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シンアツシン(振圧針)専門店 (コノコ医療電機㈱正規代理店) 【新品・アウトレット品・卸売・修理】 『0120‐26‐9944(通話無料) 』 全国無料配送 !ご注文から翌日~2日でお届けします。ご質問・ネット通販特別価格など、遠慮なくお尋ね下さい!
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【店長日記】

[12月31日] 京都で購入頂いた方から 「友人にシンアツシンの内容を説明してやって欲しいんやけど」 と電話がありました。友人に方が、いろいろな症状でお困りのようです。その紹介して頂いたご主人さんは、2台シンアツシンをお持ちです。AC500くろばことAC200と。200、娘さんのところへ行っているようですが。電話をしてパンフレットを郵送しておきました。出来たら一度シンアツシンを試してみてもらえたら。それがパンフレットにはない一番の商品情報になると思います。では皆様、また来年もよろしくお願いします。

[12月30日] シンアツシン・ショップに掲載の商品写真を一新しようと思っております。長いものは、3年近くそのまま使用しています。シンアツシンは、商品の種類が少ないのでその分楽なのですが。皆さんがシンアツシンの写真のどの部分に関心があるのか?を考えつつ素人なりに撮り直してみたいと思います。今日から徐々に変更していこうと思っています。

[12月29日] AC600型の針セットは、今までのものより頑丈に作られているように思います。スリーブとリテナーとスプリングとライナー。そしてライナーを通して針本体が固定されています。昨日、分解してみようと思い今まで通りの手順で分解。出来ませんでした。最初気付かなかったのですが、ライナーが銀メッキされていました。針本体の固定もしっかりされています。この固定が緩いと異音の原因になったりして、薄いシールをライナーを針本体のネジ山部分に挟み込み固定をきつくしたりして異音の調整していました。シンアツシンは振動しますが、その振動音がより静かに感じます。上品に感じます。それを弱いと感じる方もいるかも知れませんが。それでも十分、パワーを出ていますよ!

[12月28日] 今年の業務は、昨日で終了しました。年始は5日より営業致します。説明会も5日から!4日には 「チラシ」 が折込されます。ご覧になれた方は、どうぞご来場下さい。今年は一年を通して天候にも恵まれ、来場者の方も例年より多くの方が来場して下さいました。新型AC600型の発売もありシンアツシンも進化していっています。ただ皆さんの症状は、今も昔も変わらないようですが。恐らく痛みは、生きている限り悩まされることが多い症状の一つだと思います。その解消に・緩和にシンアツシンがお役に当てれば!また来年もよろしくお願い致します。 「シンアツシン・ショップ」 は、年中無休ですのでご注文頂ければ発送は、年末年始関係なく可能です。里のご両親・おじいさん・おばあさんからシンアツシンの話しが出るかも知れません。シンアツシンは、見た目愛想はありませんが、30年以上前から変わらぬ効能効果を出し続け地道に売れ続けています。そんなシンアツシンを、治療法の一つに加えてみて下さい。

[12月27日] 今年最後の説明会を、本日行います。昨日、来場された70代のご主人さんは、パーキンソン病を患い歩行がやや困難ということでした。シンアツシンを当てて試しに歩いてみてもらうと、本人もビックリ!スイスイ歩くことが出来て一緒に来場された奥さんも、それを見てまた同じように驚いていました。身体が弱るから 「歩け・歩け」 と言われても歩き難ければ歩きたくありません。少しでも楽に歩ける状態にすること。これがないと歩く意欲が湧きません。杖を突いていても、その杖が咄嗟の際の補助・または飾り・おしゃれになるくらいになれば。本格的に3本目の脚になっては。臀部とひざの裏側へ当てると大概歩き易くなる。あとは股間節に。今日もう一度来場予定。昨日のあの歩き易さが強烈な印象として残っているはずです。 「当てると歩き易いねえ」 と再度確認頂ければ、あとは自分で!具合が悪い人ほど、楽に身体を動かせることが嬉しいもんです。調子が普通に良い方は、そんなこと思いもしないと思いますが。

[12月26日] 今朝の新聞のトップ記事は、「糖尿病患者」 の増加の記事。4人に1人が糖尿病。予備軍も含まれるようですが。自覚症状がないから糖尿病に罹ったかどうか?分からない。自覚した時は、かなり進行している。合図が無いのは恐いです。腰が痛い・ひざが痛いなどは、痛みが合図になり悪いことをすぐ自覚出来ます。いつでもどこでも何でも口にすることが出来る。お年寄りの方々が、「子供の頃は、食べるもんがなかったからなあ」 とよく言われます。当時のことを思えば今の世の中は天国かも知れません。腹いっぱい食べられる訳ですから。年末年始とまた食する機会が多くなる時期。来年はひとつ、肉体改造でもしてみますか!弘道お兄さんと同じ年齢の私。体脂肪を削りとってみましょう!

[12月25日] 説明会場でシンアツシンを購入の際に、使ってない治療器を下取りすることが時々あります。「使ってない器械が家にあるからなあ」 「もう使わないのでしたら下取りしますよ!あまり大きなモノは困りますけど・・」 「そうしたらこんな分でも構わないの?」 「良いですよ」 と下取りした分を購入金額から差し引いて購入して頂いています。この前も足裏低周波治療器を下取りしました。購入金額を聞いてビックリしましたけど。当社は、中古品の扱いをしておりませんので、下取りした治療器の類は、ほとんどを処分してしまいます。ただこの度の足裏低周波治療器は、処分するにはもったいない感じがします。綺麗にして社内で使用しています。他社の製品の勉強になります。今までに電位治療器や温熱機器など下取りしましたが、「これ?効果あるの?」 と思う治療器が結構ありました。購入の動機は、「痛かったから」 と痛みで悩んでいた時に購入されたものばかり!全く効果がないとは言いませんが、恐らく痛みは和らがないだろうなあと思うものが多いように感じました。しかし皆さん、いろんな治療器を持っておられるのには、感心します。「なに?これ」 と私も知らない治療器が出てきた時には、興味が先に立ち思わず作動させ操作してみたくなります。いならい治療器があったら下取りしますよ!実質は、値引きになってしまいますが。

[12月24日] シンアツシンの針は、以前は尖っていました。見るからに 「痛そう~」 と思わせるくらいの針先でした。もう何年になりますでしょうか?現在の針先は丸くなり 「これなら痛くないわね!」 と思ってもらえるような針先になっています。以前は針を見せると腰が引ける方もおられましたが、今はまずおられません。丸い針を見た当初は、「これで効き目がでるかなあ?」 と正直思いましたが、その心配も必要なく効き目はいつも通り変わりませんでした。逆に治療の際の安心感が効果を上げてくれているかも知れません。尖っていた針の時は、調整の際に引っ込めていました。でないと使われる方も安心して当てられない場合もありましたので。現在は針を見せても 「刺さることはない」 「痛くない」 というイメージが最初から植えつけられるので安心感がかなり違います。それだけ針のイメージは 「痛い」 と思われているのだと思います。調整も筒を一番下げた状態とほぼ同じ高さに合わせます。家庭用治療器には、安心感と効果を求められます。シンアツシンは、針先が丸くなってから一段と扱い易い家庭用治療器になりました。

[12月23日] 「女房が・・」 と先週の説明会に来場されて方から注文がありました。奥さんの体調が悪く広告を見てシンアツシンはどうか?と思い来場されたそうです。AC600をお求め下さいました。実際、奥さんも当ててみると調子が良かったようです。で昨日の電話となりました。一緒に生活する家族が、調子が悪いのも困ります。少しでも楽になれれば。毎日のことですから尚更です。

[12月22日] 昨日、献血に行ってきました。 「お時間は、大丈夫ですか?」 「はい」「成分献血をお願いできますか?」 「どうぞ!」 「1時間ほど掛かりますけど」。問診表を記入し医者に問診と血圧測定。 「最近、心電図とりました?」 と看護師さんから。 「いいえ、2年前に一度」 「それじゃ~測定させて下さい」 と心電図。 「異常ありませんのでお願いします」 とやっと献血に取り掛かりました。聞けば心電図に異常があれば献血自体出来ないらしい。今まで何十回としてきて初めてのこと。まあ普段心電図をとる機会がないので、良かった。年に数回行く献血。検査結果が私には、ちょっとした健康診断になっています。数値をみてどうか?病院に行くことを思えばお手軽です。お金も掛からないし!昨日も書いた通り、糖尿検査もしてくれるようになる。献血に行く動機付けが、強くなります。本来は病院で検査するのが普通でしょうが、ついでに検査をしてくれるサービスは、誠に便利なことだと思います。献血検査で異常が出れば、次は病院へ。そんな仕組みも良いと思います。忙しい人間には特に!

[12月21日] 献血に行こう思い 「あっそうじゃ!歯の治療したあとはダメじゃった」 と思い出しました。いつも問診表を書く際に 「歯の治療(抜歯等)をしましたか?」 の問いがあります。電話で血液センターへ問い合わせると 「治療後3日間はダメ」 だそうです。「インフルエンザの接種もダメ」 当然、薬もダメ。治療後3日以上経つので大丈夫と言うことです。数日前も輸血在庫がたらないと新聞に書いてありました。また来年3月だったか?糖尿病検査もやってくれるように新聞に書いてありました。HbA1cの検査だと思いますが、献血希望者が多少なり増えるのでは?今日は、400ml抜いてきます。

[12月20日] 今年の説明体験会も今日を合わせて、残すところ来週の24日~27日までとなりました。今年も多くの方が愛用者になって頂きました。 「私に出来るかなあ?」 と心配しながら購入された70代の女性の方も 「案外、簡単に出来るわ!」 と上手に治療されています。 「この程度の刺激で痛みが取れるの?」 と半信半疑で購入された方も 「当てると楽になるから助かるなあ」 とそれなりに喜んで下さっています。今ある・感じる痛みをすぐに和らげる。これがシンアツシンの特徴です。今ある痛みを我慢せず和らげること。また痛みが出てくればまたシンアツシンを当てる。そのくり返しが身体や気持ちの負担を軽減する訳です。完全に治ることはありませんが、一番困っている 「痛み」 をなんとかすることが大事です。世の中には、いろんな治療器がありますが、どちらかと言えばシンアツシンは 「やや特殊」 な治療器かも知れません。気軽に素人でも針治療が出来る。また本格的に治療にも使える。針治療が出来ることが、特殊なのかも知れません。生きている以上痛みの不安・戦いは、避けて通れないと思います。シンアツシンがその軽減に役立つはずです。人頼みではダメ!自分でなんとかしないと!

[12月19日] 腰が痛いと藁をもつかむ思いで来たというおばあさんとひざが痛いと悩む近所のおばさんと二人連れで来場され、 「もうこんなの重いわ!面倒じゃなあ。私はやり切らんわ!」 とおばあさんの方がそのように言われていました。「もう病院も行かんし、薬も飲まんのんです」 「ど~するのそんなことで!動けなくなるのを待ってるの?」 「そ~じゃないけど。湿布もらって貼るだけです」 「その程度じゃ、よくなられないでしょう?」 「そうです」 「諦めてるの?」 「う~・・・・」。腰が曲がり歩く時に右の臀部から太ももに痛みが。股間節も痛む。シンアツシンを10分程当てると楽になり喜んでスイスイ歩いていました。連れのひざ痛のおばさんも楽になり 「ホントに楽になるんですねえ」 とシンアツシンを手にして針先を見ていました。シンアツシンで治療すれば良いのに!ラクラクッションを使えば後も楽に治療出来るんですけどねえ。

[12月18日]  カイロが医療用具として販売されています。肩・腰・ひざ用と部位に合わせて。実際、ドラッグストアーで手にとって見ました。温度が肝心なのでしょうか?45℃くらいの設定です。暖めると血行が良くなると言います。じっくり読んでいると 『暖められた身体は、体温を下げるために血行をよくする』。 改めて『そりゃ~そうだ!』 と思いました。

[12月17日]  『ちょっと時間がないから早めに頼むわ!』 と作業着を着たおじさんは昼みに来場されました。ここ最近ひざが痛く曲がり難いので仕事中に難儀するそうです。シンアツシンを5分程ひざに当て 『具合はどうです?』 と確認すると 『おいっ?何じゃこれは!』 と痛みの取れ具合が期待以上だったのか?かなりびっくりされていました。まだ病院にも行かず我慢しながら様子をみているようですが、いずれもっと難儀しそうな感じがします。

[12月16日] 「痛みがすぐ和らぎますよ!」 と言うと 「へ~そうですか~?」 となかなか信じてもらえないところがあります。当然だとは思いますが。そんなに簡単に痛みが取れる訳がないと思うのが普通でしょうか?でもシンアツシンは、すぐ和らぐ訳です。これは針治療してもすぐ和らぐのと同じ!同じ針治療ですから。今朝の新聞折込に 「整体院」 のオープンを知らせる広告が折込されていました。そこには 「何をやってもダメな方」 と書いてあります。 「何をやってもダメな方」 ではなく治療した時は良いけど効果が長続きない方」 という意味だと思いますが。一回で治る訳ないですし、効果が長続きする訳もないですし、続けて治療することが前提です。 シンアツシンは痛みがすぐ和らぎますからお試しください。 「そうですか?」 が 「ホントだねえ」 に変わるはずです。

[12月15日] ほぼ私の肩の痛みは、癒えたようです。この夏に暇つぶしにやった腕立て伏せが祟って左腕・肩の痛みで少々悩まされました。シンアツシンを当てることは当然として、とにかく腕・特に肘を動かすことを意識して動かしました。肘を動かさないと肩も後の肩甲骨も可動域を広く動かすことが出来ません。今でも肘を上げ腕を後に引くと少しは痛みがありますが、ほとんど気にならなくなりました。その痛い急所にシンアツシンの針を!そんなくり返しをして私なりに治療してみました。皆さんに当てはまるかどうか?は分かりませんが。よく 「患部を無理して動かさないほうが・・」 と来場者の方から聞きます。当然、無理して動かす必要はないと思いますが、動かさずにいると関節や周りの筋肉が動かし難くなりそうです。

[12月14日] 「コードの接触が・・」 と神戸市にお住まいの方から電話がありました。平成11年にAC500くろばこを購入頂いた方です。修理もこれで2回目だそうです。 「奥さん、よく使われておられるんですね」 「もう毎日使ってますよ!」 「使った後にコードを伸ばしてますか?」 「いえ、そのままです」 「使用後にコードを伸ばすだけでかなりコード寿命が長くなりますから」 「そうですか。これからはそうします」。当時のバイブレーターコードは長く、現在は約50cmほど短くしています。若干ねじれ難くなっていますが、やはり使用後は伸ばして下さい。それだけコードの断線は、格段に予防されますので。

[12月13日] 昨日の説明会では、二人の愛用者の方が来場されました。一人の80代のおばあさんは、 「私は2回目を買いましたよ!」 と言われていました。当社で購入された方ではありませんでしたが、腰が痛くて困っているようで、シンアツシンを当てるとすぐに楽になるから助かるね!と喜んでおられました。 「奥さん、ラクラクッションは持っておられるんでしょう?」 「えっ?クッション?」 「こんなものですけど」 と実物を見てもらうと 「知らないねえ」 。ラクラクッションの使い方を説明すると 「こらりゃ~楽にできるじゃない」 と一つ購入されました。シンアツシンの扱いを見ると、さすがに上手に当てられます。シンアツシンを持つ手を後にまわし、腰へ当てる。じわ~と10秒ほど押し当てる。 「さすがに奥さん上手じゃね!」 「もう何年もやっとるから」。3000円のラクラクッションでもっと楽に腰の治療が出来ると喜んで帰られました。

[12月12日] 『これで刺激するんか?』 『そうです。刺りませんから』 『こりゃ~自分でするんは面倒じゃなあ』 『面倒な方は仕方ないですねえ~』 『これ効くんか?』 『ええ結構、痛みにすぐ効き目が出るんですよ』 『しかし高いなあ』 『針治療一回行っても5千円くらいいるでしょう?』  『4千円かかる。忙しいし通えんが!』 『でも通わないと良くならないでしょう』 『そうじゃろうけど、よ~治さんで!』。 話しをするのも面倒臭くなるおじさんでした。良くしようと努力もせずに治らないのは人のせい!そんな考えで、良くなる訳がない。損なおじさんですね。お大事にして下さい。

[12月11日] 『そしたらこれを買うかなあ』 と400のパンフレットを指差しながら椅子から立ち上がり 『ちょっとおばあを昼から連れて来るから』。 1時半過ぎに再び奥さんと一緒に来場されました。 『これを買うからよ~使い方を聞いといてくれ!』  と奥さんに言うと取説を読み始めました。『いつもこ~なんですよ!先生』 『いや奥さん、私は先生じゃないから』。 ご主人さんは耳が少々遠いので説明を何回と聞き直すのを遠慮したのでしょう。90歳を前にしたご主人さん、座骨の痛みがある程度で誠に元気。85歳の奥さんもやや腰が曲がりかけていますが少し痛む程度。夫婦揃って誠に元気。 『痛いのは敵わんからなあ。また息子に騙されていうて茶化されるわ!』 『奥さん、喧嘩せんようにして下さいよ息子さんと』 『いや、何も言わさないよ!私は負けんから』 となんとも頼もしい奥さんでした。

[12月10日] 「どんどん歩けなくなってきてます」 と北陸にお住まいの方から電話がありました。今年夏頃にシンアツシンをお求め頂きました。奥さんの治療の為です。以来当ててあげると楽になり家の中を歩いていたそうですが、ベットで寝ていることが多くこの1ヶ月くらいでほとんど歩かなくなったそうです。話しを聞くと、トイレに行く程度であとは寝ていたそうです。結局、筋力がなくなっていった感じです。いくらシンアツシンが痛みによく効果があるといっても筋肉まで強く出来ません。これは動くしかありません。動いて筋肉を動かさないと! 奥さんに動こうという意欲がないみたいです。そんな奥さんをみてご主人さんもイライラしていたようです。「動かないとダメですよねえ」 とご主人さんもよく分かっているようで、「分かっているけど動かないから・・」。段々弱る奥さんを前にして 「もう少ししっかりしてくれ!」 と心の中で叫んでいる感じが分かります。

[12月9日] 約2ヵ月半前に行った会場にアフターサービスを兼ねて、昨日行って来ました。さすがに12月ともなれば例年のこと、来場者数は少なくなってきます。いつもシンアツシンを当て来るおじいさんと親子が来場されました。いつものおじいさんは、いつものように雑談をして痛むひざの治療を自分でして 「また来てな!」 とご機嫌で帰られました。問題は親子です。前回の体験会の時も2人で来場されました。70代のお母さんがひざと腰が痛くて困っています。ある程度 「自分で毎日治療するくらいじゃないと、なかなか痛みは楽にならないですよ!」 と娘さんを交えて話しをしました。 「検討してみます」 と言って前回は帰られました。で今回の体験会にも来場され 「奥さんこの前も来られましたよね?」 「そうです」 「娘さんは?」 「クルマの中で待ってます」 と言われたので 「入って来づらいんだろうなあ」 と思いました。前回もお母さんは「シンアツシン」 を欲しがりました。そして今回も。 「もう一度娘さんに言ってみたら?」 と外を指差すとお母さんは、外へ出て行き娘さんを呼んで来られました。結局、購入することはありませんでしたが、娘さんが頑として購入させない感じです。 「私は自分で治療したいんだけど?」 とお母さんがアピールしても聞く耳持たない感じです。 「奥さん、10万20万程で喧嘩しても仕方が無いからまた今度ね」 とお母さんに言うと娘さんに従うように帰って行かれました。娘さんが何を思って、何を期待して今回も来場したのか?私には理解出来ませんでした。

[12月8日] シンアツシンには、全部で4機種あります。一番上は、AC3000。これは限りなくくプロ向けです。それから新型のAC600。AC400・AC200と。お客さんから 「違いはなんですか?」 と尋ねられると 「そう~ですねえ~機能の差と振動の力の差でしょうか?」 となんともはっきりしない答え方になってしまいます。見た目に違いは分かりますが、機能の極端な違いはありません。さすがにAC200とそれ以外の機能差は歴然としていますが。AC3000は、ほとんどないとして恐らくAC600と400・200で購入機種選びになるはずです。 「せっかく買うなら良いものを」 と思われる方はAC600か400。 「簡単に気軽に治療したい」 と思われる方はAC200を。一貫してお勧めしてますが、AC400型が価格や機能面で一番良いのでは?と私は思っています。

[12月7日] そろそろAC600型が動き出してきたようです。前モデルのAC500くろばこの在庫がほぼ一掃され、これからAC600型が表舞台にどんどん出て行くはずです。来年くらいからでしょうか?確かに振動は、既存の機種に比べて強く感じます。断続にした時の 「ズン・ズン」 という振動の伝わりは 「効くな~」 と思わせてくれます。針治療が手軽に出来る治療器は、シンアツシン以外他にはありません。この世に存在している間は、ある程度元気で過せるようにいたいものです。長生きはしなくても、元気で過す。これはすごく有り難いことだと思うのですが。

[12月6日] 半年前から通い続けていた歯医者の治療が昨日で終了しました。やれやれという感じです。 「それじゃ今日で終わりますね」 と先生の一声が耳にすごく心地良かったです。ほぼ毎週1回通い少しずつ治療します。治療費の支払いも毎回小額なのですが、全部で約40000円ほど支払いしました。しかし毎週通うとなると難儀なものです。歯医者さんは会社から歩いて30秒ほどのところにあり、誠に便利で楽なのですが。ひざが痛い・腰が痛いなどで通院している方も多いはずです。 思うような効果が得られなかったり、その効果も治療した時だけなど通う意欲をそがれることが多いと思います。段々、通わなくなる。治療を辞める。これでは治らなくても良くなりません。痛みを辛抱するのもツライですが、治療に通う・続ける辛抱は惜しまない方がよろしいかと思います。

[12月5日] 時々、難しい症状でお悩みの方から 「シンアツシンは効果がありますか?」と問合せがあります。昨日も足の指が歩いていると段々内側へ曲がってきて痛くて歩けなくなると電話がありました。歩いていると段々手をグーにした感じにあるそうです。どこの医者に診てもらっえも原因が分からない。そんな場合 「とにかく一度試してみて下さい」 とシンアツシンで効果が出るかどうか勧めてみます。合えば儲けもん!です。今より歩き易かったり痛みの具合が変われば。何より気分が違う!何をして良いか分からない状態で過すより、方法が見つかり効果を感じられる喜びは、絶大に効果がなかったとしても気分を緩めてくれるはずです。 「これで多少は楽になれる」 と。希望を持てることが治療の効果を上げるような気がしますが。

[12月4日] 岡山県内での体験会で 「そっちの針の先は、金色なのに私が買う分は銀色なの?」 と言われたそうです。指導員がデモ機として使用していたものが以前の金色の筒だったので不思議に思ったのでしょう。現在はすべての機種で銀色(シルバー)です。金色(ゴールド)も豪華に見えて良いかも知れませんが、使用していくうちに金メッキが剥がれてきます。これが誠に汚く見えてしまいます。その点、銀色(シルバー)はメッキも剥がれることもなく輝きを保ち続けてくれます。針セットも当然すべて銀色(シルバー)ですのでご了解下さい。

[12月3日] 「息子なんですがギックリ腰みたいで、この針は出来ますか?」 とお母さんから問合せがありました。中学生の息子さんはバスケットボール部で毎日頑張っているそうです。 「よく痛めるんですか?」 「今回初めてです」 「病院に行かれたんですか?」 「いいえ。部活の先生も大丈夫だろうと言われているものですから・・」 「シンアツシンで治療出来ないことはないですけど、一度診てもらってほうがいいですよ」 「そうでしょうか?」 「毎日の運動で疲労骨折することもありますよ。腰椎分離症とか」 「そうですか!じゃ一度診てもらったほうがいいですね」 「その方が安心でしょう。それから治療始めても大丈夫ですよ」。なかなか運動していると 「少々痛くて当たり前」 と感覚が麻痺しますから治療せずに頑張ってしまいます。「疲労」 がよくない訳で若くても疲労します。仕事もそうですが運動のように偏った身体の使い方をすると、一定の部分を酷使します。あとは自分の弱いところ。そういう意味でも運動後の手入れが大事になります。と言ってもアマチュアではそこまでやりません。子供なら尚更。指導者の感覚・知識レベルが大事になると思います。 

[12月2日] 時々ですが、シンアツシンを扱っている他社と説明会場が同じになることがあります。東北の東方通商さんと九州の真正さん。以前は指導員の数も今の倍はいましたから、よくバッテイングすることがありました。来場されるお客さんも迷うでしょうね!ほぼ同時に開催を知らせる広告が入ります。同じ会場で。それも内容も同じ。最終的には、お客さんが行きたい方へ行く訳ですが。昨日も来場者の方々にいちいち確認して 「どちらのチラシを見て来られました?」 とまず尋ねどちらのチラシか確認し他社さんの場合は、そちらへ案内しました。

[12月1日] 今年も最後の一ヶ月になりました。とにかく早過ぎる。月日が経つのが。毎日毎日、飽きもせず書いておりますが、今年の1月1日に書いた記憶がほんのちょっと前のようです。読み返せば 「あの時は・・」 と改めて思い出します。さすがに世間の雰囲気が悪いのか?11月はシンアツシンの販売も普段の月に比べて1割程度低迷しました。来場者数はそう変わらないのですが。買い物はタイミングです。良いタイミングで良い商品に出会うことが大事です。当社も今月は決算月です。どんどんお試し頂きシンアツシンをお求め頂きたいと思います。そして自分の健康管理に役立てて頂きたいと思います。

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[11月30日] 昨日の熊本県内での体験会で購入下さったご主人さんは、シンアツシンの効果にホントにビックリしたそうです。一緒に来られていた娘さんも同じようにビックリしたそうです。担当者の報告で大体想像はつきます。シンアツシンは痛みが短時間ですぐ取れる。ここが一番のセールスポイントです。ただ来場される方々の多くは 「そんなに簡単に痛みが・・取れる訳がない」 と思っているはずです。同じ立場なら恐らく私もそうだと思います。実際20数年前にシンアツシンを目にした時はそうでしたから。驚いてもらわないと感動がないと、お客さんは見向きもしてくれません。これだけモノが溢れる時代に突出した特徴がないと!これからまだまだシンアツシンは、痛みで困る方々の悩みを和らげる為に活躍できるはずです。と言っても活躍できる場面に出会わないと意味がありません。しっかり皆さんに出会ってもらえるように宣伝活動をしないと。

[11月29日] 「針が取れたけど戻らんのんです」 と連絡がありました。針セットが本体から外れてしまったということです。ネジで固定されているだけですので、ネジが緩むと針セットが外れてしまいます。外れたら逆の順で戻せば良いのですが、一つコツがあります。針セットの後ろの形状と収める本体側の形状を合わせないと、いくらネジを締めても針セットは固定出来ません。これで苦労される方が時々おられます。数年間使用されていますので、針セットの部品交換・清掃も兼ねて出来ますので、送ってもらうようにお願いしました。シンアツシンは、針付きバイブレーターです。振動します。時々、固定しているネジを締めてやって下さい。

[11月28日] 「新型インフルエンザ」 の情報がテレビで流されています。聞けば聞くほど恐いなあと感じさせます。爆発的に広まり、死者まで出る。正直、防ぎようがないイメージです。どんなことになるんだろう?未知のウイルスで身体がどんな状態に?罹っていても新型か?どうかなど分かりません。これからの時期、普通に咳をしているだけで周囲の反応も変わってくるかも知れません。手洗い・うがい・人ごみを避ける。この程度しか私には出来ないかも?

[11月27日] 「たらたら飲んで食べて何もしない人のお金を何で私が・・」 と ある政治家さんの言葉。この方の口から言うべき言葉ではないように思いますが。でもある意味、賛同できる面が私にはあります。シンアツシンの説明会でお会いする方々と話していると中に 「こんな人に医療費負担するのはもったない」 と思わせる方がたまにおられます。「病院行けばお金も安いからなあ」 「私は負担が少ないから」 「こっちの腹はそう痛まないから」 「病院に行けば友達もいるから」 と聞いていると腹が立ってきそうになります。 「そんなことなら医療費がもったないから、病院行くの辞めて!私も負担しとるから」 とこちらに言わせる方も。有難みが無いのです。医療を気兼ねなく受けられる環境に麻痺しています。受けられて当たり前。診てもらって当たり前。「病気にならないように努力しましょう」 と言うことです。摂生しましょう!出来ることは自分で! 

[11月26日]  「娘には内緒にしたいの!」 と70代のおばあさんは購入したシンアツシンのことを娘さんには知られたくないようでした。 「内緒なんですか?」 「娘は治る訳がない!とバカにするだけだから」 「そりゃ~完全には治らないですけど、痛みは楽になるはずですよ」 「私もそう思って購入したんですけど」。話を聞けばひざと腰が痛くて悩んでいるらしく、「痛い・痛い」 と言うと娘さんが 「お母さん、世間の人達は湿布を貼ったり温めたりして痛みを我慢しているんだから、痛い痛いと言っても仕方がないんだから」 と言われるそうです。「娘さんは、身体が痛くなったことがないんでしょう?いずれ奥さんの気持ちが分かる時が来ますよ!湿布貼っても温めても難しいなあいうことも」。家族にいくら 「痛い」 とアピールしても何も出来ません。介護が必要になるくらい悪くなれば家族も現実的になり本気になってくれるかも知れませんが、適当に自分で動けているうちは、大概ほったらかしです。「悪くならないように治療した方がいいよ」 「治療に行ったら?」 と言う程度。こういう時が一番大事だと思います。徐々に症状も進んで体力・筋力が弱り段々自身で動くことがし難くなっていくと思います。で介護が必要になると。いくら身内でも正直なかなか毎日気遣い出来ませんから。自分自身でやる!これに尽きる気がしますが

[11月25日] 新しいAC600型のパンフレットには 「自宅がそのまま治療院」 とキャッチフレーズが印刷されています。出来れば 「針治療院」 にして欲しですね!治療院にもいろいろありますから。何がメインの治療法になるのか?そこは大事な部分だと思います。按摩をするのか・整体・灸・電気治療などなど。シンアツシンの特徴は、「刺さない針」 ということです。そして効果がすぐ分かる!自宅が針治療院になる訳ですから、こんな便利なことはありません。便利だから!も大事ですが、やはり効果のある治療を間隔を空けずにいつでも出来る!ことが一番です。治療は、身体が求めている時にしないと!

[11月24日] この夏から歯医者に毎週のように通い歯の治療をしております。左上の歯を2本シルバーの歯をかぶせました。今度は下の奥歯。中学生の時に軽い虫歯を埋めた後に新たな虫歯。年内には終了しそうですが。歯に関して長年痛みもなければ、不具合も感じない。この夏に少し歯に沁みる感覚があったので診てもらうと、こんなに長引いてしまいました。朝昼晩と食後は歯を磨く。きれいにしているつもり。でもこの状態です。歯医者も定期的に行って診てもらい掃除もしてもらわないと死ぬまで自分の歯を保てないかもしれません。シンアツシンの体験会に来場される方は、大概歯がダメになっている方がほとんどです。中に例外の方がたまにおられますが。足腰が痛いのも困りますが、歯が悪いもの困ります。

[11月23日] 「ちょっと大きい(重い)からねえ」 と新登場したAC600型の話をしました。バイブレーター自体は、既存の機種となんら変わりはないのですが、見た目の大きさ・実際提げた時の重量感は、「結構重いのね!」 となるかも知れません。シンアツシン自体は、どんどん持ち運びして使用することは、そうありません。家のあるところへコンセントに差しっ放しになることが多いと思います。私の家も居間の出窓の棚に年がら年中そこにあります。ただ大きいと置き場所に困ることはあるかも知れません。我が家の出窓と棚には、置くことは置けますが、くろばこもあかばこも当然600も収まり良く置くことは出来ません。AC200が丁度良い訳です。コノコさんもAC600の宣伝にも本腰を入れているようなので、問合せも増えてくるはずです。AC600が中心機種にならないといけませんからね。当然ですが 「600」 も使ってみると 「あかばこ」 や 「200」 と同じように普通に使用出来るんですけど。最新機種ですからいろんな面で改良されていますので。

[11月22日] コノコ医療電機㈱から 「AC600型」 の宣伝広告が綴じられた雑誌2誌が届きました。 「サンデー毎日」 と 「読売ウィークリー」。大きくAC600型が印刷されていました。価格298200円!最上機種に値する価格です。雑誌広告を見た方は、他にも機種があることを知らない。AC200や400があることを。価格だけ見て 「あ~こりゃ~買えないわ」 となっては困ります。是非、当サイトやその他の販売店のサイトを見てもらいたいですね! 「こりゃ~ひょっとして良いかも?」 とシンアツシンのことを思ってもらえると良いのですが。

[11月21日] 昨日、頂いた問合せは難しい質問でした。東北にお住まいの方で 「シンアツシンは不妊治療に使えますか?」 との内容でした。初めての内容の質問にどう答えて言いか?考えながら話しをしました。よく 「逆子」 を直すのに 「三陰交」 に針をするのは、聞いたことも見たこともあります。東洋医学というのは、調子の崩れた体調を元の元気な状態に近づけることでもありますから、身体も正常に機能してくれば。しかしこればかりは、なんとも言えません。 いろいろやってる内に 「何が効いたのか?」 分からなくても希望通りになれば皆さん納得されます。いろいろやってみるべきですね!

[11月20日] 今年もあと1ヶ月と10日になりました。早いもんです。各地域での説明会も12月22日くらいまで。1ヶ月ほどしかありません。毎年のことですが、12月決算セールということで張り切って 「シンアツシン」 を販売したいと思います。在庫品もそうですが、新機種の 「AC600型」 も張り切った価格で販売したいと思います。「AC500くろばこ」 も3台在庫があります。この機会にどうぞお求め下さい。「ラクラクッション」 と 「ツボ参考本」 はサービス品として付いています。

[11月19日] 姫路の方から 「ツボを探す器械が壊れたんです」 と問い合わせがありました。この方(ご主人さん)は、とてもシンアツシンを気に入って頂き平成15年には、2台目を購入頂いたくらいです。ご主人さんは、91歳で亡くなられ、今は84歳の奥さんが一人で住まわれているそうです。「奥さん、ツボは無理に探さなくても患部に適当に当てればいいですよ」 「ツボは探さなくていいの?それなら良いわ!昨日、適当に当てたら楽になりましたから」 「それで良いですよ!」 と納得頂き電話を切りました。かなり以前の機種には、ツボ探索器が付属で付いていました。これがなかなか扱いが難しく、恐らく素人ではすぐに使いこなせなかったと思います。慣れれば簡単ですが。しかしシンアツシンで治療する場合は、ツボにこだわらない!のが基本です。そう考えれば当時の 「ツボ探索器」 はなんだったのか?当時は、針灸はツボに!と言うことが普通に常識だったのかも知れません。今もそうでしょうが、シンアツシンには、そう重要な点ではありません。

[11月18日] 先週の滋賀県内での説明会に来場された70代のご主人さんから 「AC200」 の注文がありました。当日は 「息子に相談せんと無理じゃ」 と言い残し帰られたそうです。そして昨日の昼前に息子さんの奥様から電話があり 「おしいさんが治療器を欲しいと言って・・」 と電話がありました。このご主人さん、ひざが悪く医者から 「手術をしないといけなくなるよ!」 と言われていたようです。なんとか手術は避けたいと思いチラシを見て来場されたそうです。シンアツシンを当てて以来、普段より調子が良く息子さんの許可をもらったそうです。完全に治ることは、ありませんが痛みは今より和らぎます。あとは動いて筋肉を弱めないこと!痛みがなくても筋肉が弱っていたのでは歩けませんから。身体は 「筋肉」 で動きます。

[11月17日] 糖尿病!義足を取り外し足は、壊疽で切断。目が見えなくなる。膵臓がやられた人口透析。正直に恐いと思います。肥満が大きな原因だけでなく日本人の膵臓自体に問題がある。問題というよりは、今の食生活にそぐわない。なら粗食で!粗食過ぎれば、またなりやすい。 「どうすればいいの!」 と渡辺さんが言っておられましたが。これだけ困らないくらい食べ物があるのに食生活で悩まされる訳です。 「いつでも」 「どこでも」 好きなものが食べられるのに。私も気をつけないといけません。またエネルギー消費の多い筋肉を衰えささないように運動を心掛けないといけません。

[11月16日] 今夜のNHK放送で 「病の起源」 で糖尿病を取り上げるようです。分かっているようで分からない。糖尿病になる原因、食べ過ぎ。運動不足。遺伝。そんな程度。私も痩せてないしよく食べるし予備軍の一人かも?説明会に来場される方々も糖尿病や高血糖の方は少なくありません。気をつける意味でも見てみようと思います。以後の生活が変わるかも?

[11月15日] 『この針の付いた治療器は、もってないわねえ』 と言われた女性の方は、「AC200」 を購入して帰られました。今までにいろいろ購入したそうです。貼るもの・電気を流すもの・暖めるもの・飲むもの等々 来場された方がよく言われるセリフ 「あらゆるものを買った」 そうです。このような時 『これは持ってないでしょう?』 と言いようにしています。当然、持っておられませんので 『いや~持ってないねえ』 と返事が返ってきます。 『治療器コレクションに加えて下さい』 と冗談っぽく言うと 『そうだねえ。ひとつもらおうか!』 と言われる場合もたまにあります。こういう話が出来るのも、「効き目」が出ているからです。効き目・効果がなければそうもいきません。

[11月14日] 『治らないですよ!』 と言うとがっかりしてあきらめの雰囲気が漂う人とそれは当然!と前向きな雰囲気を穣し出す人と。現実に痛みが和らいでいるのですから、それを素直に受け止めれば良い訳です。『治らなくても痛くなかったら…』 それで良いと思います。痛くて頭を悩ましているのですから。

[11月13日] 『や~こんにちは』 『こんちは…あれ?どうしたんですか?ご主人』 と昨日の89歳のご主人さんの顔がそこにありました。『あんたに会いに来た。いや~また今度言うたら生きとるか分からんからねえ』 『それよりどうやってここへ来られたんですか?』 『電車でなあ~来た』 と。電車を乗り継いで2時間かけて来場して下さったようです。今朝、起きる時にいつも痛かった腰が楽だったそうです。『AC200』 をお求め頂きました。駅まで送り、さよならしました。しかし、びっくりするやら嬉しいやら、なんか良かったです!

[11月12日] 『もう89歳だがねえ!今さら治療器買ってもいつあの世へ行くか…』  と言うご主人さんは、見た目90歳前には見えませんでした。腰がやや曲がり、歩きにくいらしく、たまたまチラシを見て来場されたようです。『今回は見合わせて次にするかのう』と言われたので、『ご主人、それまで達者でいて下さいよ!』 と冗談で言うと 『分かった分かった』 と力強く言われ、帰って行かれました。一分も経たないうちにまた戻って来られ『どうしたんですか?』 『いや~凄く歩き易いよ!』 と報告に改めて来られたようです。『それじゃ!』 と今度は本気帰られました。今まで元気に過ごして来られたようで当然、治療器の類も買ったことなし!居合わせた80代の女性の方に 『あやかりたいなあ~』 と言うと 『ホント、ホント羨ましいねえ』。 元気な高齢者を見るとこっちも頑張らないと!と影響されてしまいます。

[11月11日] 昨日は、先週にシンアツシン購入して頂いた2人の方から電話がありました。 「効果が弱い感じがするんです」 と。愛知県の女性の方は、押し当てる時間が短い。長崎県のご主人さんは、押し当てる数が少ない。お二人とも腰の痛み。シンアツシンで治療する場合、針先の押し当て方で効果が左右されます。一ヶ所に押し当てる時間が短いと効果はかなり落ちてしまいます。それと押し当てる数。4~5ヶ所程度しか押さえない方も少なくありません。 「一ヶ所10~15秒程度押さえる」 「患部にまんべんなく広い範囲にたくさん(20~30ヶ所程度)当てる」 こと。それと初めて間がないので最初は練習くらいのつもりでやってみて下さい。すぐに上手に当てられるようになりますので!

[11月10日] 「食後に曲池のツボを刺激すると血糖が上がらないようですよ!」 と言う話しをした時に80前後のご主人さんは 「私はそれで血糖を下げてHbA1cも下げたからねえ」 とさらりと言われました。この方、元学校の先生だったそうです。身体のことを勉強するのが好きなようで、何でも試し購入していろいろやっているようでした。私もあまり太りたくないので、食後には 「曲池」 にシンアツシンを当てています。しかし人間の身体は不思議です。なんで肘にあるツボを刺激して血糖が下がるのか?

[11月9日] 「AC200」 を購入機種に選ばれる方が多い。やはり手軽なのと価格でしょう!昨今の世間の様子がそうされているのか?分かりません。ただ身体の痛みは、景気・不景気は関係ありません。痛い時は痛い!つらい!和らげないと、どうにもなりませんから。とにかく痛みで困っている方は、治療して欲しい!我慢もし過ぎれば、あとが困る。そうならないように、早めの治療をして下さい。自分の身体は、自分でしか守れないので。

[11月8日] 「針の消毒は・・・」 と時々問合せ頂きます。付属品に消毒ビンが入っています。その中に脱脂綿などを入れ消毒液を含ませて下さい。その脱脂綿に針先を押し付けて消毒します。身体に刺し込むことはありませんので、念入りにする必要はないと私は思っています。皮膚に当たる部分の筒と針先が消毒出来れば十分かと。気になる方は、念入りにして下さい。ただ中古品や実際の使用の具合が分からないものは、しっかり消毒された方がよろしいかと思います。それか針セットを交換するか。正直、どんな使われ方をしたか分かりませんから。そういうところが、中古治療器の難しいところでしょうか。

[11月7日]  一人社員さんが増えます。九州の人で再来週から実際に説明会場に出向きます。 「シンアツシン」 の販売は、決して難しいものではありません。なぜか?と言うと 「効果がすぐ出る」 からです。ほんの2~3分も当てれば効き目が出る!それだから痛みで困って来場される方に訴えが効く訳です。 「1ヶ月~3ヶ月もすれば徐々に楽になりますよ」 では訴えが弱い。今ある痛みを今すぐに!これでないと驚いてもらえません。当然また痛みを感じるようになりますから、また治療する。これの繰り返しです。個人差があるので一概には言えませんが、それくらいシンアツシンは、即効性がある訳です。来場者の方々に長い時間当てなくても、ほんの短い時間で効果を感じてもらうこと!これが 「シンアツシン」 という治療器の価値を上げる方法です。 「この程度でいいの?」 と思ってもらうくらいで十分。長く当てるほど、感動が薄くなります。食事も一口目が肝心! 「うまい」 と感動させられるかどうか。新人さんにも早くシンアツシンの良さを実感してもらいある意味シンアツシンの信者になってもらわないと!自信をもって勧めることが出来ませんから。

[11月6日] 「おじいさんが以前に買ってたんですが、私がひざが悪くて針をしてみようと思うんですけど、使い方の説明してもらえますか?」 とチラシ広告をみた山口県の方から電話がありました。8年くらい前におじいさんが購入されたようです。 「ひざの裏側へしっかり当ててみてもらったら、なんとかなりますよ!」 と言うと 「裏側へですか?」 「ええ」 「明日、行ってみます」 「器械も持ってきて下さいね。針の調整も出来ますから」 と電話を切りました。そして昨日、来場されご機嫌で帰られたようです。またシンアツシンが役に立ちます。一家に一台!あれば何かと助かることがあります。

[11月5日]広島県の方から「有料レンタル」のお申込みがあり昨日「AC200」を発送しました。ご両親が「ひざと腰」が悪いらしくシンアツシン効果が出るか?試してみたいようです。この 「有料レンタル」 春頃から始めたサービスですが、今までに7件の申込みがありました。うち4件が、愛用者となって下さいました。正直、試してみないとシンアツシンの実力は分かりません。分かってもらえません。 「この程度か!」 となるか 「ホントに効くなあ!」 となるか。即効性があることが購入の判断材料としてすごくインパクトがあります。あとは針治療と言うこと!素人で針治療が簡単に出来ること!これだけの特徴を備えた治療器は、「シンアツシン」 だけです。今日には、届くはずです。シンアツシンの威力に驚いてもらいたいなあ!

[11月4日]自分のための治療法」。この「自分のために・・」と言うのが大事なところで自分に合わないと意味がない!と言うことです。誰にでも合う・皆に合う治療など、なかなかありませんから。シンアツシンもまた同じことが言えます。とにかく当ててみる!試してみる!合えば儲けもん。それくらいの気持ちで、やってみて下さい。案外、 「あれ?こんなに楽になるの?」 とびっくりすることになるかも知れません。そんな治療法に早く出会えると良いですね!皆さん、痛みで右往左往してますから。あとその出会いを大事にして欲しいと切に思います。

[11月3日]「注文します」と分割払いでお申込み頂いたのですが、信販の申込みが不可でした。昨今は、審査が厳しくなっています。借り過ぎて支払いで首が回らなくなる方や販売する側が相手の支払い状況も考えず(普通は分かりませんが)安易に信販を組んでしまう。信販会社も商売ですからOKを出してしまう。そんな状況が続いてなのか?どんどん厳しくなっています。この方は、購入を断念されました。仕方ありません。またお金が貯まったらどうぞよろしくお願いします。しかし、なかなかお金は貯まらないもんです。

[11月2日]「AC500くろばこ」の販売は終了しました。が一応今のところ3台だけは在庫を確保しています。何があるか分からないのでとりあえず在庫しております。いずれは確実に終了しますが。 「AC100」 の時も 「もうありませんか?」 と以前に購入頂いていた方から2台目の注文を頂いた際に3台のみ在庫していて対応することが出来ました。またそんなことがあるかどうか?分かりませんが。恐らく今月中には終了するはずです。もし、 「AC500くろばこ」 が欲しいなあと言われる方は、どうぞ今のうちにご注文下さい。ただ在庫があるか?の問合せはお願いします。今日11月2日現在の在庫ですので。

[11月1日] 早いもで11月!今年もすぐ終わります。12月も駆け抜けるように終わり、正月がすぐやってきます。先月は、 「AC400あかばこ」 が思いの他売れました。くろばこも販売が終了しましたので、あかばこに自然となったのかも知れません。いつも書いていますが、 「AC400あかばこ」 が価格設定や搭載機能が絶妙だと思っています。説明会場でも 「AC200」 の購入を希望される方に、 「もし予算が許せばAC400をお勧めしますよ!」 と言うとそれに購入を切り替える方は少なくありません。無理をされる必要はありませんけど。 「AC600」の登場によりやや価格設定のバランスが崩れましたが、販売の主力は、「AC200」。次いで「AC400」「AC600」 の順になりそうです。

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[10月31日]続く時は、こんなもんでしょうか?昨日も10数年前に購入頂いた茨城県にお住いの方から電話があり、「カタカタ音がするんです」と問合せがありました。よく話しを聞いてみるとホルダー内にある針セットの回転を予防するワッシャーのようなものがあり、それが外れて振動で音が発生しているのでは? 「AC500スーパーエース」 のようですから恐らくそうだと思います。ホルダーを交換すれば治まります。 「10何年もそのまま使用されていますから交換出来る部品は換えて綺麗にしてお送りしますよ」 「そしたらお願いしようか」 と送ってもらうようにしました。この方、腰が悪かったようで、 「当てると楽になるから助かるよねえ。この針は・・」 と言われていました。今、自分用のシンアツシンを修理に出してします。普段、風呂上りに当てていますから、手持ち無沙汰で少々リズムが狂います。今日には、届くでしょう!私のシンアツシン。

[10月30日] 昨日、修理の話を書きましたが突然、修理品が広島県の方から届きました。 「AC500くろばこ」 でした。針セットを固定する 「ホルダー」 という部品が根元から折れていました。この方、これで2回目!これは想像ですが、恐らくバイブレーターを落とすことが度々あるのではないかと思います。バイブレーターとホルダーをネジ1本で固定しています。落とした際に針先から着地するとホルダーの根元に負担がかかるのかも知れません。箱の中もホコリまみれで、 「なかり使用しているなあ」 と思わせるくらい汚れています。ホルダーを交換・針セットの部品を交換・掃除をして今日届くように発送しました。これだけ使い倒しておられますが、 「さすが!」 と思わせるところが、コードがねじれていませんでした。使用後に伸ばしているのだと思います。 

[10月29日]「コードが切れただか?動いたり止まったりするだあ~」と故障の修理依頼がありました。 「まだ3年程しか使ってね~だが。壊れるもんけ~?」 「ご主人さん、使用後にコードを伸ばして下されば耐久性は、格段に伸びますから」 と説明し修理品を送ってもらうようにして頂きました。毎度のことになりますが、 「コードの接触不良」 が最大の故障原因です。ある程度仕方がないのですが、使用後の扱いでかなり予防できます。とにかくコードを伸ばすこと!ねじれを取ること!これだけでかなり故障を防ぐことが出来ます。まあ~壊れたら直せば良い訳ですが。我が家で使用中の 「AC100型」 もスイッチの具合が悪いので修理に出そう!10年使ってますが、コードの交換は一度もしていません。

[10月28日]「こんなに効くとは思わなかった」 と言われる方は、結構おられます。口に出さなくても表情や態度で分かります。つらい痛みが和らげば自然と顔の緊張感もほぐれ、優しい顔になります。話しも弾み、笑いも増える。説明会場のほんの短い間でも、そのような雰囲気になります。「痛みを緩和させる」 「自覚症状を緩和させる」 ことは、とてもスピードを要求されると思います。今、つらいから今すぐなんとかしてくれ!これが当たり前。「シンアツシン」 で痛みが和らげば気持ちも楽になる。痛みのある時・困る時に 「シンアツシン」 で治療する。最初は、一時かも知れませんが、継続がその一時を徐々に長くしてくれます。これが継続した頑張りへのご褒美だと思います。治療は、続けてはじめて意味がある。と思います。

[10月27日] つい最近の徳島県での説明会で 「シンアツシン」 を購入頂いた女性の方は、「調子が良くて助かりました」 と喜んでおられたようです。神戸にまで治療に通うこともあり、なかなか苦労したようです。最初は、半信半疑でなかなか購入に迷っておられたらしく指導員も女性の方に無理させてはいけませんから、いろいろ話しをしながら長らく時間がかかったようです。そんな感じだったので指導員が調子の確認に電話してみたところ 「凄く調子がいいの!」 ということでした。一度試しただけで、治療器を購入する。勇気のいることですが、正直言って 「何回当てても効果は同じ!」 と言うことです。実際に当ててみて効果が出る・感じられる。その場合、それはその方に 「シンアツシン」 が合う訳です。何度当てても同じような結果がほぼ出るはずです。治療を続けると当然その効果も段々薄くなります。調子が良くなれば痛みの度合いも少なくなるますから。あとは、とにかく続けること!痛みがなければ毎日しなくても、痛みが出る前に治療すれば!そうやって自分の症状と付き合えば、なんとかなるはずです。それは自分自身がうまく付き合うしかありませんから。

10月26日]「シンアツシン」 の取扱して頂ける方を探しています。当HPを立ち上げた当初から 「販売してみたい!」 「取扱してみたい!」 の項 目を作り、実際見て頂きお取引が始まったお店もあります。構想の中には、各道府県に一店ないし二店。できればアフターサービスが出来る体制にしたいと思っています。 「シンアツシン」 は、ほとんど故障がないので修理に対するアフターサービスはありませんが、使用法など取扱に関しては時々相談を頂きます。また 「この辺りで試すことの出来る店はありませんか?」 と問合せをいただく事も!その際に、各都道府県にお店があれば対応出来ます。そんなことを考えながら協力店になって頂ける店・個人さんを随時、募集中です。興味のある方は、どうぞ遠慮なくご連絡下さい。

[10月25日]「AC600型」が発売され3週間が過ぎようとしています。新商品を作ったにも関わらずコノコ医療電機さんのHPには 「AC600型」 の画像・文言が一つもありません。ちょっと不思議で首を傾げたくなります。まあHPで宣伝したところで、どんどん売れるものでもありませんが。説明会・体験会に来場され初めて 「シンアツシン」 という針治療器があることを知る方がほとんどです。そして私達、指導員が取扱を説明し 「シンアツシン」 を当然ですが必要とされる方が購入されています。自動車のモデルチェンジと比べ、新型が発売になったところで、そう興味を示すお客さんはそうおられません。実際、説明会で 「これ新型なんですよ!」 とお見せしても 「ふ~ん」 という感じで、既存の 「AC500」 や 「AC400」 特に 「AC200」に目がいくようです。今月は、「AC400」 の販売台数が通常より多くなっています。「AC200」 は相変わらずの人気ぶりですが。やはり 「AC600」 は、販売価格がやや高いのかも?限りなく30万円ですから!在庫の 「AC500くろばこ」 が無くなれば多少動き出すかも?年内は、そう大した動きがないかも知れません。

[10月24日] 他社さんで 「AC200」 を今年の3月に購入された80歳前のご主人さんが来場されました。「ひざが悪くてなあ」 「当てておられるんですか?」 「やっとるぞ~毎日!」 「どんなふうに当てておられるかやってみて下さい」 と普段やっているようにシンアツシンを操作してもらいました。 「ご主人、上手に当てられるなあ!」 「そりゃ~毎日やっとるからなあ~」 「ところで裏側は当てないの?」 「裏は当てんぞ。ここ(内側)が痛いからなあ、ここだけやっとる」 「そりゃ~裏側にしっかり当てないと!」 と言い裏側に当ててみてもらい試しに歩いてもらいました。「ホンマやなあ~全然違うわ!」 「裏側が結構大事な治療点ですから」。午後からシンアツシン本体を持って来られたので、針の掃除と筒の交換をして差し上げました。「ご主人、本当によく使っておられるわ!半年程でこれだけ針が汚れとるから」 「そりゃ~毎日やっとるからなあ!」 と言われる通りの汚れ様でした。「ご主人、価値あるわ!これだけ使えば!」 「使わんと価値ないがなあ。折角買ったのに」。おしゃられる通りです。

[10月23日]『動きたくても動けないでしょう?これじゃ~』『いや~これでも畑もするし一日中動いとるんよ!』『無理してでしょう?』『そりゃ~無理もせんといけんけど…』『無理して動けるうちは良いですけどねえ』『まあ~なあ。治らなくてええから痛くなかったらえんやけどなあ』『そうしたら治療せんと!』『やっぱりせんとダメかいなあ~』『ダメでしょう!』 と話しをしながらシンアツシンで治療を始めるか、どうしょうか?と悩んでおられました。 『ホントに治るか?』と念を押すように尋ねられたので『いや治りませんよ!痛いのは和らぐはずですよ。当てておられたら…』『治らんか~よしっ!そしたら一つやってみるか!』 と踏ん切りがついたようです。今までに何度か 『治りますよ!』 と言われて治療器を買ったりや健康食品を飲み始めたりしてみたものの良くなる兆しもなく、当然治りもしない。またシンアツシンも同じことだろうと思ったのかも知れませんが、 『治らない』 とハッキリと私が言ったので逆に信用してもらったのかも?

[10月22日]『奥さん、ちょっと歩いてみて!』『う~そんなに~変わらんなあ~』 『変わりませんか?』 『う~そうやねえ』 『奥さん、痛みがある?今』『今はない!』『あっそう。ほんなら分からんよ!痛みが取れたかどうかは…』『そりゃ~そうやねえ』とこちらが力が抜けるような言い方でした。ひざも変形し、腰もやや曲がり杖を突いて来場されましたが、今は痛くない訳です。シンアツシンで痛みがすぐ取れるよ!と言っても理解出来ません。分かってもらえません。仕方ありません。『また痛い時にお願いします』 と言われ脚の運びも軽やかに元気な足取りで帰っていかれました。

[10月21日]『この針は電気が流れんのんじゃなあ~』『全然流れませんから』『それなら良いなあ』と言われるご主人さんは 『AC200』 を求めて帰られました。『電気が嫌いなんよ!なんか気持ち悪いじゃろう』『まあ~あんまり気持ち良いもんじゃないですけどねえ』『電気してもらっても特別なあ~変わらんしなあ…』。症状にも因るでしょうが、なかなか効果が得られないかも知れません。シンアツシンは、電気は一切流れません。刺さない針で皮膚を刺激するだけです。ただそれだけで痛みが和らぎますから。不思議でしょう!

[10月20日]唾液の中に 疲労の度合いを示す「疲労物質」があるそうです。唾液の成分には疲労度を示す物質が出ているのに、当の本人はその疲れを感じていない。それが怖いようです。ポックリ逝ってしまう原因になってしまうようです。毎日、忙しいのも良いですが休憩も大事です。なかなか日本人は、休養の取り方が下手でしょうか?

[10月19日]ご主人、奥さんが良い言われたんですか?」とチョット相談して来ると帰られたご主人さんが10分程でまた来場されました。「いや~な、凄く調子が良いんよね!全然痛くないからなあ」とシンアツシンの効果を存分に堪能したようです。「でもまた痛くなりますよ」「いや~そうじゃろうから一台持っとこうと思ってなあ」とシンアツシンをお求めに来場されました。71歳のご主人さん、腰と言うよりは臀部に痛みがあり、歩く時もやや前かがみになりお尻を突き出した感じの歩き方になるようで、「みんなが言うんよ!おっさん腰大丈夫か?」 と言われるもの面倒なようでした。「AC200」をお求めになり「これで自分でやるわ!医者行くんも大儀なからなあ」と言われていました。お酒が好きな方で「ご主人、酔う前に治療して下さいよ!」「分かった!」 ホントに分かっとんかなあ?

[10月18日]「奥さん、バスがなかったの?」と20分程前に帰られた70歳の女性の方が、また来場されました。バスで帰るように言われていたので、都合よくバスがなかったのかと思いました。 「いや~これを頂こうと思って・・」 と「AC200」を指差し購入しに再び来場してくれました。正直、私もびっくりして 「どうしたの?これで治療するの?」 聞いてしまいました。この方、ひざと腰が悪く来場されましたが、痛みを伴わないので正直あまり困っていませんでした。ひざは、歩いても痛くはないけど曲がらない。腰は痛くはないけど前かがみになって曲がり始めている。全くといって良いほど痛みがないのです。当然 「シンアツシン」 を当てても劇的に効果を感じることは出来ません。痛みがないので!じゃ~どうして?購入しに来られたのか?と言うと 「腰が伸びた」 からです。曲がりかけているので 「臀部」 にしっかり当ててもらいました。良い感触があったのだと思います。 「自分の時間がとれるようになったから身体の為にも治療をしてみようと思います」 と言われていました。一旦、バスで家に帰り原付スクーターで来られたようです。乗り慣れたバイクを操り結構なスピードで帰っていかれました。

[10月17日] 昨日、事務機屋に出向きコピー機とパソコンの活用方法をデモンストレーションして頂きました。 「あら~こんなことも出来るんですねえ」 「うわっ!便利じゃなあ」 と実際に目の当たりにすると新鮮に驚きがありました。口で説明されても理解出来ないことがあります。それを実際に目の前で見る・試す。ほぼ8割9割くらい分かった気がします。あとは実際にそれらを使いより理解する。 「シンアツシン」 の説明をする時に、「自分の説明は良いか?」 と考える良い機会になりました。 「効果は出て当たり前!」 それが普通です。それ以上に訴えるものがないとお客さんになってもらえない。今日もこれから説明会に出向きます。道中、見せ方・話し方を考えながら行ってきます。

[10月16日] 昨日の新聞に 「リハビリ用電気治療器で血栓予防が出来る」 という記事が載っていました。人工関節などの整形外科手術を受けた患者さんに用いたようで、出血が伴う術後には、血栓が出来易いようです。この世にいない私のお爺さんも 「大腿骨骨折」 で手術した際に血栓が脳の血管に詰まり、半身が不自由になりましたので。そこで薬を投与しながら電気治療器で下肢を刺激したそうです。そうすると血栓がほとんど出来なかった。 「医療用電気治療器」 としっかり書かれてありましたが、もしかしたら家庭用でも事足りるのでは?と思います。刺激の仕方はほとんど変わらないはずですので。寝たきりの方や身体は動かせない方なども電気治療器を使えば良いのでは?ホントに道具は使い様!です。

[10月15日] 風邪を引き咳のし過ぎで腰椎の圧迫骨折したという70代のご主人さんが来場されました。 「治療法もないし手術をするほどでもないし様子をみながら・・」 としか医者からもそのように言われ 「どうしたもんかなあ」 と思案していたそうです。整骨院に行ったりして一応治療はしたそうですが、腰の痛みも和らがない。臀部まで痛みが出てきた。そんな時に 「シンアツシン体験会」 のチラシを目にして来場されたようです。 「刺さない針?とはどんなものか?」 と不思議に思ったそうです。 「シンアツシン」 の命である針を見て頂くと 「これだったら刺さないねえ」 と針先を触りながら言われていました。実際5分ほど試してもらい効果を確認してもらいました。 「こりゃ~整骨院で電気したりするより楽になるねえ! 簡単だし」 とかなり興味を持たれました。「値段がねえ」 「でもご主人、本気で治療に通ったり、例えば入院でもしたらこれくらいのお金はすぐ使いますよ!」 「そうだねえ。3週間入院しただけで17万円いったからねえ」 と言われていました。一人暮らしのご主人さん。奥さんも5年前に亡くなり、子供さんもいならしく 「身体が悪いと寂しさが増すよ!元気な時は思わないけどねえ」 とやや弱気な感じでした。でも腰の痛みが和らげば気持ちも元気になるでしょう。また好きな旅行へ出向くことも出来ますから!

[10月14日]「腰椎分離症」でたまに腰と臀部に鈍痛が出ます。左の臀部の奥の方で鈍く痛みを感じます。それと股関節にも多少の痛みが。普段あまり痛まないのですが昨日は、少々気になり 「シンアツシン」 を当てました。 「やっぱり楽になるなあ」 と改めて効果を感じながら当てました。朝晩、やや冷え込んできましたので、恐らく皆さん 「何か?おかしいなあ」 と体調の変化を感じることがあるのでは?人間は、気候に左右されますので仕方がないのですが。季節の変わり目、体調を崩し易い。合図が出たら早めに治療してみて下さい。

[10月13日] 営業さんが 「エアーマッサージ機」 ではありませんが、そんな商材の紹介に来社されました。医療機器ではないので 「マッサージ機」 もと 「効能・効果」 も謳えません。骨盤矯正の機器だそうです。若い人向けかも知れませんが、高齢者の方にもお勧め出来るかも?まだ現物を見ていないので、なんとも言えません。色々な商材を探しては仕入れ試してみますが、なかなか気に入るものがありません。販売する場合、まず自分が気に入らないと!他人さんに勧められません。マッサージ機の類は、いろいろと試しました。ローラーが動くもの・振動するもの・電気が通電するもの・など大体基本の部分は変わりません。正直、変わり映えがしない!どれも似たり寄ったり!気持ちが良ければ良いのですが、もう一つ感動がないと購入まで心が踊らないと思います。もう一押し、特徴が欲しい。さてこの 「マッサージ機」 のようなものは、どんな感動を与えてくれるでしょうか?

[10月12日]「新型AC600型」には、ヒューズの交換が自分で出来るになっています。 「AC500くろばこ」 「AC400あかばこ」 にはヒューズが入っています。一時的に過度な電流が流れた際に基盤を守る為に付いているそうです。電源コードやバイブレーターコードの断線以外で作動しなくなった場合は、大概ヒューズが切れているかも知れません。滅多にありませんが。その時は、ヒューズ交換すればもとに戻ります。「おかしいなあ?」 そんな時は、お買い求めた販売店・もしくは当社までお尋ね下さい。

[10月11日]「もしもし」 「はい、アトラスです」 「アトラスさん?」「はい、そうですが」 「まだやられておられるん?針の器械?」 「はい、ひつこくやっておりますよ!」 と確認の電話がありました。話の具合から10数年前に 「シンアツシン」 をご購入頂いた方のようでした。「しかしこれは、効くもんなあ」 「そうですね」 「ずっと使えるもんかなあ?」 「ええ、割と長持ちする治療器ですよ!壊れたら修理すればまだ使えますよ」 「そうかなあ~有難う」 と電話を切られました。なんだったのか?よく分かりませんがそんな内容でした。

[10月10日] 平成12年当時の 「AC500あかばこ」 の修理依頼がありました。福岡県の方で中間市から宗像市へ引越した際に荷物に紛れて 「シンアツシン」 をどこにしまったか分からなくなっていたそうです。最近 「ひざ」 が痛み出し本気で探したようです。当てると楽になるので喜んでいたところ、「針セット」 がバラバラになり組立てが出来ないので連絡して来られました。 「針セット」 もある時期からバラバラにならないような構造になっています。送ってもらい見てみると、見事に分解され組立てようと苦心した形跡もありました。それはすぐに組立てられますが、コードがグルグル巻きになっており、いつ断線するか分からない状態でした。コードは使用後に 「伸ばしてもらう」 ことが肝要です。

[10月9日] 昨日は、整体師をしているご主人さんが 「シンアツシン」 をお求めになられたようです。以前、説明会に一度来場されたらしく 「今度、近くで説明会はないかなあ?」 と10前に問合せを頂いておりました。自分の手技には自信があるそうなのですが、やはり手技で取れない痛みやコリを 「シンアツシン」 でと思われたそうです。中には 「そんな治療器を使って治療を施すのはどうなの?」 「結局、手技に自信がないんだ!」 と思う治療師さんもおられてだと思います。自信のある方はそれで良い訳ですが、患者さんの要望に応えられることが一番です。極端な話、手技が下手でも楽にしてくれたら!上手でも楽にならないなら患者さんは一切喜びません。 「もう二度と行かない」 となるだけでしょう。「シンアツシン」 が万能だとは思いませんが、症状に因っては上手に用いれば凄い効果を出すことが可能です。素人が使用しても。それをプロの治療師が用いる訳ですから、効果が出ない訳がありません。来院される患者さんを、今以上に喜ばしてあげてください。

[10月8日] 「揉み返し」が出て一時 「シンアツシン」 を当てるのを躊躇されている方には、 「ゴムキャップを付けて当ててみたら・・」 と説明しています。「揉み返し」 でイメージを悪くする方は少なくありません。ついこの前も80代のご主人さんが、喜んで 「シンアツシン」 を持って帰られましたが、家に帰り奥さんに当ててもらった数時間後に、痛みが強くなり 「シンアツシン」 を当てるのを恐れてしまった方がおられます。「2~3日休んでゴムキャップを付けて・・」 と説明して実行してもらうと気分良く・調子良く治療出来るようになったようです。この方、今までに 「指圧・針・灸」 などの治療をしたことが無い!今回初めてした訳です。 全くそういった刺激に触れたことがないので、いくら刺さない針でも初めから強過ぎたのかも知れません。 「当分、ゴムキャップを付けて徐々に慣れて、時々キャップを外したりして慣れていけば大丈夫ですよ!」 「でも揉み返しのことは聞いていたけど、まさかこんなに痛くなるとは思いもしませんでした」 と言われていました。皆さん自分に出て初めてびっくりする訳です。揉み返しが出ない方も多いのですが。しかし恐れていては、治療出来ません。 「抗がん剤」 治療の話しを時々耳にしますが、治療後何とも言えない状態になるそうです。それに比べれば楽なもんでしょうか?でも命がかかれば治療に対する本気度も変わるのかも知れません。

[10月7日]20年来「シンアツシン」の販売を体験会を通じて行ってきました。また時代の流れに習ってネット販売を始めて4年目になります。開店1年目が一番売り上げが出ました。2年目・3年目は1年目の2割減。そして今年は、1年目の売り上げ推移とほぼ同じです。順調にいっています。会場販売は別にして、ネット販売での売り上げNo1は 「AC400あかばこ」 です。次いで 「AC200」。そして 「AC500くろばこ」。この順位にも、あまり差はありませんが。1年目に売り上げが良かった原因が、「AC500くろばこ」 の販売台数が多かったことです。今年は、機種を問わず注文販売台数自体が増えました。これがまずまず順調にいっている要因でしょうか。今は景気が悪く・・と言われています。事実、「シンアツシン」も高額機種ばかりが売れる状態ではありません。どちらか言えば 「AC200」に 体験会場でもお客さんの目が行きます。ここで 「AC600」 という新型高級機種が登場しました。お客さんがどのくらい興味を示してくれるか?正直分かりません。「良いモノを安く」 手に入れたいという消費者心理にどう対応していくか。こちらが一層の努力が必要になりそうです。何が出来るか思案中です。

[10月6日] 本を読みながら散髪の待ち時間、「ビタミン剤を飲んでですねえ、仕事の空いた時に治療へ行くと良いですよ!」 と散髪屋のお兄さんがお客さんに説明していました。50代と思われるお客さんが、腰が悪いのでしょう。そんな話をしていました。「そんなことで間に合う訳がないじゃない!」と口には出しませんが心の内で思いながら。合間の治療でこと足りるはずもない。痛み出したら毎日でも治療しないと!昨日のNHKスペシャルで「腰痛」の話をしていました。「二足歩行」が腰痛に原因ではないと。興味深かったのが、「歩いて椎間板に負荷をかけること」 が結局、椎間板を長持ちさせる秘訣!と言われていたことです。負荷をかけることで、椎間板の新陳代謝がよくなり劣化を防ぐ。そういえばタイヤなどのゴムも負荷をかけることで硬くならずある程度、品質が保たれると聞きます。それと同じようなものでしょうか?身体を動かす。そう聞くと大事さが増します。

[10月5日] 健康食品の卸専門でされている社長さんが、「倒産が多いから大変よ!」 と電話で言っておられました。ドラッグストアの閉店や空き店舗を借りてする健康フェアの類が減っているそうです。そしていらない商品は返品されてくるそうです。テレビ・雑誌・新聞広告には、ほぼ毎日 「健康食品」 の宣伝がされています。どれも似たりよったりだと思いますが、これだけの多くの健食の中から選ぶのは大変です。通販に限らず、乱立するドラッグストアにも健食はずらりと並びます。皆さんの健康志向は依然に高いと思いますが、段々 「これは必要か?どうか?」 を判断出来るくらい情報を今はお持ちになっています。販売する側も 「新しい商品」 を次々提供しないとあきられてしまう。「シンアツシン」 もここで新商品が登場します。目先を変えただけで基本の部分は変化しません。「シンアツシン」 の効き目は 「針」 に因るものです。これを変える訳にはいきません。健康食品もまた基本部分は、かなかな変えられないと思います。目先を変えるだけ!特殊な素材でも見つかれば話は別ですが。「シンアツシン」 は 「針」!30年経っても基本は同じ。でもこの部分は、治療効果を上げる為に特に皆さんに注目・理解して欲しい部分です。 

[10月4日]「楽して」「じっとしていて」 治療出来る。こんな楽なことはありません。「自分で当てるのが面倒だから」 と 「シンアツシン」 を見て言われる方が結構おられます。「シンアツシン」 の欠点と思われますが、治療は基本的にそんなものです。患部に治療しないと!その為には、手を使い痛むところを探し、そこへ治療するしかありません。その周囲も当ててると、別の箇所に痛むところが見つかったりします。そうやって治療するものです。それをしてもらう為に、治療院に通い、手間賃の治療費を払い変わりに治療してもらっている訳です。人に食事を作ってもらいお金を支払う外食と同じです。自分ですれば手間暇掛かりますが、こんなに融通の利くことはありません。好きに出来る訳ですから!面倒なところが 「シンアツシン」 の良い点です。面倒だから効果が出る訳です。治療院に通うのも結構、面倒ですけど。

[10月3日]「ご主人、自分が必要とされていたら気分にも張りがでるし、まだまだ元気でいないと!と思うでしょう?」 「いや~あんたの言う通りじゃ!」。年齢を重ねていくと年寄り扱いされて隅の方に追いやられる感じを受ける方も。「田んぼや畑のことは、ご主人さんにしか分からないことがあるでしょう?」 「そりゃ~そうじゃけどのう」 「ご主人さんに聞かないと前に進めませんが!奥さんだけじゃ大変だろうしねえ」 と今より身体を元気にしようという気分になってもらおうと、またご主人さんの存在価値を改めて見出して頂こうと思い励まし続けました。「あきらめ」 気分が強く、なかなか気分を盛り上げるのは大変です。実際、身体の一部分が悪く動きに支障が出て思うように日常生活が送れない。今まで出来ていたことが、思うように出来ない。そんな毎日を過ごしていくうちに、「もうダメかのう」 と思ってしまうのかも知れません。家族も 「無理せんとゆっくりしていたら・・」 と優しい言葉を掛けても、それが頻繁にあると本人にとっては、優しさではなくなってくるのかも知れません。段々、存在価値が薄れてきて 「わしは、もう当てにされていない」 と勝手に思うようになるかも?ちょっと元気になって出来ることをすればいい訳です。ある程度、考え方も変えないといけませんが。やはり年齢に関係なく 「気分の張り」 が、「病気も治そう」 という強い気持ちにさせてくれるのかも知れません。

[10月2日] 昨日、愚痴を書いた途端に「AC600型」のサンプル品が、コノコさんから届きました。見た印象は 「立派になったなあ」 と言うことです。スイッチは、プッシュ式。強弱のダイヤルは数字が消え、電源コードは巻取り式に。バイブレーターのカバーは、「AC200」とほぼ同じですが、黒部分のプラスチックがつや消しになっていて、小キズが入り難くなっています。故障箇所No.1だったバイブレーターコードの付け根も強化されているようです。バイブレーターと本体とつなぐコードのジョイントも金具になり強化されています。気になる点は、操作盤が手前にあり、うっかりバイブレーターを落とすと操作盤に直撃しそうなところです。しかし見栄えがしますので、治療院などプロの方が使う場合は価値が上がりそうです。来週から販売を開始します。1台は、広島県の方から注文頂いていますので、その方が当社第1号となるはずです。「AC500くろばこ」とかなり違うので、恐らくびっくりされると思います。「こりゃ~上等になったなあ」と。  

[10月1日] 新型「AC600型」の発売がもうすぐです。私がまだ目にしてないのは、変な話しなのですが。コノコさんも新しいカタログなり商品説明の書類くらい前もって出してくれても良さそうなものなのですけど。しかし新しい商品というものは、やはりワクワクさせますね!見ていないから余計かも知れません。少々気になるのは、「価格」です。家庭用医療器には、いろいろ種類がありますが、それらに比べて「シンアツシン」は、そんなに高額な治療器ではないと私は思っています。なぜ?なら「痛みがすぐ和らぐ」 治療器はそうありません。簡易型の15万でも十分治療効果を得られることが出来る訳ですから。ただ今回の「AC600型」は、ほぼ30万円です。「AC200型」の2倍!まあ発売になってからのお客さんの反応が楽しみです。その前に私自身の反応はどうか?

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[9月30日] 先週土曜日に、「シンアツシン」の雑誌広告を見て岡山県内の方から問合せがありました。昨日、自宅へ伺い「シンアツシン」を試して頂き「AC200型」をお求め頂きました。50代のご主人さんの症状は 「脊柱管狭窄症」 です。ここ1ヶ月半ほど仕事も休み、あれこれ試してみたそうです。偶々見た雑誌の広告で「シンアツシン」を知り、電話して来られました。ご本人の感覚では、痛みは半分取れた感じらしく、腰が凄く軽くなったように言われていました。「完璧に治ることは、ないじゃろうけど毎日治療せんとおえんわなあ」 と言われ 「シンアツシン」 で治療することになりました。デスクワークを長年していたところに配置転換で毎日200キロ近くクルマに乗るようになったそうです。以来、腰の調子が悪くなったそうです。「腰の調子が悪いなあ」 とずっと感じていたようです。あとの祭りですが、もっと早く治療出来れば。調子が悪い・おかしいと感じたら早めに治療を!身体が合図を送っています。 

[9月29日] 先日、「AC100型を長年使用していてるんですが、新しいものに買い替えようと思うのですがAC100型はないですかねえ?」 と問い合わせがありました。ご存知の通り 「AC200型」 にモデルチェンジして1年が参ります。今では、当社で「最販モデル」として皆さんにご購入頂いております。恐らくこの方、「AC100型」の使用感の良さを実感されているのだと思います。とにかく使用が簡単!スイッチ入れて押し当てるだけ!調節機能はありません。そこが「面倒」でない!と機種選びに購入ポイントになる方も結構おられます。「今は15万円くらいしますねえ」 「そうなんですけど。特別価格プラス、今お使いのAC100を1万円で下取りさせて頂くことも可能ですよ!」 「そうですか?修理してまで使わないと思いますから・・相談して電話します」 と電話を切られました。話の感じでは、かなり使用されている様子でした。当社は、「下取り」 も行っております。「下取り品」 を中古品として再販してはおりませんが、修理して使用できる商品は、メーカーで修理して会場用のデモ機として再び活躍してもらっています。私が普段説明会場で使用しているデモ機は、今では全て 「下取り商品」 になりました。当然、お金を掛けて 「修理・点検」 をメーカーにしてもらってますけど。

[9月28日] 「ホントに?治るの」 「治るんなら・・・」 とよく聞かれます。そんな時には、「完全に治る訳がないじゃないですか!医者が治せないのに」 とハッキリ言います。「治らないならしても意味がない」 と感じる方もおられるかも知れません。でも 完全に 「治らない」のが普通だと思います。「治りますよ!」 と言えばウソになります。あまり痛くなかったら私は、それで良いと思うんですが。痛みで困っている方々のほとんどは、「痛みが取れさえすれば」 と思っているはずです。痛くなかったらそう困らない訳です。痛みを和らげる為に、クスリを飲んだり、治療に通う。究極 「治らなくても」構わない。痛くなかったら!「どこが痛いか?」 それを 「どうしたいか?」 は本人にしか分かりません。日常生活を元の状態に戻す・近づける為には、治療するしかありません。その治療は、自分が率先してやるしかありません。誰もしてくれませんから。たとえ家族でも。

[9月27日] 『これ(シンアツシン)は、ホントに痛みが取れるからなあ~痛い時は助かるわ!』 と来場された10年来の愛用者の方が言ってくれました。この方、家には電位治療器からマッサージチェアー・足裏マッサージ器・低周波・温熱などなど聞けばいくらでも治療器の名前が出てきそうでした。「ゲルマニウムの首輪も腕輪もあるぞ!」 「ご主人の家は治療院が出来そうじゃなあ」 「いや、ホントで!来た人に使わしてあげておるから」 と顔色が良く元気そうに話しておられました。「シンアツシンは痛みが取れるのが助かるわなあ。他の治療器じゃ全然取れんからなあ」 「シンアツシンは痛み専門ですからねえ」 と20分ほど話されて帰られました。会場内には、他にもお客さんがおられたので 「この人、さくら?」 と思わせるくらい 「シンアツシン」 を褒めお気に入りでした。痛みで困っている方は  「シンアツシン」 で根気良く治療してみて下さい。「継続は力なり」 これが結論です!

[9月26日] 中学2年生の男の子が腰の痛みでお母さんに付き添われ来場しました。柔道をしているらしく鍛えられた身体は、余分な体脂肪を身に付けていません。『病院で診てもらっても、どこが悪いか分からないんです』 とお母さん。 『治療がないですねえ』 『そうなんです』 『整体とかは、行ってみたんですけど。針に行こうかなあと思っていたところにチラシを見たので』 と実際に 『シンアツシン』 を当てみると凄く楽になりました。 『針に行った方が良いですかねえ?』 『それの方が良いみたいですねえ。でも続けないと意味ないですよ!』 『これだったら家で毎日出来ますもんねえ』。 この日曜日に試合があるそうです。あまり無理したら選手生命が短くなってしまいそうです。今は少し辛抱する時期。治療とトレーニングに専念した方が。

[9月25日] 『新商品AC600型』の発売が間近です。まだ現物を見てないのですが、少しずつ様子が分かってきました。バイブレーターは『AC200 型』と同じ。シルバーとブラックのツートンカラー。コードは巻き取り式。断刺激の切り替えが2段階に。『AC500型くろばこ』の販売も最終となりました。メーカーにも在庫は僅かのようです。販売価格差約3万7千円! 『う~…』 くろばこと新型と悩みますねえ。確かに新型は気になります。でも私が買うなら、やっぱり『AC400型あかばこ』になりますでしょうか。実際、新型の現物を見ると気が変わるかも知れませんけど。でも 『シンアツシン』 は、どの機種も効果ありますから。新型が気になる方は、もうしばらくお待ち下さい。

[9月24日] 今日は、岡山県・広島県・滋賀県・三重県・熊本県で説明・体験会を行います。いつもの施設ですが、何度伺っても来場者の多いところです。チラシを見て気になる方は、どうぞお試しにご来場下さい。先日の岡山での説明会に「ありゃ?あんたじゃなあ!」とおじいさんが入ってくるなり言われ「はい?」と私も「誰?」と思いながら、おじいさんの顔をじ~と見ていると「あ~この前も来られたご主人さんじゃなあ」と思い出しました。3ヶ月前に同じ会場に来場され大話しをして帰られた方です。「いや~あの後、3日間ほど、ひざの調子がよかったぞ!」「そうですか。ご主人、自分で買ってすれば・・」「そうじゃのう~・・・」「何度しても同じですよ。また2~3日調子が良くてまた悪くなりますよ」「そうじゃろうか?」「そりゃ~そうですよ」とそんなやり取りをして、また大話し。「シンアツシン」を当てに来られるだけでも構いませんが、やはり自分で治療すること考えて欲しい!まあほとんど治療する気がないのだと思いますが。「また来たら来るからのう」と帰り際に言われ「ご主人、今度はシンアツシンを買うお金を持って来て下さいよ!」と冗談ぽく言うと「お~分かった・分かった」と笑いながら帰られました。2回目・3回目来場されても「シンアツシン」を購入して治療を始める方は、ごく僅かです。そういう方々は、「自分で治療」という感覚がないのかも?「治療はしてもらうもの」と思っているのでしょう。毎日、食事を作り・洗濯してと家事をする方は頑張っておられます。それに比べれば「シンアツシン」で自分で治療することなど「朝めし前」です。

[9月23日]「おえっ!どうするんなら~。買うて治療するんか?」とご主人さんは、奥さんの気持ちを確かめるように尋ねていました。「これなら私も出来るからなあ」 「ほんなら一つ貰え~」と「AC200型」をお求めになられました。奥さんが「ひざ」が悪く 「ホントに裏側に当てると楽になるんじゃねえ」 「そうそう!奥さんが家で治療する時は、畳にシンアツシンを置いて脚を載せたら楽に出来るから!」 「おっ!そりゃ~楽なわのう」とご主人さんの方が感心したように言われていました。部位に因りますが、「シンアツシン」本体を無理に持たなくても、治療は出来ます。「だけど裏側に治療するのは、初めてじゃねえ」 「裏側を触らないとなかなか良くなりませんよ!」と他にも4人同時に来場されており、その内3人が「ひざの痛み」でした。3人さんも「私が痛いのは表側じゃけど・・」と不思議そうに自分のひざの裏側に当てておられました。

[9月22日] 恐らく商売をしている方々の多くは、「何か?良い商材・モノはないか?」と考えておられると思います。これだけモノが溢れる時代に、どんどん飛ぶように売れる商材はなかなかないかと思います。「シンアツシン」を取扱を始めて20年を過ぎましたが、爆発的な販売には結びつきませんが、これがなかなか「息の長い商品」で地道に売れ続けています。やはり一番のセールスポイントは「痛いがすぐに和らぐ!」。これに尽きます。「そう簡単に痛みは取れんじゃろう?」と思われるはずですが、それが取れる訳です。個人差はありますが、痛みのある方であれば大半の方々が「効果を実感」出来ます。それが購入意欲を掻き立てるのかも知れません。「数分当てただけで痛みが・・」と普通では考え難いことが実際に!それが「シンアツシン」の大きな特徴です。一般個人のユーザーだけでなくこれからは、もっと販売店さんや個人の販売協力者の方を増やしていきたいと思ってます。興味のある方は、いつでもご連絡下さい。

[9月21日] 「針治療の常識が変わる!」くらい「シンアツシン」の刺さない針治療は、知らない方にとって不思議なものかも知れません。「普通、針は刺すじゃろう?」と当たり前のように言われる方が多い。恐らくほとんどの方々が、「針は刺すもの」と理解されていると思います。先週の説明会にも「針は刺すから恐てぇ~」とひざの痛む70代のおじいさんが、当てるのを躊躇していました。実際当てると「あら?痛くないのう」と後は安心して当てておあれました。また「刺さないのに効くんじゃなあ」とその効果に感心しておられました。「シンアツシン」の針は、刺さりません!でも効果があります。皆さんがご存知の針治療と同じように!「治る訳がない」のは当たり前。治すよりつらい症状で日常生活があまり困らないように。皆さんが一番困る症状「痛み」を和らげる治療器が「シンアツシン」です。

[9月20日] 「新型AC600型」の大体の様子が分かりました。まずは「価格」。限りなく30万円に近い29万円。ただし機能的には、「AC500型」に比べ大幅に改善されているようです。巻き取り式のコード・断続切替の強弱など。今まで「気になっていたところ」が改善されているようです。出荷発売時期は、まだ決定してないようですが、そう先の話ではなさそうです。平成10年の発売から販売され続けた「AC500型くろばこ」。もうすぐ新型「AC600型」に代わります。

[9月19日] 『こりゃ~続けよう思うたら道具がなけりゃ~出来んのう』『そうですねえ』『こりゃ~針はず~っと使えるんか?替えんとおえんか?』『いえ!ず~っと使えますよ!』『そうか!そうしたらこれをもらおう』と200をお求めになられました。股関節の痛みでお悩みでした。近所の針治療院に1年前までは通っていたそうですが、その先生が亡くなってからは、ほとんど治療してなかったそうです。『自分で出来るんがええのう~こりゃ!』と『良いモノが手に入ったぞ!』と感じが見ていて、ご主人さんからよく伝わってきました。

[9月18日]ちょっと前に書きましたが、左肩が少し痛みます。説明会場で暇だったのでやや張り切って机と机の間を利用して『腕立て伏せ』をしました。それ以来、左肩が!なかなかすんなりと治りません。『肩は長引く』のは、よく知っています。一番気になる時は、夜に寝転がって本を読む時に時期に左肩に痛みを感じることです。それ以外は、ほとんど困りません。ほぼ毎日、寝転がって本を読む私には少々こまります。『シンアツシン』を当てるとすぐ痛みがとれます。『やっぱりシンアツシンは効くわ!』と毎回感心させられます。こうやって自分で治療出来る手軽さ!自分で治療するのを面倒くさがる方も多いですが、自分でしないと難しいですよ!続けるには。

[9月17日]今週、メーカーで販売会議があります。新商品のAC600型の商品説明もあるようです。デザイン・機能・販売価格・発売日などはっきりすると思います。今週末には、内容をまとめてお知らせ出来ると思います。まだ発売にもなってないのですが、1台は予約注文を頂いております。『せっかく買うなら最新型が良いなあ!』だそうです。

[9月16日] 台風が近づいています。最初は、中国大陸の方へ逸れて日本に関係ないとと思っていましたが。鹿児島をかすめ四国を通過して移動しそうです。勢力が弱っていたのに、またパワーアップして元気になって近づくようです。四国は水不足が言われていますので助かるかもしれません。収穫時期ですから、台風が影響しそうな農家の皆さんは、ドキドキしているかもしれません。今週の説明会は、台風・天気に泣かされそうです。

[9月15日] 「いかに自然治癒力を引き出すか!」何のラジオ番組か?忘れましたが、そんなことを言っておりました。病院に行けば治る!と勘違いしている。医者は治すのではなく患者の治そうとする力をうまく引き出す為に治療する。治しているのは、当の本人!本当はそうなのでしょうが、大概の方々は「先生に治してもらおう」と思って病院に行きます。治らなければ「あの先生はダメよ!」と。昨日、全日空のシステム故障で混乱してらしい。テレビのニュースでインタビューに答えていたお兄さん。「毎日ちゃんと点検していればこんなことにはならない」と言うようなことを言っておりました。お困りなのは分かりますが、私には「何を言ってるのか!」としか思えません。毎日点検していても異常は起る。自分の身体に置き換えて「毎日、身体に良いものを食べ、規則正しく生活して、定期的に検査も受け、でも病気になったり」する訳です。身体のシステムに偶々異常が起れば。器械も身体も同じ。大事にならないように普段から気をけるのみです。気をつけていれば「自然治癒力」「免疫力」などが元気に働いて病気になり難い・故障し難い身体になるのではないのでしょうか?

[9月14日]「AC200型」の電源プラグの先には、プラスチックのカバーが付いています。「このカバーは、どんな時に使うんですか?」と4日前に説明会場で購入下さった方から質問の電話がありました。「いや~それは・・」とすぐ良い答えが見つからず「え~とですねえ~電源プラグの金具でキズが付かないようにですねえ」 「そう言うことですか」 「あっそれとですねえ~カバーを付けておけば子供さんがコンセントに差しても差し込めませんから!」と一瞬で頭に浮かんだことをお話ししました。「あっ!そう言うことねえ」 「あとは、そう大して意味はないと思うんですが」と言い添えて納得頂いたみたいです。正直、あまり意味がないように思うのですが。必要なら「AC500型」にも「AC400型」にも付けないと!でも使う度にカバーを取ったり外したりするのは、やや面倒なような気がしますが。恐らく外しっぱなしになると思います。

[9月13日] 月曜日に広島にお住まいの方から「主人が使っていたシンアツシンなんですけど、そちらで処分できますか?」と連絡がありました。一昨日、その15年前の「シンアツシン」が当社へ届きました。ご主人さんが亡くなって12年。片付けをしていたら箱に入って出てきたそうです。「そ~いえば主人がこれ(シンアツシン)で治療していのを思い出して・・ただ粗大ゴミに出すのは、どうも偲びなくて・・」とご主人が使っていたモノを「ただのゴミ」として処分することに抵抗があったようです。「こちらで説明会用のデモ機として大事に使用しますので」 「もう是非そうして下さい」と喜ぶように言って下さいました。15年前の「AC500型スーパーエース」。それなりの使用感でした。調整ダイヤルに故障がありましたが、修理すればデモ機としてまだ使えます。私が現在使っているデモ機も「AC500型スーパーエース」です。これも京都で購入頂いた方の遺品です。「修理」を2回して2回目の修理が完了して数ヶ月後に亡くなりました。娘さんが「使って下さい」と当社へ送ってきてくれたモノです。モノには、情が入ります。特に大事にしたモノには。思い出がある訳です。まあいつかは処分しないといけませんが、後ろ髪引かれるような処分の仕方だけはしたくないですね。

[9月12日] Ge(ゲルマニウム)粒を扱って16~7年なりますが、これが案外地道に売れています。当社は最初から1粒から販売していますので、お客さんが必要なだけ販売しています。今はゲルマニウムと言えば知らない人は、いないくらいに当たり前になりましたが、当時はまだまだ認知されていませんでした。「1箱10粒3万円」程度で売られています。「効くかどうか?分からないのにそんなにいらない」と言う方は結構おられます。そんな方には、1粒から買えるのは良いようです。そんな方のほとんどが、2粒~6粒程度購入され試してみてくれます。結局、あとから注文を下さる場合が多いのですが。「シンアツシン」で治療してあと「Ge粒」を患部に貼る。楽な状態が長持ちするようです。中には貼っても「変化ないなあ」と言う方もおあられますが。私もその一人!「シンアツシン」の方が効きます。治療の仕方は、いろいろあります。症状に合わせて基本になる治療をして、補助的に出来るモノがあれば。「シンアツシン」を基本に「ゲルマニウム」を補助に!

[9月11日] 昨日の話の続き、雑誌広告を見て問い合わせてこられたご主人さんは、「シンアツシン」を仕事で使おうと考えていたようです。定年する来年の春から「整体院」を開業する予定だそうです。師匠に習いながら技術を習得したらしいのですが、さすが整体技術だけで取れない「痛み」があるらしく「何か良いものはないか?」と探していたところに「シンアツシン」を見にしたようです。師匠が針治療に似た低周波治療器を治療に用いていたようですが、どうもその低周波治療に疑問を感じるそうです。で実施、昨日「シンアツシン」を目の当たりにして「何か?効きそうじゃなあ~これは」と興味をかなり引いていたようです。業務用として「シンアツシン」を上手に取り入れれば治療効率は上がるはずです。「私の技術で!」と言われる治療師さんには必要ないかも知れませんが。「シンアツシン」も使いながら、他の治療法を用いながら、そうやって技術や応用力が磨かれていくのだと思います。硬い頭では、いつまでも同じ!

[9月10日] 雑誌広告を見て問合せいてこられたご主人さんは、「これ(シンアツシン)は、血行を良くする為の治療器なのかなあ?」と尋ねられたので「結果的には、血行も良くなるはずですけど、シンアツシンは痛み専門の治療器ですから!痛みはすぐに和らぎますよ」 「あっそうなの。でも痛みがすぐに取れる言うのも、なんとなくウソ臭い感じがするけどなあ」 「確かに痛みがすぐ取れると言ったところで最初から皆さん信じてくれませんから」 「でも実際にすぐ痛くなくなるなら、良い治療器だよねえ。興味が湧くなあ」と段々「シンアツシン」が気になってきているようでした。「私は腰痛と肩こりで困ってまして・・なかなか良くならないから・・偶々雑誌を読んでたら・・」。 「低周波治療があるでしょう。あれとシンアツシンの違いは?」 「シンアツシンは、純粋に針治療です。低周波は電気で筋肉を刺激して縮めたり伸ばしたりして、まあ血行を良くするんじゃないですか。シンアツシンは電気を流しませんから」 「針だけで刺激するんだねえ」。それこそ今日、偶々ご主人さんのお住まいの近くで体験会を行うようになっていて、お試し頂く段取りになっています。良いタイミングでした。これが「縁」「めぐり合わせ」と言うもんでしょうか?

[9月9日] 50代の女性の方は、「五十肩」で2年間悩み続け、その間隣町の「針治療」に通い続けたそうです。1回3000円。週1回~2回。治療してもらった時は、調子が良いようですが時期にまた痛み出す。その繰り返しだったようです。「今日もシンアツシンで治療すれば楽になると思いますけど、また痛み出しますよ」 「やっぱり続けないとダメですね!」 「続ける意味が、治療の間隔を空けない!ということですよ。週1回の治療でもそれを定期的にしていれば治療を続けていることになりますけど、続けるなら週1回より2回・3回・・と頻繁に治療する方が良いと思います」 「そんなに通えないわ!」 「そこなんです。だから自分でする訳です」 「結局、そうしないと出来ないですもんねえ」。シンアツシンでの治療を開始しました。これで治療回数が格段に増えます。秋の気配がどんどん感じあれるようになると不思議と「肩の症状」で来場される方が増えてきます。「夜寝ていると、肩がうずくんです」と言われる方が。

[9月8日] 「おなかが空いたら、ごはんを食べるでしょう!日に3度も。痛みも同じですよ。痛くなったら治療すれば・・。」と言っています。エネルギー源の補給や必要な栄養を摂る為、そして空腹を解消することでの満足感!食事は、とても大事です。痛みを和らげ、身体を動き易くする、そして痛みを和らげることでの安心感!治療は、とても大事です。毎日のことですから。1日に1回~3回「シンアツシン」を当ておけば日中、楽に過ごせるなら当てれば良い!1回の方・2回の方・・・それぞれの具合に合わせて当てれば良い!日中、職場で「仕事してるのに出来る訳がない」と言われる方も、朝もしくは晩に治療すれば良い!それもしない・出来ない方は、どうしようもない!「おなかが空いても食事も摂らない方」なのでしょう。自分を満足させる為には、自分が動かないと!

[9月7日] 「新型AC600型」がそろそろ発売段階にきているようです。まだ正確な情報はありませんが、今月中?来月?年内?恐らく「AC500型」に変わり販売されるはずです。去年の「新型AC200型」の発売と今回の「AC600型」と「シンアツシン」にもモデルチェンジの時期が。中途半端なポジションになっているのが「AC400型」。このモデルはどうなるのでしょう?私は一番「性能」 「価格」と両立できている機種だと思っているのですが。現在「AC400型」と「AC500型」との価格差6万円。結構大きいと思うのですが。次期「600型」は恐らく販売価格は上がるはずです。1万円~2万円程度?そうなると「AC400型」のお買い得感が増します!「AC500型くろばこ」をお考えの方、メーカーも生産調整にも入っているかも知れません。ご検討中の方は、どうぞ決断して下さい。

[9月6日] 「これは良い治療器だねえ!」 「これなら自分でも出来るし1台あると助かるだろうねえ」 「買うならこの一番良い分を・・」と商談中にあれこれと褒めちぎって下さる方は、どちらかと言うと「購入しない」場合がほとんどです。「褒め殺し」で終わり。よくあるパターンではありますが。まあこちらの気持ちを察して、そのように言われるのか?この場をうまく凌ぐ為に言っているのか?。それより軽くちょっと「文句」を言われるくらいの方が、購入して下さる確率は高いと思います。実際、購入することを意識すると、「ここはどうか?」と商品を吟味します。どちらかと言えば、「粗探し」のようになるはずです。「これよりはこっちの機種の方が良いなあ」 「ここまで機能は必要ないかなあ?」 「これ機種の方が良いけど値段が高いなあ・・」といろいろ吟味し妥協点を探します。それを「良い・これは良い・・・」と褒めて下さるのは有り難いのですが、やはり購入頂き使用してもらって初めて「有り難い」と思います。症状が良くなり「喜んで」頂くと、なお嬉しい!褒めて頂き、その上に「購入」して使って下さい。口で「シンアツシン」を褒めても頂いても「症状」は、よくなりませんから。

[9月5日] 昨日は「ひとつも効果ないよ!」と文句の電話がありました。今年の1月に説明会場にて「AC500くろばこ」を購入して頂いた方です。会社から20分程のところにお住まいなので「これから行ってみます」と電話を切り、自宅へ伺ってみました。「どんな感じで治療されておられるんですか?」 「そりゃ~言われた通り、こんなふうにして当てておるけど・・」。まず、「当てる数が少ない!」腰やひざにそれぞれ10ヶ所程度押し当てているだけ。広い範囲に「まんべんなく」当ててない。悪いヶ所を探せていない。これが「効果が弱い」原因と思いました。「ところで奥さんは、今一番どこが気になるの?」 「今は腰」 「どういう時に一番困るの?」 「普段、痛くないから・・」 「痛みがないんですか?」 「そうそう」 「今も痛みがないの?そしたら困ること、ほとんどないじゃないですか!」 「うん、痛まないからねえ。でも畑で作業したら腰や脚がつらくなるんよ!」と言った瞬間、ご主人さんが「お前は、畑で作業し過ぎなんじゃ!ち~と加減をせんとおえんで!わしが仕事で疲れて帰ってきてぞ、腰や背中に当ててくれ言うから当ててやるんじゃけど、効果がない!効果がない!言うて、もう面倒なんじゃ」とご主人さんが愚痴を言い始めました。どうも奥さんの治療に手を取られている様子で「手を取る割り」には、効果がない!と奥さんが言うので嫌気が差しているようでした。「痛みが無ければ、効果は分かりませんよ。シンアツシンの良さは、痛みをすぐに和らげることですから!奥さんは、幸い痛みがないんだから、症状を進まないように治療・手入れしないと。ご主人さんが言われる通り、畑仕事を加減しないと疲労が溜って痛み出すかも知れませんよ!」 「そうじゃ!疲れが溜まっとんじゃ。もう少し身体の管理をせえ!」とご主人さんは奥さんにきつく言っておられました。「当て方が弱かったみたいだから、今度はもう少し効果がでそうじゃなあ。来てもらって良かった」と喜んで頂きました。「奥さん、自分で治療せんとおえんよ!人の手を煩わすようじゃ治療は続かんから」と言うと「今日からそうしましょう」。ご主人さんが「やれやれ」という感じで玄関まで私を見送ってくれました。

[9月4日] 「13年前に亡くなった主人が、買った治療器(シンアツシン)を思い出して・・」とひざの痛みで困っている女性の方が電話してこられました。「まだ使えますか?」 「大丈夫ですよ」 「当時、主人が欲しくて購入したんですけど、ほとんど使わずに亡くなりましたので」 「そうですか」。ご主人は腰が悪くて「シンアツシン」を近くであった体験会に来場下さり気に入り購入して頂いたようです。「シンアツシン」をあまり使うことなく亡くなったそうです。「医者から(もう治療がないねえ)と言われて私も困ってたんですけど、主人が使っていた治療器を思い出して、で連絡させて頂きました」 「ひざの裏側へしっかり当ててみて下さい。結構楽になりますよ」 「そうですか!嬉しい」 「とにかく当ててみて下さい」。と数分話をして、また近くへ行く時にお知らせする約束をして電話を切りました。お持ちの機種は、恐らく「AC100型」と思われます。ホントに一家に1台あれば、いつでも、誰でも使える!邪魔にならないし!この「邪魔にならない」という特徴は、結構重要です。置き場所を考えるものは、困る!

[9月3日] 三重県熊野市の説明会で購入下さった方が、「その時は、悩んで買いましたけど買って良かったと思っています。ホントに当てるだけで楽になるから凄く助かってます」と質問を兼ねて報告して下さいました。実際、現場で購入するか?どうか?と悩みながら思い切って購入して下さいます。私がお客さんの立場なら大いに悩むはずです。しかしそこは、ほぼ毎日「痛み」で困っている状態ですから、「ここで思い切ってするか!」となる方が多い訳です。その時「シンアツシン」で治療を始めなくても、どっちみちまた痛みが襲ってくる訳ですから、何か治療しないといけません。それが「シンアツシン」になるどうか?だけのことです。またいつも通り「湿布」を貼るなり、「薬」を飲むなり、いつもの病院に通うなり、いつもと同じことが繰り返されるだけ。この方「ひざ」が悪かったそうですが、指導員が言う通り「ひざの裏側」にしっかり当てているそうです。完治はしませんが、あまり痛くなければ十分!この方もそのように言われていました。「これで十分!」

[9月2日] 「足が痺れるんですけど、腰からきてるんでしょうかねえ?先生は腰は悪くない言われるんですけど・・」 「私も医者じゃないないから分かりませんけど、奥さん糖尿はないの?」 「いやっあるんです!」 「ほんならそれも多少は影響してるんじゃないですか?」 「先生は、そんなことは言われないから」。足の痺れとふくらはぎの痛みと腰が前に屈んでくるのと。そんな症状で悩んでいる70代の女性の方が来場されました。「奥さん、治療は?」 「病院で電気にかかってます」 「それだけ?」 「そうです」 「へ~・・」。『シンアツシン』を臀部とひざの裏側と足の裏側と当ててもらいました。「腰が伸びた感じがします」 「痺れはあまり変化ないでしょう?」 「そうですねえ。でも足の裏の嫌な感じがあまり気にならない気がします」。田舎では、とにかく治療するところが決まってきますから、治療を選ぶとか、いろいろな治療法を試すとか、なかなか出来ない訳です。同じ治療に疑問を感じながら何ヶ月・何年も繰り返す。そのうちに「もうだめだ!」と諦める。もう治療しない。そんな方が多いこと!

[9月1日] 借用している会館施設の職員の方が、時々体験会に来場されます。昼休みやこちらが暇な時間帯を見計らって。「肩が凝るんです」 「腰が痛くて」 など。この前は「顔面神経麻痺」と言って30代と思われる男性職員さんが来られました。「見た目には、全然分かりませんねえ」 「そうなんですけど・・」と確かに顔右側の表情がないように感じました。原因が分からないようです。「鏡があればやり易いですよ!」と言うと他の部屋から持ってきて自分で当てておられました。「これだったら自分で出来ますね」 「自分で出来るから良いんですよ!皆さん治療に通わないから」 「そうですよねえ」と気が弱そうで、またやや神経質そうな職員さんは15分程度当てて仕事に戻られました。会館内の掃除をしているおばちゃん達には、よく購入頂きました。「腰が」「ひざが・・」と悪いのを無理しながら掃除をしておられる方が多いようです。

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[8月31日] あるオークションサイトに「ハイゲンキ」が『シンアツシン』と並んで出品されていました。姿・形が『シンアツシン』に似ています。でも『シンアツシン』ではありませんのでご注意下さい。針は付いていません。「気」が出てくる「気功の治療器」です。『コノコ』と「皇乃子?」だったか製造元も違います。『コノコ医療電機のシンアツシンを落札したつもりだったのに違う物だった!』なんてならないよう!

[8月30日] 『どうしたら今よりは良くなると思います?』 『そりゃ~治療せんと・・・』 『そしたら治療しないと!やらないで痛い!痛い!困っとる!悩んどる!言っても誰も本気で聞いてくれませんよ!私でもそんな人の話を聞くの面倒くさいですもん』 とはっきりと言わせてもらっています。自分で努力もしないで「頼むからなんとかしてくれ!」と言われても無理なことです。まあ確かに治療しても、なかなか結果が出なければやる気も失せるかも知れませんが。しかし、本気困っているならどうあれ治療するしかありません!「治らなくてもそう痛まなかったら良いでしょう?」 「十分じゃそれで!治らんでも痛とうなけりゃ~ええじゃ」とその時は、心からそう思っている様子が伝わります。「そしたら痛みが和らぐ治療をすればいいじゃないですか!」 「そういうことじゃなあ」と納得する訳です。じゃどんな治療をするか!もう限られてきます。そんな限られる治療法の中から選んで続けるだけ!『シンアツシン』もその限られる治療法の一つだと私は思っています。

[8月29日] 「お父さん、貰って帰ろ~ねえ!」 「少し様子を見てからじゃのう」 「ご主人、様子を見ても同じですよ!」 「そ~よねえ、またいつもと同じように痛くなるんじゃから」 「まあ~ちょっと今度じゃ」と坐骨神経痛のおじさんは、奥さんの必死の勧めの甲斐なく帰られました。毎朝、起き掛けがつらく、夕方になると尚つらい!日中は動いて気を紛らわし、なんとかしのぐようです。これで普段治療してない訳です。よくなる訳がない!「近所でやってる電気に20分掛かりに数週間通ったけどなあお父さん、よ~ならんかったし、それに器械が高いんよなあ」「高けえぞな!皆、ええ言う人は買っとったぞ」「それに比べたらシンアツシンは安いもんですよ」 「そ~よねえ、お父さん邪魔にならんし、これを一つ貰って帰ろうねえ」。まあこんなことは、よくある話ですが「やればいいのに!」と正直思います。凄く無理して購入するようでしたら、こちらも困りますが、購入出来る状況にあればするべきです。どっちみち「何かで」治療しないといけなくなるのですから。奥さんにとって「予算」も「サイズ」も「効果」も条件に合う治療器だったようです。ご主人さんには、合わなかったのでしょう!

[8月28日] 『ところでご主人は、何歳になられるんですか?』 『うんっ?』 『何歳に…』 『わしか?96じゃ!』 『お歳の割には、元気ですね!』 『うんっ?』 『元気じゃねえ!』 『あっ!いやそうでもねんぞ』と耳がやや不自由なので話しのテンポに間が空きます。『ご主人、補聴器取ってこれ(みみ太郎)してみて』 『おいっ!こりゃよ~聴こえるのう』 『聴こえてくれた方が私が楽ですから!大きく声しなくて済むから』 『おっそうか!』。腰にシンアツシンを当てながら『ところでこの器械はペースメーカーは大丈夫か?』 『ご主人、入っとん?』『去年入れてもろうたんじゃ』 『恐らく大丈夫でしょうけど早く言って下さいよ!』。ここでシンアツシンを当てるのを辞めました。『あればダメ!これはダメ!言われるから何にも出来ん』 『そうですねえ。でも絶対がないから不具合が出た時に往生しましが!』『いつお迎えが来てもええように準備は出来とんじゃけどのう』。このご主人さん、町長を2期務め今も町内の役や他にも2役やっているそうです。『ペースメーカーがなけりゃ買ってするんじゃけどのう!』 『お迎えの準備も出来とることですから、不具合覚悟で思い切って治療しますか?』 『いや~そうはいかん!』 『まだ準備出来てないじゃないですか!』と笑い話しで終わりました。

[8月27日] 『さっきのおじいさん、ひざが楽になった!言うて喜んで帰っていったぞ』 『あら?そう』とご近所さん知り合い同士話しをしています。田舎で開催する体験会場ほど、知り合い同士よく顔を合わせることが多く、下手をすると『寄合』状態!体験そっちのけで世間話しに盛り上がる場合もしばしば。『世間話は外でして下さい』と言わないと!お互いに知っていますから遠慮がなくなり場が乱れてしまうことも。また『シンアツシン』を購入する際に知り合いの手前、遠慮することもあります。本心は『欲しいなあ』と思っても『あの人がいるから買い難いなあ』と。一人が『じゃ帰るわ!』となると皆が一斉に帰り支度。そんな中、また後から購入しに再び来場される方も。『さっき持って帰られたら良かったのに?』 『いや~まあそうだけど』と言われますが、遠慮なのです。案外、皆さん人の目を気にしますから!遠慮し過ぎてチャンスを逃さないで下さいね!

[8月26日] 昨日のNHKラジオの電話相談は、『整形外科』。どこかの先生が質問に答えておられました。『それは座骨神経痛ではないかも?ひざ関節症…』 『まずはMRIで撮影してもらって下さい』 『注射で良くなる場合も…』。聴いていて質問や言われている内容が「シンアツシン」の体験会に来場される方々が言われることと全く同じだなあと思いました。感心するのが何年何月何日何曜日!と症状が出た日を正確に覚えておられこと!誠に正確に!でも質問の内容は、曖昧なので先生も答えきれない様子。結局 『主治医にもっと説明を受けて!』と言われ、それが質問の答えになっているようでした。

[8月25日] 先週、ご注文頂いた方は、五十肩で悩んでいた頃に針治療をしてとても効果的だったそうです。「刺す針」も「刺さない針」も両方していたようです。この度、「ひざ」がわるくなったらしく「水」を抜いたり「漢方薬」を飲んだりとやってみたようですが、あまり効果が芳しくない。そこで「シンアツシン」!どちらかでお試しになられたのか?分かりませんが「シンアツシン」で治療を始めるようです。「ひざの痛み」の場合は、毎度しつこいようですが、「裏側」にしっかり当てること!不思議と「ひざ」全体が楽になりますので。当然、表側の痛むところも当てて下さい。特に「内側」や「お皿の下」など。「曲げて」痛みを感じるところ・動かして痛みを感じるところへも!高齢者の方が言われます。「歩けなくなるのが一番心配」と。悪いなりにも痛みがあまりなければ「なんとかなります」ので。

[8月24日] コノコさんからの紹介で、広島県にお住まいのご主人さんと来月お会いする約束を致しました。80代のご主人さんは、「狭窄症」の手術をする予定です。「7年か8年前くらいに友人が持っていたシンアツシンを試させてもらってことがあるんです。その時も腰が悪かったですが、今回手術することになって「シンアツシン」の事を偶々思い出したので・・・また家内が同じように腰やひざが悪いから家内の為に1台購入しようかと」言うことでした。コノコさんへ問合せ資料をもらい「どこか試すところは?」となり当社へ連絡頂きました。「私と家内と2人で一人前じゃダメだから、なんとか私が元気でいないとねえ」とそう元気でない奥さんを気にしてなのか?自分が元気でいないと言う気持ちが「手術」をする動機付けにもなっているようでした。「こんなことなら早くからシンアツシンで治療しとけば良かったねえ」「8年前くらいに出会ってますもんねえ」「じゃから余計も思うんねえ」と言われていました。80代のご主人さん、悪いのは「腰」だけで他は元気そのものだそうです。

[8月23日] 島根県のある町で体験会をしてきました。ひざの悪い80代の女性の方が来場され、「この簡単な方(AC200)が、欲しいけど今は買えません」とハッキリと言われました。人の懐具合は、私には分かりませんから「別にこれ(シンアツシン)で治療しなくても針治療に通えば良いんですよ!」「でも私は運転しないから、なかなか通えないしねえ」「そうしたら一つ持っておけば助かりますよ」「そうなんですけど実は・・」と買えない理由を話し始められました。「実は半年前に電気のマット(電位治療器)を75万円で買ったんですけど、私が主人に頼み込んで買ったんです。主人にも20万円手伝ってもらって」「そうですか。でも使っておられるんでしょう?」「一応、私は毎日掛かりますけど」「調子良いんでしょう?」「ええ!便秘もしないし良く眠られるし」「そしたら良かったじゃないですか」「でも私のこのひざの痛みが良くならないから主人が気に入らないんです」「それは仕方ないじゃないですか。痛みを和らげる治療器じゃないから!」「そうなんですけど」と話しをしている最中にご主人さんが奥さんを迎えに来られました。「奥さん、頼んでみたら?」「絶対無理です!」「私が話そうか?」「いいです。いいです」と「辞めて下さい」と言わんばかりに。帰り際に「前からチラシを見てましたけど、もっと早く来れば・・これ(シンアツシン)だったら主人に手伝ってもらわなくても自分のお金で出来たのに」とやや後悔されるように言われていました。ご主人さんにお金を出してもらったのが気になっているようです。

[8月22日] 「私の方から病院の治療は卒業しました」と80歳目前の女性の方は言われました。「通っても効果ないし注射するだけで他になにもしてくれないから!」「それで奥さんは、何も治療してないの?」「そうです。病院行っても仕方ないし、この辺りは他に治療院もないし、それになかなか通えないし。私はこれ(シンアツシン)で治療します」とAC200をお求めになられました。「ひざ」が悪いのですがひざのまわりに湿布を数枚貼り、エレキバンを数個貼り、格闘の後がうかがえます。「奥さん、裏側を治療しないと。針先をしっかり裏側に当てればなんとかなりますから!」「ホントに裏が大事なんですねえ。ここなら自分で出来ますものねえ」「そりゃ~出来るでしょう。これくらいは!」と私が言うと「これくらのことが自分で出来なくなったらあの世に行かないと!」。この方、何度も体験会のチラシを目にしていたそうです。「行こうかなあ?」と思いながらも躊躇して来場しなかったそうです。でも今回は、「思い切って来て良かったですよ!もっと早く来れば良かった」と言われていました。

[8月21日] 『奥さん、家族に笑われながらも試しに来られたんでしょう?そんな奥さんのすることを笑う家族の皆が理解してくれるはずがないですが!』『でも私がちゃんと説明すれば…』『まあ頑張ってみてください』と腰痛で数年来悩んでいた80歳前のおばあさんは帰られました。『私が家事を全部してるし、畑も私が…』と家族が協力的でないので愚痴を言われていましたが。相談してもまず無理でしょう!本人もそれは分かっていると思います。『痛くない』『困ってない』人には、なかなか理解してもらえません。

[8月20日] 『ご主人は、腰が曲がるだけで他には悪いところがないんでしょう?』『お陰さまで有難いことです』と80歳のご主人さんは言われていました。『お父さんかお母さんが元気だったんですか?』『いいえ、お祖父さんとお祖母さんが長生きで、それを受け継いだかも知れません。母親は64歳で死にましたから。そろそろ親孝行をしようと思っていたら胃癌で死んでしまいました』と約40年前のことを思い出したのか?目をややうるませながら話しておられました。

[8月19日] 来場された村の電気屋のご主人。『狭窄症』からくる臀部の痛みと太股の痛みで、かなり困っている様子でした。『何やってもええことにならないんよ!』と嘆いておられました。『シンアツシン』を当て『歩いてみて』と促すと『おっ!痛くない!あら~』と驚いておられました。『これはいくらするの?』『こ~なってます』と価格表を見てもらいました。『うわっ!高いなあ~』『そうですか?でも本気治療に通うと、治療費でこれくらいすぐ使いますよ!それとご主人、扱ってる電気製品と比べないで下さいね』『いや~うちにある低周波治療器とは比べもんにならんわ!』『それ当てて痛みとれました?』『とれん!』。奥さんに相談してみる!と帰られました。多少価格が高くても『効き目』のある治療しないと!今のままでは仕事も出来なくなりそうな感じでした。脚を引きずりながら、来場されましたから。

[8月18日] 治療のプロの方々に『シンアツシン』を取り入れて上手く治療に使って頂けたらと良く思います。皆さん、その道のプロですから『シンアツシンは必要ない!』と言われるかも知れませんが。『手技で十分楽にしてあげられる』と言われるかも知れません。お客さん患者さんの中には『器械じゃなく手で治療して欲しい』と言われる場合もあるかも?『シンアツシン』で痛みやコリを素早く和らげて、あと手技で仕上げる。時間短縮と自分への負担が減ります。ただあまり時間が短いと3千円も5千円も頂き難いかも知れませんね!私が患者なら待ち時間が少なく短時間で終わり治療費も手頃な方が良いですね。『リラクゼーション』的な治療なら小一時間眠らせてくれるくらいして欲しいですが。まあ治療とリラクゼーションの違いはあると思いますけど。『シンアツシン』の良さの一つは、短時間で効果的に治療が終えること!これを治療のプロの方々も使わない手はないのでは?『あそこは刺さない針をしてくれるわよ!』とウワサになるかも知れません。

[8月17日] 盆も終わり明日から「説明会」に各指導員が各地をまわります。今朝の新聞に告知のチラシが折込されている地域もあると思います。これからが月日の進むスピードが早く感じられます。「もう10月」「もう年末」とどんどん早くなります。毎年のことではありますが。今年は通常より「来場者」が多いように思います。実際に来場者数は増加しています。来られる方々は、いつも通り「どこに行っても治らん」「なにやっても良くならない」と嘆く方ばかりで、「良くならない」から治療しない!そんな方ばかりです。これから、どんどん高齢者が増え「病院」も「介護施設」も繁盛する時代です。でもこれからは「予防」してなんぼ!「健康ブーム」が始まって久しいですが、今まで以上に自らの身体を気を付ける時代です。身体に良いものを食べ、身体に良いことをして極力健康に過ごせるようにしていかないと。「シンアツシン」もその身体に良いものの一つです。上手に生活に取り入れていけば、助かる場面が増えるはずです。最終的には「我が自分」のことですから!さあ明日は「どんな症状」の方が来場されるでしょうか?

[8月16日] 「身体の柔軟性」がなくなってきている感じが猛烈します。特に股関節や臀部・大腿二頭筋(太ももの裏側)。昨日は家の網戸をすべて外し洗いました。2階に上がったり下りたり、脚立の上り下りと5時間掛けて仕上げました。終わって臀部や股関節が張った感じがあったので「伸ばしとこ!」と思いストレッチを数分やりました。「痛て~」と筋肉の伸びる感覚を感じながらやりましたが、いよいよ伸びませんし痛いばかり!無理する必要はないので適当で辞めましたが、「柔軟性がなくなったなあ」とつくづく思いました。筋肉が硬いと疲れやすい。怪我し易い。動きもぎこちない。良いことがありません。今日から毎晩「ストレッチング」をやろうか!気温も高く筋肉も伸び易いし!

[8月15日] 会社の近所にある居酒屋の大将が、「ごめんよ~ギックリ腰になって仕事がはかどらんのんよ~お待たせするかも知れんけど・・」と足元の冷蔵庫から食材を出す為に、ゆっくり屈んでではゆっくり立ち上がる。ぎこちない動きが痛々しい感じがしました。「シンアツシンでも当ててあげるか?」とも思いましたが、お客が次々来店し忙しくしていたので、それどころではないだろうと思い言わずじまいにしました。こんな時にちょっと腰へ治療出来る、それも痛みがすぐ和らぐ治療があればどんなに助かるか!「明日から盆休みじゃから今日だけしのげばええんよ」と言われていました。聞けば年に2回くらいは「腰痛」に悩まさせるそうです。じゃ~何か?治療しているかと言えば何もしてない!こんなものだと思いますが。自分で商売しているのでしたら、体調管理には神経を使わないと自分が倒れたらどうにもなりません。悪い・弱いところがあればそれを治療・補うことをしないと。大将には元気で店をやってもらわないと、困るお客が多いので!気楽に行く店がなくなると皆困る。

[8月14日] 一昨日・昨日と続けてご注文頂き発送致しました。山口県と秋田県にお住まいの方からのご注文でした。盆休み中にも関わらず販売活動が出来るということは、大変有り難いことです。「買う側も売る側」も便利なネットショップ。ネット開けばそんなの店の多いこと!よくこれだけの店が出来る・やっていけるものかと不思議に思います。個人で簡単に「ネットショップが開ける」そんな時代です。同じ商品をそれぞれの販売価格で。でも少々気になるのが、「在庫」もしないのに販売している店が多いのでは?注文を受けて初めて「卸会社に発注」して納品されてからお客さんに納品する。そのパターンが多いのではないかと思います。「在庫なしでリスクなし」。当社は、注文があれば即発送出来ます。それはちゃんと「在庫」をしているから!送り先にもよりますが「シンアツシン」に関しては「今日注文があれば翌日には納品」出来る体制です。それが「専門店」としての大事な部分かも知れません。「注文」すれば誰でもすぐに「商品」を手にしたいものだと私は思います。考えて悩み思い切ってご注文を下さった方々には、早く「シンアツシン」を納めていきたいと思います。

[8月13日] 先週の京都での説明会に来場されたご主人さんは「シンアツシン」で治療して凄く元気なったそうです。他社さんの説明会でシンアツシンを求めたそうですが、「どれだけ悪かったことか・・」とご主人さんが説明しても、担当者もその悪い状態を目の当たりにしてませんから想像するしかありません。でも当の本人は、元気になったのは「シンアツシン」の「おかげ」だと強く思っているようです。娘さんと来場されたようで、その娘さんが「ひざ」と「手」の調子が良くなかったようです。担当者が首すじに「シンアツシン」を当てると「お父さん!手が握れるわ」と手をグー・パーしながら驚いていたそうです。「ひざ」に当てると「お父さん!座れるわ」と正座をして見せ、これまた驚いていたようです。娘さんも実際にお父さんが元気になった姿を見ているので「シンアツシン」は効果が出ると思っているかも知れませんが、現実に自分自身に効果が出るか?はやってみないと分かりません。昨日は、その娘さんの為にお父さんから「AC200」の注文を頂いたので担当者が納品に行ってきたようです。こういう話を聞くと「シンアツシン」という治療器は、凄いなあと素直に思ってしまいます。やれば元気になるんだ!と改めて思いました。

[8月12日] 「母が10年前くらいに、このシンアツシン買っていまして私がひざが痛くなったので使おうと思うんですが・・」と電話がありました。「お皿のまわりに適当に当ててるんですが・・なんか楽な感じがして良いようなんです」「良かったですねえ。とにかくツボに関係なく当ててみて下さいね!」「ツボは気にしなくて良いんですか?」「もう全く気にしなくて良いですから」「それなら簡単だわ!ツボがあるのかと思ってました」「あるのはあるんですけど、ツボを狙ってもあまり意味がないですよ。それが本当にツボか?どうか?は分かりませんから」「そうですねえ。裏側へ当てたらまた効果が違うでしょうか?」「今日からやってみて下さい。きっと違いますよ!」としばらく話しをして電話を切りました。十数年前に買ったシンアツシンがまた活躍する。一家に1台あると、こんな時に助かる訳です。使う本人も分からずでも取り合えず当ててみると案外調子が良い。となると「当てみようかな」となります。結果が出るので「やり甲斐」がある訳です。この「やり甲斐」があることが「シンアツシン」の特徴かも知れません。

[8月11日] 「なんとかなりますよ!」と言うと「よし!やってみよう」と元気が出るのか?「シンアツシン」で治療を始めて下さる方が多くなりました。当然、効果があっての話ですが。「何もしなかったら何も変わらないですよ!でもこうやって毎日痛みが和らげれば変わるんじゃないですか?」と言うとなんとなく頭で想像して頂けると思いますが、今までの自分の生活に変化がありそうな気がするはずです。あの場面で「この痛みがなかったら」と考えると「楽だろなあ」と普通に思うはずです。日常生活で困る場面・瞬間が限りなく少なくなれば、皆さん気分よく過ごせる訳です。「困る原因」というがあるのですが、困らないような状態に近づけてあげれば!痛ければ痛まないように。ただそれだけのことです。完璧に治らなくても、あまり痛まず困らない程度ならそれで良いと思います。これで十分「なんとかなる」はずです。その為には、いつもの通り!治療すること。「なんとかなる」為に治療して下さい。

[8月10日]  昨日の午前中、岡山県の中央にある町にお住まいの方から「一度試してみたいんだけど」と連絡頂いていたので行って来ました。80代の女性の方ですが「ここ半年で、ひざが痛くなって・・」と言われ、ひざの裏側に当ててみました。「軽いですねえ。曲げてもそんなに痛くないし」「奥さん、あとはお皿のまわりに当ててみて」とシンアツシンを渡し自ら当ててもらいました。「ホント!痛くなくなったねえ」「とにかくひざの場合は、裏側とお皿のまわりに当てれば、なんとかなりますよ!」「そうみたいねえ。私これ(シンアツシン)欲しいなあ」「良かったら今日から始めて下さい」「欲しいけどついこの前、農協さんから買ったばかりなの。農協さんが次から次に持ってきてくれるから大変なの」。シンアツシンを求めることはありませんでしたが、今まで購入した治療器と比べて「痛みに対する即効性」には、驚いておられました。「すぐにこんなに楽にならないからねえ。今持ってる器械だったら」「それは奥さん、仕方がないですねえ。痛みで困っているんだったら痛みを得意とする治療器を使わないと意味ないですよ!」「そうだねえ」。ひざが痛み出して、極端に歩かなくなり、脚が疲れ易くなったように言われていました。確実に「筋肉・筋力」が衰えてきているようです。このままだと歩くのがやっとになってしまうかも?知れません。

[8月9日] 「これはどんな治療なさるんですか?」と話しの感じが上品そうで、また神経質そうな女性の方が問い合わせてこられました。「チラシに書いてある通り、刺さない針治療を試してもらって・・・痛いところへその針を押し付けて・・合えばすぐに楽になりますよ」「そんなにすぐ効くんですか?」「ええ!これが結構すぐに効果が分かるんです」「とりあえず行ってみます」と電話を切られました。担当者からの報告で、その女性の方は「シンアツシン」をお求めになられたようです。「刺さないのに効くの?」と電話で言われておられましたが、「ひざ」と「肩」が悪かったらしく「シンアツシン」を当てるとすぐに痛みが和らいだようです。チラシの「刺さない針」という言葉を「不思議」に思う方が多いと思います。「刺さない針で針治療?すぐに効く?」と不思議に思うようです。逆に「刺さない針」なので安心感もあると思いますが。先の尖った針を「ブスっと」刺されるイメージがない。皮膚の表面を刺激するだけで十分治療効果を得られます。「刺さない針」は「シンアツシン」の大きな特徴の一つです。

[8月8日] 「この前まで入院して良くなっていたんですが、また痛み出しまして・・」と坐骨神経痛でお困りのご主人さんが問い合わせの電話をしてこられました。説明会場でも同じようなことを言われる方が度々あります。「ご主人、入院していたら安静に寝ていれば良いですから少しは良くなりますよ。けどまた社会復帰したら普段通りの生活に戻る訳ですから」「その通りで、すぐ元に戻ってしまいました。もう治らないんでしょうかねえ?」「正直、完全に治ることはないと思いますけど、痛みは楽になると思います。あとは治療を続けるだけです」「治療は、続けないとその時だけですもんねえ」「続けるしか仕方がないんですよねえ。まあ痛まなければ途中辞めてもいいでしょうけど」「結局、痛くなかったら良いですからねえ」。今日の体験会場へ行かれるはずです。少しでも「シンアツシン」がお役に立てれば良いですけど。入院してもあまり意味ないかも?その時は「3食日昼寝付き」で身体は休まるでしょうけど、また同じことを繰り返しと思います。

[8月7日] 「AC500くろばこ」の次期新型モデルの発売が近づいているかも知れません。とにかくハッキリとした情報がありません。なんとなく「販売価格」は上がりそうです。それなりに機能的・デザインの変更でカッコ良く今より良くなると思います。「あっと驚く」ような仕掛けが追加されていれば面白いのですが。基本の針先は、変更がないと思います。「シンアツシン」の命は「針」です。この「針」を患部に当てることで「痛み」が和らぎます。この部分は変えようがないはずです。「高い機種の方が早く良くなりますか?」と聞かれることがあります。「う~ん、どうでしょう?私はどれも極端に変わらない気がしますけど・・ご予算が合えばくろばこにされたら・・」と答えます。私が購入者の立場なら「AC500くろばこ」を一台購入するより「AC200」を2台購入するかも知れません。私は、その方が使い勝手が良さそうな気がします。

[8月6日] 昨日、広島にお住まいの方から問合せの電話がありました。「ご主人さんは、シンアツシンをご覧になられたことはありますか?」「いや~ないんです。コノコさんからパンフレットは送ってもらったんですが」「正直、パンフレットを見ても分からないと思うんです!刺さない針が、どんなものかも?実際に見ないと理解してもらえませんから」「確かにねえ。正直、これ(パンフ)見てもねえ」といろいろ話しをしながら「ご主人は、広島のどこにお住まいですか?」「広島市内です」「そうしたらですねえ・・・」と近くある説明会の予定を知らせしました。「あら~そりゃ助かります。見た方が早いですもんねえ」「ご期待に添えるか分かりませんけど是非、シンアツシンを実際に手にしてみて下さい」。今回のようにタイミング良く説明会場が近所であれば言うことないのですが。商品パンフレットというものは、良いことは書いても悪いことは書きません。興味の引く言葉や写真が、商品価値を上げようと一生懸命見ている者へ訴えます。でも実際は、どうか?これは見てみないと。触ってみないと。

[8月5日] 「そりゃ~奥さん、もう少し押さえないと効果が出ないと思いますよ」「もっと押さえるの?」「これくらい」と手を添えてやや強く押さえてあげました。「結構押さえるんだねえ」「これくらい押さえないと!指圧するような感じでねえ」と親指で押さえてあげると「あ~これくらいは押さえるものねえ」「そうでしょう!強く押さえ過ぎる必要はないですけど、やや押さえた方が効果的ですよ」。初めて「シンアツシン」を当てる方は、押さえ加減が優しくなりがちです。場合によったら「針先」が当たってない場合もあります。ちゃんとしっかり押さえると「筒」の丸いあとが皮膚に残ります。この「筒のあと」が薄い方は、やはり押さえ方が弱いかも知れません。「筒のあと」は、いずれ消えてなくなります。私のように皮膚の弱い人は、2~3日残っている場合もありますけど。

[8月4日] 「通ってる整体の先生がシンアツシンで治療したらダメ!って言うんです」「どうしてですか?」「分かりませんけど・・」「恐らく自分がする治療以外のことをして欲しくないんでしょう。あと通院回数も減るかも知れませんから」。昨今は、独立開業するいわゆる「治療屋」さん増えています。「整体」「カイロ」「ほぐし」など今までの「あんま」「はり」「灸」「ほねつぎ」以外に治療ではない?癒し?エステ?サービス業的な業態で開業されます。治療との境がどんどんなくなっています。店も増えればお客さんの取り合いになりかねません。言っても商売ですからお客さんに回数通ってもらわないことには経営も成り立ちません!いくら「いい腕」をされていてもお客さんが通ってくれないと。「どんどん治療しなさい」と言われる先生・「私のやる治療以外するんだったら来なくてもいい」と言われる先生。いろんな考えの先生がおられると思います。ただ言えることは、最終的に患者本人が「その気」になって治療しないと!私の考えは「ほとんどの治療は自分で!」する。通う治療院での治療は「補助的」なものと考えます。時々する治療は、「メインの治療」にはならないと思います。毎日もしくは頻繁に、治療院に通うなら話しは別ですが。

[8月3日] 「腰が曲がってきて」と言う方は、結構おられます。自然と前かがみになってくる訳です。そんな方は、臀部の辺り(ズボンをはいた時に後ろ側のポケットの辺り)と腰椎の周辺と当てると案外、腰がスッと伸びます。骨が曲がってしまっていては、無理ですが。「格好が悪くて・・・」と言われ特に女性の方に多いようです。「痛くはないけど曲がるんです」といつの間にか前かがみに!腰が伸びているのと、前にかがんでいるのとでは大違いです。見た目にも「お歳をとったなあ」と思われるかも知れません。痛みがない分、手当てをしない場合が、ほとんどだと思います。とにかく「かがまない」ように手当てして下さい。後は「意識」して胸を張るように心掛けた方が良いと思います。

[8月2日] 「奥さん、ところでどうするんですか?シンアツシン当ててみますか?」「いや~他の人が来られてからちょっとその人の様子を見てみてから・・」「奥さん、見せ物ではないから。それに嫌がりますよ!自分は見られてもいいの?」「それはそうだけど~用事もあるからとりあえずお昼からまた来ます」「それは構いませんけど、とにかく奥さんに合うを探して治療して下さい」と20分程「あ~でもない・こ~でもない」と色々説明し話しをして結局帰られました。「さっきの奥さん、何をどうしたいんかなあ?」と考えていると、また帰って来られ「さっき長い時間、話しをしてもらってすいませんでした」と言いながら指先の百円玉を机の上に置いて帰ろうとされました。「何をしとん?」「いや~さっきお話しを聞せてもらったから」「奥さん、バカにされておられるん?」「そんなつもりは・・」「早く用事済ませて来たら?」「すいません」とまた帰って行かれました。話しの最中に私の方を見ない・反応がないので、「奥さん、話し聞いてくれてます?」と聞くと「ハイ!聞いてますよ」とこんな調子でした。なんか変わった感じの方でした。

[8月1日] 昨日は、受付時間最終の午後4時に親子の来場がありました。腰や脚のしびれなど親子で似た症状で困っているようでした。話しの中で『この前、足の裏をビリビリする器械を母親がある所で見てなあ』 『それが高くてねえ』とお母さん。『40万くらいしたでしょう?』 『そうなの!もうびっくりして…』 『お父さんがいつも言うんです。騙されるな!て』息子さんも『おたくさんには悪いけど、悪い業者が多いからなあ』 『まあ確かに!少なくなりましたけど、今でもあるようですからねえ』と話しをしながら 『お母さん、これもらうかな?』 とシンアツシンを1台求めて下さいました。シンアツシンを気に入って頂いたのと『予算』 に合ったのだと思います。まあ~あとは 『こいつ(私)は、まともで信用出来そうだ』 と思って頂けたでしょうか?

 

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[7月31日]腰が曲がった70代の奥さんは、ご主人さんに付き添われて来場されました。『腰が痛いから…まだ仕事したいし…このまま動けなくなるような気がして…』と治療しても良くならない腰をかなり気にしておられました。『治療は?』『月に一度クスリをもらいに病院へ行くだけで~』『一度?クスリを?そりゃ~奥さん無理よ!、とにかく治療をしないと!』『なかなかねえ』と話しをしましたが、山奥で通院に誠に不便なようです。自動車免許を持たない奥さんは、ご主人さんに送迎してもらわないと、どうにもならない訳です。『凄い楽です』『良かったですね!でもあとは自分で治療しないとダメですよ』『これなら出来ます』と『シンアツシン』をお求めになられました。ご主人さんも『これなら自分で出来るし、すぐ楽になるのが良いなあ』とシンアツシンを気に入って下さいました。『浄水器を買うつもりでしたから…なんか?良い浄水器らしくてガンも治った!って言われてましたから』『浄水器も良いですけど奥さんは治療しないと!』『そうします!水飲んで腰の痛いのは楽にならないものねえ』『とは思いますけどねえ』

[7月30日]50歳代の指導員が『なんか最近ひざが痛いんよなあ~』と言っていました。昨日も『ひざを伸ばした時に内側がピリピリするんよ』『あら~お客さんと同じですねえ!気持ちが良く分かるでしょう?』『そうねえ~やっぱり不安になるよねえ。もっと悪くなる気がするから…』『シンアツシンを当てたら?』『当てたら気にならなくて楽なんよ!でもまた痛くなるからなあ』『当たり前じゃないですか!だから続けるんでしょう?』『そうそう。ホント!そうやねえ』『でもシンアツシンは効き目が出ますよねえ』『まあ~痛いのは取れるからなあ』と話しをしました。こうやって我が身で実際シンアツシンの恩恵に与かれば、もっとシンアツシンの良さが理解出来るはずです。本当は『シンアツシン』の世話にならないくらい元気なのが良いのですが。『シンアツシン』は、痛いところへ当てるだけで痛みが和らぐ。こんな便利な治療器は、なかなか無いですよ!

[7月29日] 「うちのお爺さん、90歳の時にトイレに行くのを慌ててからコケて、大腿骨を折ったんです。その時の手術で出来た血栓が頭で詰まって半身が言うことを利かなくなったんですよ。それからほとんど寝たきりじゃったから。脚を大事にしてた方がいいですよ」と時々話しをします。実際、あの時骨折せずにいたら、ひょっとしてまだ生きているかも?知れないくらい元気なお爺さんでした。「シンアツシン」の説明会に90歳近い方がよく来場されます。「ええ加減、歳だから!悪いところだらけ!」と言われますが、案外悪い箇所が少なく「ひざ」や「腰」の痛み程度で元気な方々が多いように感じます。治療に行っても「○○さんもいい歳だから・・」と片付けられてしまうことが多々あるようで、本気で診てくれない・取り合ってくれないように言われます。家族もまた同じようです。「年齢」だけで判断されてしまう訳です。いくつになっても「痛い」ものは痛い!高齢者ほど我慢出来る訳ではありません。「我慢」と言うよりは「あきらめ」させている感じです。治療次第で痛みはある程度和らぎます。「シンアツシン」でも十分和らぎます。たとえ「老体」でも痛みがあるのと無いのとでは、大違いです。折角なら楽な方が良い!

[7月28日] 「針先」を出した方が「効き目がある」と思っている指導員がおります。「刺激は強くないと!」と勘違いしているのかも知れません。「シンアツシン」の針先は、通常「接触筒と高さを同じにする」ことです。もしくは「やや引っ込めても」。出し気味にすると、私みたいに皮膚の弱い人は、「かゆくなったり」「赤くなったり」「青くなったり」・・となることがあります。そんなに出さなくても十分効果はあります。「これで針が当たってるの?」と思われるくらい針の当たりが頼りなくても「効果的」な治療は十分出来ます。「強い刺激」が良い訳ではありません。

[7月27日] マイナーチェンジ前の「AC500くろばこ」を1台「アウトレット」として出品しています。マイナーチェンジの内容は、デザインの変更が主で機能は同じ。特別処分価格で販売致します。ご希望の方は、お早めにどうぞ!当然、「ラクラクッション」と「ツボ参考本」は、通常通りサービスしております。

[7月26日] 2ヶ月前に山口県での説明会で「AC200」を購入頂いた70代の女性の方から「自分でやると効き目が出ないんです」と今月中旬に連絡を頂いておりました。そして昨日、お会いし改めて説明しました。結局のところ、当てる回数(押える回数)が少ないことと、患部へ当ててない為、効果が弱かったようです。「ツボは関係ないから痛いところへしっかり当てて下さいねえ」とお渡しする際によく説明します。この方は、「ひざの内側」が痛いらしく実際に患部の痛いところへ数分間当ててみると「あらっ?取れた!」と再び効果を感じて頂けたようです。「よく分かりました。有難うございました」と喜んで頂き、こちらもほっとしました。「効果が出ない」「弱い」場合、ほとんどが当て方の問題です。自分では、確実に言われた通りやっているつもりでも、案外中途半端に当てていることがあります。「押える時間が短い」「回数が少ない」「押さえ方が弱い」「ツボを狙って治療する」などなど。どんな道具でも、機能を発揮させ効果的に使用する為には、ちょっとした「コツ」があります。「シンアツシン」も多少の「コツ」はあります。簡単なことなのですが、そこを気をつけて使用してみて下さい。

[7月25日] 今月初旬に「シンアツシン」を購入下さった鹿児島のご主人さんから「途中経過」のご報告の電話がありました。「指のしびれと耳鳴り」が主な症状で「半月ほどしましたけどなかなか効果を感じることは出来ません」と言われていました。正直、効果の分かり難い症状なので、気長に治療して頂くしかありません。しかし、いろいろ話しをしているうちにご主人さんが「シンアツシンが効いたのか?分かりませんけど・・」と話し始められ「朝起きて洗面所へ行くまでのフラフラ感がなくなって・・歩く時についていた杖がいらなくなった」「便通が良い」など「シンアツシン」を当て始めてからの身体の変化を教えて下さいました。「良い兆し」が出てきているようです。「良い兆し」を感じられるということは、「ちょっと頑張って治療しようなかあ」と思わせてくれるはずです。やはり結果が出る!ということは「良い動機付け」にもなります。結果も大事ですが治療を「継続」することが一番大事なことですから!

[7月24日] 「続けるんでしたら必要(シンアツシンが)ですよ!」と言うと「それじゃ~やっぱり買わないとダメじゃない」と言われる方が結構おられます。そんなこと当たり前のことなのですが。病院に通うにしても、治療院に通うにしても、当然「通う」という行為をしないといけません。そして料金を支払って治療してもらう。当然、それを続けることになります。「シンアツシン」も同じ。治療器代金を支払い手に入れる。そして自宅で自分で治療する。当然、それを続けなければいけません。「どっちも面倒だ!」と言われる方は仕方ないので、自分が思うようにして頂くしかありません。「身体の調子をよく」したかったら治療を続けることです。病院・治療院に通っても良いし、「シンアツシン」を用いて自分で治療しても良いですし。両方を上手に利用しても良いですし。「どの治療法が自分に合うか」それを見極めて下さい。「良いと」と思えば続けること!そうすれば「なんとかなる」はずです。治療もしてないのに「藁をも掴む」とか言わないようにして欲しいものです。「藁をも・・」と言うような方は、悠長なことを言ってはいられないはずですから。

[7月23日] お孫さんが「理学療法士」をしているというお婆さんが「ひざの痛み」で来場されました。「お孫さんが治療してくれるの?」「いや~一緒に住んでないからねえ」「お婆ちゃん、治療せんとダメよって言うでしょう?」「会えばねえ~その時は、揉んでくれたりするけど」「優しいなあ」。以前も書きましたが、若い理学療法士の方が「シンアツシン」を購入して下さっています。その時の話、「今私達がやっている理学療法では良くならないと思います。ただ順番通り機器に掛かり、運動して終わり」 機械的に流れ作業をしている様子が思い浮かびます。「痛みがある人は運動なんて出来ませんから。すごく疑問を感じています」とご本人が言われていました。今している理学療法にプラスして「シンアツシン」をする。まず痛みが和らぐので患者さんの意欲が違う!意欲的になれば効果も違う!そんな感じのことを言われていました。「東洋医学」に理解ある病院へ代わるように言われていましたが、その後は?「シンアツシン」は活躍しているのでしょうか?

[7月22日] 「おや?肩がおかしい」 先週の月曜日だったか?肩に違和感を感じています。「四十肩か?」と思いつつも、普段筋力運動をしていますから、まさか自分はならないだろうと思っていますが。先々週の週末の説明会場で暇な時間が出来たので、机と机の間を利用して「腕立て伏せ」のように数十回腕の曲げ伸ばしをしました。机を利用すると普段より深く曲げることが出来るので調子に乗ってやりました。翌日、普通に筋肉痛を感じ、それのあとから違和感を感じるようになっています。正直、痛みもないので、あまり気にならないのですが、ちょっと症状が長いかなあ~と思っています。「シンアツシン」を当てると違和感もなくなりますが。また違和感を感じるようになります。ちょっとこんな感じを繰り返すかもしれませんね!まあ~これ以上悪くならないように手当てするしかありません。自分で!

[7月21日] 「来て良かったかなあ~お母さん」「助かりました。すいませんでした」と当社で5年前に購入して下さった方が兵庫県のある会場に「AC500くろばこ」を提げて来場されました。「腰とひざ」が悪くて購入して頂いたようです。娘さんの家に配達される新聞に「チラシ」が折込されていたようで隣町に住む「お母さん」に知らせたそうです。使い方をもう一度指導してもらおうとチラシが折り込まれるのを待っていたようです。「奥さん、待たなくてもここへ電話してくれたらいいんですよ!」「あ~そうだけど、なんとなく遠慮して・・・」と言われていました。当て方を説明し針セットの部品を新品に交換しました。「お金はいくらお支払いしたら?」「入りませんよ!部品の交換も無料でしてますから」「すいません。ホントにねえ」「来て良かったねえ、お母さん」と娘さんもに喜んで頂けたようです。使い方や機器の不具合など気になることがありましたら遠慮なくお尋ね下さい。このお母さんのように「チラシ」が折り込まれるまで待つ必要はありませんので。

[7月20日] 「お母さん、どうするの?」 「う~よく考えてからねえ」 「お母さんが歩けなくなるのは私も困るからねえ」と娘さんも治療することを勧めていましたが、当の本人はその気がない訳です。「奥さん、そのひざの痛みを取らないと脚が弱ってしまうよ!歩かないからねえ」 「痛くなかったら歩けるものねえ」 「そりゃ~そうでしょう!痛いから歩けないんだから」 「そ~だけどねえ。まあよく考えて・・・」と。「どれくらい痛いのか?私には分かりませんけど、毎日、痛い痛い言うから治療すればいいんですけど」と娘さんも心配しつつも何もしない母親に少々愛想が尽きている様子も。「シンアツシン」を当て「楽になるもんだねえ」と感心しておられましたが。しかし「その気」のない方は、どうしようもありません。

[7月19日] メールで問合せを頂きました。『ラクラクッションと取扱ビデオは価格に含まれるのか?』 『クレジットカードは利用可能か?』 『医療機関への納品実績を公表できるか?』 『納品はどのくらいで?』などなど。『取扱ビデオ』は1台に1本付属品として付いています。当ショップでは、『ラクラクッションとツボ参考本』は通常サービス品として付けています。『クレジットカード』での支払いは現在対応しておりません。分割払いでの支払いは可能です。『アウトレットは?』は、説明会場での展示品ですが未使用品です。『医療機関公表』は、今流行りの『個人情報保護』で出来ません。『納品は?』ご注文頂きましたら発送地域にもよりますが『翌日』にはだいたいお届け出来ます。『シンアツシン』のことや『質問』 『販売価格』 など遠慮なくお尋ね下さい。

[7月18日]『私は今までこんな治療器を買ったことないから』『ほんなら元気で過ごされてきたんですねえ』『有難いことでねえ。でもこの度は困ったもんです』とシンアツシンを購入下さった80歳の女性の方は言われてました。長年、農業を生業にしている割りには元気な様子ですが、座骨神経の痛みが股間節や太股に出てこの半年ほど悩んでいたそうです。前回三ヶ月前の説明会チラシも目にしていたそうですが来場しなかったようです。今回は『とにかく行ってくる!』と家族にも宣言し来場したそうです。『いや~これくらい楽になれば十分!これくらいなら自分でします』とシンアツシン治療を始めることになりました。以前のような元気さを完全に取り戻す訳には行かないでしょうが、治療さえしていれば楽に過ごせるはずです。

[7月17日] 「話を聞けば調子のいい奥さんじゃなあ」と思い「そりゃ~来ないよ」と思っていたその奥さんが来社されたそうです。一昨日「シンアツシン」を当て「ええなあこれ!良かったら自分で買ってすれば良い言うことでしょう?」「そうです。良かったらそうしてもらえば・・」「ちょっと会社までの地図書いて。その辺りへは友達もおるし明日行きますから」と言われていました。「その調子じゃ来ないじゃろう?」と思っていましたが。来社されもう一度「シンアツシン」を当て「購入」にかなり前向きで帰られたそうです。「分からんもんじゃなあ」というのが正直な気持ちです。「調子の良い人」「シンアツシンを褒めすぎる人」などは、なかなか購入されることがありません。今までの経験がそう思わせてしまいます。また来社されるように言われて帰られたそうなので、今度は「購入」されるのでしょう!

[7月16日] 「皮膚が腫れて痛くなる」と電話があり、「針が出過ぎていませんか?」と針先を確認してもらうと出過ぎていたようです。針先の基本は、接触筒と高さを同じにするのですが、「出した方が効く?」「チクチクと針治療した感じがない!」「痛くないと治療にならない」と思う方が時々おられ、出具合を自分で触って調整してしまうことがあります。そんなに出さなくても十分効果はあります。逆にやや引っ込めても効果はあります。強い刺激が効果的な治療になるとは限りません。優しい刺激で治療する方が私は良いと思います。「シンアツシン」は皮膚に直接当てて治療しますので、皮膚の弱い方は「針の出具合」はやや引っ込めた方が良いかも知れません。この前も届いた修理品の針先は、かなり出ていました。触りたくなるのでしょうか?

[7月15日] 今年から今まで以上に岡山県内での「説明会」を頻繁にするようになり、会社へ来店下さる方が増えたような気がします。「広告を見て・・」「刺さない針は?」「試すことは・・」「もう一度・・」など「シンアツシン」に興味があるのか?来店され試し、そして購入して下さる方が増えました。数年前までは、購入される方のほとんどが、説明会場で購入されていました。それがネット通販で!雑誌広告で!そして会社へ来店で!と購入パターンがやや多様化している感じです。「シンアツシン・ショップ」でもネット通販を始めて数年、毎月数台ですがご注文を頂き納品させて頂いております。まだまだ「シンアツシン」という言葉を知らない方が多くおられます。偶々「シンアツシン」という単語を目にし耳にし興味を示して下さり結果愛用者になって頂いているはずです。治療法もたくさんありますが「シンアツシン」ほど手軽に「痛みが和らぐ医療機器」は、なかなかないと思います。それも素人が使って!そこが「シンアツシン」の一番の魅力でもある訳です。地元岡山でもっと「シンアツシン」を知って頂けるように活動したいと思います。当然、県外の方にも同様ですが。

[7月14日] 新型「AC600」の発売が今年中にあるかも?そんな情報を耳にしました。時期は定かではありませんが、現在の「AC500くろばこ」に代わりいずれ登場するもようです。「くろばこ」も発売して10年になります。「シンアツシン」と言えば「黒い箱」と言われるくらい数多く購入して頂いております。今度は「何色」になるのか?「どこが」「どう」変わるのか?価格は?情報が入り次第随時お知らせします。

[7月13日] 先々週の鳥取県での説明会に来場された女性の方が、昨日来社されました。実家が当社の近所ということでご主人さんを伴って来られました。「坐骨神経痛」が悪くて説明会場に来られ以来、調子がとても良いと言うことでした。一回だけしか当ててないのですが。担当者も「まさか?」来社されるとは思ってもみなかったようで、「こんなこともあるんじゃなあ」と感心しておりました。風呂に入れる「石」を知人から勧められているようで「絶対こっち(シンアツシン)の方がいいよねえ」とご主人さんにアピールしておられました。購入しては帰られませんでしたが、「欲しいなあ」という気持ちは、かなり伝わってきたようです。まだ40代の若さですから、なかなか身体にお金を掛ける感覚に乏しいかも知れませんが、若くても高齢でも「悪く」なり始めたら同じです。早目の治療と継続した治療が結局必要になりますので。

[7月12日] 左官をしている60代のご主人さんは、「ひざ」が悪く来場されました。「土間を塗る時には、もう敵わんぞ!」と力の入ったしゃべりで、その「お困り度」をアピールしておられました。「しゃがむ」ことがツライ訳です。「労災病院行っても、どこ行っても同じじゃ!治らん!ホンマに痛みが楽になるか?」「やってみないと分かりませんけど、ご主人さんに合えば今すぐ楽になりますよ!合えば後は、自分で続けて下さいよ」と話をしながら3分ほど「ひざの裏側」に当ててもらいました。「どうですか?具合は?」と具合を確認してもらうように言うと立ったり座ったり、ひざを抱え込んだり。「なんか痛くないなあ?曲がるしなあ」と。「ホンマに楽になるなあ。これいくらするん?」と尋ねられたので各機種ごとに価格や特徴を説明しました。「ほんならこれ(AC400)をもらおう!自分でせんとどうにもらなんしなあ~。お医者も当てにならんし・・」「病院は行ったとしても行かない日に自分ですれば毎日治療出来ますよ!」「よ~しゃ!そうしよう」とやや勢いが出てきて元気さ感じられるようになりました。肘も長年の使い傷みか?真っ直ぐ伸びないようで「痛いんよ~」と自分で「シンアツシン」を当てながら曲げ伸ばしして具合をみていました。

[7月11日] 昨日は、さすがに担当者も怒っていました。「腰の痛み」で来場された女性の方が「欲しいけど主人に一応相談します」と館内で待つご主人さんを呼びに行き、数分後、ご主人を伴って来られました。「こんな玩具みたいなもんで、よ~なるか?」「しかしこんな玩具が高いえのう」とバカにした言葉を連発していました。奥さんは「すいません。お気を悪くしないで下さいねえ」とご主人の言われた言葉に対して担当者に謝っておられました。結局、身体の悪い奥さんご本人が購入され帰られました。たまに「こんな感じの方」がおられますが、見ていて「いい大人」がどうしようもありません。「気に入らなければ購入しなければいいのに!」と思います。もっと気持ちよく「購入する」「断る」ことが出来ないもんか?と。「玩具言わしとけばええが!お国公認の玩具の医療機器じゃ!玩具で痛みが和らぐんじゃから仕方がねえが!」と私が言うと「しかし腹が立つ!」と担当者もしきりに言い気分がスッキリしない様子でした。まあ「奥さん」が元気になればそれで良い!

[7月10日] 『腰が痛くて介護の仕事を辞めました』『多いですねえ!身体壊して辞める介護士さん』『そうなんですよ』と腰の痛みで仕事を辞めた50代後半の女性の方が来場されました。『奥さん、腰を痛めなかったら仕事続けてたでしょう?』『そりゃ~そうよ!』腰やひざなどを痛めて自分のやりたいことが出来なくなった方によくお会いします。『痛みさえなかったらなあ』と。『腰やひざ』の痛みを和らげ身体を動き易くする方法はあります。やりたいことを辞めてしまわなくても良いくらいの状態にしてあげれば!そんな治療方法に早く出会えると良いですね!

[7月9日] 「息子が広告に気付いて連れてきてもらいました」と「ひざの痛み」で困っている60代の女性の方が来場されました。「2~3週間に1回病院に連れてきてもらってますけど・・・」「少しはよくなりました?」「全然!悪くなってるかも知れません」「よくする為に通院するのに悪くなったんじゃ意味ないですが!」「でも何かしてないとねえ」「確かに!でも効果がないなら治療法を変えないと今のままですよ」「私もそう思ってるところです」と話しをしながら「ひざの裏側」に2分ほど当てて歩いてもらいました。「どうですか?少しは楽ですか?」「少しどころか凄く楽に歩けます。うわ~歩けます!」と凄く驚き、また喜んでおられました。「こんなに楽に歩けるのは1年ぶり?かなあ」「奥さん、その状態を維持するのには続けて治療しないと・・」「そうしたらこれ(シンアツシン)がいるねえ」「そうですねえ」と「AC200」をお求めになられました。お住まいが、かなり山奥で「治療に行く」といっても大変だそうです。部屋の入り口で見送りましたが、息子さんが待つ会館玄関まで続く10mほどの廊下を歩く女性の左右の脚は、とてもリズム良く動いてました。

[7月8日] 「当てた後が青くなって・・・」と3日ほど前に「シンアツシン」を購入して下さった滋賀県の女性の方が電話してこられました。「青くなったところが少し痛いし・・」「奥さん、当てている時に我慢してたんじゃないんですか?」「そうなんです」「最初は押さえる加減が分からないから我慢しながら当てる方が多いのですが、痛かったら緩めたら良いですよ!それと青くなってもすぐに消えてなくなるから心配ありません」とお答えしました。押し当てる強さ加減で最初「痛くても」我慢してされる方が結構おられます。「これくらいは我慢しないと!」と思ってしまうのかも知れません。我慢する必要はありません。強い刺激が「良い」訳ではありませんので!「心地よい強さ加減」で治療するのが一番良いと思います。「我慢」を強いられる治療は「ストレス」になるだけ!

[7月7日] 「シンアツシン」を持ち「結構重いですねえ」と言われることが結構あります。バイブレーターだけで850gありますが、これが「重いのか?」「軽いのか?」は分かりません。「柄」の部分をとりあえず皆さん持たれます。バイブレーターの重心は、頭にあります。その中に「振動板」や「コイル」が入っていますから一番重量を感じる部分です。結局、その頭の部分を「わし掴み」にすると重量を感じることなく一番扱い易くなります。程度に重量がないと「振動」自体に「重みのない」軽い振動になるかも知れません。また押える力も必要になるかも知れません。重みで重量感のある響く振動になり、力を入れずに楽に治療できるのだと思います。背中や腰は「ラクラクッション」を使えばもっと楽に治療出来ます。しかし、これでも「重い」と言われる方は、仕方ないですね!他に良い方法を探し下さい。

[7月6日] 「この前も来ておあれたですねえ」と奥出雲町での説明会に来られた70代のご主人さんは言われ「まあ度々来られるくらいだから、満更怪しいモノではないのかなあ?と思ったから来てみました。ホントに楽になるし私は頂きますよ」と「AC200」を購入して下さいました。恐らく大概の方々が「チラシ」を見て「ホントかなあ?」「怪しいなあ?」「何にか買わされるのかなあ?」と思っておられるはずです。「ボランティア」でもあるまいし商売として広告するのが当たり前です。「シンアツシン」という治療器の説明・アフターサービスを各地で行う。この方も最初は「不信」に思いながらもチラシを何度も見るうちに「満更でも・・・」と思われたのか?来場して下さいました。「結局、この治療器を売るのが目的なんですねえ!」と言われる来場者がおあられますが、最終的に「購入するかしないか」は本人さん次第!「痛みで困るのは自分」です。ですから決めるのは自分です。こちらが決める訳ではありません。試してみて自分に合う・出来そうでしたら続ければ良い。ただそれだけです。説明会のチラシをご覧になられて「う~どうかなあ~」と思われるかも知れませんが、まあ試してみて下さい。案外「良いなあ」と思って頂けるかも知れません。

[7月5日] 島根県の松江市での説明会で「シンアツシン」を購入して下さった80歳のご主人さんがおられます。「もっと早くこれ(シンアツシン)に出会えとったらなあ」とひざの痛みで数十年近所の整形外科へ通いながらも、良くなる兆しもない。「もうあきらめた!」と思っていたところに「説明会のチラシ」を目にして来場されました。「ご主人、ひざの痛みは裏側に当てると効果的ですよ!」と裏側に3分ほど当てて歩いてもらいました。「お父さん?どんな感じ?」と奥さんが聞き「気のせいか?楽に歩けるねえ」と不思議な気分なのか?12畳ほどの和室の部屋をウロウロと歩いておられました。「お父さん、良かったじゃなの!これで楽になれるねえ」と奥さんが購入を決めたような感じで、「こんなに効くなら早く分かっていたらなあ」と言われていました。このご主人さん、退職後に当社も「説明会」よくお世話になる施設の事務所で管理業務をしていたそうです。「ご主人、そこの会館では説明会をよくしてますよ!」「そうか~私は夜に勤務していたからなあ。おたくさんは、昼間だけでしょう?」「それで出会えなかったのかなあ」 とにかく出会えた訳ですから、あとはしっかり「シンアツシン」を当てるだけ!

[7月4日] 先月中旬に3年前に「シンアツシン」を購入して頂いた方から携帯に連絡がありました。用件は、耳がやや聴こえ難くさが以前より気になり始めてきたそうです。「シンアツシン」を購入頂いた時に「みみ太郎」の話しを同時にしていたのですが、その「みみ太郎」を試してみたいとの連絡でした。今週近くに行く予定があったので一昨日ご自宅にお寄りし、試して頂きました。「うわ~よく聴こえるねえ」と一気に笑顔に変わり、「こんなに聴こえるのねえ」と喜んでおられました。「みみ太郎」は補聴器ではありません。でも補聴器にない自然な聴こえ方は、耳が疲れ難く購入頂いた方には好評です。長期在庫でしたので格安でお譲りしました。しかし「シンアツシン」もそうですが、お客さんが試した瞬間から表情が良い表情に変わるのは、いつみても良いもんです。

[7月3日] 脊柱管狭窄症のご主人さん、連絡下さいました。結果『シンアツシン』での治療は見合わせると言うことでした。『医者が…まあ~とりあえず今のまま治療してみてダメならお世話になろうと思います』と言うことでした。仕方がないてすね!もっと自分の感覚を大事にした方が良いとは思いますが。また同じことの繰り返しでしょう。

[7月2日] 『医者がどう言うか?それから購入するか連絡します』と73歳のご主人さんは言って帰られました。脊柱管狭窄症で10メートルも歩けば休憩が必要で、また歩くたび左ふくらはぎが痛み悩んでいたそうです。病院で腰を牽引し、あとは血行が良くなる薬を処方され毎日飲んでいるようです。シンアツシンを臀部とひざの裏・ふくらはぎに当て歩いてもらいました。何度も何度も確認するように歩いていました。『ふくらはぎの痛みは、まだあるけど休まず歩けるねえ』『病院は今まで通り通院すれば良いと思いますけど、他に治療法を加えないと』『う~ん』とうなづきながらシンアツシンの効果と病院での治療を比べている様子でした。『医者に他に治療法はないか?聞いて…どうあれおたくに電話します』と。 私なら医者がどう言おうとやります。自分の身体だから!どんな連絡があるか?ちょっと楽しみです。

[7月1日] 「しかし、やりがいのある器械じゃのう!」と兵庫県での説明会で「シンアツシン」を購入して下さったご主人さんが言われていました。「効果がすぐ分かるから、やる気が出る」という意味です。効き目がすぐ出れば「また治療しよう!当てよう!」という気にさせてくれのは事実です。

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[6月30日] 「コエンザイムQ10」の次は「アスタキサンチン」?昨日のテレショップで宣伝していました。「ス~と伸びてすぐに吸収してしまう感じです」「肌に染み込む感じが・・」と体験者の女性達がおのおの体験談が放送されていました。また一つ、「流行」が作られていく感じがします。「コエンザイムQ10の1000倍!」と凄いキャッチコピーが数回。しかし関心を持ってもらうには、ある程度「インパクト」が必要です。普通では見向きもしてくれません。やや大袈裟な言葉も必要かもしれません。「シンアツシン」は針付きの治療器です。これだけでは、そう振り向いてくれません。「即効性」「すぐに効果が分かります」「痛みがすぐに和らぎます」と謳わないと「インパクト」がありません。実際、すぐに効果が分かりますのでその点は自信を持って言えます。まあすべての人に、その効果を実感してもらう訳には行かないかも知れませんが。商品の良さを伝えるのは、難しい!特に「大袈裟加減」が。大袈裟過ぎても、弱すぎても。

[6月29日] 昨日の朝、「器械が動かんのんです」と2日前に購入頂いた方から電話がありました。「また、スイッチが2箇所あるのを忘れてるのかなあ?」と思いながら話を聞いていると、どうもそうでもなさそうなのです。「ご主人さん、これから会社でますので交換に行きます」と約束して岡山県内でしたが2時間かけて交換してきました。「新しいモノと交換しますので!」「そりゃ~すいません」「こちらが悪い訳ですから」と購入者の70代後半のご夫婦は、こちらが恐縮してしまうくらい「ありがとう」と何度も言われていました。実際、会社へ持ち帰り作動させると動かない!ランプも点かない!訳が分かりません。どんなモノでも不具合があれば作動しませんから仕方がないのですが。しかし、購入して頂いて数日での故障は初めてです。新しいモノと交換すれば購入者も「気持ちが良い」ですし、こちらも安心です。さあ、この故障品をメーカーさんに送り検証してもらいましょう!

[6月28日] この2月に「AC200」を購入下さった80代の女性の方が会場に来られました。購入頂いた同じ会場でしたので、あらかじめ手紙を送って案内をしておりました。腰が悪くお悩みでしたが、「これ(シンアツシン)を当てると楽になるのよねえ」とツライ時には当てているそうです。普段どんな当て方をしているか?「奥さんいつもの感じで当ててみて」と言うと「いつもはこんな感じですよ」と片手でシンアツシンを持ち腰へ当て見せてくれました。「上手じゃねえ!」「そうかねえ」「ところでここ(臀部)は当ててないの?」「そこは当てないねえ」「ここへ当てないと効果が弱いですよ」と3分ほど臀部へ当て動いてみてもらいました。「あら~全然違うねえ!いつもより楽じゃねえ」「今日からここへも当ててみて下さいねえ」「来て良かったわ~」と針セットのスリーブとリテナーを新品に交換して調整してお渡ししました。2回目の説明を聞いて頂くとより「シンアツシン」の使い方を理解して下さいます。一定期間使ってみての疑問点・また当てた時の感触を覚えていますので、こちらの説明が伝わり易いようです。「家族に内緒」と言う方には難しいですが、次回の会場予定が決まった場合、案内をほとんどの方にしています。分からないことがありましたら遠慮なくお尋ねにお越し下さい。

[6月27日] 昨日は、滋賀県と島根県での説明会のチラシを見て当社へ問い合わせして来られた方がお二人「シンアツシン」の愛用者になって頂いたようです。お一人は「肩」。もうお一人は「ひざ」。「刺さない針で・・続けないと・・ご本人に合うか?・・」と説明して「良かったら試してみてください」とだけ言い電話を切ります。お二人とも「シンアツシン」を当てて良い感触があったのでしょう!なかなか「痛みを和らげる」良い方法がないのも皆さんご存知です。「薬」はあまり飲みたくない。治療にも頻繁に通えない。じゃ~どうする?いずれにしても治療はしなといけませんし、それを続けないといけません。お二人には、それが「シンアツシン」になった訳です。

[6月26日] シンアツシンを購入しようとご主人さんは、奥さんを伴って再び来場されました。「お父さんは、買っても使わないじゃない」と担当者を前に二人のバトルが始まったそうです。「もうお前がそんなこと言うから辞めじゃ!」とご主人さんは帰ろうとしたそうです。担当者が二人をなだめ落つかせて、なんとかご主人さんも愛用者になられました。私も何度かそんな場面に遭遇しています。最近も分割払いにしたいとご主人に伴い自宅へ伺いました。「また!ホントに使うの!」と奥さんにキツイ言葉が浴びせられながらも「わしがいるんじゃ!」とお構いなしに購入されました。こんな場合、ほとんどが片方が元気!身体に困ったところがないから、「治療器を買う」気持ちが理解できないのです。その方にとっては必要なモノです。この「使うの?」とよく耳にしますが、「一年に2~3回しか着ない着物」「高価な貴金属」「ただ置いているだけの骨董品」「農繁期しか使わない農機具」などなど、本当に使わないモノは別として、使うけど「無いと困る」ものは結構あります。「シンアツシン」も痛まない時は、別段無くても困りませんが、必要な時がある訳です。必要になると長期間必要になる。「あれば便利。無ければ・・」とにかく家族がまあまあ元気で過ごせるなら「シンアツシン」なんて安いモノです。

[6月25日] 大阪市内に友人・知人に「シンアツシン」を紹介して下さる女性の方がお住まいです。元看護師さんで大きな病院の婦長も務めた方ですが、なかなか愉快で60代の年齢を感じさせない元気な方です。今月もお一人紹介して頂きました。話を聞くと、結構大きな会社の社長さんの奥さんに紹介して頂いたようです。顔の広い方とは聞いていましたが、これまでも「へ~そんな方に!」という方も。友人に方が「悪いのよ~」と聞けばすぐに「シンアツシン」を当てて上げるそうです。結局、我々と同じ。治療後の反応を楽しんでいる訳です。「どう?痛み取れた?」「凄い!ホントに取れた」と言ってもらうのが楽しいのです。相手の表情も言葉も当てた後は、すべて変わりますから。医療現場に何数年十年と勤めてきて、結局「腰」や「ひざ」などの痛みを治せないのは、よく分かっているはずです。痛みを止める薬しかないことも。薬に頼らずに「東洋医学の針」で痛みを和らげる。それを「シンアツシン」でする。素人でも簡単に出来ますから!「上手に使わないともったいないよねえ!」とよく口にされ「シンアツシン」がとてもお気に入りです。この方の「シンアツシン歴」は15年です!

[6月24日] 90歳を超えたご主人さんが、娘さんに付き添われて体験会に来場されたそうです。腰と脚が良くないようで「シンアツシン」を当て歩いてもらうと「おっ?こりゃ~楽じゃ!」と大喜びしたそうです。付き添いの娘さんも「お父さん、どんなの?そんなに違うの?」とお父さんの様子を見てびっくりしていたようです。こんな報告が担当者から昨日ありました。私も20数年「シンアツシン」に携わっていますので、「シンアツシン」に「即効性」があることは当たり前になっています。でも時々「あら~そんなに効いたの?」と不思議に思ってしまうこともあります。結局、我が身ではないので、その方がどれくらい「痛み」が楽になったが分かりません。でも体験した方にとったら「びっくり」するくらいの衝撃が体験後にあったのだと思います。この90歳のご主人さん、担当者が「AC200」を勧めても「せっかく頂くなら一番良いモノをもらう!」と「AC500くろばこ」をお求めになられました。同居の娘さんも同行しておられましたし「私も半分出すよ!」と一緒に使うようです。

[6月23日] 昨日、仕事用のパソコンを1台購入しました。とにかくOSはXPで、オフィスのソフトが入っていて適当なメモリであれば良い!ということで探して購入しました。数店見てまわりある電気店で適当な1台に出会えました。もっと上の性能・機能を求めればお金を出せば手に入りますが、正直そんな高性能は必要ありません。普通に使用出来れば十分!これで快適に仕事が出来そうです。「シンアツシン」も同じ。AC200・AC400・AC500(AC3000は限りなく医家向けですので除外します)とありますが、また同じことが言えるかも知れません。「高性能が良い」という訳ではありません。良いに越したことはないかも知れませんが、AC200簡易型でもAC400普及型でも即効性は感じて頂けます。自分にあった使い方に合わせて機種もお選び下さい。「どれがお勧めですか?」と尋ねられれば「AC400あかぼこ」です!とお答えします。何かと一番使い勝手が良いと思いますが。

[6月22日] 「シンアツシンで治療し始めてから、立ち上がる時のキャッ!とするようなひざの痛みはなくなりました」と治療始めて半月の60代の女性の方が連絡して来られました。「あと正座も遠慮なく出来ませんが、やっぱり座り易くなりました」と言われて「奥さん、裏側にしっかり当ててますか?」と尋ねると「ええ!5箇所ほど当ててます」「5箇所ですか?」「ハイ!」「もっと20~30箇所くらい当ててもらって大丈夫ですよ!」「少ないですか?」「少ないですねえ」「恐らくもっと座り易くなると思いますよ」「そうですか。そうしたら今日からやってみます」 治療開始直後は「少ない」くらいで丁度良いかも知れませんが、慣れてきたらしっかり当てて下さい。効果が出ますよ!

[6月21日] 「これも一時のことで、また同じでしょう?」と体験会の告知チラシを見られ問い合わせて来れた方が良く口にします。「もう何しても良くならないから・・」とあきらめを感じさせる言葉も聞かれます。やる気・その気のない方にいくら説明しても短い電話では、「シンアツシン」の良さを伝えきれません。こちらが大袈裟に言えば逆に不信感を伝えることになるかも知れません。「とにかく試して欲しい!」「あとは自分で判断して」と強く伝え、最後に「何か自分に合う治療に出合えるといいですねえ。お大事にして下さい」と言って切ります。「あれもこれも、あらゆることをやった!」と大袈裟に言う方がほとんどで、「でもシンアツシンは試したことは無いでしょう?」と言うと「ない」と答えます。だから「試して欲しい」訳です。「試して」「自分に合えば」「続ければ」良い!それだけです。「合わなければ」やめておけば良い!一番困るのは「自分に合うけど」「続けない」場合です。どうしようもありません。「他に良い治療があればどうぞ!」としか。自分に「合うか合わないか」をとりあえず確認してみるだけでも価値はあります。最初は、一時でも続ければ一時でなくなってくると思います。たとえ一時でも「痛みが和らぐ」のは嬉しいはずです。

[6月20日] ある業態の店に「シンアツシン」を売り込みに行ってきました。さすがに「身体・健康」を商いにしておられるので、突然伺っても話を聞いて下さいますし、話しがよく伝わりました。「こんな高い商品今どき売れないよ!」「そうですか?それが結構売れているんです。痛みがすぐに和らぐのでお客さんにアピールし易いですからねえ」「こんな刺激で本当に痛みが取れるのかね?」「それがすぐに取れるから買って下さるんです!」 半信半疑なのは当然としても、やはり「すぐに痛みが取れる」と言うのが腑に落ちないようです。実際に「痛みが取れる現場」を見るしかないのでしょう!「お客さんとの話のネタになりますし実際、痛みがある方でしたら2~3分ほど当てて当てて差し上げれば、また違う展開があると思いますよ」と説明しました。これも私が勝手に頭で想像しながら考えたことですが、そのまま当てはまるかは分かりません。ましてや「シンアツシン」を知らない方に「こうなりますよ」と説明しても想像が付かないかも知れません。もし私がそこの営業なら「シンアツシン」は凄い武器になると思いますが。「シンアツシン」を上手に使うことで、自分の話の信頼度が増すはず!それは「つらい痛みがすぐに和らぐから」です。それだけでお客さんへのアピール度は一気に強くなるはずです。「シンアツシン」使ってもらえないかなあ?「頭の固い」担当者さんでは難しいかも?柔軟にやらないと!

[6月19日] 高齢者(年金受給者)の分割払い申し込み規制で、分割払いによる「シンアツシン」の購入はかなり減りました。年金のみが収入源の方は、「申し込み資格なし」となります。年金+仕事などの収入があれば申し込み資格がある訳です。以前でしたら分割払いで購入出来ていたのが出来なくなる。「分割でも買えるの?」と尋ねられ「出来ますけど収入源の具合で・・」となってしまいます。でも良い面もあって「AC500」などの上級機種をやや無理して購入されなくなり「AC200」「AC400」など簡易型や標準機などを選んでくれるようになりました。「ご主人、こっち(AC200やAC400)の方がいいんじゃないの?」「いや~折角買うなら一番良い分をもらう!」と以前はなる傾向にありました。「買う!」と言っておられるお客さんに「無理しないで下さい」と言うのも変な感じがします。実際、私が「シンアツシン」を購入するなら「AC400」か「AC200」にします!十分効果が出ますし扱い易い!それに価格も手頃!ある意味、賢い選択のような気がしますが。でも、中には「安モンはダメ!」と一口に言ってしまう方もおられます。ご予算に合う機種をお選び下さい。どれを購入されても、きっと「後悔」はないと思います。全機種、効果がありますので。

[6月18日] 商材として見ると「シンアツシン」は、とても販売し易い商材です。どうしてか?効き目がすぐに分かるのでお客さんにアピールし易い!ただそれだけです。ただそれだけなのですが、その「即効性」が販売に即つながる重要な特徴となります。「徐々に楽になっていきますよ!」じゃなくて「今ここで、すぐに痛みを!」とほぼ言い切れるくらい効果がすぐ分かる訳です。私も最初は「シンアツシン」に対して「自信」も「信用」もありませんでしたが、それらもまもなく変わってしましました。こんな簡単な愛想もない治療器ですが「当てれば答えがすぐに出る」ことがすぐに理解できました。その「即効性」は、今でも不思議に思いますが。「今日一日だけですか?」と来場者の方によく言われます。「すいません今日だけなんです」「1週間くらい居てくれたらいいのに?」「今当てて効果が出れば、何回当てても結果は同じです。続けるだけ!」。 「シンアツシン」の効果に惹かれた方は、お求めになり愛用者になって頂ける訳です。でもそんなに簡単に購入してくれることはありませんが。実際は皆さん悩んで購入して下さいます。そんなに安いモノではありませんから。しかし世間一般に皆さんが購入されておられる医療機器の類では、高価な方ではなく、どちらかと言えば手頃な価格帯だと思います。特に「AC200」や「AC400」など。「シンアツシン」は言えば「痛み専門」の治療器です。痛みでお悩みの方は、きっと重宝しますよ!

[6月17日] 「お母さん、どうする?やってみる?」「う~ん」「ここで治療の仕方を変えなかったら今までと同じことになるよ!」と同行された娘さんがひざの悪いお母さんに「シンアツシン」を勧めてくれたそうです。担当者が言いたいこと・伝えたいことを、もう一度娘さんがお母さんに伝え、そして「シンアツシン」の治療をすることになりました。同居されているので母親の「ひざの具合」「治療の経過」などを様子を把握していたのだと思います。「徐々に悪くなる」様子が分かる。病院に通い・治療院に通いと治療をしていても良くならない。「どうして?」と思うかも知れませんが、結局のところ「治療が症状に追いついていない」訳です。このお母さんも「今よりは確実に」元気になるでしょう!毎日「シンアツシン」で治療すれば毎日治療に通ったのと同じこと!痛みが気になれば2度・3度と治療すれば良いのですから。あとは本人の気持ち次第。なんとかなるはずです。昨日、山口県のお客さんから電話があり、「ひざの痛みが取れないの」と質問をされ「どれくらい当ててます?」と尋ねると「ひざの裏側に当てるように言われたから当ててます」「何箇所くらい?」「3箇所です」。この方、「ツボ」だけを狙って治療をされているようです。「裏側にたくさん当てて下さい。20~30箇所くらい!」「そんなに当ててもいいの?」「どうぞ当てて下さいよ。3箇所ほどじゃ効き目出ませんよ!」 ツボは気にしなくて構いませんので、患部に「まんべんなく」当ててみて下さい。

[6月16日] 「痛みからの解放」の紹介・取扱ビデオは、シンアツシン1台に1本付属品として付いています。「シンアツシンの原理」から「使い方」などが約10分くらいの映像に簡単にまとめられています。「聞いた」だけでは理解し難い場合もあると思いますが、映像で見ればよく理解できると思います。使い方ひとつで効果に違いが出てきます。「押え方」「押える強さ」「押える時間」「針先を押し当てる数」など、どれをとっても効果的な治療には大事な事柄です。参考になりますのでご希望の方は、遠慮なくお申し付け下さい。

[6月15日] 「カタログのご請求」の際に「ご住所」の入力が無い場合が良くございます。当ショップの場合、カタログ請求のフォームになっていませんので、ついそうなってしまうのだと思います。お名前とご住所・よろしければ困っている症状など入力して送信して頂ければと思います。「シンアツシン」のカタログ(1枚もののリーフレット)となりますが、その他ご参考になる書類を同封して送付しております。パソコン画面で見るのと「リーフレット」(書面)で見ると、また違うかも知れません。遠慮なくお申し付け下さい。

[6月14日] 「電気が来るかと思うから怖いわ~」と「シンアツシン」を当てる際に言われた女性の方がおられました。「奥さん、これは電気を通さないんですよ!」「でもコードが付いてるでしょう」「これは振動させる為に電気を使うだけで針先からは通電を一切しないんです」「そうなの?」と女性の手の平に当てようとすると「うわっ!」と一度手を引っ込め「大丈夫ですから」ともう一度恐々手を出したので、ゆっくり押し当てました。「あら?なんともないのねえ」「でしょう!」「少しビリビリしてる感じがするけど」「それは振動が伝わっているんですよ」「ふ~ん」と後は安心して当てておられました。時々こんな方がおられます。「シンアツシン」は皆さんが普通に思う「電気ハリ」ではありません。とにかく電気は一切流れませんので!「電気流さない」「針刺さない」「痛くない」と「ないこと」が多いのですが。だから安心して使える訳です。「電気流す」「針刺さる」「痛い」となると、さすがに私も使い難いかもしれません。

[6月13日] アウトレット品について問い合わせ頂きました。「キズの程度は?」「保障期間は?」などですが当ショップで出品しています「アウトレット品」は、ほぼ新品です。ただ説明会場にて展示していますので多少は来場者の方が、手に取ってみることはありますが「スイッチを入れて作動」せさることはありません。いわゆる展示のみです。針も新品。保障期間も新品同様購入より2年間。大半の「アウトレット品(展示品)」は説明会場で購入して頂く場合がほとんどです。時々の出品となりますが「1品」だけですので売り切れるとそこで終わりです。たまたま目に付き、気になる方・欲しい方は、お早めにご注文下さい。

[6月12日] お医者さんが「シンアツシン」をあまり信用しないのは「西洋医学的」に考えて理屈に合わないと思っているからだと思います。この「○○的」にというのが曲者で、どの分野においてもそのようなことが言えるのかもしれません。「シンアツシン」では悪い部分を取り除いたり、修復したり出来ません。しかしお医者さんは、手術で切ったり縫ったり取り除いたり削ったりして元のあるべき状態に近づけます。それは「東洋医学」では出来ません。でも世の中には「○○的に考えて」みても説明付かないことが結構あると思います。理屈では済まされないものがあるのだと思います。実際、「シンアツシン」を患部に当てると痛みは和らぎます。これを「説明して」と言われると困る!「どうしてでしょうねえ?」でも痛みは和らぐ訳です。「血行が良くなるから?」「コリをほぐすから?」さてどうなんでしょう?私も正直分かりません。本当は、なにか「理屈」がある訳ですが。神様・仏様の存在は私には分かりませんが、それを信じている方はたくさんおられます。「ちょっとだけ信じる・信用してみる」ことが偏り過ぎずちょうど適当なのかも知れません。「信じ過ぎる・信用してしまう」ことが適当でないのかも。「シンアツシン」も最初は「どうなのこれ?」と半信半疑で適当だと思います。そのうち「良かったなあ」と思って頂けると思うのですが。私も「シンアツシン」のことを「信じ過ぎる」と考えが偏ってしまうので。

[6月11日] 9日の山陽新聞夕刊に「85歳で4人に1人・95歳になれば約半分の人が罹患する」と認知症とその家族と向き合ってきた方の文章が載っていました。長寿の日本において、この問題はこれからもっと深刻な状態になりかねないと思います。文章にも「普通の人から見れば異様に見える様々な行動・心理状態・・」とありますが、あえて「まともな人」と言う言葉を使いますが、そんな人からすれば異常としか思えない場面が繰り返される。それに四六時中付き合わなければいけない!目を離せない!考えただけでも大変さが想像できる。「親を介護する」内容の小説を少し前に読みましたが、息子夫婦のもの凄い日々の生活や葛藤が表現されていました。最後に「人間の脳の複雑な働きの神秘に・・」とありました。その神秘的な脳によって私も支配されて社会生活を普通に当たり前に送っています。それがある日突然、異変が起る訳です。「シンアツシンで指先を刺激したら・・」とボケ防止に時々言います。これはシンアツシン開発者の小川さんが言われていたことを、そのまま言っています。じゃ~これで「認知症」にならないか?と言えば分かりません。ただ「何もしない」よりは。

[6月10日] 「保証期間は2年間ですから」「今どき10年くらいは当たり前よ!」 そんな風に言われる方が時々おられます。「壊れても修理代は、そんなに掛かりませんよ!掛かっても5000円~6000円ほど掛ければ新品くらいになりますよ」「そうなの?」「以前にある販売会社さんが5年保証を謳い文句にシンアツシンの販売をしていたんですけど、そこのお客さんが会場に来て「店がないからどうしたらいいの?」と聞きに来られたんですけど「コノコさんに頼んだら?メーカーだから」「買った店が5年保証にしてくれてるけど修理代いらないのよねえ?」「いや!そりゃ~いると思いますよ!コノコさんが5年保証してくれてる訳じゃないから。販売店が独自にしてたんでしょう?」「これはウソじゃない!」「ウソじゃなくて販売店が無くなれば仕方がないですよ。コノコさんが直してはくれますけど修理代は掛かるはずですよ」「そ~なの」とこんなことがたまにありました。メーカーの保障期間は2年間です。それ以上はありません。以前、私も電気製品を近所の家電販売店から買いました。保証期間延長の料金を払いましたが、その店が潰れてしまいました。その店を引き継いだ店に言うと「別途料金をお支払い頂ければ引き続き保証します」と言われました。仕方がないですね!あと保証書が未記入も場合もお気を付け下さい。

[6月9日] 『会場であれだけ効いたのに自分でやるとなかなかねえ」と半月前に購入された方が電話して来られました。電話で当て方を今一度説明すると「言われた通りやってますけどねえ」と言われるので「当てた時はどうですか?」と尋ねると「いや~楽になるけど・・・」。結局、長く楽な状態が持続しない!と言うことを言われていた訳です。「で、どれくらい楽なのが持続するんですか?」「3時間くらいでようしょうか?」「徐々に症状が気になり出す訳ですよねえ。そうしたらまた当てたら良いですよ」「そんなにしても構わないの?」「いきなりたくさんするのは、どうか?と思いますが、もう慣れているはずですから徐々に回数を増やしたり時間を長くして良いですよ!」「あら?そうですか。そうしたらやってみます」とやる気が出てきたようです。会場で効果があれば「家」でしようが「どこで」しようが効き目は変わりません。要は「当て方」です。いつも言うように「道具は使い様」です。道具の機能を引き出す為には、「ちゃんと」した使い方が必要です。「ちゃんと」と言うと難しいと思うかも知れませんが「普通に」使えば良い訳です。「シンアツシン」は「皮膚に真っ直ぐ当てる」「1箇所10~15秒程度押さえ続ける」「自分の適度な強さで押さえつける」ことが出来れば誰でも効果的に治療出来ます。あとは患部に「まんべんなく」当てること!そう難しくありませんよ!

[6月8日] 『これも何かの縁よねえ~』と60代の女性の方はシンアツシンの愛用者になられました。シンアツシンの雑誌広告を見て問い合わせて来られ、偶々、翌日近所で「体験会」があったのでそこへ来場されました。「座骨神経」の痛みで悩んでおられたようで「本を読んでたら何か?良い感じがあったの」と何か感じるものがったのかも知れません。実際にシンアツシンを試すと記事の通り「痛みが楽に」なったので一気にやる気満々になったようです。雑誌記事を見て時々問い合わせがありますが、タイミング良く近所で説明会をしていることは、なかなかありません。なんでもそうでしょうが、ある程度「興味のある時」に「見る」「試す」「手にする」ことをして頂かないと時期に興味も薄らいできます。この方のお住まいの地域でも「何度も」説明会体験会を行っています。でも「シンアツシン」を見るのは初めてなのです。チラシと雑誌広告は見る側も見方が違うはずです。どちらか言えば「雑誌」の勝ち!イメージが良いかも知れません。でも実際「シンアツシン」を購入されるほぼ9割は「説明会」で購入されているはずです。それは結局、見ただけでは分からない!からです。「シンアツシン」は試さないと!

[6月7日] 『5年くらい前かなあ~私これ買ったんですけど針は交換しなといけないの?」と愛用者のご夫婦が来場されました。ご主人さんが「買った時の担当者の人が3年前かなあ?来られて針を換えた方が良いと言われておったんだけど、それから音沙汰ないんだよねえ」とやや不満気に言われていました。「しかしシンアツシンの針は基本的には交換不要ですよ!汚れが気になるとか交換しよう思えば出来ますよ」「交換しなくていいの?」「えっ!」「そうなの~」「でもその担当の方が言われたのでしたら見てみないと分かりませんけど」。今一度、使用法などを説明し喜んで帰られました。「明日持って行って見て貰っても構いませんか?」「どうぞどうぞ見てみますから」 でもなんで交換しようと言ったのか分かりません。昔の「先の尖った針」なのかも知れません。

[6月6日] 『嘘のように痛みがとれたなあ』とひざの痛みで来場された60歳前のご主人さんは自分で治療した左ひざを曲げたり伸ばしたりとしきりに確認していました。『しかし不思議やわあ』と首を傾げながらシンアツシンの針を見ていました。嘘もなにもありません。最初から最後までほぼ自分でシンアツシンを当て結果が出た訳ですから。『医者に行ってもこんなに楽にならなかったから、もうやるしかないな!』とやる気満々です。『ご主人、あんまり最初から張り切って当てないようにお願いしますよ!』『分かった分かった!』と言っていましたが張り切ってやりそうです。それくらいの気にさせる効果が短時間で実感出来たようです。

[6月5日] 「なかなか自分では続かないから!」を言い訳に「シンアツシン」での治療することに二の足を踏む方が多くおられます。「今までいろいろしたけど全部続かなかったからなあ」と自慢するように言われても、こちらもどうしようもないのですが。「続かない理由」を考えれば答えはすぐ出ます。「効果・効き目が出ないから」と思います。あとは「治療した時は良いけどまた症状が出てくる」 恐らくこの程度のことだと思います。「シンアツシン」は、「すぐに効果が出ます」 ですから「症状がまた出てくれば」また当てれば良い!それだけのこと!「これも出来ない」と言われる方は、どうしようもありません。「良くする気持ちがないだけ」自分が思うようにするしかありません。本当に困っているのでしたら普通に自ら努力するはずです。そんな方には「なんとか!」良くなって頂きたいと話をしていて強く思います。結構、自分でなんとかなるものですよ!「効果的な治療をすれば」

[6月4日] 昨日は、岡山市内の方が来社され「AC400あかばこ」を購入して下さいました。普段滅多に折込チラシを見ないのに、偶々見た当社の説明会のチラシが気になり10日前に問い合わせ頂いております。ご主人さんは、足の裏の違和感と肩の痛み・肘の痛みで困っておあれました。「この足の裏がピリピリと言うか?もうなんとも言えんのんです」と歩きながら「ここが変なんです」とサンダルを脱いで患部を指差し。3分ほど振動を弱くして、じわっと当ててみました。「おっ普通じゃ!あら~不思議じゃねえ」と感心しながら歩いてあおれれました。「ご主人、肘とか肩を自分でやってみて下さい」「分かりました」とその効果を目の当たりにして意欲的に当てておられました。「本当に楽じゃね!チラシにウソはないですねえ」「良かったです。中には合わない方もおってですから」「そしたらこれ(AC400)を頂きます。お母さんこれで良かろう?」と一緒に来社された奥さんも「これで良いねえ」と了解。電気工事の仕事を個人でされておられる60代のご主人さんとその奥さん。見た目には元気そのものですが「元気でいたければ手入れしないとねえ」と普段から身体に気をつけている様子が伝わってきます。

[6月3日] 「梅雨」の時期がやってきました。ジメジメとした空気が身体の調子を狂わしそうです。普段から「身体の不調」で困っている方がこの時期にツライ思いをすることが多くなります。毎年ですがこの時期の「シンアツシン」の販売台数は通常より2割増くらいになります。やはり時期的に「そうさせる」何かが?あるのだと思います。「治療に行ってもその時だけ!」と言われ治療に通うことも辞めてしまう。これでは当然、良くなりません。ただ「我慢」しているだけです!「シンアツシン」で自分の身体を治療して痛みを和らげる。これも自分で出来る治療法です。「シンアツシン」に限らず、そんな治療法を普段から自分で出来るかどうか?出来れば「何とかなる」はずです!何もせずに「良くならない」ではどうしようもありません。最終的に「自分の身体」をどうしたいか?は周りが決めることではなく、本人が自分の意思で決めることです。「良くしたい」も「あきらめるも」 結局、自分の身体だから。

[6月2日] 「振動マシーン」に去年の11月中旬くらいから、ほぼ毎日乗り出して半年以上が経ちました。とうとう体重が81キロ台に突入!85キロ少々あったのですが。特別食べる量を気にする訳でもなくいつもと同じようにしています。ただこうやって気を付けて意識することで多少ブレーキが掛かっているかも知れません。最初「こんなもので(振動マシーン)痩せる訳がない!」と本気思ってました。でもやってみると結果は予想外!体重は確実に減っていきました。これがすべて皆さんに「当てはまる」かは?分かりませんが。だた一つ言えることは、「振動マシーン」の良さは、乗っているだけで良い!ことです。10分間。これは「元気な人」「そう元気でない人」「高齢者の方」 誰でも出来ること!電気店などに展示されていますが良かったら乗ってみて下さい。「おっ!こりゃ凄いなあ」と思って頂けると思います。こちらでも紹介しておりますのでご覧下さい。http://r-plaza.ocnk.net

[6月1日] 20歳になる若い男の子が「シンアツシン」を購入しました。20歳の男子の「男の子」は可笑しいかも知れません。そんな若い人が「シンアツシン」を購入することが滅多にないので。自動車部品の工場で働いているらしく3交代の勤務をこなしているそうです。坐骨神経痛があり仕事中もかなり気になるようで「このままだったら仕事にならなくなる」という危機感があったようです。会場で試し、一度帰宅。そして再び来場しました。両親に相談したのだと思います。若いも高齢も関係なし!「痛み」があれば同じです。「若いから早く良くなる」と皆さんの口から良く聞きますが、「自分に合う治療」をしての話。じっと安静にしていて調子が良くなり、また日常に戻る。また同じところが同じように調子が悪くなる。最終的には「どうにも」ならなくなる。とにかく調子が悪ければ治療すること!老いも若きもです。

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[5月31日] 高松市にお住まいの方から「五十肩にはどうですか?」と問い合わせがありました。「ご主人さんは、シンアツシンはご存知ですか?」「うん、聞いたことはあるんだけど・・」「痛みは結構取れますよ」「あっそうなの」「今ある痛みをすぐ和らげますから!」「えっ?すぐに!」「そうです。そこがシンアツシンの特徴ですから。でもまた痛みを感じ出しますから、その前にまた当てれば・・」「あっそう言うこと!痛む前に当てれば良い訳じゃねえ」「そうです。一度で治る訳ありませんし治療は続けないと!」「そりゃ~痛い時だけ当てても良い訳だからねえ」「そうです」「ところでひざの痛みには・・」・・・。パンフレットと資料を送りました。試すのが一番でしょうが、「針治療」が合えば「シンアツシン」も合うはずです。同じ治療法ですから。「とにかく頻繁に治療した方が良いですよ」「だろうねえ」「痛みを和らげて動かすことです。肩甲骨の周辺にもしっかり当てた方が効果的ですよ」「自分で出来るならねえ。手軽で良いから」「自分で治療した方が手っ取り早いし好きな時に治療すれば良いし、私はそっちの方が良いですね!」 実際、気が楽ですから。無理に人(先生)に治療してもらわなくても十分出来ますので!

[5月30日] 長野県佐久市での「説明会」で来場され「AC200」を購入された70代の女性の方が電話で「使い方」を質問されてこられました。「1日に何回当ててもいいの?」「朝晩2回くらいされたらよろしいですよ。もう半月経ちますし」「いいの!なんか物足りなくてねえ」「最初のうちは、物足りないくらいで始めてもらってますから」「そうしたら長くしても大丈夫かねえ?」「えっ!構いませんよ。一度に長くせずに少しずつやって下さいよ!」「分かったよ!聞いて良かった。こんなことで良くなるのかなあと思っていたから」 私もそうですが商品の「取扱説明書」や書類を読まない方が結構おられます。「シンアツシン」は構造や扱いが簡単なので余計読まないのかも知れません。お渡しする書類に分かり易く書いてあるのですが読まないですねえ!分からない時は、電話で聞いて下さって構いませんが。扱いが簡単なのですが「扱い方」ひとつで効果も変わります。「おや?」と思ったら説明書読んでみて下さい。案外、疑問が解決しますので!

[5月29日] 今年の「シンアツシン・ショップ」の販売状況は、前年と比べると調子よく推移しています。前年の今頃までは「小物」(針セットやラクラクッションなど)の販売が多く、シンアツシン本体の販売はそう芳しくありませんでした。しかし今年は、「シンアツシン本体」のご注文を順調に頂いております。会場販売で購入下さるのもホントに嬉しいのですが、自分が手掛けたネットショップでご注文を下さることに凄く嬉しく、またやり甲斐を感じています。「もっと内容を良くしよう」と日々、頭を捻っておりますがなかなか変わり映えのしないサイトのままです。最大限「シンアツシン」のことが分かるように、理解してもらえるようにと、色々書き連ねていますが「何が?」一番ご覧頂く皆さんに響くか?よく分かりません。結局「あれもこれも」となりがちです。情報が多過ぎるとまた分かりづらくなるかも知れません。褒められたサイトには、ほど遠いのですがご覧頂き、またご質問などございましたら遠慮なくお尋ね下さい。「シンアツシン」のことは、恐らくメーカーさん(コノコ医療電機)の次くらいに理解していると思いますから。

[5月28日] 「AC500くろばこ」をご注文頂いた方から「針のところが金色(ゴールド)じゃないよ!」と連絡頂きました。「5月中旬頃にシルバーに変更になったんです」「ゴールドの方が高級そうに見えるから」「確かにそうですけどシルバーの方が汚れなくて良いですよ!ゴールドは段々メッキが剥がれて見た目が良くなくなりますので」 HP上には「変更の案内」をしているのですが、そこまでご覧になられてないのと、一番はこちらがちゃんと説明してなかったのが悪かったようです。実際に「ゴールド」より「シルバー」の方が綺麗です。説明会場では「シルバー」のスリーブ・リテナーをデモ機に使用している「AC500スーパーエース」に取り付けて使用していますが綺麗さを保っています。現在は「針セット」はすべての機種が「シルバー」となり「ホワイト」も「ゴールド」も無くなってしまいました。

[5月27日] 昨日は、珍しく注文が重なり発送が忙しかったようです。私は説明会に出ていましたのでその忙しさを見てませんが大体想像は付きます。朝一番、大阪の方から「AC400」の注文があり、続けざまに東京の方から「AC500」の注文を頂き、午後から大阪でいつもお客さんを紹介して下さる元看護師さんから「AC400」の注文があり、夕方長崎県の方から「AC400」の注文を頂きました。忙しかったと思います。どなたでもそうだと思いますが「注文したら」早く商品が「届いて欲しい・手にしたい!」はずです。当ショップはご注文があれば即対応できます。その日(ヤマト運輸・郵便局の営業時間内)のうちに発送致しますので普通に行けば翌日(東北・北海道・沖縄は厳しいかも?)には届きます。配達ご希望日・配達希望時間帯などは当たり前ですがご指定頂ければそれに合わせてお届け致します。『どうぞご検討頂きご注文お待ちしております!』とジャパネット風に終わらせて頂きました。

[5月26日] 『シンアツシン・ショップ』とは別にネットショップを運営しています。どちらかと言えば会社の宣伝が主になっていますが。取扱商品は『振動マシーン』『電動カート』『シルバー押し車』ついでに『シンアツシン』と!特に『振動マシーン』は力を入れて取り組んでいます。今や珍しくはありませんが『ちゃんとした振動マシーンを家庭に!』を目標にやっています。この『ちゃんとした』と言うところが大事なのです。足腰の強化に振動マシーンを!歳とともに足腰が弱るのを自覚しておられる方は多いはずです。それに利用する訳です。『振動マシーン』と言えば『ダイエット』というイメージだと思いますが。先日当サイトをご覧頂いた方からご注文を頂きました。岡山県にお住まいの方でした。今週水曜に納品予定です。『シンアツシン』は治療器 『振動マシーン』はフィットネス器械。どちらも身体に『良い』ですよ!

[5月25日] 『5種類のリハビリの器械してもらて110円じゃ!安いぞ~』『それで少しは良くなられたんですか?』『いや!相変わらず痛いんじゃ』『それじゃ安いだけで意味ないですね!』『意味ないことはないで!毎日あちこちからぎょうさん患者が来とるからのう』『でも痛いのが楽にならんのんでしょう?』 『まあでも行かんよりはええぞ!』『まあ~そうでしょうけど』ある町の町議だった人との会話です。先ほどテレビで『後期高齢者』の話題で大臣が集中攻撃受けていましたがその中で『悪くならないように早目に治療したり予防したり努力しないと』というような意味のことを言われていました。医療は大事!それ以上に普段の予防すること!未病のうちに早目に手を打つこと!これらは自分で出来ることだから。

[5月24日] 「こんな針でホンマに痛みが取れるんかなあ~?」と初めて「シンアツシン」をご覧になられれた方の反応は相変わらずですが、「どうですか?」と当てた後の反応も「おっ?ホンマに楽じゃ」「あらっ?痛くないね」「う~ん楽なような・・・」とまた様々です。説明会場で当てて見られ方で「効いたか?よく分からんなあ~」と言われる方のほとんどが、その時に痛みが無い(症状が出ていない)!痛みの感覚がないのですから「痛みが取れた・楽になった」は感じ取れない訳です。このような方の場合は、「軽くなった」「動かし易い」とよく言われます。「重い」よりは「軽い」 「動かし難い」よりは「動かし易い」が当然良い訳ですが。痛みがあってもなくても「シンアツシン」は役立ちますが、でもどちらか言えば「痛み」で困っている方のほうが重宝すると思います。「シンアツシン」の特徴が「痛みをすぐ和らげる」ことなので当然なのですが。

[5月23日] 「AC500くろばこ」の仕様変更がされました。変更後の商品が昨日入荷してきました。名前の通り黒い箱ですが以前のゴールド色の強い仕様より上品な落ち着いた印象に仕上がっていると思います。メーターの文字盤の配色が賑やかになり、また数値の刻みも大きくして見やすくなっています。機能自体は変わりません。今までと同じです!本日からのご注文から「マイナーチェンジ」後のAC500くろばこを発送致します。

[5月22日] 「息子がどう言うか分からんからなあ?」とひざの痛みで数年来困っておられる77歳の女性の方が言われていました。「通販でやってるヒアルロン酸の健康食品を飲んでも変わらないし、お医者さんに行けば注射してくれるだけだし」「針治療は行ったことはないの?」「いや~行ったことないねえ。あっても遠くじゃ通えないし」「シンアツシンはその点自分で出来るから」「そうだねえ~痛くもないしこうやって当てればいいだけでしょう?」「そうです。痛いと思うところに押えるだけです」「これだっら家で出来るし私は良いと思うんだけど息子がどう言うかなあ?あの子には分からんからなあ~痛みが・・」「まあ相談してみて下さい」と言って話を切り上げました。学校の先生をしているという50代の息子さん。とても優しくしてくれるそうです。「それくらいならやってみれば!言うてくれるか分からんけど一応相談してみます」「奥さんがしっかり自分の気持ちを強く伝えないとダメですよ。私はこれで治療しようと思ってるって!」「そうだねえ」 ひざの裏側に当てるとすぐに歩き易くなり最初と全然違う!その様子を見れば息子さんも見方が変わると思うのですが。

[5月21日] 「まだアトラスさんシンアツシンされておられるんですねえ!」と愛媛の北条市にお住まいの80代の女性から電話がありました「平成6年に買ったんですよ。あれから14年経つからアトラスさんどうなのかなあ?と思って電話してみました」「お陰様でずっとしぶとく続けてますよ」「私も一人になってしまいました」「そうですか。なおさら元気でいないとね」「そうなんですよ!」と10分程度いろいろ話をして電話を切りました。もしかしたら「ちょっと話し相手」が欲しかったのかも知れません?「脚が痛い時にはこれ(シンアツシン)をかけるんですよ」「どんどん壊れるくらい使って下さいよ。聞きたいことがあったら遠慮なく電話してお尋ね下さいね」「そうします。じゃ~。さようなら」「失礼します」 時々こんな感じの電話がかかります。多少は「癒されて」いるのでしょうか?ちょっとした世間話で!

[5月20日] 「針が抜け落ちてうまく固定出来ないんです」と時々電話があります。針先の出具合を調節しようとビスを緩め針セットをバイブレーターから外します。硬貨等を使い針先を調整。その後です!バイブレーターの元の位置に針セットを装着する際に、うまく元に戻せない訳です。ただ針セットを受け口に入れビスを締めるだけでは固定出来ません。受け口側の形状と針セットの形状を合わせて入れビスを締めないとしっかり固定出来ないようになっています。一昨日も仙台市の方が「針が固定出来ないんです」と電話があり続けて兵庫県の方からも同じような電話がありました。数年使用している場合は「スリーブやリテナー」が汚れていたり「針」自体も汚れている場合がほとんどですので、当社へ送ってもらい交換・清掃・調節して返送するようにしています。10年くらいになるでしょうか?「シンアツシン」の針は一度調節すると、あとはほぼ調整不要の構造になっています。不要と言うのは「狂わない」ようになっています。

[5月19日] 新見市の温泉施設でリハビリ機器の小さな展示会をしました。鳥取県とのほぼ県境に位置しる山奥になりますが「どこから来るのか?」大勢の方々が次々と来られていました。「そろそろ婆さんもこれ(押し車)がいるかのう」「こりゃ~なんぼ(いくら)するん?」「電動車は4輪なんじゃなあ?こっちは3輪?」などなど。展示したシルバー商品を見て言われていました。なかなか実際に見る機会がないのか?興味をもって見ておられました。来場者の中に「ひざ」を引きずりながら歩いておられる方が多く「ひざが痛そうじゃなあ」「そうなんじゃ!敵わんのじゃ」とシンアツシンを当ててみて頂きました。シンアツシンの販売には直接つながりませんでしたが、まだまだ「シンアツシン」を知らない方がかなり多くおられると思い「まだまだニーズがある」と確信しました。施設内で「整体」を10分1050円でしていましたがしてもらっている方は見受けられませんでした。その整体師さんにも「シンアツシン」を紹介しておきました。チラシを折込しない時々こんな展示会もいいですね!

[5月18日] 土曜日に「長崎」のある町にお住まいのおばあさんが「五十肩」でシンアツシンの体験会に出掛けたそうです。当てた後が調子が良く同行した娘さんが「パンフレットありますか?」と会場担当者に尋ねたそうです。「いや、そんなモノはない。今日から買ってすぐ治療すればいい」と言われ帰ったそうです。ネット検索して当ショップが目に留まり「文句の一つでも言ってやりましょう」と思って電話して来られました。「奥さん、そこの販売店と当社は違いますよ。商品は同じですけど」「あら~そうでしたか。でもあんな言い方ないですよねえ」「時々、会場担当者が気に入らなくて買わなかったと言われる方がおられます。ネット検索してそれで当ショップで買ってくれたり・・」 先日も電話ありましたが、しかしもっとちゃんとしたセールスが出来ないもんでしょうか?この方も「くろばこ」しか説明を受けてなかったようです。「AC400あかばこ」と「AC200」を勧めておきました。お母さんの症状には「それで」十分です。それに使い勝手が良いですし!

[5月17日] 「もらった書類がどこにもないんだけど!」と昨日の朝一番に電話がありました。「ご主人、電話口に商品ありますか?なかったらお持ち頂けると・・」「ちょっと待ってよ」と受話器を置きゴソゴソと「はい、持ってきましたよ」「ふたを開けてもらってですねえ、ふたの内側にスポンジがあると思いますが」「あるよ」「それを取ってみて下さい」「このスポンジをか?」「そうです」「おっ!あった。あった!」「すいません。ちゃんと説明が出来てなかったようで」「しかしこれは分からんなあ」「よく言われるんです。お渡しする時に説明はさせて頂くんですが」「そりゃ~聞いてないよ」「すいませんでした」 こんな電話があります綺麗にスポンジでふたがされてますので「まさかここに書類が?」と思うかも知れません。「書類がない」場合、ふたの内側のスポンジを取ってみて下さい。そこに書類(取説や保証書)はあります。

[5月16日] 「つい最近、来とった業者も同じ器械を販売しておったぞ!調子が良かったから、この器械を買うと思ったけど来ておった担当の奴が気に入らんから辞めにしたと!」と昨日、佐賀県内の説明会に来場され「シンアツシン」を購入して頂いた80代のご主人さんが言われていたそうです。「感じが悪かったぞ~」「そうですか?」「あれではいかんなあ」とご主人さんもご商売をされているので、その当たりはよく分かる方です。担当者は「お宅はちゃんとしとるから・・」と言って頂いたみたいです。こうやって時々「注意」されまた「褒められて」バランスが取れていくのかもしれません。普通にちゃんと対応する!当たり前のことをする!その日の気分に多少は左右されたとしても普通に対応する。これが出来ない指導員もいるようです。私も気を付けないといけません。

[5月15日] 退職したばかりの看護師さんから電話があり「○○さんの誠意のない対応にはホントに・・・」と怒りの内容の電話でした。東京都内で開催された「シンアツシンの説明会」に参加し「AC500くろばこ」をお求めになられたそうです。2週間して購入した販売店に使い方の説明を尋ねたそうですが納得いく説明が無かったそうです。また「シンアツシン」には全部で3種類機種があることを聞いてなく当ショップのHPを見て分かったそうです。その説明も無かったことにも購入した販売店に対して不信感を抱いてしまったようです。「このシンアツシンは本当に良い治療器だと思います。ですけど○○さんのような販売の仕方では・・」「まあ数は少ないですけどいろんな販売店が扱っていますから。中にはただ販売すれば良い!と言うところもあるかもしれませんねえ」。いろいろ話しをしているうちに「落ち着いた」のか?笑い話もできる雰囲気になり、また介護施設の現状などの話しを聞かせて頂きました。長年病院での勤務で医療の限界もよくご存知で、また医療の難しさを現場の声として聞く事が出来ました。「私は整形外科に通院しても良くならないのはよく分かっていますから・・・」「介護士さんがどれだけ大変か!現場のスタッフが身を犠牲にして介護をしているか!」「介護する側の身体がつぶれてしまってはどうしょうもないですからねえ」「私も腰を痛めて辞めましたから。それとこのままではストレスで身が持たないと思いましたから」。「シンアツシン」の体験会に看護師さんやヘルパーさんがよく来場されます。大概の方が「腰」や「ひざ」を痛め仕事に支障が出てきているようです。医療現場に居ながらしてこの状態ですから。西洋医学も東洋医学も関係ない!症状に合わせて上手く治療に用いて症状改善が出来ればそれで言うことないですね!

[5月14日] 「針」の画像を大きく表示するようにしました。「刺さない針」「痛くない針」と言っても「ピンッ!」とこない場合があるようです。針先は丸く加工されています。針本体は「スリーブ」と言われる筒の中にあり、その筒を皮膚に押し当てると中の針が押し出され皮膚に当てる仕組みになっています。筒が「ストッパー」の役割もしていますので一定のところまで押すと、それ以上針が出ないようになっています。丁度、皮膚に当たるくらいに調整していますので、心地よく皮膚表面を刺激してくれます。「針は怖い」「痛い」と普通に思ってしまいますが「シンアツシン」の針は、ほとんど全くと言って良いくらい「痛く」ありません。ですから安心して当てることが出来る訳です。

[5月13日] 去年、シンアツシンを購入下さった方の紹介でその友人の方から担当者に連絡があったようです。「シンアツシンを試してみたいんだけど」「○○さん調子はいかがなんですか?」「なんかねえ?腰の調子が良いのか?彼はゴルフのスコアも調子が良いんだよねえ」と言われていたようです。腰が痛ければ「思い切った」スイングも出来ないでしょう!スポーツをしている方は、大概身体を痛めているものです。「誤魔化しながら」プレーをしている訳です。「辞めればいいのに!」と言われても「辞められない」。GW中も「マラソンをするんだけど・・・」と言われる方からご注文を頂きました。運動・スポーツは「偏った」身体の使い方をしてしまいます。同じ箇所を何度も繰り返し使いますので痛め易くなります。「良くなっても」また同じ動作を繰り返し痛めてしまいます。そんな運動障害にも「シンアツシン」は役立ちます。運動を長く続けられるように身体も「手入れ」が必要です。

[5月12日] 「この足の裏の痛みが取れたからなあ。不思議じゃ~」「近所の○○さんに話したら4年前に市民会館で買うたらしいんじゃ。2回使って仕舞ってしもうとる言うんじゃ」「もったいないなあ~」「じゃから あんたしっかり使われえ~言うたんよ」と10数年前に「AC100型」を購入して頂いた方と話をしました。「痛みがすぐ楽になる治療器なんかないのにねえ。もったいない」と言われていました。シンアツシンは「魔法の針」と言ってもいいかも?言うくらい痛みがすぐに和らぎます。それを使わない手は無い!折角購入しても使わなければ意味がないし痛みも取れない。10数年前に「腰」が痛くて購入され以来「腰」が痛いということは言わないそうです。痛みを感じれば「シンアツシン」を当てる!たまに近所のマッサージに通うそうです。1回200円!「安いなあ~」「でも痛いのは取れんぞ。安いから行くだけじゃ」と。「えっ?暇つぶしですか?」

[5月11日] 今朝は7時から町内清掃!側溝の土をさらい・あちこちに生えた雑草を抜き曇っていたので快適に出来ました。高齢者が多い町内ですが多くお年寄りの方々が清掃に精を出しておられました。同じ組の方々は10何年来「同じ顔ぶれ」ですが、だんだんお歳を取られ「高齢してるなあ」と実感させられます。という自分も歳をとる訳ですが。若いもんが頑張らないと。お年寄りも頑張らないと。

[5月10日] 「こりゃ~ダイヤル100にして当てとるけど構わんですか?」と前回の説明会で「シンアツシン」を購入して下さった方が質問に来場されました。「構いませんよ」「もう少し効き目が出ればいいけどなあ」「どうやって当てておられますか?」「こうやってのう・・・」とシンアツシンを手にして実際に当てる要領を見せてくれました。「ご主人、離すのが早いわ!」「えっ?そ~か」「せめて10秒くらいは当てておかないと効果出ませんよ」と当て方を今一度説明しました。「お~こりゃ効くわ!ちょっと早すぎたかのう」「奥さんのひざに当ててあげたんですか?」「おっ!やったで。なんかええらしい」「良かったですね」「こうやって椅子に腰掛けてするのが治療し易いのう。わしは畳に座って(胡坐をかいて)やっとるけど」「そりゃご主人は、腰が悪いのに胡坐かいて治療するいうとキツイでしょう」「そうか~わしももう少し考えて治療せんとおえんなあ」と色々話をして帰られました。「奥さんが調子が良い」というのが一番良かった!ご主人が購入を決め家へ納品に行った時に「奥さん」の機嫌があまり良くなかったからです。

[5月9日] 『お友達と病院で待ち合わせして買い物に行くんです!』『はっ?なんですかそれは?』病院もこんな使い方されたんではどうしようもありません!『病院行けばとりあえず電気当ててくれるから』『とりあえずですか?』なんかお手軽過ぎる!そんな話しをお年寄りから聞くたびに『ありがたみ』がないなあと思ってしまいます。患者の意識レベルが低いのか?病院が悪いのか?お手軽過ぎて当たり前過ぎてホントに『ありがたみ』がない!医療費も『もったいない』医療機関の利用をよく考えて欲しい。 『独りで暮らします』のお母さんが昨日に続き娘さんと来場されました。昨日は夕方までまずまず調子良く過ごせたそうです。『奥さん今日は決めて帰らないとダメよ!』『そうだねえ』と言われた言葉に『今日も決められないよ』という雰囲気が漂っていました。案の定娘さんにストップをかけられているようでした。昨日『明日また行きます』と言って帰ったのでその約束を果たしに来て下さったのでしょう!

[5月8日] 『独りで暮らしてますから母は』『へっ!近所にどなたもおられないんですか?』『私はGWで大阪から帰って…』『隣町に息子がおるんです』と言われる80代のおばあさんと娘さんが来場されました。腰の手術をして70日間入院したそうです。でも殿部と太ももとふくらはぎに痛みが残り『歩くのが難儀みたいで』と娘さんが説明して下さいました。見るからに『難儀』しているのは明らかでした。シンアツシンを当て試しに歩いてみて頂いました。『さっきより楽だねえ』と畳を這って来場されたのにまずまず楽そうに歩いています。『お母さんホントに?』『ホント!ホント!』『良かったですね!』『恐らく気分的なもんでしょうねえ!』と娘さんがすぐに防衛線を張ってきました。お母さんがシンアツシンを気に入っているのを察したのでしょう。『すぐ買わないように!』結局購入することなく帰られました。『お母さん』はかなり欲しがっていたようですが娘さんが頷くことはありませんでした。『明日また会場へ行きますからその時お願いします』とお母さんは言われていましたが、さてどうでしょう?娘さんの許可が。厳しそうですねえ!あの様子では。

[5月7日] 「毎日しないとダメですか?」と尋ねられることがあります。「一番は毎日ただの5分でも当てる」方が良いですが絶対にそうしないと効果がない訳ではありません。「痛くて困る」時しか当てない方もおられます。「シンアツシン」の特徴は「痛みをすぐに和らげる」こと!その一番の特徴を活かそうと思えば「痛い」時に使うのが分り易い!「痛く」もない時に使っても物凄く効果は実感できません。ということは「痛い」時に使うのが一番良い訳です。が「痛み」が出にくい状態にしてやればもっと良い。その為には、日々(毎日)当てること!が大事だと思います。身体は毎日使いますので状態が良くなければ日々の手入れも必要だと思います。私はそう思いますが自分に合った使い方を早く見つけて下さい。

[5月6日] 「時間はどれくらい当てても構いませんか?」とよくご質問頂きます。「取扱説明書」には「治療を始めてから1週間は1回15分以内」と書いてあります。また「慣れてきたら時間を長くしも大丈夫」「毎日続けることを心掛けましょう」とあります。個人差がありますから皆さん「同じ」と言う訳にはいかないかも知れません。目安として「1回15分」程度。いろいろ症状のある方は、恐らく時間が足らないと思いますが、いきなり長時間当てると「揉み返し」が出ることがあります。「身体がだるい」「痛い」などの症状が出ることがあります。治療を休めば普通に戻ります。「慣れてきたら」というところが大事です。「慣れる」とはシンアツシンの「刺激」に慣れる。またシンアツシンの「扱い」に慣れることです。扱いに慣れると短時間で「手際よく」治療が出来るようになります。1週間~10日間くらい掛けて「シンアツシン」という治療器を理解して下さい。それだけで「効果」に変化がでますので!

[5月5日] 針先の調整は、出荷時に済ませてあります。針セットの先に付いているゴムキャップを取ればすぐに治療できる状態にしてあります。取扱説明書に「針の調整」の項目があります。硬貨を差し込み時計と同じ方向に回転させると針先は「出て」きます。逆に回せば針先は「引っ込み」ます。「針の当たりが物足りない」から針先を出し気味にする方もおあられますが、「出し過ぎる」と痛く感じるようになります。「痛いから」押えられない。多少出す程度は構いませんけど。1回転させると結構出てきますので「針の調整」は慎重にお願いします。

[5月4日] シンアツシンで治療する場合「押さえ続ける時間」はとても大事な要素です。皮膚に押え付けたら、すばらく(10~15秒間程度)はそのままにして下さい。すぐに離すと効果は出ません。皆さん案外押し当てる時間が短い場合が多いようです。「10~15秒」というと結構長く感じられますが、「短いよりは長い」方が効果的です。この点、治療する時には心掛けてみて下さい。

[5月3日] 押さえる強さが弱いと針先が確実に皮膚を刺激することができせん。微妙に「当たったり離れたり」して治療効果も上がりません。また押さえ加減が弱いと「針セット」部品の筒(スリーブとリテナー)が振動でお互いに当たり軽い音がします。しっかり押えると音がしません。皮膚に押し当てた時にプラスチックが当てるような音がする場合は「ちゃんと」当てることが出来ていません。音がしないように「しっかり」と押えて効果的な治療が出来るように心掛けてください。くれぐれも痛いのを我慢するほど強く押える必要はありませんので。

[5月2日] 「こっちの方が良いけどねえ」「いや!折角ならこっちにしましょう」とシンアツシンの「機種選び」の際に夫婦で軽い争いが始まりました。ご主人さんは「AC200」を。奥さんは「AC400あかばこ」を。結局、奥さんの希望が通り「AC400あかばこ」をお求めになられました。やはり「強弱の調節機能」「連続・断続の刺激切替機能」が決め手になったようです。あとはバイブレーターの「持ち易さ」 いつも申し上げますが「シンアツシン」はどれを使っても「効果的」に治療が行えますので!私の「お勧め」は「AC400あかばこ」です。

[5月1日] 昨日は、3月中頃から「購入しようかどうしようか?」と悩まれていた方から「AC500くろばこ」のご注文を頂きました。「腰」が悪く「長く歩くと」痛み出し休んでは歩くといって状態で「脊柱管狭窄症」と診断されているようです。どんどん脚が弱ってきている感じがあるそうで「このまま歩けなくなるんじゃないか?」と不安が強くなってきているようです。実際以前よりは確実に脚が弱ってきているそうです。「クルマに乗るからまだ移動は出来るけどクルマを降りて自分の脚で歩くとなるとツライねえ。まだシルバーカーを押して歩きたくはないから!」と最近「杖」を転倒防止の意味も込めて補助的に使っているようですが、その『杖』もできれば使いたくない。症状と上手に付き合って使えるモノは上手に使って日常生活が楽に過ごせるようにして欲しいと思います。

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[4月30日] 三重県の伊賀市の方から2週間前の「体験会にチラシ」を見てお問い合わせ頂きました。「腰が痛くて困ってます。今チラシの整理をしていたら目に付いて・・」と言われていました。「刺さない針治療でシンアツシンという治療器を使います」「それは自分で出来るんですか?」「出来ますよ!自分でするから良いんですよ」「でもツボとか?私は分かりませんが?」「ツボは気にする必要はありませんから」「そんなことで痛みがとれますか?」「それが結構、すぐ楽になるんですよ」「とにかく痛みが楽になるんだったら」と10分程話しをして電話を切りました。次回の体験会か近くを通った便に自宅へ寄る約束しました。「できるだけ早くお願いします」と言われていましたので自宅へ寄るようになると思います。

[4月29日] 昨日、体験会に来場された80代のご主人さんは「針に行っとるけど何にも変わらんよ」と痛むお尻を摩りながら言われていました。「医者は坐骨神経痛言うんじゃけど。電気したり揉んでもらったり針しても変わらんのじゃ!」「治療した時もですか?」「そうじゃて!」「あ~そうですか」と話し「今日はこんな刺さない・痛くない針ですから」「そんなんで効くんかあ?」「まあご主人さんに合えば3分程で楽になりますよ」「そうか?」と話しながら臀部へ当ててみました。「ご主人、ちょっと歩いてみて下さい」「おっ?違うのう。痛くなおのう」「お父さん、楽なの?」「楽じゃ!」「合えばすぐ痛みが楽になりますから針治療は!」「でもわしが行っとる針医者は効かんで」「それはよく分かりませんけど続ければ痛みは楽になりますよ」「そうか!分かった。有難う」と喜んで帰られました。同行されていた奥さんが「シンアツシン」を見て反応があまりよくなかったことと「早く帰ろう」という雰囲気でしたのであまり勧めずお帰り頂きました。「買わないといけなくなる!」と思ったのかもしれませんが。しかし「もったいない」と思います。1年以上も良くならず困っていたのが、ほんの3分程で「楽」になるのに!もったいない。

[4月28日] 他社の販売店が近くで説明会をしていたのでお邪魔にならないうように心掛け会場へ伺ってみました。50代の指導員の方でした。他社さんの指導員の方と話しをする機会はそうありません。とても第一印象の良い方で「この人はちゃんとした仕事をしるだろうなあ」と思わせる方でした。札幌から出張されていて「1ヶ月くらい帰らずに会場を転々としています」「そりゃ大変ですねえ。気分が滅入りそうですねえ」「お客さんが来られていれば気も紛れますが少ないとねえ」といろいろ話しを聞かせてくれました。同じ仕事ですので大体の内容は分かりますが、さすがに「長丁場」の仕事は「つらそうに」感じました。当社は5日~7日間くらいで一度自宅へ帰りますので「一区切り」付きます。そして新たな気持ちで仕事に向かいます。指導員自身が「気力」が充実してないと「とてもじゃない」良い説明など出来ません。疲れていては「来場者」の方に「元気」になどしてあげられません。病院の先生が「イライラ」して診察しているようなのもです。これからも「シンアツシン」の普及にお互いぼつぼつ頑張りましょう!

[4月27日] 「効くんだったらお金のことは言わないよ!」と胸を張って言う方ほど「シンアツシン」を当てて効果がたとえあったとしても購入されない場合が多くあります。どんな気持ちで言われているのか私には分かりませんが。逆に「私だったら時間もお金もかけたくないですけど」と言わせて頂く場合もあります。実際、皆さん「手間隙」「お金」をかけたくないの普通じゃないでしょうか?ほっといて自然に治ってくれるのが一番いい訳です。しかしそう簡単に思い通りにいかないから困る。「手間も」「お金」もそれと「根気」とが当たり前のように必要になってきます。それが続かないから「あきらめ」が半分出てきます。そう簡単に「治る」ことはありませんから自分で出来る治療を探して自分で「根気」よく「手間隙」かけてやることです。ただその時に自分の症状に「効果」のある治療をすること!それが出来れば「なんとか」なると思いますよ。

[4月26日] 「ま~ホントに悪い人は多いなあ」と昨夜の町内の総会へ行って思いました。それも「近所」に!公民館の広間に座布団が敷かれ大半が50~70代と思われる方々が座っておられました。約1時間半の総会が終了し解散となって皆さん立ち上がる時に「痛たたた・・」「やれっよっこいしょ!」「痛てて・・」とあちこちで聞こえるようでした。床を這いながら玄関へ向かうおばあさんも。私の住む町内は「高齢化」が激しい方で「右を見ても左を見ても」お年寄りが多く見受けられます。これからもっと増える。これからが本番!適当に元気に過ごせるように努力が必要です。

[4月25日] 1年半前に2台目の「シンアツシン」を購入頂いた愛知県の方から修理の依頼がありその本体が届きました。平成6年に「AC100型」を。平成18年に同じく「AC100型」を購入頂きました。今回の修理は18年に購入頂いたものでした。「○○さん、よく使われていますねえ」「いや~私は毎日使うから」「コードが断線しているようなので修理してお送りしますね」「お願いします」。まだ「保障期間内」でしたので無償修理での対応できます。しかし「これだけ」使えば価値があります。「ひざ」が悪くてシンアツシンでの治療を始められましたが「治ることはないけど当てれば楽になるから私は良いキカイだと思いますよ」と2台目を購入される時に言われていました。2台あるから今は古い方のキカイで治療されているようです。

[4月24日] 兵庫県の小野市での説明会で購入頂いた70代の女性の方から電話がありました。担当者が届ける約束していたモノが届いたというお礼の電話でした。「奥さん、どうですか?」と尋ねると「私は足が冷えて夜寝る時も靴下を履かないとダメだったんですけど先週当ててもらってから今日まで履かなくてもよくなったんですよ!嬉しくて」「あ~そうですか。良かったですねえ」「脚も弱くなってきた感じがするので、これで治療して今よりは元気になりたいですよ」「少しずつやってくださいね!」「○○さんも同じ鹿児島生まれだったようでお話しが楽しくできました」「奥さんの郷は鹿児島なんですねえ」「そうなんです。伊集院です」と10分ほど話しをして電話を切りました。私は「冷え性」の経験がないので分かりませんが「冷たい」のはツライようです。「シンアツシン」を当ててから靴下がいらなくなったようですが、「シンアツシン」は凄いなあ!

[4月23日] ヤフーオークションのサイトから「詳しくはこちら!」と当ショップへリンクしてことがあります。『出品者と当ショップは関係ありませんのでそのあたりご了解の上ご覧下さい』 「シンアツシン」も発売から30年以上となります。オークションサイトに出品された「シンアツシン」を見ると「まだあるの?」とびっくりさせてくれる機種もあります。「ツボ探索器つき」の機種は「お~懐かしい」と思わせてくれました。「ジッパーつきの入れ物に入ったシンアツシン」が以前出品されていました。私も見たことない代物です。その頃の商品に比べれば現在は格段に品質が良くなっています。以前のモノは「バイブレーターのカバーに亀裂が入る」「針セットを装着する筒が割れる」「中の振動板を支える部品に亀裂が入り針セット自体がグラグラする」など。今はその様なことがほとんどありません。唯一「コードの接触不良」は改善を重ねてもなかなか克服できないようです。ある面、仕方がない部分だと思います。いずれ「くろばこ」や「あかばこ」のモデルチェンジもあるかもしれません?デザイン・機能は変わっても「シンアツシン」の原理である「刺さない針」の部分は不変のモノだと思います。

[4月22日] 「昨日から痛くてツライのよ~」と先週「シンアツシン」を購入して頂いた方から電話がありました。「普段より痛いんでしょう?」「そうよ!嫌になっちゃうわ」「揉み返しが出てるかもしれませんねえ。張り切って当てたでしょう?」「う~ん金曜日に帰ってから夜当てて、土曜日に朝晩当てて昨日から痛み出したからねえ」「奥さんは張り切って当てそうでしたから・・2~3日治療を休んでみて下さい。徐々に普通になるはずですから」「今朝は少し楽になってきたけど・・」「急いでたくさん治療を詰め込んでもすぐに良くなる訳ではないですから少しずつ治療してみてください」「慌てずそうします。会場でもそう言われとったもんなあ」 この方「ひざ」の痛みで困っておられました。やや腫れ気味のように見えたのでかなり注意して説明しました。説明しても「揉み返し」が出る時は出ます!出たら休めばいい!普通に戻ればまた治療すればいい!それだけです。「急がず」「慌てず」「少しずつ」・・。ひっくるめて「気長に!」これが一番ですよ。

[4月21日] ある会場に行くと毎回来場されるおじいさんがおられます。「ご主人さん、こんちには!半年ぶりですね」「あっ?おたくに会ったかな?」「これで5回目ですよ」「え~わしも歳だから覚えてないねえ」といつもの会話。腰が悪いおじいさんは、最初にお会いした時に「治療法変えないと、どんどん歩けなくなりますよ」と話しをしました。2回目の時は「息子さん」が迎えに来られたので「何にか治療してあげないと歩けなくなりますよ」と伝え「まあ考えときます」。それから3回・4回には杖・そしてこの度の5回目は「乳母車」を押して来場されました。「ご主人、どうされたの?」「何が?」「押し車押しとん?」「これがないと歩けんのんじゃ。押してもやっとこさ歩いとる」「そうですか。大変じゃねえ」それからはいつものこと!「戦時中の話」を聞きながらのシンアツシン体験。5年かけてどんどん悪くなってきています。「あ~楽になった」と来る前とは違う足取りで帰られました。「シンアツシン」で治療すれば良いのに?まだ間に合いそうですが。

[4月20日] 「ご主人さんは、自分で自分のことを病気にしている感じですよ」「考え過ぎかなあ。もっと気楽に考えたらいいのかなあ」とやや自律神経失調症ぎみの60歳のご主人さんはまた考え込むように言われていました。「足の裏」が「ザワザワ」するような痺れた感じがするそうです。病院で検査しても原因が分からないらしく「腰からきてるのかなあ」「胃腸が弱いからかなあ?」「薬を飲むからかなあ」などなど原因探しに悩み続けているみたいです。そんな話をしているご主人さんの様子を見ていると「自分で病気」にどんどん仕立てあげているように思いました。「ご主人、なんか仕事とかやりたいこととか始めたらどうですか?」「退職してからもうやる気もおきないねえ!」「考える時間が有り過ぎるんじゃないんですか?」「暇過ぎて?」「そうそう」「明日、高松へ行くんだけど」「何をしに?」「鬱の検査を聞きに」 そんな風には見えないんですけど。考え過ぎじゃないでしょうか?しかし「心の病」は難しい。

[4月19日] 『ホントに治る?』『何度言いますが申し訳ないですけど完全に治ることはありませんよ。でも痛みはさっきのように和らぎますから』と言うと『痛みが和らげばいいもんねえ』『痛みを取る為にいろいろ治療に通ったんでしょう!』『そうそう』『治らなくてもそう痛くなくて普通に歩けたら良いと思いますけど』『私はそれで良いのよ!でホントに治る?』『だから・・・』こんな話を3回ほどして60代の女性の方は「シンアツシン」をお求めになられました。「ひざの痛み」でここ半年ほど困っていて「病院」「治療院」「健康食品」と続けてはみても大して思う結果は得られなかったようです。頻繁に通院しないのですから効果を得られないのも仕方ないのですが。唯一「ヒアルロン酸」の健康食品は続けているようですが「まあ特別効果ないわなあ」「そりゃ~薬じゃないもの!食品だから。ひざの関節だけに効く訳ないじゃろう」「でも肌の調子が良くなったよ」「思わんところに効果があった訳ですね。飲まないよりは飲んだら」と話を済ませました。「シンアツシンで毎日痛みを取って楽にして仕事して疲れが溜まらないようにシンアツシンで手入れして・・」「死ぬまで仕事が出来そうじゃなあ!」「農家だから奥さんには定年ないだから」「そりゃそうだ!やるしかないねえ」

[4月18日] 2年半前にシンアツシンを購入して頂いた70代の女性の方が来場して下さいました。『私ねえこの器械持っておるんです。脚が痛くなったから使い方を教えてもらうと思って』『どうぞ!どうぞ!いつ頃購入されたんです?』『え~そうだねえ?』『お名前は?』『○○です』と名簿をめくってみると平成17年10月に購入されていました。フェリー乗り場に併設された土産もの屋で働いていた方で店にシンアツシンを持ち込み暇な時は当てていたそうです。去年は営業していましたが今はその土産もの屋も閉鎖されていました。『のんびりし過ぎて困っておられるんじゃないですか?』『いやっ!嫁が乳ガン患っとるから大変なんよ!明日も高松行かんといけんから。これで脚は大丈夫やねえ!歳とっても元気でおらんとねえ!こんな私でも役に立つわな~こんな時は』『あてにされると元気が出るんじゃないん?』『そう~なんよ!』

[4月17日]『ホント!普通に歩けるわ!』とひざの裏側に痛みがある50歳前くらいの女性の方は同伴した連れの女性の方に話されていました。『そんなに楽なの?』と連れの方も本人に確認するように尋ねていました。『この人ねえ、駐車場からこの部屋へ来るまでに3回つまずいてこけそうになったんですよ!』『痛いから脚も上がってないんでしょう』『ホント今、楽やわ』と部屋の中をウロウロし『母も脚が悪いから明日の会場へ母と行きます』と言われて帰られました。間違いなく『続けない』といけないことは理解されているはずです。過去に腕の痛みで三ヶ月『鍼』をしてもらいに岡山へ通い続け治った経験をしておられるからです。『続けないと意味ないですからね。あ~楽になった!良かった!で終わりです。また同じことの繰り返しですよ』『一回鍼に行ったら治療費と交通費と1万円かかってましたから』まあ今日もお試しにお越し下さい。昨日同じように『楽に』なるはずです。

[4月16日]『そちらでは有料でシンアツシンをレンタルされてますか?』と広島にお住まいの方から電話がありました。雑誌の紹介記事を読み、コノコへ問合せされ、当社を紹介してもらったようです。『ひじの痛み』でお悩みのようでした。『レンタルも良いですが、まずは一度シンアツシンを試した方が良いですよ!それの方がシンアツシンの様子が良く分かってレンタルした時も意欲的に治療出来ると思いますよ!』『そうですねえ。雑誌で見ただけだから。シンアツシンのことが全然分からないものねえ』『ご希望でしたらレンタルされても構いませんよ』『ちょっと検討します』有料レンタルの意味は、『とりあえず試して』ではなく『効果を再確認して!』と言うことです。でないと『ただ借りて終わり』になるかもしれません。『やっぱり効果あるなあ。これは必要だ』と思って頂きたいですから。ご希望の方は遠慮なくどうぞ!

[4月15日] 「後期高齢者医療制度」の話題が毎日報道されています。今朝も「保険料」の上がる人・下がる人がインタビューされていました。夫婦2人で年間20万円前後の支払いのようでした。負担増は仕方ないかもしれません。現役世代に負かせっきりでは。説明会場で「長生きになったからなあ」「長生きし過ぎる」という話を「お年寄り達」がよく口されます。「長生き」し過ぎるから「お金」もかかるという意味です。「早くあの世へ」ともよく口にされますが本心はそうでもなさそうです。元気なら「長生きしたい」と普通に思っているはず!体調が悪いなりにも適当に元気だったら自分の普通に日々生活もそれなりに送れるはずです。それが出来なくなるから「早くあの世へ」と口にしまうのかもしれません。そんな気はなくても!病院にかかる回数が減れば医療費自体も普通考えて少なくなります。「病院に行くな」と言う意味ではありません。「お手軽に通院し過ぎる!」。これもお年寄り達がよく言われます。意味のある通院をして欲しいですね!「とりあえず」はどうなんでしょうか?

[4月14日] 「魔法の針」とある「シンアツシン」販売店が広告しています。「大袈裟な・・」と思いますがある意味正解だと思っています。不思議と効果がすぐ分かるからです。「あれっ?」「うわっ!」「何これ!」「ホント楽!」などシンアツシンを当てた後に効果を実感されて思わず声に出る言葉です。「そんなことある訳ない」と思われればそれっきりなのですが「シンアツシン」が長年に渡って売れ続ける理由がここにあります。「5~10分程度で効果がすぐ分かる」「痛みがすく和らぐ」そんな治療器がないのが現状ですから。「魔法でもかけた?」と冗談で言われる方もおあられますが、それくらい特徴の「即効性」が不思議な感じにさせてくれます。「完全に治す」訳にはいきませんが「皆さん」が一番希望される「痛みを和らげる」ことに関して「シンアツシン」は右に出る治療器はないのでは?と思っています。「魔法」はまたかけてもらわないといけません。「シンアツシン」は自分で出来ますので!

[4月13日] 「よく相談して明日の会場へ来ます」とご主人さんは帰られました。翌日、「シンアツシン」の購入に再び来場されました。前日には「AC200」を勧めていましたが最終的には「AC500くろばこ」を提げて帰られました。その話を聞き、「奥さんにはAC200で相談したのに?ご主人さん無理してないだろうか?こちらも無理させてないだろうか?」と思い担当者にその翌日に再度説明に自宅へ伺うように指示しました。心配するほどのことはありませんでしたが、さすがに奥さんの様子はやや厳しいものがあったようです。「15万円」のつもりが「26万円」になる訳ですからその価格差が奥さんには気になるところだと思います。「AC400」くらいなら「5万円」差ですから目をつぶり易いかも知れません。購入しようと思っている方に「無理」してもらっても「無理」させてもいけません。結局、使ってもらえなければ「シンアツシン」なんて意味がありません。「使って」なんぼ!「購入をお考えの方へ」 どれを購入して使って「効果」は極端に変わりませんから!ご予算に合う機種をお求め下さい。

[4月12日] 病院の待合で偶々見た雑誌に「あれ?この前買った治療器が雑誌に出てる!」と「シンアツシン」の紹介記事を見たことを教えてくれました。改めて記事を読み得心されたようです。クルマや家・家電製品などと同じ宣伝・紹介記事になりますがやはり有名雑誌の載っていることで多少安心するところがあるのでしょうか?宣伝と言うものは、ある程度なんとでもなりますから鵜呑みに出来ないところがありますが。ただ全く宣伝もしない商品もまた「どうなの?」と思ってしまう場合も。名が通っている会社・企業の商品は「安心感」が確かに強いところがあります。そうでない会社になると「?」となってしまいがちです。「シンアツシン」を製造しているコノコ医療電機もまた有名ではない・知らない方がほとんどだと思います。ですがそこから製造出荷されている「シンアツシン」はなかなかのモノ!日本のあちこちで小さな会社が皆さんの知らないところで「気の利いたモノ」を製造しています。そんな商品達に結局驚かされることになる訳です。

[4月11日] 今朝の新聞の「ふるさと」の記事に「タクシー代が家計の負担に・・」と一面記事で掲載されていました。岡山の美咲町に住む人を取材したようですが「通院にタクシーを使うと往復7000円かかる」らしく「年金生活」で大変のように書いてありました。田舎に行くほど山・坂のキツイところで生活されています。追い討ちをかけるように「ひざ」や「腰」が悪くなり生活することがもっと大変になります。それに高齢化。いろいろな面で生活し難くなってきます。「ひざに水が溜まって・・」との文章を読みながら「シンアツシン」で普段治療すれば「今よりは楽に生活できるのに・・」と思ってしまいます。「通院が大変・通えない」方ほど「シンアツシン」は多いに価値が上ります。よく耳にする「限界集落」があちこちで増え続けて「日本の田舎の風景」が姿を消す日もそう遠くないような気がします。私の「お爺さん・お婆さん」もこの世に存在しません。そんな田舎の風景や匂いが遠い記憶になってしまいそうです。

[4月10日] 「刺さない針治療器で痛みを和らげるんですけど・・」「あ~結局、器具の販売なんですねえ!」「そうですけどご自身に合うかどうか?まずはお試し頂いているんですが」「でも買わないと出来ないでしょう?」「ま~続けようと思われましたら必要だとは思いますが。これに限らず何か治療した方がいいですよ。続けられる治療を・・」「ハイ、分かりました」と問い合わせを頂いた女性の方は電話を切られました。しかし「どうして」そんなに治療器に不快感を示すのか?よく分かりません。治療器に対してではなく「購入」することに反応しているのかもしれませんけど。別に「シンアツシン」じゃないければダメ!という訳ではないのですから、もっと気楽に考えたら良いと思うのですが。その為の「お試し会」なのですから。こちらの説明も良くないのかも知れません。ちゃんと真意が伝わってない訳ですから理解できるように伝えないといけません。しかしあまり拒絶されると「仕方がないなあ」と適当な説明になりがちです。説得しようとこちらも意地になってしゃべっても対立するだけで伝わりません。「やや適当」くらいで案外良いのかもしれません。でもちょっと「素直に」聞いてまた「シンアツシン」を試してみれば良いのになあと思います。もしかしたら「試しに来て良かった~」となるかもしれません。

[4月9日] 昨日の熊本県での体験会には20名近くの方が来場されました。担当者も「久しぶりに大勢の人だった」と疲れた様子でしたが、3名の「シンアツシン愛用者」の方が誕生され一生懸命説明した甲斐があったのでは。販売が一番の目的ではありますが、やはり来場された方々に「効率よく痛みを和らげて欲しい・元気になってもらいたい!」という気持ちは強くあります。「シンアツシン」は自分の症状に合えば予想もしない効果をすぐに体感させてくれます。合わない方は仕方ありませんが、これを利用しない手は無い!それを実際体験して頂き効果を実感してもらい説明し納得してもらうことが私達の仕事です。販売はその後です。最終的に「購入」の意思表示をするのは皆さんです。また「シンアツシン」を使い治療するのも皆さん自身ですから。

[4月8日] 「えっ!そんなことが出来るん?」と今朝の折り込み広告を正直おもいました。「12000円のダイエット食品を無料で毎月届ける!」負担は送料だけ!「なぜ」そのようなことが出来るのか・目的は何かをチラシの印刷してありました。「NPO法人」を目指す?よく分かりません。と言うより理解できませんでした。これを「胡散臭い」と思うか「よくやった!」とその志に賛同するか?「会長、これはいつまで続けますか?」との問いに「体力が続く限り」だそうです。夏に向けてタイムリーな広告だと思います。でもこれが本当なら「凄い」ことだと思います。

[4月7日] 体験会の告知広告には「このような症状でお悩みの方が多く来場されています」と印刷しています。 「ひざが痛くてつらい」「坐骨神経・お尻から脚にかけて痛い」「腰の痛みがとれない」「もう高齢だからと言われた」などなど。来場された人の中には「私はこれなんです!」とチェックを入れたチラシを持参される方も結構おられます。「私は全部当てはまります!」と自信満々に言われる方も。こちらも「どれか」は、当てはまるように書いてある訳ですが。来場される方々の症状や悩みは、20年前も・10年前も・今もほとんど変わらないと思います。ず~と同じ。唯一、十数年前には耳にしなかったのが「脊椎狭窄症」。チェックの数が少ない方が良い訳ですが、悪くなると段々増えていく可能性が高い!一番は「悪くならないようにする」ことですが、運悪く症状が出た場合は、治療して症状を和らげること。それ以上に必要なのが「和らげ続ける」ことだと思います。

[4月6日] 誠に天気がよろしい!岡山の旭川では「さくら祭り」が行われています。土手沿いに桜が満開状態。今日も「どんちゃん騒ぎ」があちこちで行われるのでしょう。皆さん、ちゃんと「後始末」をして帰ってくださいね!月曜日の朝、通勤・通学・散歩を楽しむ人をがっかりさせることのないように!

[4月5日] 「いや~も~歳だから」と来場者の方々はホントに良く口されます。実際にお歳なのは確かですが。また「歳には勝てないねえ」と言われていますが、ほとんどの方が「歳に勝てない」のではなく「痛みに勝てない」訳です。痛くもなく元気ならそんなことを口にすることはありません。「痛くて調子が悪いから」歳を感じているか?歳のせいにしているのだと思います。あとは過去の元気な頃の思い出がそう思わせるのかもしれませんが?ある程度「老化」は仕方ありません。誰でも「老化」します。その老化に拍車をかけるような「日常の生活」や「身体の不具合」は出来る限り排除した方がいい訳ですが、なかなかそうはいかないようです。生活の為に無理する場合もありますので。ただ無理するのではなく養生しながら・手当てしながら!結局そういう積み重ねが最終的に身体を長持ちさせてくれるのかもしれません。とにかく「痛い」のは「かなわん」ですから!

[4月4日] 「断続」刺激での治療は「連続」刺激より確かに「効果的」だと思います。「AC500」や「AC400」には、その機能が搭載されています。説明会で「どっちにしようかなあ?」と機種選びに迷われる方は結構おられ、私はそのような場合「予算が合えばAC400あかばこをお勧めしますよ!」と言っています。 「AC400あかばこ」にはすべての機能が搭載され、価格と機能と両立されているように思うからです。実際、どの機種を使用しても「痛み」は和らぎますから、機種選びの際にあまり機能的な面は気にされなくて良いと思います。こだわらなければ「機種選び」は楽になるはずです。「一番」は早く「シンアツシン」を患部に当てることです。機種選びに迷っても痛みはとれませんから。

[4月3日] また先週の話し、松江市での体験会には「介護士をしています」と言う50代の女性の方が「腰が痛くて脚は痺れて・・狭窄症と言われました」と言われ「シンアツシン」の体験に来場されました。「奥さん、私を介護してくれ!と言う感じですね!」「もう~そうよ!人の事どころでなくなってきから。辞めようと思ってるの」「そりゃ~この調子じゃ出来ないでしょう」と話しをしながら腰や臀部・ひざの裏などへ当てていきました。「そうねえ?楽みたい」「仕事も当然大事ですけど元気な身体があってですから」「本当ねえ!」。「シンアツシン」で治療を始めることはありませんでしたが、初めて「針治療」というものを体験したようで、「針」の良さを少しは感じて頂けたと思います。まだ若いですからあまり無理して後々困るようでは。

[4月2日] 先週、島根県での体験会に来場された60代の女性の方が「AC200」を注文してきてくれました。 「ひざ」の膝蓋骨の下に2つ内視鏡手術の痕があり「奥さん、手術したの?」「そうなの!でも歩くと痛いし曲げ難いし困ってるんです。湿布と痛み止めしかくれないし」「ひざの場合は、裏側をしっかり治療すると不思議と結構楽になりますよ!」「そうなの?」とひざの裏側へ当て歩いてもらいました。「そうねえ?さっきよりは歩き易いかなあ」「そうしたら今度は表側へ当てて・・」「あらッ?楽だわ!」とそれから20分ほど雑談して最終的には「今は買えないから」と言われ帰られました。帰り際に「奥さんは治療法を変えるか!何か別に治療を加えるか!しないと変わらないですよ」とだけ伝えました。それから2日後に「注文します」と電話があった訳です。「夜、寝ている時に調子が良かった!」と言うのが「キメテ」だったようです。夜にひざが「うずいて」いたようですが気持ちよく寝られたのでしょう!分割払いでのご購入です。手続きが完了してから送るのですが「欲しく」となると早く欲しくて仕方がないようです。この方のように実際、行動を起こさないと何も変わりませんから。

[4月1日] 「三途の川や~」と吉本新喜劇の「井上竜夫さん」を思わせる風貌の82歳のご主人さんは、「腰」が痛くて来場されました。「歩いてると段々痛くなって休まないといけないだねえ。椅子に座っていても痛くなるしねえ」と優しいしゃべりが印象的な人でした。「ご主人、どんな仕事しておられたんですか?」「いや~私はねえ、教師をやっていました」「科目?何ですか」「数学です」「あら~僕は数学が一番苦手でしたから。今中学の教科書みても良く分かりませんから」「そ~かねえ。私も大学受験の試験問題を数年前は解けたけど、もう解けないねえ~」。同い年の奥さんがやや認知症ぎみで少し大変そうです。また最近は「クルマ」の運転が怪しくなってきているそうです。「田んぼに落ちたしねえ。側溝にタイヤ落としたしねえ」「ご主人、そりゃ~危ないですねえ」「いや~ホントに!もう運転やめないとねえ。温かいと居眠りでもしそうでねえ!」本当に「井上竜夫さん」そのものでした。「寝るな!」とツッコミ入れたくなる?

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[3月31日] 身体の線の細い方でしたので痛々しく感じました。『あっ?楽ですねえ。さっきとは全然違います!』と40代前半と思われる女性の方は『ギックリ腰』で痛めた腰を気を付けながら痛みの具合を確認していました。これで5回目だそうです。『医者で診てもらいました?』『いいえ、全く行ってません!ギックリ腰した時は指圧に行って徐々に治療しています』『一度レントゲンでも撮って確認してもらった方が良いんじゃないですか?私も3回目で初めてレントゲン撮ったら分離症になってましたから』『分離症?ですか』『一度診てもらうと安心でしょう!』『そうですねえ。でも今は凄く楽です!』『指圧も良いですけど針は効果が早いですから!』大欠伸をしながら付き添いのご主人さん待っておられましたが、興味を示す訳でもなく携帯をいじるだけ!ご主人!一度病院にでも連れて行ってあげて下さい。

[3月30日] 『しかし本当に効くんじゃなあ!この針は』『そうですね!中には合わない方もおってですが』『痛けりゃ~自分で治療するからなあ。これだったら自分出来るなあ』『お前も出来るか?』と奥さんに聞き『これは簡単じゃわねえ』『ほんならこれを頂きます』とAC200を求められました。『これは痛いところに針が出来るのが良いねえ』『ご主人はよう分かって下さっとるなあ。そんな治療器なかなか無いですからねえ!』『マッサージの椅子もただのアンマ機だからねえ』『ご主人、本当によう分かっておられるなあ』『そりゃ~持っとるからなあ。ありゃダメじゃ』だそうです。確かに『痛み』はとれません。『シンアツシン』で痛みは和らげて下さい。

[3月29日] 『ご主人、電話して奥さんに聞いてみられたらどうですか?』『お~ほんなら聞いてみるかなあ。後でや~や~言われたら叶わんからなあ』と自宅に電話して奥さんに『シンアツシン』を買っても良いか?聞いていました。『おいっ!…電話切ったなあ』『奥さんダメなんでしょう?』『なんか?もう怒っとる。だけどひとつもらって帰るか!』とご主人さんは自分で決断されました。奥さんの賛成をもらえなかったのですが『あいつもヒザが悪いからなあ』と言われ二人で使うようです。『これから農業が忙しくなるのに、こんなことじゃ仕事にならんわ!』とも言われ60代でまだまだ若いご主人さんは『やる気』十分でした。

[3月28日] 昨日は「島根県」の方から「AC200」のご注文頂きました。「シンアツシン」の体験会で試したことがあるようで「腰が痛かったから行ってみたけど当てた日は猛烈調子が良かったからなあ」と良かった時のことを思い出すように言われていました。「ラクラククッションはサービスで付いてますから上手に使ってみて下さい」「ありがとう。付けてもらえるモノは全部付けといて頂戴!」「分かりました。全部付けておきます」。29日着で届くように約束して電話を切りました。ご注文を頂く場合、ほとんどが電話です。話しをしながら「じゃ~お願いします」となります。あとはメールでのやり取り。滅多にないのですが「カート」で直接ご注文下さることも。電話でいろいろ話しをするとお互いなんとなくですが「分かり合える」ような気がします。盛り上がって「大話し」になることも!やはり言葉を交わせば安心感は大きくなります。ご質問等ございましたら遠慮なくどうぞ!「ハイ!ショップです」と私が電話に出ますから。いない時はすいませんが他
の者が。

[3月27日] 『メタボ検診』と今朝の新聞に大きく書いてありました。「ウエストが男性85cm~・女性90cm~」。メタボの疑いがあればその改善方法を指導してくれて半年先にもう一度診断。全く意味のないもののように思います。ウエストサイズを測っただけでおなかの中身の何が?分かるのか?分かるのは「ウエストのサイズ」だけ!お医者さんも「胴囲が大きいねえ。少し痩せないとねえ」くらいのことを言われるだけです。また血圧が高い・高血糖・中性脂肪・コレステロールなど値が大きければ「メタボ」に絡めて話しができるだけ!本人の意識がしっかりしないととてもじゃない!無理だと思います。「生きるか死ぬか」にならないと本気にならないのが現状。啓蒙活動はこれからですけど。

[3月26日] 茨城県で10年近く前にシンアツシンを購入して下さった方から「器械が動かない!」と電話がありました。少々方言のキツイ方でしたので故障内容を理解するまでに手間がかかりましたが、どうもコードの不良の他に箱が壊れたように言われていました。「箱ですか?」「箱が・・・」「奥さん、とりあえず送ってください。届いたら本体をみて電話しますから」「今日送りますから」と電話を切りました。今日の午前中に届くようです。どのくらいの故障なのか?壊れ具合なのか?空けてびっくり!「あら~こりゃ~よ~壊しとるなあ」と驚かされるか?修理で届く「シンアツシン」は綺麗に使用されている場合がほとんどですが、「髪の毛・白髪」「湿布」「髪のピンどめ」などが紛れていたりします。凄いのは「もみ殻」や「虫」も!その方の生活感が「シンアツシン」の中に漂っています。

[3月25日]  「熱心」と「しつこい」の違い?昨日のテレビ番組でクルマのトップ営業マンが出演して話しをしていました。販売する為に熱心に説明してもお客さんからすれば不快に思い「しつこい」に。「お客さんの為」にと言うとやや聞こえは良いかもしれませんが不快に思わせないように説明すれば「熱心」なのかもしれません。「シンアツシン」の説明会でも同じことかもしれません。「シンアツシンを売るぞ!」とやる気満々で対応すると雰囲気が来場者の方に伝わります。当社では「シンアツシンで治療してみようと思えば始めたら・・」くらいの感じで対応します。「効き目」が出ると自然と「シンアツシン」のことが気になります。こちらで「あれこれ」言わなくても!「シンアツシン」の良さや便利さ等の説明はある程度しますが、あとはご本人がその気になるかどうか?「シンアツシン」に限らず「どうやって治療」していくことが、その方にとって効果的・効率的か?を親身になって考えながら話しをするように心掛けています。と心掛けながらも少々「言葉は悪く」なりますが「身体が悪いのはこの人だから!」とある意味他人事のように思うことで、こちらも話す言葉や内容に適度に力が抜け、案外こちらの真意が伝わるような気がします。「熱心」と「しつこい」は紙一重!「しつこい」営業さん多いですもんねえ。

[3月24日] ここ数日間、「振動マシーン」を使い上半身にどれくらい効果があるか?実験しています。下半身(おなかから下)への効果は確実に実感できましたので今度は上半身。しゃがんで振動板に手を付きながら揺られてみますが、特に「肩甲骨」と「胸椎」の間の筋肉?ぜい肉?が揺れるのが実感できます。腕を伸ばしきるのと肘をやや曲げるのとでは揺れ方・揺れる箇所も変わります。これは「ひざ」を伸ばす・伸ばさないと同じことですが。胸の筋肉は硬く収縮したまま振動に耐えているようです。当然肩の筋肉も。ただ下半身に比べて振動を弱くしないと「肩」や「肘」を痛めそうです。少々加減が必要でしょう!「うしろ姿」がどう変化するか?楽しみなのですが。

[3月23日] 姫路市での会場へ来場された女性の方は、3ヶ月鍼に通ったそうです。結構日にちも詰めて。でも効果が得られなかったそうです。たまたま見た「シンアツシン」の体験会に来場された訳です。効果が抜群!に出たようで即お求めになられました。「鍼しても効かなかったのに、この刺さない針で痛みがとれるの?」と不思議に思ったに違いありません。どちらかと言えば「刺さない針」の方が世間の方々は「頼りなく」思うかもしれません。でも効き目は変わりませんから。治療は回数!回数しなければ意味がありません。一緒におられた他の女性は「私は通って治療してもらいます」と帰られましたが。どのくらいのペースで治療に通うのでしょうか?

[3月22日] 「服の上から当てたのではダメですか?」と一昨日熊本県の説明会でシンアツシンを購入されたおばあさんが電話して来られました。「肌に直接当てる方が確実に効果的ですが下着くらいだったら構いませんよ!」「そうですか。じゃさようなら」と電話を切られました。この方夫婦で来場されおばあさん本人はその場で「シンアツシン」とても欲しかったのですが、おじいさんがその時「うん」と言ってくれなくて一度帰られました。でまた午後から「ニコニコ」しながらおあばさんだけ来場され1台提げて帰られたようです。電話でも担当者の名前を何度も言っておられたので「ちゃんと親身になって対応」して購入頂いたんだろうと思います。

[3月21日] しかし、なかなか治療に通っても良くならない方が多くおあられるように感じます。と言ったところで「良くならないから」体験会場へ来られる訳なのですが。姫路の70代の女性の方もここ何年も病院・治療院に通っているそうなのですが一向に変化なし!いつもの言葉で「治療した時は良いんだけど時期に元に戻る」仕方がないのですが。結局「続けること」それも頻繁に!毎日病院・治療院に通う訳にもなかなか行きません。それも良く分かります。この女性の方は「脊柱管狭窄症」と言われているらしくボツボツしか歩けません。悪いことに「よく太っておられる」ので余計動くことが面倒になりがちのようです。臀部とひざの裏側へシンアツシンを当てて歩くと「少し楽に歩けるよ」と同行した娘さんに言っておられました。娘さんは「首の痛み」で時々悩まされるようでタイミングよく「痛み」があったので患部へ当ててもらいました。患部の右首に当ててもあまり楽にならなかったようなので「反対にも当ててみて」と伝え当ててもらいました。すると「あらっ?ホントとれた!」と本人もびっくりしておられました。AC400あかばこをお求めになり自宅でお母さんと一緒に治療するようです。

[3月20日] 「私は脊柱管狭窄症言われてもう手術も出来ないしとにかくしっかり歩きなさい言うて医者にも言われてますねん」と大阪府にお住まいのご主人さんが電話してこられました。「福岡の従兄弟がシンアツシンというのが良かったよ!言うて教えてくれたから」と「シンアツシン」を検索。当ショップへたどり着いたようです。「100mも歩いたら休まんならのですわ!医者さん歩け言われますねんけど歩きゃしまへんで!」と困った様子でした。「ご主人、治療しながら少しずつでも歩いていないと筋肉も弱って歩けなくなってきますよ!」「そうなんですわ!気になってますねん」「神戸の垂水で同じような方が来られて15分ほどシンアツシンを当てて歩きに行かれたんですが1時間しても帰って来ないから(もう帰ったかなあ?)と思っていたら帰ってきて(調子がええわあ)言う方もおりますから」「そうでっか~」とカタログと紹介ビデオをお送りしました。このご主人さん、かなり治療には通われているようですが思うような効果が実感できないようです。「シンアツシンで腰と臀部と股間節・ひざの裏側と当てて、ボツボツ歩いて、歩いたら手当てしてそれを繰り返して・・」と勧めました。

[3月19日] 「痛みを和らげてしっかり動いて好きなことが適当に出来たら・・」と希望が持てるように来場者者の方に話しをします。「痛いから歩けない」「腰が痛くて作業も家事も中途半端に」とこのような方々はたくさんおられます。結局「痛いから」が原因なのですが。この前の「治る保証は?」「治らないなら治療しても意味がない」などそのように言われる方も時々おられますが究極「痛みが和らげば」それでいい訳です。私も「ひざ」「腰」「肩」と一通りの痛みを経験していますので、その時ばかりは「この痛いのを何とかしてくれ!」ととりあえずそう思いました。痛みがひけば忘れる。でも一度学習してますから「無理」をしませんし、具合がおかしくなりそうだったら治療・手当てします。「元気が一番」ある程度元気がなくては毎日が楽しくありません。「さあ明日は・今日は何するかなあ?」「今度はどこへ旅行に・・」と前向きな気持ちにならなくてはいけません。身体の調子が良いと案外普通にそうなると思いますが。

[3月18日] 「押し車を見せて欲しいんじゃけど」と去年の年末に「シンアツシン」を買って下さった90歳のご主人さんが会社へ来られました。「あれ以来、ばあさん痛い言わんようになったぞ!」「奥さんは良くシンアツシンが効くんじゃなあ。合うんじゃわ~」と話しをして盛り上がりました。「ばあさんと散歩するじゃけど、途中休憩するのに座るところがないんじゃ!じゃから押し車の座れるモノが欲しいんじゃけど」とご主人さんは見に来られたそうです。「ご主人、うちには押し車の在庫はして無いんです」とカタログを見てもらいました。「また近いうちに奥さんと一緒にどこかの店に見に行きますか?」「そうして頂戴」と3時間ほどおしゃべりして電動自転車にまたがり帰られました。しかしこのご主人さんは、とにかく元気!とても90歳を超えているようには思えません。奥さんが坐骨神経の痛みで年末に歩けなくなり「シンアツシン」を当てるとスイスイ歩けるようになり購入頂きました。以来頻繁に当てなくても「痛まない」らしく元気に歩いているようです。さて押し車の展示しているところを探しましょう。

[3月17日] 昨日は葬儀に参列しました。シンアツシンの体験会に来場される方が「ひざが悪いから葬式の時困るのよ!」とよく言っておられましたが、今頃は「椅子」に座っての式が多くなりましたので私も含めて脚の悪い人・足のしびれが切れる人にはとても優しくなりました。落ち着いて式に臨み「お経」を聞くことが出来ます。しかし「脚」の悪い人の多いこと!「杖を付き・脚を引きずり」とそんな人が結構おられました。「治療しているのかなあ」「この人は、こことここにシンアツシンを・・」とそんな姿を見ると思ってしまいます。「痛くなかったらどれだけ楽なことか!」とキツイ痛みを一度でも経験すると一時的に強烈に記憶されます。しかし「のど元過ぎれば・・」で時期に忘れてしまいがちです。でまた思い出させてくれる時がやってくる訳です。死んでしまえば「ツライ痛み」も関係ありませんが生きている以上「楽」な方が。歳をとっても若くても「治療・手入れ」すれば「身体」はご機嫌良く動いてくれると思います。

[3月16日] 「治る保証はあるの?」と腰が痛くて来場されたご主人さんは言われました。「ありませんよ!」と言うと「そりゃじゃダメなあ。治る保証があるなら買ってもいいけど」。「痛いから楽になるかと思ってきました」と言われるので「痛む腰」へシンアツシンを5分ほど当ててもらいました。結果かOK!効き目がよく出ています。「痛みが取れて楽になりました?」「いや~ホントに楽になったねえ」と言われていてもこの調子ですから!結局こんな感じの方はまず始めることはありません。「治る」の言葉をどう考えているのでしょうか?まあこの方もどっちみち「何か?」治療をしなくてはいけませんから「治る保証はあるのか?」などと言えなくなる時が来るかもしれません。「頼むからとにかく痛みを和らげて!」と。痛く辛くなければ一番良いと思いますけど。

[3月15日] 「復活!」無事に今まで通り表示されるようになりました。2日分の更新を!仕方がないのですが「毎日更新」していますので気になるものです。もう大丈夫でしょう!皆さん ごゆっくりご覧下さい。では どうぞ!

[3月14日] 『寝過ぎ・寝不足で糖尿病』との新聞記事が載っていました。睡眠が短い人・長い人は死亡しやすい?そうです。睡眠が短いほど肥満になりやすい!結局睡眠を適当にとらないと『生活習慣病』にかかり易くなるようです。また食事の摂り方やストレスを感じる人ほど睡眠時間が短くなり易いそうです。まあ人生の約3分の1は寝ている訳ですから上手に気持ち良く眠りたいですね!

 

 

[3月13日] 『ありゃ?腰、痛くなくなったわ!』『確かに今、ひじの痛みはなくなったねえ』『ご主人さん達、どうされますか?これで治療始めますか?』『いや~大蔵省に聞かんと!』『いや~女房にも聞かないとねえ』『まあしっかり相談してみて下さい』とパンフレットを差し上げました。二人ともパンフレットを裏表しながら眺めていました。私が『パンフレットをみせられてもですねえ?』と言うと『う~それはそうだけど』と一人のご主人さんはボソと言われ悩んでいる様でした。実際パンフレットをみてもらってもなかなか良さは分からない。シンアツシンが効くか?効かないかは本人にしか分かりません!強い気持ちで相談相手に良さを伝えないと。 

[3月12日]シンアツシン体験会の折込チラシを新しく作っています。『こんな言葉がいいかなあ?』と考え、配置や文字の形など『あ~でもない・こ~でもない』とやっております。頭を捻って考えたチラシもその効果はどうか?しかし来場された方々は『たまたま』その時チラシを見て来場されている訳です。そこでシンアツシンの存在を知り、たまたま愛用者になっていることです。チラシを見ても『その時』身体の調子が良ければ来場されません。また用事があれば来場できません。調子が悪くなければ病院に行かないのと同じ!身体の調子の悪い時にタイミング良くチラシを見る!『行ってみようかなあ』となるのだと思います。その『たまたま』シンアツシンに出会えた方は今まで知らなかった痛みの取り方をひとつ知る訳です。それも運命みたいなものでしょうか? 

[3月11日] 今朝の新聞に80代の女性の方の投稿が掲載されていました。「毎日2時間治療器にかかりながら新聞を読むことが一番いい時間が過ごせる」と。「幸い自分が納得できる治療器に出会えた」とあり「お医者さんも頼りになりますが毎日自分が出来る健康法」としてその「治療器」にかかるそうです。「これからもこの治療器と付き合っていきたい」と書いてありました。なかなかそう思える治療・治療器に出会えないものです。食べ物・身の回りのモノ・電機製品など何でもそうでしょうが「気に入る」と手放せなくなるものです。「ない」と困る!「ゆっくり付き合っていきいた」と良い意味で力が抜けていて良いと思います。「何が何でも!」と気合十分も良いかもしれませんが少々力を抜いて気楽に治療することが長続きの秘訣かもしれません。「シンアツシン」も痛み専門の治療器と言っていいくらい「痛み」に関しては恐らく右に出るものはない?(他にもあるかも?)くらいの効果を得ることが出来ると私は思っています。そんな痛みで困られている方は、どうぞ「シンアツシン」を毎日の治療法の一つとして取り入れてみてはいかがでしょうか?

[3月10日] 「AC500」や「AC400」の機能の一つに「刺激の切り替え」があります。「連続刺激」と「断続刺激」の2種類です。通常は「連続刺激」を主に使用される場合が多いのですが、治療箇所や状態により「断続刺激」を用いた方がより効果的な治療をすることができます。「AC500」や「AC400」の購入者には「断続刺激」の説明はしているのですが、切り替えるのを忘れてそのまま「連続刺激」で治療を続ける場合が結構あります。使用説明の問い合わせを頂いた時に「断続に切り替えてみて下さい」「断続?」となることがあります。腰や臀部・ひざの裏側・特に痛みを感じる点など上手に「断続刺激」に切り替えて治療してみて頂けると!「ブンッ・ブンッ・・・・・」と小刻みに針が振動して叩くように刺激します。奥深くまで「ひびく」感じが心地よく感じて頂けると思います。

[3月9日] 昨日の午前中は先週月曜日に「シンアツシン」をお求め頂いた方のお宅へ伺い説明を改めてしてきました。「あ~よう分かった!来てもらってすいません」と恐縮されておられました。ご自宅が会社から車で30分かからない程度のところなので近所も同然です。このご夫婦、ご主人さんが腰の具合が悪く困っておられました。お二人の趣味が「山登り」いわゆる「日本百名山」はすべて登ったそうです。20数年前に長野県から岡山県へ移住されたそうですが「岡山は気候も良いし地震もないし・・」と移り住んで良かったように言われていました。話しは「山」の話になり「恐山は?」「石鎚山?」「大山は?」「宮崎の高千穂岳とか韓国岳は?」と私もあちこちの山を登ったかと聞いてみましたが、ことごとく制覇されておられました。まだ72歳!腰椎狭窄症で歩行もゆっくりですがまだまだ頭の中には「山のこと」がいっぱいのようでした。

[3月8日] 「シンアツシン」の一番の魅力は「即効性」にあります。当ててすぐ効果が分かる!今までに私もいろいろな治療器を試してみていますが、なかなかそんな機器に出会うことはありません。「痛み」で悩んでいる場合、その「痛み」を直ちに取りたい・和らげたと思いはずです。苦しいとき・ツライときに「楽になりたい」と思うのは普通です。「シンアツシン」はそんな痛みに対して効果をすぐに実感させてくれます。ここで勘違いのないように!たとえ効果が出て楽になっても、またツライ痛みが溜まってきてその痛みを自覚するようになります。当然のこと「ず~と楽な状態」が続く訳ではありません。また「痛み」を感じそうになったら治療する!「シンアツシン」を当てる!楽になる。シンアツシンを当てる。楽になる。これを繰り返すことになります。自分で自分の痛みをコントロールするような感じです。そのコントロールの仕方が「何に?」なるのかと言うことです。「薬」?「注射」?もしくは「針」?「灸」?それか「シンアツシン」?か。自分で継続できる一番の方法を選択してください。

[3月7日] 新しいシンアツシン指導員の「身分証」がコノコさんから送られてきました。2月末が更新期限でした。ここで今現在「販売店」がどれだけあるのか?「指導員(販売員)」何人いるのか?確認されます。コノコ医療電機㈱に登録されていれば必ず発行された「身分証」を持っています。持っていない場合は「未登録」ということになります。だからいって特別意味があることではないのですが。昨年もある販売店からシンアツシンを購入してみると「保証書」に印鑑が押してない!保証書には「印無き場合は保証外」「有料保証」となると書いてあります。メーカーに保証書ナンバーを確認してもらい「どこの代理店から卸されたものか?」と尋ねると「代理店は分かるけど、その先が不明」とのことでした。こういったことを防ぐ意味でもちゃんと「登録」してもらい商品の流れをつかんでおきたいのかもしれません。ここで販売店がひとつ増えることになりました。ちゃんと登録もして頂くように手配も。不自由なく販売活動が出来るようにこちらも援護射撃していきたいと思います。

[3月6日] 「26万?よっしゃ~痛みが取れたら今すぐ買うでえ!」と70代のご主人さんは痛むひざを出しシンアツシンを体験してくれたそうです。結果は「痛みとれず」。数回当ててみても答えは同じ。担当者もシンアツシンもご主人さんの「頑固なひざの痛み」に勝てなかったようです。最初から「わしは針が効かんのんじゃ!」と言われていたようで担当者も「とりあえずやってみましょう」とトライしたようです。時々このような方がおられます。「何やっても」「どうやっても」効果が出ない。お手上げ状態です。「針が効かない」と言う方の中には「シンアツシン」で効果を感じる方は結構おられます。「ひざの痛み」の場合は「ひざの裏側」をシンアツシンで治療するからです。適当に「ひざの裏側」に当てると効果が出ます。それと「数打てば当たる」式でまんべんなく針を当てるからです。針の先生の中には「ひざの表側」にしか針をしない方もおられるようです。このご主人さん「わしのひざの痛みを取ってみろ!少々では取れないよ」ということが分かっていたのかもしれません。尚更「痛みを和らげてびっくりさせてやる!」と意気込んで担当者もシンアツシンで挑んだかもしれません。しかし「シンアツシン」を当てても痛みが和らがないこのご主人さん自身は、結局「ひざの痛み」で悩まされ続けなければいけません。「シンアツシン」が「パチッ」と合えば良かったのですが。

[3月5日] 昨日、開催した説明会には15人以上の来場者がありました!一人で説明会場に行っている担当者もくたびれ果てて連絡してきました。時々このように大勢の方が来場して下さるのですが、このような時は「いい説明」がほとんど出来ません。その方に合わせてお話しをすることがまず不可能な状態になります。「良くしよう!なろう!」という「意欲の少ない人・ない人」にも「意欲満々の人」と同様に説明して差し上げないといけません。「こうすれば!治療すれば!」と力を入れてもそのような方々に指導員の説明は、なかなか響きません。無理にシンアツシンを購入しなくても「近くに針治療院に通えば良くなるよ」「こまめに通わないとダメですよ」と言いますが「そんなお金もかかるし度々通えないわ!」。治療する気がほとんどない訳です。それか特別困ってないか?幸い「シンアツシンの良さ」を数名の方が理解して下さったので良かったのですが。治療は「その時だけ」で済みません。必ず「継続」が必要となります。その時にどうするか?どこで?誰に?どんな?治療するか?もしくは自分でするか?結局どちらかしかありませんから。

[3月4日] 昨日の説明会で「毎朝、女房に腰から脚にかけた揉んでもらってから起きるんですよ」と70代のご主人さんはニコニコしながら言われていました。「そりゃ~奥さんも毎朝、手間なことですねえ!」と言うと「どうだろうかなあ?」とご主人さんは他人事みたいな反応でした。「そりゃ~ご主人普通に考えたら・・」「まあねえ~」「そうでしょう!」「でも分からないなあ~」「そりゃ~本人に聞かないと本心は分からないですけど」と話しているところに奥さんが他の用事から会場へ帰って来られ「今こんな話しを・・」と説明すると「う~ん、そりゃ毎日結構大変ですよ!でも日課になってしまったからねえ」笑顔で言われていました。「ご主人、シンアツシンで毎朝してもらったら?それの方が奥さんが楽だと思いますよ」「まあ手でするよりは楽だろうねえ」「ご主人、どっちみち奥さんに治療してもらうつもりでしたら一つ持って奥さんに楽させて上げたら?」と言うと「お前どうする?」「私は助かるけど」「ほんならそうしよう」と話しが決まりました。「しかし奥さんも毎朝大変じゃなあ」とこっそりと尋ねると声に出さず口だけが「まあねえ~」と言っていました。

[3月3日] 「この1週間ほど前に他の会場でシンアツシンを試して良かったんです。買うかどうしようか迷ったんですけど値段が・・・」「AC200とかAC400とか価格の手頃な機種もありませんでしたか?」「いやその担当の人は(3種類ある)とは言われてましたけど現品を持ってなかったから・・」「あ~そうですか」とこのご主人さんは「AC400あかばこ」を求めて帰られました。確かにいくら「3機種」あると言われても現物がなければ見ることも出来ません。判断し難くなります。ご主人さんには「AC500くろばこ」の購入は予算的に荷が重たかったようです。「くろばこでなくても痛みは和らぎますから!」「またご縁があって良かった。しっかり使います」と喜んでおあられました。「ところで隣の○○さんもシンアツシンを持っておられるんだけど・・」「○○さん?」「そう○○さん」「あ~○○さんなあ。私が去年お世話になりました」「あっそう~」と去年同じ会場で購入頂いた方でそのお隣さんがこのご主人さん!田舎のことなので「となり」と言えども数百メートル先ですが。

[3月2日] 一週間前に岡山県の玉野市での体験会にお越し頂いた女性の方は「腰」が悪くて来場され、そして「シンアツシン」を求め自分で治療することになりました。それから数日「会場でした時は凄く楽になったんですけど自分でやると・・」と連絡をして来られ「そちらに用事もあるので会社に伺います」と言われ当社にお起し下さいました。「奥さん、どんな風にして当てておられるんですか?」「いや私はうつ伏せに寝てやってます」「うつ伏せ?ですか」「そうです」「それだったらこんな風にして当てた方がずっと楽にできますよ!」と当て方を指導すると「あらっ?これの方がやり易いですね」「そ~うでしょう。あと骨盤の周りをしっかり当てた方が効果的ですよ。ここです」と親指で押えて指示すると「ここですか?」「そうそう」と数分自分で当て「あらっ?ホントに楽ですね!」「でしょう!」と納得して帰られました。この方以前は病院にお勤めされていたそうです。「病院に行っても良くならないからねえ。案外自分でこうやって治療する方がいいですよ!」と言っておられました。どっちにしろ治療は自分が行動起こさない限り始まりません。私もこの方と同じ考えです。ただし病状によりますよ!

[3月1日] 優しそうなお父さんに見えて案外でした。83歳の『ひざ』を患っている奥さんを伴って来場されました。『ご主人さんはどこが悪いんですか?』『いや、わしは別にないからこいつを』と奥さんのひざを指差しました。『奥さん、どんな治療をしておられるの?』『まあ湿布貼るくらい』と。3年患っているそうです。話しは進み『シンアツシン購入』の話しへ。奥さんが『私はやってみよう思うがどげな?』とご主人に尋ねると『まあまた今度じゃ!』『たぶんまた湿布貼って終わりですよ』『私もそうなる気がするからこれで治療するわ!』と奥さん。『まあ注文するところを聞いとけ!』『でも今日から私はやろう思う。な~お父さん』と言う奥さんを残し部屋を出ていきました。『すんません。あ~して話し聞いてくれんから』『悲しいなあ、奥さん!』最初から健康自慢をしていたご主人さんには『奥さんの痛み』は理解出来ないでしょう!理解できるのは『シンアツシンの価格』だけ!

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[2月29日]『こっちの痛くない方も当てた方がよろしいよ!』とひざの悪いおばあさんに言うと『ほんならこっちにも湿布貼ったらええわなあ』との返事。『もう私は何も言わないから好きにして』と呆れた調子で言い返しました。さっきまで『湿布貼ってもダメ』『何か良い治療がないか?』などと言っていたのに。結局シンアツシンを買いたくないのです。勧められないように防御しているのでしょう。必要としない方に勧めても…仕方がない。でもこのおばあさん、期待以上の効き目にやや後ろ髪を引かれている様子だったので『奥さんやってみたら?』言うと『いやいやお父さんに相談してから』『?…』さっき一人暮らしじゃ言うておられたのに?なんか変な素直でないおばあさん!でした。

[2月28日]『これ(シンアツシン)で治療しないとしてですよ、明日からどんな風に治療していかれるんですか?』と60代のひざの悪い女性に尋ねました。『う~ん、どうだかねえ?』『恐らく今までと同じことの繰り返しだと思いますよ!』『う~ん、そうだろうねえ。たぶん』と言われ、それからひと呼吸おいて『やってみようかなあ!私も』と思い立ったようです。最近はこんな風に悩んでいる方に尋ねています。結局本人も『治療法を変えないと!』と確実に思っている訳ですから。ちょっと背中を押して上げないと思い切れない方は結構おられますから。『なんでも』そうでしょうがその時『思い切れる』かどうか?そう何度もチャンスはありません。『思い立ったら吉日』という言葉だったでしょうか?シンアツシンもそんな感じのところがありますよ!『思い立ったら…』始めてみて下さい。

[2月27日]昨日の卓球の愛ちゃんは別人を見ているようでした。あのプレッシャーはテレビ画面からも伝わってきます。『地味な卓球』のイメージが見事に変わりました。昨今の女子スポーツ選手の活躍は『頑張っている』姿がよく伝わってくる。その点男子スポーツ選手は『なんとか王子?』とかアイドルに仕立てあげ話題にしているだけ?のように感じます。『頑張る姿』に皆感動する訳です。『さわやかさ』はスポーツにはいらない!

[2月26日] 「浄水器のフィルターのようにこの針も2~3年で交換しないとダメなんじゃないの?」と購入を悩んでおられたお客さんから質問があったようです。「今の使っているこの針は10年使ってますから」「そんなに使えるん?」「ほぼ永久的に使えますから」「交換しなくていいの?」「そうですね!交換しようと思えば出来ますけど」「それなら安心じゃねえ」と納得されたようです。浄水器のフィルターが1回の交換に結構お金がかかるそうです。それを気にされていたようです。「シンアツシン」は消耗部品がほとんどありません。正直ずっと使用続けることが出来ます。ただ電気製品ですから電気が流れないことには作動しません。故障ですが「コードの接触不良」が発生することがあります。修理すれば済むこと。まあその程度です。針は肌に直接当たりますので清潔に保つことは当然として長年使用して汚れが気になり交換しようと思えば可能です。シンアツシンは一度手に入れるとほとんどお金はかかりません。かかるのは自分の手間暇だけです!時間を有効にお使いください。

[2月25日] ある保険のCMで渡さんが「保険は試して入る(買う)ことができない!だから・・」と台詞で言っています。確かに保険は「こんな場合はこうなります」と書面に示してあるだけ。そこに示してあることは本当なのでしょうがその時になってみないと意味のない商品です。あと「いざという時」の安心代。その点「シンアツシン」は試してすぐ効果が分かる!その場で直ちに痛みを和らげてくれます。あとは「痛くていざという時」の安心の一台!恐らく皆さん生活の中に安心できるモノをなんとなく求めているのではないでしょうか?「困った時」の為に。

[2月24日] 昨日、宮崎県のある会場へ来場された60代のご主人さんは「会社の社長に体験会に行ったら器械買わされるぞ!行くのやめとけ!」と言われたそうですが痛む自分の「ひざ」にシンアツシンが合うかどうか?思い切って来られたそうです。そしてシンアツシン治療を始めることになりました。「社長にそう言われたけど痛みで困っているのは自分だし治療をしないことには・・」とご主人さんは言われていたようです。まあ実際シンアツシンを当てると「ひざの痛み」は楽になった訳ですから。いつも思うことですが、この「買わされる」という言葉にとても違和感を感じます。そこには自分の意思と言うものはないのでしょうか?「自分で考え決断」して購入されているはずです。それが出来ない方はシンアツシンを買うことはありません。こちらもお勧めはしますが「買う買わない」は本人次第ですから!「つらい痛みで困る」のもまた自分です。周囲にとやかく言われても自分である程度判断して自分で出来る範囲でやれば良いと私は思います。判断も出来ない・人に頼る方は結局、ほったらかしになるだけのような気がします。くれぐれも「自分勝手に判断してやりましょう!」と私はお勧めしている訳ではありませんよ!誤解のないように。

[2月23日] 「奥さん!ひざの痛みはとにかく裏側を治療しないと」「じゃ~明日行ってみます」と広告をみて電話で問い合わせして来られた女性の方は「シンアツシン」の治療を始められました。会場担当者の話では「うわっ!ホントに楽じゃなあ」と驚いていたそうです。普通に考えて「痛み」がそんなに「すぐ和らぐ」とは思わないのではないでしょうか?「そんな針でちょっと刺激しただけで?」「長年患ってるのに?」「無理じゃわ!」と半信半疑になって普通です。恐らくこの女性の方も電話で話しをしながら「そんなに簡単に楽にならないわ」と思ったに違いありません。でも予想に反して効果が出る。それも「ひざの痛みは裏側・・」との話しで実際に裏側に数分当てて効果が感じられる。「うわっ!ホントに楽じゃわ」となった訳です。それにまた自分でシンアツシンを当ててのことですから!「ひざ」の悪い方すべてに当てはまる訳ではありませんが大半の方が「裏側」に治療することで効果を感じて頂けます。「どっちみち治療に行ってもお金かかるし一つもらいます」と話しも早かったようです。来場する前に「ご主人さん」に話しはしていたようです。「調子が良かったら私器械買うからね!」と。

[2月22日] 「私は何歳に見えますか?」と来場されたご夫婦のご主人さんの方が私に尋ねてきました。一番困る質問です。こういう質問をされる方の多くは「通常より若く見られている」場合がほとんどですから見た目より「若く」言えばなんとかなると思いますが私はあまりお世辞が好きではありませんので見たままを言いました。「72歳?」「いや~77歳です!」「お~そうしたら若く見えますねえ」。ジーパンは履きその下にスニーカー・上着はフリース。ユニクロルックのご主人さんは、年齢の割には元気に若く見えました。「実年齢」もそうですが「骨年齢」「血管年齢」「肌年齢」「体力年齢」「腸年齢」などなど身体の数値を「年齢」で表すことがよくあります。その「○○年齢」の数値で「もっと若く保とう」「もう少し頑張って若返らないと」と努力する動機付けにもなります。実際より若く見える方のほとんどが「痛みの症状がない」方が多いように思います。「腰」や「ひざ」など痛みがないから元気に過ごせる!身体に対する心配が少ないのは老化を遅らせてくれるのでしょうか?

[2月21日] 「買うかどうしようか?」と会場で1時間程度悩み続けた70代の女性の方は意を決して携帯電話で「家」に相談の電話を掛けました。「パンフレットだけもらって帰って来い!と言われたから・・」とだけ告げ帰られました。小一時間ほど「あ~でもない・こう~でもない」と話しをして最終的には「家族に一言言わないと・・」「しっかり相談してください。ただ自分で決めて出来るのでしたら自分で判断した方が。なかなか家族が理解してもらえないから・・」と言うと「電話してみます」と家へ連絡して先程
の結果になった訳です。坐骨神経痛の症状で病院に通い続け薬も飲み、たまに整骨院に通い努力してきたようです。でもその効果も「治療した時だけ!」。それは当然なのですが今の治療の頻度が足らないのですからそれを補う為に「シンアツシン」を用いる訳です。「なかなか理解してくれないでしょう!」と言うと「う~ん」。理解のない方ばかりではありませんが、実際シンアツシンを見てない方には「理解」出来ないと思います。昨日の会場からすぐ近くで今日も説明会を行っています。「その気」があればこの女性の方も来場されるでしょう。

[2月20日] シンアツシンの「有料レンタル」を考えています。「レンタル期間は1週間・料金は8500円・AC200限定」と大体の内容は決めています。「シンアツシンを試して良かったけどもう少し確信が欲しい」などさらに納得して頂く為に役立つのではないかと思っているのですが。実際やってみないと「借りてみよう」と思う方がおられるか?分かりません。こちらの希望とすれば「本気」考えている方に借りて頂きたいと思います。まあ「レンタル料金」を支払う訳ですからお手軽ではないとは思いますが。もうすぐ仕上げてHP上に表示させたいと思います。ご希望の方はどうぞ!

[2月19日] 「折角買うんだったらこれ(くろばこ)がいいなあ!」「でもご主人の症状の程度ならあかばこでもAC200で十分だと思いますよ」「安物買いの銭失い!では困るからのう」と少々無理をし格好付けておられた70代のご主人さんは「シンアツシン」を求めることなく帰られました。「ご主人、「くろばこがいい」とそんなことを言ったところでこれ(シンアツシン)で治療を始めないことには意味が無いですよ!言ってみるだけですよ」「う~ん」「また今まで通りと同じ治療してるようでしない生活を送るだけですよ。ここで治療法を変えないとダメじゃないかなあと思いますよ」「う~ん」。いつも言うように「シンアツシン」はどれを使っても効果は出ます!「AC200頼りないなあ」と思っても「何十万とする電位治療器よりはるかに痛みは和らげてくれる」。とにかく始めること!いくら考えても症状は良くなりませんから。「効き目のある方には」シンアツシンで治療を始めてもらいたいとつくづく思います。

[2月18日] 「歩ける喜び!」「身体を動かせる喜び!」は不自由さを味わった者にしか分かりません。五体満足な普通の方々は「歩けて普通」「身体を動かせて普通」なのだから。「ちょっと床に落ちたモノを拾う。ひざが痛ければしゃがむのがツライ」「モノを取るのにちょっと腕を伸ばす。肩が痛ければ腕を引っ込めてしまう」。悪ければこんな日常の生活の中で困る場面が多々出てくる訳です。普通に出来ていたことが出来なくなる。その理由は「痛み」があるからです。「痛み」を和らげる為には「薬・注射」もしくは「針・灸」くらいでしょう!その中から皆さんが選ぶしかありません。あとは続けて出来る方法です。「薬・注射」を飲み打ち続けるか?「針・灸」などの治療院へ通い続けるか?もしくは「シンアツシン」で?どっちみち手間とお金はかかりますよ。

[2月17日] 「ご主人!奥さんにはいくらマッサージチェアーに座っても電気流しても温めても「ひざ」の痛みはとれませんよ!」と言うと「いやホントにそうじゃ!」と頷きながら言われていました。「ご主人のように元気な方はマッサージチェアーに座れば「うわ~気持ちがええなあ」となると思いますよ!奥さんには意味がない!」「う~ん、マッサージチェアーも買ったばかりじゃからなあ。今またこれ(シンアツシン)を買う余裕が無いなあ」と言われ帰られました。50万円近くかけて購入したマッサージチェアー。奥さんのひざも良くなれば!と思い購入したのだと思いますが。奥さんは半年座っても「ひざ」の痛みは和らぎません。シンアツシンで3分ほど「ひざの裏側」に当ててもらいましたが、体験して効果の出た方の「いつもの台詞」「いや~ホント楽!痛くないわ!」と奥さんはびっくりしていました。マッサージチェアーの3分の1程度で購入できるシンアツシンを使うべきだと思いますが。でもこれもご本人の身体ですから自分で考えてやらないと!ホントに困るのは自分です。もったいない!

[2月16日] 「この針は1本だけ?予備はないの?」「針はほぼ永久的に使えますので。ご希望でしたら交換も可能ですから」「あっそうなの」とシンアツシンを購入の際に尋ねられました。「壊れないの?」「いや~ここ(コードの付け根)が断線することがあります。修理すればまた使えますので」「あっそうなの」「保証期間は今日から2年間ですから。調子がおかしくなったら言ってくださいよ」。壊れるくらい使用してくだされば!「治療器は修理すればいくらでも直せますので。身体はそうはいきませんから」「ホントそうよねえ!」「壊れた時はお願いしますね」「遠慮なくどうぞ!」。嬉しそうにシンアツシンを自転車の前かごに入れて帰られました。

[2月15日] 「こりゃ~ホントに痛くないわ!」とひざの痛みで来場された70代の女性の方は自分でシンアツシンを当てた右のひざを歩きながら確認していました。「奥さん、とにかくひざの裏側だけとり合えず当ててみてください」と伝え数分自分でやってみてもらいました。「折込チラシが入る度に気にはなっていたけど・・こんなに痛みがすぐ楽になるんじゃなあ」「中には効果の出ない方もおられてですが大概の方が痛みがあれば効果が出ますよ」「本当じゃなあ!私はこれ頂くわ」と即決されシンアツシンの治療を始められました。この方も数年ひざの痛みに悩ませれ「あっちの病院。こっちの病院」と渡り歩きましたが思うような成果がなかったようです。「自分でこれだけ楽にできれば十分!」と意欲満々で帰られました。世間に「ひざの痛み」で悩まれている方はかなりおられると思います。自分に合う治療法に出会えた方は本当にラッキーです!なかなか出会えない。シンアツシンの体験会で一度お試しください。「どうして?なんで?」と思うくらい結構簡単に楽になります。ただし自分に合えばですよ!

[2月14日] 「奥さんもこれ(シンアツシン)で治療しないとしてこれからどんな治療をするんですか?」「いや~今まで通り病院行って注射を・・・」「そうしたら今までとなんら変わりはないですよ!治療法を変えないと」「そうだねえ」と言いながらシンアツシンの治療を始めました。腰が悪いのですがここ3年間くらい病院に通ったそうです。状態は芳しくない。本人もそれは分かっているのですがなかなか治療法を変えられない訳です。「今みたいに自分で腰に当てればいいものねえ」「そうです。適当と言うと言葉が良くないかもしれませが、ホント!適当に痛いと思うところに押し当てていけば」「それくらいは自分で出来るからねえ」「と言うよりは自分でしないと無理ですよ!」「人には頼めないからねえ」とどんどん自分で治療する気持ちが強くなってきて顔つきも来場された時とは違って見えてきました。

[2月13日] 「何これ?キモ!」と小学生がシンアツシンと出合った時の感想です。従業員の女性の子供が運動のし過ぎでふくらはぎに痛みが続きお母さんが当てて上げたそうです。その際「こそばゆいから自分でする」となり小学生が自分で適当にやったそうです。数分後「何これ?キモ!」(何これ?痛いのが取れた!)と言う意味です。キモ(気持ち悪いくらい)すぐに痛みが取れた。その話しを聞いてちょっと愉快に感じました。しかし「シンアツシン」は面白い治療器じゃなあと改めて思いました。

[2月12日] 先週の土曜日に「しかしシンアツシンは本当に痛いのが楽になりますねえ」と熊本県にお住まいの方から電話を頂きました。この方5年前くらいに購入したそうですが「最初はえらいものを買ったと思いましたけど半月もしないうちに、えらい坐骨の痛みが楽になりましたから。それからずっと使っております」と言われていました。今回電話頂いたのが、ちょっと無理をして腰が痛くなったらしく「痛くなった晩にシンアツシンを当てましたけど後が余計に痛くて・・もうそのまま寝たんですが翌朝にはスッキリ痛みが取れて・・このまま当ててもよろしいか?」と質問を頂き「痛みが続くようでしたら少し治療を休んだ方がいいかもしれませんが痛みがないのでしたら当てて良いと思います」とお答えしました。最後にまた「この器械(シンアツシン)は本当に買って良かったと思うております」と言って頂き電話を切られました。この方も上手にシンアツシンを使われていると思います。難しいことはない!押し当てるだけですから!患部にまんべんなく。このように言って頂けるのは本当に嬉しいですねえ。こちらが元気が出ます!

[2月11日] 昨日のNHKの番組で「長島さん」のリハビリの様子やインタビューが流れていました。言葉がうまくしゃべられない。でも笑顔でインタビューに答えておられました。脳卒中などで脳にダメージを受け身体が麻痺する。そんな方々のリハビリの効果を紹介していました。「動くようになる」のは患者本人が一番分かることですが、注目したのは脳の様子がグラフで分かること!「これだけ脳が働いていますよ」と目で確認できること!やる気がでますよねえ。身体の動きと脳の働きが一致してくる訳ですから。しかし医療は凄い!

[2月10日] この夏頃から「献血」すると「糖尿検査」までしてくれるようになると新聞に書いてありました。「HbA1c」の数値でも測ってくれるのでしょうか?私も「献血」はによく行きます。血液検査の結果が送られてきますが今度から「糖尿検査」が加わるとなると「よし!行こう」という気持ちにさせます。病院に行ってするのが正式でしょうが「献血」のお手軽さと言うといけませんが「献血」してついでに検査してくれる今のやり方は献血者にとって嬉しいものです。献血する人が減ってきているらしいのですが、これも増やす為の秘策かも?献血に行く動機付けがより高まるはずです。

[2月9日] 50代の女性の方が「腰椎すべり症」で長年困っているらしく「午前中仕事休んで来てみました」と言われ来場されました。数分当ててみると「あらっ?」と。効果はバッチリでした。「お医者に行ってもこれと言ってないし・・・」と愚痴を言われていました。「こんなもの(シンアツシン)で普段治療したら?」と言うと「いや子供が大学へ行っているからお金が・・」「そうですか」。結局シンアツシンでの治療を始めることはありませんでしたが治療法を変えれば「今よりはなんとかなるなあ」と感じて頂けたと思います。しかしこの女性の方も仕事を続けるのであれば治療をしないと!いずれ身体がもたなくなりそうな感じがします。子供の大学も大事かもしれませんが、自分の身体をもっと大事にして欲しいですねえ。私は「大学」に行っていないので分かりませんがそこまでする価値が大学にあるのかなあ?

[2月8日] 今朝、長男が顔・腕・太ももなどに「じんましん」が出て往生しとりました。私も「じんましん」が出やすいので体質が似ているのでしょうか?よく「体質改善」という言葉を耳にしますが、そう容易なことではないと思います。「遺伝じゃ!」と言いますが「DNA」に刻まれたものならそれこそどうにもならないのでは?食物や衣類など口にしたり身に着けたりするものを気をつければ多少は「自分に害」のあるものを寄せ付けないので改善された気がするのかもしれませんが。生活の中に自然のものでなく人口的なものが増え過ぎて、人間の身体を対応しきれてないのでしょうか?それとも人間が弱くなってしまったのでしょうか?

[2月7日] 岡山県での「虚血性心疾患の増加」が新聞に書かれていました。以前は全国的にも少ない県だったようですが年々成績が悪くなっているようです。「心筋梗塞や狭心症」来場される方々の中にも患ったことがあると言われる場合があります。「痛い」のも困りますが「心臓」だけは「死」に直結する症状・状態になります。考えると怖いのですが。糖尿病や高血圧・肥満や喫煙・それからストレス!これらの危険因子を持っている方がほとんどでは?ある日「突然死」する方もおられますがこの「虚血性心疾患」が多く関わっているのではないでしょうか?でもあまり心配しても仕方が無いのですが定期的な検査は必要だと思います。私も「肥満」と「ストレス」は当てはまりますから。

[2月6日] 会館を管理している担当者の方が「それは(シンアツシン)どんなモノ?」と凄く興味があるのか?シンアツシンに食いついてきました。話しを聞けば「治療器」や「健康用品」が好きでまあちょっとした「健康オタク」みたいな感じです。「私もいろいろ持っていますけど針の付いた治療器は持ってないなあ」「刺さなくて効果があるの?」と電話でしたが質問攻めにあいました。「好きな」のもあるのでしょうがやはり「健康」に気をつけておあられる様子です。「お金もええけど健康が一番有り難い!」と言われていました。「早急にパンフレットを送ってください」と催促されました。これだけの「健康オタク」の方でも「シンアツシン」を知らないのですから。世の中に「シンアツシン」を知らない方は、まだまだおられます。私も知らない「治療器」や「健康法」などが存在するはずです。驚くようなモノが!

[2月5日] 昨日「シンアツシン」を購入して下さった岡山県の西部にお住まいの方は、前日に広告をみた際に「ネット検索」して当社の扱っている「シンアツシン」を調べてから来場されたようです。息子さんに頼んで調べてもらったそうです。巷にはいろいろなモノ・サービスがあります。その言葉を「ネット検索」すれば「ほぼ必ず」答えが出て来ます。案外「ネット検索」して出てこないようなモノ・サービスは「どうなの?」となりかねません。例えば「会社」もそうです。広告に載っている会社名・電話番号を検索して「出て来ない」となると「ここ大丈夫?」となります。まあすべてがそう言う訳ではありませんが。今回、ネット検索して「当社」がヒットして「あ~これなら大丈夫かなあ?」と思って頂けたでしょうか?怪しようだったら来場されないでしょうけど。西川きよしさんではありませんが「コツコツと」続けます。

[2月4日] 先週、長野県にお住まいの方からご注文頂いた際に「針はどのくらいもつの?」とご質問頂き「ほぼ永久的に使用できます」と答えると「交換用針セットを販売されておられるけど?交換しなくてもいいの?」「長年使用していると汚れが目立つようになりますので気になる方は交換されているようです」とお答えしました。実際、「交換用」とあれば「いずれダメになるから交換しないと!」と思われるかもしれません。「シンアツシン」の針はずっと使用出来ますので!汚れが気になる方は交換も可能です。以前の機種で「現行針セット」が装着出来ない場合もございます。

[2月3日] 寒い時期は「肩が痛い」と言われる方が極端に増えます。「シンアツシン」で治療する場合に「ラクラクッション」を使い背中(肩甲骨周辺)にしっかり当てて見てください。案外楽に動かし易くなります。「肩が痛い」から動かせないのですが動かしていないと「肩甲骨周辺」がこわばってきます。腕を動かす時に同時に「肩甲骨」も連動して動きます。ですから「肩甲骨周辺」も弛めておかないと動かし難くなります。お試しください。

[2月2日] シンアツシンを当てたあとが、赤くなり「これは大丈夫ですか?」と問い合わせを頂くことがあります。実際、シンアツシンは「振圧針」ですから振動した針を皮膚にある程度の圧をかけて押し付けます。これにより治療効果を得ています。中に皮膚の弱い方(私もそう)は、当てたあとが赤くなったり痒くなったりすることがあります。女性の方に多いのですが「青く」なることもあります。「どこでぶつけたか?分からないけど・・」と脚に青あざが出来たことのある方は多いはずです。ちょっとした「打ち身」のようなもので軽く内出血した状態です。数日で消えてなくなります。そんなことを気にするよりは「痛み」が取れて楽に生活出来る方が数倍良いですから!気になる方は、「断続刺激」で治療してみたり、「押え加減」を優しくすれば済む事です。と最初は気になってもいずれ気にもせずどんどん治療するようになるはずです。

[2月1日] 熊本県での説明会で「電位治療器を買ったばかりで欲しくても買えないよ」とひざの痛みで困っているおばあさんが言われたそうです。その日「シンアツシン」を購入して下さったご主人さんも電位治療器を140万円かけて半年前くらいに購入しておられ「毎日掛かっても腰が痛いのが取れない」と言われていたようです。指導員が「治療の目的が違うから仕方がないですよ!」と伝えると「そうか~」とやや納得いかない様子だったそうです。でもこれは仕方ないことです。正直「電位治療器」にかかってもなかなか痛みは和らがないのでは?痛みを和らげるには「シンアツシン」が勝負が早い!「シンアツシン」はすぐに痛みが和らぐのですぐ欲しくなる訳です。「電位治療器」は時間をかけて毎日通ってもらってある意味「人間関係」を作ってから販売するところがあります。毎日かかっていれば身体の変化も徐々に感じられるかもしれません。即効性のあるもの・徐々に効果があるものといろいろでしょうが、どちらも身体の調子を良くするものです。上手に使い分けて役立ててください。

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[1月31日] 「3年前に事故でひざを手術したんですけど痛みが取れないんです」「お医者さんはどう言われるんですか?」「もうリハビリ期間もとっくに過ぎてるから何もしてくれないんです」「は~・・・」と電話で高齢の女性の方はそのように言われていました。しかしどうして治療法を変えようとしないのか?が不思議でなりません。お医者さんで方法が無ければ他で治療するしかありません。この方「歩く時に痛みがでる」ようで段々歩かなくなり、また反対のひざも痛くなってきたようでした。「シンアツシンで痛みが和らぐか?やってみないと分かりませんが恐らく楽に歩けると思いますので」と伝え本日来場して下さる予定です。このまま何もせず「患部」を眺めたり摩ったり湿布を貼ってもどうにもなりません。行動を起こさないと!

[1月30日] この正月明けから新しく社員さんが増えました。一人は女性です。私もそうでしたが「こんな治療器で痛みがすぐに取れるの?」と普通思います。実際、「シンアツシン」の効果に半信半疑ですからお客さんに接してみても「自信を持って」言えません。でもそれが変わってくる訳です。「こりゃシンアツシンはホントに効くわ!」と自信を持ち始めます。来場者の方の反応を見ていれば「効果」が出ているのが一目瞭然ですから。「あらっ?」とか「うわっ?」とか「顔の表情」とかですぐに分かります。使用前使用後で痛みの具合が変われば当たり前のように表情や声で表現されます。それを目の当たりにしていくうちに「自信」がつく訳です。と言っても「シンアツシン」は家庭用の治療器です。素人が使用しても効果が出ます。特別な方法はありません。だから誰がしても効果は出るはずなのですが。これから「シンアツシン」を紹介することがもっと楽しくなってくるはずです。

[1月29日] 岡山市内の方が問い合わせて来られ「ひざが痛くて・・針は効果がありますか?」と言われたので「ご主人さんは針治療したことはございますか?」と逆に尋ねてみると「いえ、したことないです。お医者さんでヒアルロン酸の注射と痛み止めだけです」とお答えになりました。数年治療に通い続けているようですが、結局大した効果も上がってないようでした。通院しながらこの状態!どうも不思議でいけないのが「なぜ治療方法」を変えてみようとかしないのか?今の治療で効果が上がらないのでしたら変えたら!このご主人さんは、整形外科にしか行ったことがないそうです。「針」「灸」「整体やカイロ」など他にも治療法はあります。自主的にそうしないとお医者さんは「これしないさい」「あれしてみたら?」と他の治療法を勧めてはくれません。「ご主人さんにシンアツシンが合うか分かりませんが試してみて下さい。とにかくひざの裏側に当ててみて頂ければその場で答えが出ると思います」 脚の筋肉が弱らないうちにしっかり自分に合う治療をして歩けるだけにはしておかないと!結局、自分のことですから。

[1月28日] 「白鳳」が「朝青龍」に勝ち男前なところを全国に見せ付けました。「大阪府知事」に橋下さんが当選しました。大阪マラソンで「福士さん」が大変なことになっていました。ご当地天満屋の「森本さん」が2位に!「田舎に泊ろう」では船の欠航で初の連泊が!昨日の日曜日は、そんな一日でした。

[1月27日] 熊本で「シンアツシン」を購入して下さった女性の方は一昨日、広告を見て問い合わせして来られていました。「腰が悪くて困って・・」「刺さない針はどんなもんですか?」「痛くないですか?」といろいろ質問を受けました。で昨日の説明会に来場され「シンアツシン」で治療することを始められました。長年治療にいろいろ通ったそうです。しかし長年治療に通っても良くならない!努力はしているのですが、やはり治療が足りない!追いつかない!自分に合ってない!ということが大きいように感じます。「治療した時だけ調子がいい」では意味ありません。またそのうちに痛みを感じ出すはずです。その時にすぐ治療できるかどうか?「シンアツシン」のように手元にあればすぐに治療出来ます。治療に通うとなると「今日はどうしようか?」と考えがちです。すぐに治療出来るか!出来ないか!は大きいと思います。頻繁に治療に通うか、通いながらでも普段は自分で治療するか。後者の方が確実に「治療頻度」は多くなるはずです。

[1月26日] 昨日、長崎県のお客さんから「シンアツシンが動かんとです」と電話がありました。「スイッチを入れても動かんとです。昨日までは動いとったとですが」「お手数ですが岡山へ送ってください」「私はこれがないと困るとですよ」「早めに点検修理して送りますから」「こうやって対応してくれるところは初めてです。電話に出ないところが多いとですから」。まあそういうところばかりではないと思いますが。この方の話しを聞けば「いろいろな道具」を購入されいて真面目に使用するそうで、中に故障が発生して修理依頼の電話しても出ない!とこもあったそうです。数ある治療器の中で「シンアツシン」が一番のお気に入りのようです。「これ(シンアツシン)は自分で思うところを治療出来るから良いとです。痛みばすぐ楽になるとですもん」と言われていました。今日にでもこちらへ届くと思います。早めに修理して送りますので少々お持ちください。

[1月25日] 九州の方から「買わないと試せないの?」と質問の電話がありました。「いいえ、どうしてですか?」「実はお友達が同じような説明会に行ったら【購入してでもやる気があるならやってみますよ】と言われて結局試さずに帰ったんですよ」「そんなことがあったんですか?」「だから同じかなあと思って電話してみました」「それは購入して治療を続けて下されば一番良いですけど、それをする!しない!は本人さん次第ですからね。当社では好きなように試してもらってますから」「そうですか。それなら行ってみます」と電話を切られました。まだ今でもやっているのか分かりませんが、試す前に「購入意思を確認」してからシンアツシンを試してもらうやり方をしている販売店がありました。「シンアツシン」の必要性を説くのは構いませんが「購入」するしないは試してからの話し!あとは本人にやる気があるかどうか?ただそれだけのこと。必要と感じれば・・・・。

[1月24日] 今月は「AC400あかばこ」の動きが普段の月より好調です。私は「あかばこ」が価格的にも機能的にも一番適当じゃないかと思っています。一番扱いが楽なのは「AC200」ですが。持ち易いし調節機能もあるし言うことないと思うのですが。十分ですよ!「AC400」で!

[1月23日] 去年、高知県の土佐市でシンアツシンを購入して下さった方から電話があり「当てる時間を長くしてもええですか?」「回数を増やしてもええでしょうか?」と質問でした。「お父さん船に積んで行ってますよ!」と奥さんが言われていました。ご主人さんが船乗りで一度航海に出ると数ヶ月帰らないそうです。その船内に持ち込みその日の疲れを「シンアツシン」で癒しているのだと思います。肩や首・腰が悪かったはずです。久々に帰って来られ「ちょっと背中と腰に当ててくれ!」と一昨日の晩は頼まれたそうです。ご主人さんも「シンアツシン」を当てると楽になるので「助かってますよ」と言ってくれているそうです。ホント!上手に使えばシンアツシンは凄く良い道具になってくれますね!

[1月22日] 「AC500BOXGOLDSUPRE?と書いてあるけど・・」と10年以上前に「シンアツシン」を購入された方が電話してこられました。「このままコードを直接コンセントに差しても動くかなあ?」「動きますけど振動が弱いですよ!」「これだった持ち運びが楽じゃわなあ」。十数年前のシンアツシンには「バイブレーターコード」を箱の中の操作盤に差し込むタイプのものがあり、バイブレーターと箱が別れてしまう訳です。収納時に差したり抜いたりとしますから故障の原因にもなりました。今は一体型になっていますが。笑い話でその操作盤のコンセントを差し込むところに「電源コード」を差し込んで「動かない」と苦情が時々ありました。

[1月21日] 去年の夏ごろにある説明会場で「シンアツシン」を試して頂いた女性の方から先週突然電話がありました。「シンアツシン」の注文でした。スーパーにお勤めで本日そのスーパーへ納品に参ります。恐らく立ち仕事で無理しながら勤めておあれるはずです。シンアツシンの購入を思案しまた予算的なことも解決出来たのだと思います。これで毎日遠慮なく自分で治療が出来ます。しかしこうやって「シンアツシン」のことを忘れずにまた担当者のことも忘れずにいて下さったことを嬉しく思います。この方には今以上に元気になって頂きたいと思います。

[1月20日] 「脳梗塞」と言えば脳内の血管がふさがるイメージですが、首の頚動脈がふさがって脳に血液がまわらない場合もあるようです。いとこのおじさんがそれでした。幸い発見が早く処置も良く元気になっています。たまたま症状が出た時に家族がそばにいたので良かったのですが、いなかったらと考えると。一人暮らしで生活する方々が増えていますが、そんなことを考えると一人よりは二人・三人と多いに越したことは無い。元気でいてもいつ何時?症状がでるか分からない!私にしてもいつそのようになるか分かりませんから。

[1月19日] 昨日、改めて「痛みからの解放」ビデオを見てみました。ほんの少しだけ内容が当初より変わっていました。初めて「シンアツシン」を見る方や初めて使用する方には分かり易いかなあと思います。当て方や消毒の仕方などが明瞭に説明されていますので「シンアツシン」という治療器が理解できるはずです。まあ一回見れば満足ですが。当ショップもご依頼があれば「紹介ビデオ」を差し上げています。カタログだけ眺めるよりは良いかもしれません。しかし実際に手に取り試してみることが一目瞭然!一番理解して頂けます。当ショップへ来店頂くほとんどの方々が「シンアツシンの説明会」に行って試したことがある方だと私は思っています。「試して良かったけど思案するなあ」となった時に「シンアツシン・ショップ」がお役に立てればと思います。シンアツシンの情報源として検討している方の参考になれば!当然、「シンアツシン」を購入して愛用者になって頂けることが一番ですが、まずは「シンアツシン」という治療器の信頼性・価値を向上させることを一番の課題にしています。ただ「商品を陳列して販売」するだけでは商品価値は上がりません。

[1月18日] 「いつまで続くか分からない痛みは不安・・」とある漢方薬の宣伝。ホントに痛い時は「これいつになったら痛くなくなるんじゃろう?」と思うはずです。その痛みが少しでも和らげば「ほっと」安心する訳です。今朝の新聞に「胃を痛めない消炎鎮痛剤」ができるかも?と記事が載っていました。「痛み止めを飲んで胃が悪くなった」と言われる方には何人にも会いました。これが出来れば今よりは安心して薬が飲めるかも知れません。胃薬を同時に飲まなくてよくなれば薬の数が一つ減ります。医療費削減?「シンアツシン」で治療して病院に通院する回数が減ればもっと医療費削減?とにかく元気でいることが医療費の一番の削減でしょうか?

[1月17日] 「ネット販売できていない都道府県」の一つ「島根県」の方からご注文を頂きました。私は島根県にお邪魔することが多いのでお客様も結構おられます。安来市・松江市・雲南市・出雲市・奥出雲町・大田市・東出雲町・浜田市など。松江市内に泊まることが多いのですが好きな街の一つです。「これと言って何がある」と言う訳ではありませんが落ち着いた雰囲気がバタバタしない気分にさせてくれます。「住んでもいいかなあ?」と思わせるくらいです。岡山の会社から高速道で3時間かかりませんからとても近くに感じます。今年もまた「シンアツシン」の体験会にお邪魔しますのでどうぞ遠慮なくお越しください。「あげな そげな・・・」と話しをしに参ります。

[1月16日] 今朝の「近藤さん」の話しは、「赤ちゃんは脳から成長して最終的に立って歩けるようになる。大人は脚から衰えて最終的に頭が衰える」と話されていました。聴きながら「老化は脚から言うからなあ」と思いながら続きを聴いておりました。「入院した時に脚が弱るのが早かった!」と自らの体験を話され「とにかく歩きましょう」「自立したお年寄りというのは歩けること」と。「歩くと大脳新皮質が刺激され気持ちよくなる」「恋にも似た刺激?」とも言われていました。昨日、大分の山奥の方から「チラシを見て・・」と問い合わせがあり「一日中、家の中におるからなあ」と82歳のおばあさんは言われていました。「お医者さんが往診に来てくれて薬だけ置いて帰る」「薬を飲んでも一向に良くならない」と嘆いていました。息子さんと2人暮らしで日中は一人で留守番しているそうです。「でも話しができて楽しかったよ」と20分程の話しをして気分が紛れたのかもしれません。「奥さん、歩けだけにはしておかないとねえ」「ホント、そうだ!頑張るよ」と言われ電話を切りました。

[1月15日] 「振動マシーン」に毎日乗っていることはこの前もお伝えしましたが、毎日10分~20分(1回10分)ですが私は顕著に効果を感じています。まずはウエストが細くなりました。あと体重が昨日までで1.5kg減。とにかく肋骨から下が鍛えられている感じがかなりします。お尻が締まり・太ももが締まり!普段適度には運動しているつもりですが、使う筋肉・鍛える筋肉が変わってくるのでしょうか?運動と言えば「カラダを動かす」こと!しかし振動マシーンは「カラダを動かしません」。ただ乗っているだけ!でも筋肉の運動にはなっています。皆さんのお住まいの大きい電気店にもきっと置いてあると思います。ちょっと試してみてください。「お~こりゃなかなか振動がくるのう!」と思われるはずです。その振動にただ揺られてはダメです。振動にちょっと逆らう気持ちでお腹に力を入れること!振動に負けないようにやや頑張ること。結構効果があるはずです。今まで発売されたフィットネスマシーンで「エアロバイク」に続く私の中では「ヒット商品」です。

[1月14日] 今朝のラジオで「高齢のご夫婦がフルマラソンを完走した!」と言っていました。中途半端に聴いていたので年齢まで分かりませんが2人の年齢と足すと160歳くらいになるように伝えていました。「凄い!」の一言。私も競技用の自転車に乗りますがよく乗って30キロ前後です。私はこれで適当!自らの脚で42キロ走る訳です。それも高齢にして。普段からのトレーニングをよくされているのだと思います。岡山の津山にも髭を生やしたおじいさんがトライアスロンに出場したりして話題になっていました。先週「シンアツシン」を購入してくださったご夫婦は奥さんが腰が悪く来場され「またお父さんと旅行に行きたいわ!」と奥さんが上手に言われてご主人さんのご機嫌を取っていました。実際小さいワンボックのクルマでこの前も二人で岡山県から青森県をグルッと周ってきたそうです。「こいつ(奥さん)は金食い虫ぞ~」口では悪く言いながらもいい顔して「そうか・そうか」と満更でもない様子でした。仲が良いのでしょう!歳をとっても元気に過ごせる。夢のような話ですが努力はしないと。

[1月13日] 昨日の「NHKスペシャル」で感染爆発!鳥インフルエンザの人間感染への話しをドラマににして放送していました。田舎の小さな村から発生してそれが首都東京で爆発的に蔓延する。モニターに映し出されて日本地図が蔓延地域を赤色で示していましたがほとんどが赤!死者も!「もしこんなことになったら恐ろしい!」と見て正直に思いました。「タミフルが効かない」「なぜなんだ?」と三浦友和さんが役の中で言っていました。未知のウイルスが人間に襲い掛かる。きょうてぇ!(岡山弁)。時期的にインフルエンザが流行る時期。疲れを溜めない・栄養を摂る・睡眠をしっかりと!我が家は受験生を抱えていますので注意!注意!

[1月12日] 坐骨神経痛のおじいさんが「昼めし食べながら豪い調子がええのを改めて感じたからこれ(シンアツシン)を頂きにまた来ました!」と再び会場へ来てくれたそうです。午前中から来場者が5人集いそれぞれに説明体験をしてもらったようです。私も何度も経験がありますが「一度にたくさん」に説明するとなると中途半端な感じになってしまいがちです。来場者の皆さんにちゃんと説明しょうと思ってもなかなかそうはいきません。また来場者の方それぞれ深刻度が違いますから説明のし甲斐もまた変わってきます。このおじいさんは、山口から別府市の方へ治療に行ったりすることもあったようで「何か良い治療法はないか?」と探していたのかもしれません。実際当ててみると坐骨神経の痛みも和らぎ、一旦家に帰り昼食を摂りながら思いついたようです。皆さんに伝えますが「自分で出来る治療法」がないとなかなか難しい。症状を感じた時に治療できるかどうか?これでおじいさんは毎日自分で治療が出来ます!

[1月11日] 2日連続で不思議なことは続くのか?「シンアツシン」の雑誌広告を見てネット検索された方がたまたま当社を発見し来店頂き「シンアツシン」の愛用者になってくださいました。「インターネットでHPを見させてもらいました」と言われ少々恥かしさを感じました。「インターネットは顔が見えない」からある程度好きなことが書けてしまう訳で「会場での説明会」と違い顔を合わせることがほとんどありません。それが目の前に!私がいろいろ変な文章を書いていますのでそれを思うと恥かしくなりました。「隅々まで」読破されたような感じで私がほとんど説明しなくても良いくらい理解されていましたのでとても楽に話しが出来ました。「初めてシンアツシンを見る」らしくどんなものなのか?手に取り確認されていました。親子で来店頂きましたが娘さんの方が症状がキツイように感じました。ひざの裏側をしっかり当てて、それとひざの内側もしっかりと当てて欲しい!分からないことは遠慮なくお尋ねください。それと「四国地方」のネット購入愛用者第一号が誕生して下さいました。愛媛県今治市の方です。思案していたらしく思いついてくださったようです。「全国各地から」の欄を充実させたい!あと12県ほど。

[1月10日] 昨日は近所に住む50代の女性の方が突然来社され「シンアツシン」を購入して帰られました。全く知らない方ではないのですが、「よ~効く器械があるんよ!」と聞きつけて来られたようです。その話しの発生源は、ひざが悪かった80歳前の奥さんです。「入院しないといけない」と言われていたらしく商売をしているので入院などしてられない訳です。たまたま話しをする機会があり、「ひざが悪くて・・」と歩き方を見れば一目瞭然なのですが「困ったら来て見て」とその時に「シンアツシン」の話しをしていました。それから1ヶ月後くらいに来られ「シンアツシン」を当ててみるとその効果に驚いていました。すぐに「頂きます」となり自宅で治療するようになりました。それから1ヶ月もしないくらいで痛みも和らぎ仕事も家事も楽に出来るように!嬉しさも手伝い「宣伝カーの如く」近所で話されているのだと思います。「シンアツシン」の効果もそうですが結局は「自分でしっかり治療したかどうか?」で結果も変わってくる訳です。

[1月9日] 「血液がサラサラになるからこれ(ゲルマニウムネックレス)を35万円で買ったのよ!」と来場された女性の方が言っていたようです。「まだそんなセールストークで販売をしとなんかなあ?」と聞いて思いました。当社も「ゲルマニウム粒」は取扱しています。ゲルマニウムの良さは長年扱ってみてよく分かっているつもりです。貼っておけばいい訳ですから。「シンアツシンを当てて痛かったところへ貼る」「その周辺にも1~2粒貼る」これで結構効果が持続します。皮膚の弱い方は早めに貼り換えたほうが、かゆくならずに済むと思います。ネックレスは装飾品ですから材質の種類によっては価格も高くなるかもしれませんが、しかし高い!感じを私は受けます。装飾品に全く興味が無いからかもしれませんが。正直、バンソウコウで粒を貼る方が効果的な感じはします。

[1月8日] 電話がなり「それでこれは一度治療するとどれ位持つの?」「そうですねえ。皆さんそれぞれですがよく持つ方で4日~5日位でしょうか?」「あ~それじゃダメよ!もっと持つのかと思った」と言われ恐らく70代と思われる女性の方は電話を切りました。「1回治療すると1ヵ月位は持たないとダメ」な方みたいです。短い時間でしたが他にも話しをして「岡山駅近くの東洋医学に通っているの!」「どれくらい通われるんですか?」「週に1回」「えっ?」 話しが矛盾します。まあ人それぞれですから構わないのですが。基本的に私は「長期間効果が持続する治療はない」「痛みが出るのであれば痛みが戻る前に治療する」べきだと思っています。今年最初の電話。正月ボケの頭に「喝!」を入れてくれました。

[1月7日] 「痛み」にも正月休みがあれば!そんなことは関係なく痛い方は痛みで悩まされます。「じっとしていれば痛くない」と言われる方も、ずっとそのままじっとはしていられません。正月も済みましたからまた通常の生活に戻ります。休養十分!でも無理をせずボツボツといきましょう。休み明け久しぶりにお客さんと話しをすると上手くしゃべられない!頭の回転がやや鈍くなっている感じがします。やはり人と話しをしていないと「頭の回転」が悪くなるのでしょうか?問い合わせの電話でも頂ければ私の頭のリハビリになりますのでどうぞ遠慮なく連絡ください。早く目覚めないと!

[1月6日] 明日から本年の業務を開始します。いつも通り各地で説明会・体験会を開催して「シンアツシン」をお試し頂きたいと思います。20年前も今も「痛み」で困っている方は同じです。薬か湿布!それと時々の整体やカイロ・針治療など。時々では間に合いません。出来る方は毎日でも1日おきでも「シンアツシン」で治療してみてください。「痛みを感じている時」が治療のタイミング!我慢しても良くなりません。痛みを和らげて普通に元気に過ごせるように。「シンアツシン」をお役立てください。

[1月5日] 一昨日、「箱根駅伝」を走る選手に影響されて(毎年ですが)自転車に30分乗り、近くの小学校へ。運動場へ行きストレッチ・鉄棒にぶら下がったり腕立て伏せをした後に軽く走りました。久方ぶりの走り!脚が前に出ません。腕と脚のバランスが悪い。修正しながら徐々にいい感じになってきたところで止めました。そして今日「脚が筋肉痛」です。特に前頚骨筋・ヒラメ筋が痛い!急にやるとこんなものです。普段走らないから身体が「走る」という行為を忘れてきている。まだ私も若い方なので身体もすぐに思い出してくれますが。忘れない程度には「カラダ」を動かさないといけません。

[1月4日] 昨日の夕方、スーパーへ買い物へ行きました。買い物カートを整理しているおじさん(おじいさん)がやや脚を引きずりながら仕事をされていました。「ひざが痛そうじゃなあ?」と思いつつおじさんとすれ違いました。店内で働いている方のほとんどが50歳後半~60代の方に見えました。レジを担当している方が若いくらい!今朝のラジオで「100歳以上のお年寄りが3万人以上おられる」「そのうち8割強が女性」だそうです。長生きの方の健康状態はどうか?というと「糖尿病」「コレステロール」などいわゆる成人病を患っている方が少ないそうです。この正月も暴飲暴食には気をつけていますが、やはり生活リズムが崩れる!いつものリズムではなくなりますから。

[1月3日] 去年の12月31日にシンアツシンを購入頂いていたご主人さんは91歳!その奥さんは86歳!「わしはもう90歳ぞ!」「は~?90ですか?」と驚いてしまうくらい元気でした。耳もよく聴こえ冗談もしっかりと通じます。奥さんが坐骨神経痛のような症状でここ最近困っているようで臀部から太ももの辺りに「シンアツシン」を当ててみてもらうと、ものの3分程で「痛くないよ!」と効果を実感されたようです。椅子から立ち上がる時も「じわっ」と立ち上がる。それが「すっと」立ち上がれる!結局痛みが和らぐからそのように出来る訳です。「年末年始とゆっくり当ててみたら・・」と言うと「わしがやってやる」と痛みが期待した以上に楽になったのを見てご主人さんが凄く興味が出たらしくそのように言われていました。「一度にたくさん当て過ぎないように!揉み返しが出るかもしれませんよ」とだけ伝えました。

[1月2日] 城西が一区を一位通過!いつものモグスが。ダニエルが。一瞬で一区の順位を関係ないものにしてしまう。伊達も凄いらしい。まだ先は長い!今回はどこが「良い調子」で行くのでしょうか?

[1月1日] 今年の年賀状の届くのが早いこと!8時過ぎには配達してくれたみたいです。毎年、午後から配達になっていました。もうすぐ始まる「駅伝」。 3日連続で「走る姿」を長時間こたつに入ってみる。「人が頑張っている姿」を見ると「自分も!」となり自転車を乗りに行く。年末の天気予報では天気は良くないとなっていましたが岡山は「ええ天気」寒いですが。朝ごはんを「9時まで」に食べて自転車でいこうかなあ

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