|
シンアツシン(振圧針)専門店 (コノコ医療電機㈱正規代理店) 【新品・アウトレット品・卸売・修理】 『0120‐26‐9944(通話無料) 』 全国無料配送 !ご注文から翌日~2日でお届けします。ご質問・ネット通販特別価格など、遠慮なくお尋ね下さい!
|
||
取扱商品一覧ショッピングカートカートの中身
カートは空です。ログイン |
「シンアツシン・ショップ店長的こころ」
[12月31日] 今年も最終日!岡山市内は天気は良いのですが冷たく強い風がふいております。会社前の幹線道路も行き交うクルマの少ないこと!隣にある「業務スーパー」だけが朝から忙しくしているようです。今朝の新聞折込に早速「新春初売り」の広告が!新春価格の商品や福袋の宣伝がされていました。正月早々「買い物」に! [12月30日] 「カレンダーはありますか?去年頂いたものが良かったのであれば・・・」と先程電話がありました。会社からすぐ近くにお住まいの方なので「こちらからお持ちします」と伝えました。当社にもいろんなところからカレンダーをもってきてくれます。「こりゃ良いなあ」「こりゃ使い難いなあ」などなど、そう気に入るカレンダーはありません。当社のカレンダーは高齢者向け?まあ何でも気に入って頂ければ嬉しいもんです。これを更新してからもって行きます。 [12月29日] 昨日より「アウトレット」と称しまして「AC500くろばこ」と「AC400あかばこ」を出品しています。この商品は説明会(体験会)で展示していた商品です。会場で多少来場者の方々が手に取りダイヤルを操作したり切り替えスイッチを操作したりしています。針セットは「新品」のままで未使用です!価格を抑えて販売しておりますが「展示品」でも気になされない方はどうぞお求めください。保証期間は2年間です。 [12月28日] 今日で本年の業務は終了します。年末年始は「寒い!」との予報がされていました。雪でも降るのでしょうか?私事元旦、恒例の「小一時間サイクリング」も寒さで中止になる可能性が強い!正月は「ほぼ家」でおとなしくテレビを見たり・ラジオを聴いたり・本を読んだり・寝たり・食べたりとゆっくり過ごしております。元旦から大概の店も開いていますので年末に慌ててモノを物色する必要もなく。私が子供の頃の正月は今の世の中にはありません。暦の中だけ!日本全国「年中無休!」 [12月27日] 「腹筋を鍛えると腰痛が・・」がよく言われていますが、この1ヵ月弱「振動マシーン」に乗り続けると腰の痛みが気にならなくなりました。それと「股関節」。胡坐をかいてパソコンを30分ほど向かい合い立ち上がる時に「いつも」股関節に違和感を感じていました。柔軟性が無くなってきているのだと思いますが、それが気にならなくなりました。巷では「振動マシーン」といえば「ダイエット」というイメージが強いと思います。「脂肪が燃える」など痩せるイメージを植えつける広告が多く「私もこれで痩せられる!」と思う人もおられるかもしれません。「振動マシーン」はダイエット器機ではなく限りなくトレーニング器機です。体重は1キロ強減っていますが分かり易いのが「ウエストが細くなった」「お尻が小さくなった」「腰の痛みが気にならなくなった」「股関節の違和感がなくなった」この4点です。シンアツシンをお求めになられる方の多くが「運動したくても・・」となかなか運動出来ない。「お医者さんから歩きなさい言われているけど・・」と運動の必要性は感じていても出来ない。「痛ければ歩けない」「動けない」。「振動マシーン」をこのような使い方をしてみてはいかがでしょうか? [12月26日] 15年前くらいに大阪の泉南市で「シンアツシン」を購入頂いた方から「シンアツシンを1台欲しいという方が・・・」と連絡がありました。話しを聞くと自宅へ来てくれているヘルパーさんが「シンアツシン」をと考えているそうです。そのご主人さんも腰が悪く難儀しているそうです。もう80代になっているはずのこの女性の方は、3年前くらいに一度修理依頼を頂いたこともあります。その時にも「会場でシンアツシンを見た時、これは良いとすぐ買い求めたんですよ」と話されていました。その理由が自分の母親が手で持って「皮膚を叩く」針を自らしていたらしく「効果のある良い治療法」だとずっと思っていたそうです。たまたま見たシンアツシンが正しくそれだった!それに自分で叩く針に比べシンアツシンの針は痛くない!これも良かったようです。他に治療もしながら自宅でシンアツシンを使い自ら治療もして「今だ元気に過ごせて喜んでます」と話されていました。使っていない方も恐らく多いと思いますが上手に使えば道具というものは便利なものです。例えば自動車も乗らずに車庫に停めていたのではただの鉄の塊に過ぎませんから!明日ヘルパーさんが自宅へ来てくれるらしくその時に電話をくれることになっています。 [12月25日] 先日、座布団に座った時にまた左「ひざ」が音がして痛み出しました。数ヶ月前もそんなことがあり、その時は1日に明けて「シンアツシン」で治療すると痛みは消えてしまいました。今回は前回ほど痛みがキツクないので即シンアツシンを当て手当てしました。「やはり痛みは和らぐ!」自分に効果があるから「他の人にも効果がある」とは限りませんが。当分「左ひざ」の痛みを感じなかったのでほとんど忘れていました。しかしこうやってすぐに治療できるのは有難いと思います。「痛いときにすぐ痛みを和らげられる」それも自分の手で!恐らく「シンアツシン」が無かったら「しばらく様子をみて」「我慢をして」「治まるのを待つ」か「我慢できなくて医者に行く」かだと思います。ほとんどの方がそんな感じだと思いますが。「湿布」と「痛み止め」をもらって帰るくらいなら私は自分で治療します。時間がもったいない! [12月24日] 昨日、夕方の報道番組で「東洋医学の鍼」を特集していました。アメリカでは不妊治療に鍼を!パーキンソン病に鍼を!医者のインタビューもあり「効果を上げられる」という医者と「勧めはしませんがやめろとも言いません」という医者と。薬と鍼を併用しながら病気を良い方向へ。相乗効果があるのだと思います。いつも言うとおりで「いいとこ取り」で良いと思います。抗ガン剤治療をする際に脚に痺れがでるという患者に鍼をして痺れを和らげていました。医者が実践をしている訳です。病院が東洋医学の長所を役立てる時代が一機にやってくるかもしれません。針治療は自分でも出来ます。シンアツシンを用いれば。「自分で自分の症状を和らげる」結構効き目が出るとその気になりますよ!「自分でなんとか出来るじゃない!」と。 [12月23日] 今年の説明会場の日程は昨日で終了しました。多くの方が来場され「シンアツシンン」をお試し頂き愛用者になってくださいます。例外を除き大概の病院や治療院はどことも繁盛しています。高齢化が進みこれからもっと体調を崩す方が確実に増えます。医療費も増える。負担も増える。これを当たり前と思ってしまいそうですが今まで通り普通にしていればそうなると思います。これからの高齢者の仲間入りをする方々を含め高齢者は「悪くならないように」努力することが必要です。医療費(お金)のあまりかからない身体にすること!元気なうちに。それは「人に」してもらうことではなく普段自分がすること。そんな普段の健康法に「シンアツシン」を活用して欲しいと思います。元気で過ごす為の投資を!生活を楽しめるのも身体が元気が必要だから。 [12月22日] 今年の6月にシンアツシンを購入して頂いた方が亡くなられたそうです。80代ですがクルマも自ら運転し家のこと・自分のことをすべてやっていたとても元気なおばあさんでした。10月に催した説明会にも来場され、その元気さは他の年下の来場者の方を圧倒していました。「今日はこれから野菜を植えるんよ。じゃからホームセンターへ寄って帰ります」とその日は帰られました。あれから2ヵ月。「あんたは若いからまだまだ先が長いわ!」「そんなことないですよ!帰りに事故で死ぬかもしれませんが?」「そりゃそうじゃけど」「まあ私も奥さんもいつ死ぬか分からんのんじゃからなあ。それまで元気なのが一番ですよ」と言って別れたのを覚えています。当然いつかあの世に行く訳ですから。それまではやっぱり元気が一番! [12月21日] 体表面の温度を測る器機があるのですが、この前80代のおばあさんに「奥さんは手が冷たいなあ」と触っただけでも分かるくらいの冷たい手をされていたので試しに冷たい右手を測ってみると26℃。私も同じ右手を測ると32℃。「あら?こんなに違うんじゃねえ」とおばあさんは驚いてました。そこでおばあさんの右手の「合谷」にシンアツシン当て温度に変化があるか?試してみました。「奥さん温度が変わるかなあ」と3分程。そして右手を測ると27℃。「こんなもんか?」と思いながら左手を測ると31度!「あら?奥さんこっちは31℃あるなあ」「ホントじゃねえ!」と左手の「合谷」へ。そして右手を測ると32℃。かなり以前に「東洋医学」の特集で温度変化の実験をしていましたがその通りになってしまいました。「反対側に変化がでる」これが正確なものかどうかは分かりませんが不思議に感じました。 [12月20日] 「病院も客の取り合いぞ!そこの病院なんかは送迎してくれるわ!忙しくなり過ぎて理学療法の人もひざをちょっとなぜてくれるだけじゃ!」と病院の悪口を言っておられた方がいました。以前も書きましたが「流れ作業」で患者をこなす。それはシステム上仕方ないのかもしれませんが患者さんはそう思いません。「シンアツシン」を買ってくださって理学療法士さんが「やり方」に不満を言われていたのを思い出しました。患者さんが「喜んでくれない」ではやりがいもないかもしれません。病名は同じでも症状の度合いはそれぞれ違います。それに合わせて治療する為には多少の手間隙もかかるはずです。まあ私からすれば「すべて」を人任せにする方が「どうなのか?」と思いますが。その手間隙の半分でも三分の一でも自分でやろうと思えば出来ますから。それが出来ない方は、恐らくずっと人の悪口を言っているのかもしれません。「お金ばっかり取って・・治しもしてくれない」と。 [12月19日] 「県別平均寿命」の順位が新聞に載っていた話は昨日書きました。その話しをあるおばあさんにすると「載ってたねえ。見たよ!」「奥さんは元気なからいいですねえ」と言うと「まあお陰様でなんとか自分のことは自分でできるからねえ。長生きしても自分のことが出来ないようじゃどうしようもないからねえ」「本当にそうじゃと思うよ」と話しをしました。「長生きだから元気」とは限りません。言い方は悪いかもしれませんが「寝たまま生かされている」場合も多いのでは?今朝も「介護」の広告が折込されていて「寝たきりにならないように・・」と色々なサービスを紹介していました。特に「筋力トレーニング」のサービスは強調されていたように感じます。サービスを受けた時だけではいけません。普段が大事ですよ! [12月18日] 「とにかく試してみてください」と体験会の広告を見て問い合わせしてこられた方に伝えます。「結局、治療器を買わないとできないんだなあ」と思い来場されない方も多くおられます。「とりあえず試してみればいいのに!」といつも思います。「困った!ツライ!」という割にはなかなか行動に移さない。試してみて「効果があれば」いいし「効果がなければ」仕方がないし。「効果があれば」シンアツシンで治療するか考えたらいい訳です。チャンスを逃してしまう。「思い切って来て見て良かった!」と言って頂ける方も多くおられます。「やっぱり試してみないと分からないものねえ」と実際、ドキドキしながら来場され「シンアツシン」を試し、この言葉が普通に出てくるのだと思います。今日の新聞に「県別の平均寿命」が載っていました。我が岡山県は男性が11位。女性が4位!男性の1位は長野県。女性の1位は沖縄県。長生きも良いですが元気で生きたいものです。 [12月17日] 今年は、「AC100型」と新型の「AC200型」を購入して愛用者になって頂いた方が多くおられました。この機種は、購入し易い価格帯だと思います。また雑誌広告を見て「シンアツシン?」と気になりネット検索して購入頂いた方も数名おられます。「シンアツシン」が気になる方は「どこか悪い症状を・・」持っているはずです。「ひざが・・」「腰が・・」など。ちょっとしたことなのですが治療を施してあげると症状が軽くなる・痛みが和らぐ。このちょっとしたことが後々「良かったなあ」となる訳です。「まあまあこれくらいは・・」となるのが普通です。私もそうです。しかしそれが続くとなると「もう病んできてますよ」いう合図を発信している訳です。ここ最近は「整体やカイロ」の先生と話す機会がありましたが「なかなか通院しないよねえ」とボヤイていました。頻繁に通わない。また痛くなって来院する。同じことの繰り返し。「シンアツシン」を購入される方にはお伝えしますが、「治療と治療の合間をシンアツシンで埋めてください。治療しない日が続かないように!」 [12月16日] たまたま近くを通ったので今年の2月にシンアツシンを買って頂いた方の家へ寄ってみました。在宅されていたのですが外出するちょうど前で「あら~嬉しいけど出掛けるところなの。針の出具合が気になっていたから見てもらえますか?」とすぐにシンアツシンを玄関まで持ってこられました。「私より姉の方が喜んで使ってるんですよ!私もひざの痛い時はこれを当てればすぐに痛くなくなるから不思議よねえ」「ホント、不思議ですねえ」10分ほど話しをして帰りました。次回の説明会の予定が決まればその会場で購入された方にはお知らせするようにしています。その為か?「あんたのところは後をちゃんとしてくれるからええ!」と言ってくださるお客さんもおられます。「分からないことがあったら遠慮なく尋ねてくださいよ」と購入者の方には伝えます。ちゃんと使えていれば問題ないですがご不明な点は、ホントに遠慮なくお尋ねください! [12月15日] 「何か治療しないとこのままだったら・・・」と不安を感じている方は多いと思います。ジワジワと症状が進む。たとえ症状がきつくならなくても肝心の筋肉や骨が弱っていく。「以前に比べたら脚が細くなったような感じはしませんか?」と尋ねると「そうじゃねえ!細くなったねえ」と言われる方は少なくありません。筋肉が痩せると骨にまともに負担がかかります。「ひざが痛い」が増え、歩き方が普通でなくなり余分な力を余分なところに掛けるので別の部位に異常を感じだす!「左ひざが痛かったのに今度は右ひざが・・・」「腰が痛いんです」「股関節が・・」と次々と症状を感じ出す場合がほとんどです。分かっているけど治療しない!方の多いこと。これからの時代は「予防」してナンボ!異常を感じたら早めに手当てする!人間も「道具」「機械」と同じ。整備点検が必要です。ご機嫌に身体に動いてもらえるようによく目を光らしていた方がいかも? [12月14日] ある方が「毒性がないと薬じゃない」と言う話しをしてくれました。ネズミに投与してどれくらいで副作用がでるか?死ぬか?どちらでもないのは「薬」じゃないそうです。言われれば確かにそうかもしれません。「皆、安易に薬を飲み過ぎる!」とも言われていました。実際は分かりませんが、お医者さんが「薬を飲まない」のはよく耳にします。身体に悪いのを知っている訳ですから。ただ薬も上手に使えばいい訳です。「どうしてこの薬を飲むのか?」くらいは理解して服用した方が良いとは思います。「これ飲んでね」と渡され「ハイハイ」と考えずに飲むのはどうでしょう?インフルエンザが流行っているみたいです。噂の「タミフル」のおかげを頂いた方もおられるでしょうが、なんとなく悪者にされています。「ホントに薬は飲み方次第?」 [12月13日] 「大殿筋を弛めると・・」「僧帽筋の端っこを弛めたら肩こりも・・」とカイロプラクティックを勉強しにいっている指導員は言っていました。かなり勉強になるようです。「でも、シンアツシンの方が治療効果は早いし手技で痛みはなかなか取れんじゃろうなあ」とシンアツシンの即効性を長年、目の当たりにしているとそのように思ってしまうはずです。治療法によって色々考え方があり、またその先生によりこだわりもまたあるはずです。「私は手技で!」「私は灸で!」「針で!」など。私はその方に合う治療法をしてあげるのが一番良いと思っています。治療法の「良いとこ取り」でも構わないと思っています。その治療の効果を最大限利用して組み合わせて患者さんの期待に応えてあげられると。「楽にしてくれない」「痛みを和らげてくれない」では患者さんも再来院はないと思います。 [12月12日] これから洋菓子店は一年で一番忙しくなる時期です。私も20歳の頃半年間洋菓子店でアルバイトしたことがあります。夕方から出勤して「おはよ~ございます」というあいさつに「何?」と違和感を感じながら夜10時~11時ごろまで洋菓子作りをしていました。好きな洋菓子に囲まれて嬉しいのは一時のことで甘いに匂い・洋酒の匂いと段々麻痺してくるようでした。何が一番きつかったかというと「前かがみになって」作業することでした。「背中は痛くなる・腰は痛くなる」など合間合間に伸ばしながら作業しました。決まった動き・使う身体の部分もほぼ同じ。職業病というのはこうやってなっていくのか?と正直思いました。その頃から腰が悪かったので「シンアツシン」は使っていましたが、無かったらどうしていたか?無理して?世間の皆さんは痛みやつらさを騙しながら仕事をしている訳です。しかし、騙し騙しでも仕事が出来るのはまだいい方かもしれません。いずれ出来なくなることも?「シンアツシン」でも何でも構いませんから悪い箇所があれば治療してください。「治療しとけば良かった!」と後悔しないように。 [12月11日] 「振動マシーン」に乗り出して3週間くらい経ちます。気のせいか?腰の痛みがあまり気にならなくなってきました。「腰椎分離症」を持っていますのであまり無理すると痛くなります。シンアツシンはもちろんですが、「振動マシーン」に毎日乗り方を考えながら乗っています。 10分~30分くらい。この振動に逆らいながら脚で踏ん張りお腹を締めるように意識しながら乗っているからかもしれません。「アイソメトリック」のような運動の連続になりますが、約1分間ごとくらいに自然とひざの角度を変えたり腰の位置を変えたりしながら使う筋肉を意識して乗ると効果があると思います。「乗ればいい!」というものではなく、やはり考えて意識して乗るべきです。基本的に「トレーニング」というものはそういうものです。 [12月10日] 「皮膚の表面温度」を測る器械があり会社でそれぞれ計測してみました。面白いことに同じ部屋にいて皆「表面温度」が違う!部位によっても!「手足が冷たい」という者はやはり温度が低い。私は基本的に「暑がり」です。温度が高く表示されます。個人差・部位によって1度~5度の違いはありますが不思議な感じがしました。 [12月9日] 5年前にシンアツシンを買って頂いた岡山市内の80代のご夫婦宅へカレンダーを持って伺いました。相変わらず元気な様子。腰や肩が痛くて購入頂きましたがご主人さんは「信者」と言ってもいいくらい「シンアツシン」に惚れ込んでいます。「毎晩、風呂から出て当てるからなあ」「今頃は寒いから大変でしょう?」「いや、シャツ一枚でやっとるよ!」「お陰かどうか風邪もひかんようになったし酒もうまいし」と言われていました。奥さんは特別悪いところもないのですが、「指先」や「たまに痛むひざ」に当てておられるそうです。実際、「風邪をひかなくなった」というのはよく聞きます。免疫力が上がるのでしょうか?自然治癒力を高めるということはそういうことなのでしょう。ついでに「振動マシーン」に乗ってみてもらいました。「お~」と最初は振動に驚くように乗っておられましたが、数分経つと自分で強くしたりとレベルを上げ揺られていました。これくらいの刺激に耐えられないような身体では困ります。「刺激に耐えられない」というのは弱っている証拠ではないかと思いますが。 [12月8日] 昨日は数名の整体やカイロプラクティクの先生と話しをする機会がありました。さすがに身体のプロですのでこちらもちゃんと話しをしないといきませんので緊張しました。「シンアツシン」の話し「キュットネス」の話しをして治療と運動のことを伝えたかったのですが「運動」のことはあまりピン!ときてない様子でした。医療のプロですから仕方がないのかもしれません。身体の調子を整えるのが仕事です。私はそれだけでは「身体のプロ」としてどうか?と思います。「運動してくださいね。歩いてくださいねえ」だけなら誰でも言えます。そこは「身体のプロ」として「あなたはここが弱いからここの筋肉を鍛えて補わないと。そこでこんな運動を・・」と説明できれば。ほとんどの先生方は、「解剖学」「生理学」をある程度学んでいます。それを応用すればいいだけのこと!もっと詳しいことは「運動のプロ」に任せればいい訳です。身体が弱らないように悪くならないように「運動」、調子が悪くなれば「治療」。そのバランスが大事だと思います。 [12月7日] 昨日の説明会場に来場されたおじいさんは以前に他社さんの説明会に参加し「シンアツシン」を試したことがあるように言われていたそうです。股関節の手術をしたらしくその時もその痛みで来場したようです。この度も同じ股関節の痛み!それも手術した反対側の股関節の痛みです。シンアツシンを当てると痛みがかなり楽になったらしく指導員も「シンアツシンで治療した方がいいですよ!」と勧めたのですが「まあよく相談して・・・」と帰られたようです。「痛みが凄く楽になっても治療を始めない」のは、そのように出来ない何かがあるのだと思いますが。しかし手術した方は楽になっても反対側が悪くなったのでは意味が無い!悪くなった頃合いを見計らってまた手術するのでしょうか?西洋医学は悪いところしか治療しません。その症状に関連した箇所の治療をしない。特に腰やひざ・肩などの身体の痛みに対してはほとんどしません。リハビリと称して運動療法を指導してくれますが「痛いから動かせない」のですから運動どころではない訳です。このおじいさんもシンアツシンで痛みを和らげ普通に歩けるだけにしておけば身体・筋力が弱るスピードを緩めることは出来ます。動かなくなったらそのスピードは速まるばかりだと私は思います。「痛みを和らげて身体を動かす」ことが大事です。 [12月6日] 「スマートエクササイズ」(賢い運動)という言葉を目にして「なんじゃろう?」と思いその文章の続きを読んでみました。なんとなく「無理して身体に負担を掛け過ぎず自分のできる・続けられる運動を無理なくしましょう」と私は理解しましたが。実際、「運動しなければ」と思い立ちジョギングを始めたりやフィットネスクラブに入会してエアロビクスにウエイトトレーニングに水泳にと精を出す。やはりキツイ運動だったり面白くなかったりすると段々遠のく。やめる!これでは意味がありません。自分の生活スタイルに合わないと無理が出てきます。「無理なく楽しく自分でできる」そんな運動が普段の生活の中で出来れば言う事ありません。そんな運動に出会えるかどうか?その為には「とにかく」始めてみる!「健康の為・身体の為」に運動を始めることが多いと思いますが、段々、癖になってきます。「身体を動かす気持ち良さがやめられなくなる」そんな風になると「もう大丈夫!」 [12月5日] 「電動カート」と言えば「お年寄りが乗る」「足腰の弱った人が乗る」イメージが普通にあるかもしれません。実際、乗ってる方々は高齢者の方がほとんどです。それも「杖」を常備して!しかしこのイメージは変えないといけません。 シンアツシンの説明会に「自転車」を押し痛む脚を引きずりながら来場される方は結構おられます。「自転車には乗れるんぞ!」と言われていますが、とっさの操作や自転車の乗り降りに苦慮している方は多いはずです。「自転車にも乗らない・痛いから歩かない」結局、出歩かなくなる訳です。その点、「電動カート」は安全に作られていますからとっさの場合も緊急停止します。タイヤが3つ・4つ付いていますのでまず倒れません。なんでもそうですが多少操作には慣れが必要でしょうが恐らく電動カートに一度乗るとやめられなくなるかもしれません。元気なうちに操作に慣れておくべきでしょう。島根県の三刀屋町の80代の女性の方は電動カートで来場されシンアツシンを求めて帰られました。説明会の度に来場して頂き大話しをして帰られます。「電動車があるから私は助かってますよ」といつも言っておられます。行動範囲の広い方は大概元気なもんです! [12月4日] 「ご主人、保証書に購入年月日も名前も販売店名も書かれてないですねえ!」「買う時からそのまんまじゃ」と以前に何度か「保証書に記載」のない商品をお持ちの方に出会ったことがあります。保証書の規定に「購入日・名前・販売店名などの記入がないもの」は「修理が有料」になると書いてあります。実際、購入した店がはっきりしていれば「メーカーの2年保証」はあまり問題ないかもしれませんが多くは「どこの店か分からない」と購入した販売店が不明な場合も。この3年の間に代理店やその下の販売店に至るまで販売登録を義務付けています。「この製造番号の商品はどこの代理店へ卸して」というこがすべてコノコ医療電機で把握できるような仕組みになっています。たどって行けば販売店に自然とたどり着く訳です。購入の際にはその当たりは確認した方が間違いはないと思います。 [12月3日] 昨日は電気店へ行き健康器機コーナーへ。定番の「マッサージチェアー」に「馬乗り器機」「エアロバイク」「温足器」「振動マシーン」などが展示販売されていました。寝ながら「マッサージチェアー」に座るおじさん・2歳前後の子供を「馬乗り器機」に座らせメリーゴーランド代わりにしているお母さん。「振動マシーン」に乗ろうか?と迷っているご婦人。そのご主人さんは「エアロバイク」にまたがりダラダラとペタルを回していました。皆さんそれぞれ健康志向があり「自分には何が必要か?」と考え生活に取り入れようとします。普段の不摂生や怠慢を補う為「何もしないのは良くない」と思い取り入れ納得したくなる。そんな場合、このような器機はとても便利だと思います。「病気にならないように」「体力を弱らせないように」「リラックスしたい」などある程度叶えてくれます。「振動マシーン」を扱い始めて数週間ですが実際自分自身で毎日試しています。「どう乗ればどこへ効くか?」と考えながら。副産物がどうか?実際乗り出して1.5キロ体重が減っています。女房も前はキツカッたズボンが履けるようになったそうです。皆さんも同じように!となるかは分かりませんが、「毎日続ける」ということは結果に結びつくようです。 [12月2日] 「どうしてシンアツシンで治療しないのかなあ?」と指導員(営業)達が口にすることがあります。効き目が抜群に出て体験した本人も「藁をもつかむ思いで思い切ってきました」と言う割にはシンアツシンを求めて治療しない!指導員とお客さんとの気持ちのギャップがあるのでしょう。指導員にすれば「今まで色々治療して良くならなかったのに、シンアツシンでこれだけ効き目が出てるのだからやるしかない!」と思う訳です。しかしお客さんは「いくら効き目が出ても・・・」色々条件が揃わないと購入までとはいきません。「価格」「家族」「支払い」「このシンアツシンで自分は治療しきるだろうか?」・・・など皆さんそれぞれに購入までの条件があると思います。一つでも引っかかる条件があれば購入できない・しない。どんなモノでもそうでしょうが。私が一番大きな条件と思うのは「タイミング」だと思っています。たまたまそのタイミングでシンアツシンに出会い購入する!そんな感じがじます。後からじっくり考えてご注文頂く場合がありますが、それもその方の「タイミング」購入しない方は今そのタイミングにないのだと思います。でも私や指導員にすれば「シンアツシン」をお試して頂き「効果を実感して」頂いた時が一番のタイミングなのですが! [12月1日] 4日ほど前に「器械(シンアツシン)が動かないので修理してください」と連絡がありました。「動いたり止まったりしますか?」「いいえ!全然動かないです」「ではお手数ですが当社へ宅配便でお送りください」と。で昨日その修理品が届きました。丁寧に梱包されて届いたシンアツシン。本体も普段から丁寧に扱われているように感じさせるほど綺麗な状態でした。さすがに良く使われているのでしょう!針セットは汚れが目立ち針自体も汚れていました。「全く動かないかあ?」と具合を見るため電源コードをコンセントに差込みスイッチON!「ブ~ン・・・・・あら?」としっかり動いています。良くあるコードの接触不良を確かめる為コードの付け根を押したり引っぱったりしましたがシンアツシンは元気に動きます。そこで「ピン」ときたのが「もしかして延長コード?」と思いお客さんに連絡してみるとその通りでした。普段使用する時に延長コードで電源を引っぱっていたそうです。長年使っている延長コードだそうです。実際本体が故障することもありますが「動かない」時はコンセントの箇所変えてみるのも。このお客さんは、私が4年前に購入頂いた方でその当時は80歳でした。針の清掃・針セット部品の交換をしてお送りしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [11月30日] なかなかすぐに売れる商品というのはありません。シンアツシンはその数少ない「すぐ売れる」商品のひとつだと思います。どうしてすぐ買って頂けるか?それは「即効性」にあると思います。自身の症状にシンアツシンが合えば「ひざが痛い」「腰が痛い」「肩が痛い」など痛みがすぐその場で和らぎます。シンアツシン素人の本人が当ててもです!効果が無ければ魅力はありません。ですから効果の出ない方は見向きもしません。「こんな針で痛みが・・・ホントに?」と不思議に思うのだと思いますが初めて当て効果の実感できた方はそんな感じかもしれません。「針治療に行き治療すれば痛みが和らぐ」ことは当たり前でも「シンアツシンを当てて痛みが和らぐ」ことは一般の方にとって当たり前ではないかもしれません。しかし同じ理屈の治療法ですから!治療師さんに針してもらう。自分でシンアツシンで刺さない針をする。同じことです!「すぐ売れる」商品なのですが治療に対する意識を変えて頂くのに少々時間が必要です。「自分では出来ない・続かない」と本人は思い込んでおられる場合が多いですから。 [11月29日] 昨日、問い合わせ頂いた76代の女性の方は1ヶ月前に「脊柱間狭窄症」の手術を受けられたそうです。「お医者さんがこのままでは寝たきりになりますよ!と言われたから思い切って手術してもらいました」とこの方は言われていました。「術後はどうですか?」と尋ねると「手術する前も後も変わらないんです」と返事があり「お医者さんはどう言われるんですか?」「落ち着くまで2~3ヶ月はかかるだろうと言われました」と。実際、落ち着くまで多少時間はかかると思います。ただうまく落ち着くかどうか?これは分かりません!お医者さんはどう思われるか分かりませんが、こんな時こそ「東洋医学」を用いたらどうか?と思います。手術した箇所を直接治療する訳ではなく痛みの感じるお尻や太ももなどへ治療する。この方は「痛み止めの薬」をもらってしのいでいるそうです。術後のリハビリが大事です。「痛いから動かない」結局弱っていくだけ!この方の年齢も気になります。お医者さんの言われることは聞かないといけませんが「どこまで聞き入れるか」は本人の判断だと私は思います。私だったらそうします。 [11月28日] 新聞のテレビ欄を見ていると「田舎暮らしを・・」の題名で楽しい田舎暮らしを 見せてくれるようです。「田舎で暮らす」ことが流行のようです。自分で農作物を作りながらゆっくりとのんびりした時間を過ごしたい!と憧れるのだと思います。良い面ばかり強調しても実際の暮らしぶりはどうか?元気なうちは恐らく良いと思います。病気をしたり元気がなくなった時に困ることがくる。これはどこに住んでも同じでしょうが、シンアツシンの説明会で伺う田舎では「病院が遠くて・・」と嘆く高齢者は多くおられます。「まだクルマに乗れるから!」と言われてもいずれ乗れなくなりますし乗らない方がよくなる場合もあります。いつ体調を崩すか分からないので、いちいち心配しながら生活する必要はありませんが田舎にはそのような不便さは間違いなくあるようです。どこに住もうが元気で過ごせるように努力しないといけませんね! [11月27日] 「運動不足」を感じている方は多いと思います。私もその一人かもしれません。「運動しないとねえ」「歩かないとねえ」とよく来場された方が言われています。足腰の弱い・悪い方から「やっぱり歩かないといけませんか?」と質問され「それは歩かないよりは歩いた方がいいでしょう」とお答えしますが「そんなことは自分で判断してください」と正直思ってしまいます。「そう思う」ということは「そうしないといけない!自分の身体が弱る」と多少危機感を感じるからだと思います。痛くて動けない方が多くおられます。「歩きたくても」「動きたくても」痛くて!気分が萎えてしまう。しかし早く痛みを和らげて動くようにしないとどんどん足腰の筋肉は弱っていきます。歳と共に身体が弱るのは当たり前と思っている方がほとんどかもしれません。当然と言えば当然なのですが、それに逆らって欲しいと思います。普段から動いて運動して筋肉を弱めないように!「お歳の割には元気ですねえ」と言われて嬉しくない人は恐らくいないと思います。そう言われるように老化に逆らって欲しいですね! [11月26日] 雑誌記事を見て「シンアツシンを試してみたい」と問い合わせてこられた50代のご主人さんに「AC500くろばこ」をご購入頂きました。担当者がご自宅へ伺い実際に試して頂きました。すでに家族内で「マッサージチェアーを買うかなあ」と話しになっていたようです。「マッサージチェアーは痛みはとれないけどこれ(シンアツシン)はとれるよ!」と腰痛で悩んでいたご主人さんはシンアツシンに決めたようです。マッサージチェアーも気持ち良く悪くはありませんが、さすがに痛みはとれない!私はリラクゼーション器機だと思っています。リラックスさせ良い気分になることもとても大事なことです。「マッサージチェアー」と「シンアツシン」を同じ治療器として考えても仕方がありません。用途・目的が違う訳ですから。痛みを和らげたいのであれば「シンアツシン」を! [11月25日] 「振動マシーン」の扱いを別部門で始めました。今までの広告の仕方を見て「ダイエット」などの意味合いが先行しているような感じがします。昨日女房が買ってきた女性雑誌にも宣伝が載っていました。価格が2万円!「業務用の機能をそのままに・・・」と書いてありましたが実際は「そのままに・・」とはいきません。比べるために購入してみましたが正直これは「使えません!」ただ足の裏が「ブ~」と振動しているだけで身体を揺らすほどの振動はありませんでした。足の裏が「かゆい」くらい!ダイエットもそうですがこの「振動マシーン」を高齢者の方の普段の運動に利用出来ないか?と思います。シンアツシンを使用している方々は「足腰が弱らないように運動を」と言われる方は多くおられます。じゃあ実際に運動をと言うと身体を動かすのが大変な訳です。「動かす」のではなく「動いてもらう」「動いてもらって自分も動く」となればかなり楽になるなずです。そういう意味でもこの「振動マシーン」が使えないかなあ?と思っております。何でもそうかもしれませんが今の時代は「手軽に!」出来ないと皆さん納得しない場合が多い。多少は手間ひま掛けて考えながら自分の身体と付き合うことが大事な気がします。 振動マシーンのサイト「 http://r-plaza.ocnk.net」 [11月24日] 「ACインバーター」という機器を自動車のシュガーライターのソケットに差込むとワット数は限られますがコンセントとして携帯の充電やビデオカメラの電源に使えます。仕事で移動中に「携帯の充電が・・」という時でも大丈夫な訳です。試しに「シンアツシン」の電源コードを差して込んでみました。シンアツシンは10ワットほど!当たり前ですが元気良くちゃんと作動していました。20年も前の話し。まだ手探りでやっていたシンアツシンの体験会を大きなワンボックスカーを使い移動体験車として数ヶ月やっていました。当時は「ホンダ」の小型発電機を積んで行きお客さんが来られたら発電機を作動させ電源をとっていました。それを考えるとても簡単に電源を確保できる。長距離トラックの運転手の方に結構シンアツシンを購入頂いています。トラックの中で電源をとり腰やひざに当てておられるのでしょう。トラックは大丈夫かも?しれませんが乗用車はエンジンを適当には掛けないとクルマのバッテリーが上がるかも?それも困る! [11月23日] 今年もあと一ヶ月と一週間となりました。「シンアツシン・ショップ」を立ち上げて3年が経ちますがシンアツシンの普及に微力ながら役立っているのではないかと思っております。今年は「AC3000」と「AC200」の登場で久しぶりの新商品のお陰で話題が出来て助かりました。「AC200」は少々価格は上がりましたがなかなかの出来栄えで手軽に治療したい方にはお勧め機種です。「針が12本内蔵された筒を皮膚に押し当てるだけ!で痛みが和らぐ」こんな治療器はなかなかありません。手元にあるととても心強く感じて頂けると思います。さて本日より来月22日まで「決算特別価格」にてご奉仕させて頂きます。この機会にシンアツシンをお手元に置いて健康管理にお役立てください。どうぞよろしくお願い致します。 [11月22日] 今朝の新聞に「75歳以上の人が総人口の1割になった」と書いてありました。記事の内容には急激に高齢化が進んでいる様子が書かれていました。シンアツシンの説明会には高齢の方が来場される場合がほとんどです。若い方々の来場は平日仕事の関係もあると思いますが少ない方です。90歳を超えた方も結構来場され「ご主人元気ですねえ!」と感心させられることも。来場者のほとんどが高齢者ですので当たり前の話しになりますが、シンアツシンを購入される年齢層も60歳以上の方々が占める割合が9割以上!歳を重ねても「元気に過ごしたい」という思いは恐らく皆さん同じだと思います。「歳が若いから治る」「歳だから治らない」という訳ではありません。一度悪くすれば年齢に関係なく完全に治ることはないと思います。「いかに痛みを和らげ日常生活の支障にならないようにするか」「これ以上悪化させないように治療してまた身体が衰えないように体力を維持することが出来るか」どうか!その為には年齢に関係なく治療するしかありません。「騙しだまし」何とか出来ているうちは良い方ですがいずれ騙しきれなくなる。社会保障にお金がどんどん掛かる時代に入っています。自己責任と言うと負担を背負い過ぎる感もありますが自分の出来る範囲で健康維持・体力維持はしていかないとお手軽な安易な気持ちではお金がいくらあっても足らないような気がします。元気な高齢者を目指して欲しい! [11月21日] 「あんた!ホンマにこれ(シンアツシン)効き目があるんかあ?」と前回の説明会でシンアツシンを購入して下さったご夫婦が来場されました。夫婦揃ってひざが悪い訳ですが。このご夫婦には良く効き目が出たのを覚えていましたので「どんな風に当てておられるんですか?」「そりゃ言われた通りにだよ」「ひざの裏側は当ててます?」「いや!ここだけ」とひざのお皿のまわりを擦りながら言われていました。「そりゃ裏側を当てないからですよ!」「そうかあ?」と不満そうな顔をしながら裏側に。「あら?ホンマじゃねえ」とご主人さん。その後奥さんも。「痛みが違うわ!軽いしひざが伸せるわ!」これで納得。シンアツシンは特別な技術は必要ありませんが当て方ひとつで効果も様々です。ひざの痛みの場合は、お皿のまわり(表側)も大事ですが、特に裏側を当てること!が経験上必要だと思います。このご主人さんは中学・高校生に野球を指導していて前回も野球の話しで盛り上がりました。「子供も上手にボールを取れなかったらグローブを眺めてグローブのせいにするからなあ。グローブが悪いんじゃねんよなあホントに!」と熱く語っていました。「ご主人、道具は使う人でかなり違いますねえ?」「おう!そうじゃて。器械のせいにしたらダメじゃなあ」 [11月20日]「この前も同じようなチラシ見て来たけど当ててくれなんだ。白衣着た人じゃったけど」とひざの痛みで来場されたおじいさんは言われていました。「ここは治すところじゃないから言うからすぐ帰ったんじゃ!」「そうですか?だけどご主人ここも治せませんけど、痛みは楽になると思いますよ!自分でやってみて下さい」と勧めるとひざの周囲や裏側にあちこちと当てていました。もう一人70代の女性が来場されていたので私が相手をしていると「おい!痛くないぞ~。気のせいか?楽に歩けるなあ」と立ち上がり部屋をウロウロ。「ご主人シンアツシンを買うのにお金かかりますけど、1台持ってすればよろしいですが?」と勧めてみると「う~ん」「迷うんだったらやってみて下さい。迷わなかったら辞めといて下さい」と言うと「ヨッシャ!お金を取ってくる」それから説明し、AC200を提げて帰宅されました。ご主人さんが帽子を忘れているのに私が気付き、窓から外を見ましたが、すでに姿はなく。しばらくしてご主人さんが戻ってくる姿が窓の外に見えたので「○○さん帽子!帽子」と振って合図すると走って駆け寄って来られました。「忘れてしもうた」「ご主人走れるんじゃなあ?」「いや、ひざが痛いからそういう訳にはいかんぞな!」「でも今走っておられたよ」「そうか?」相当楽みたいです! [11月19日]「ヒートショック?」と新聞を読んでいて文字が目に留まりました。「急激な温度変化にさらされることで血圧が急上昇・降下する」ことだそうです。寒い時期のトイレと脱衣所・風呂は気を付けることは、以前から言われていることですが、その年間死者が驚くことに1万4000人!くらいいるそうです。ここ最近、脱衣所で服をぬぐ時寒く感じるようになってきました。トイレもそう!高齢者の方や血圧の高い方は気を付けないといけません。そうでない方も!少々の寒さなら我慢してしまいますが、「我慢は禁物」のようです。 [11月18日] 「その15万の治療器を買わないとダメなんですか?」「シンアツシンで治療しようと思われたら必要ですけど」「やっぱり買わないとダメなんだねえ」「ですから必要でなければ買わなくていいんですよ!」「でも買わないと治療できないでしょう?」「いや、ですからシンアツシンで治療するのでしたら買わないと!しないのでしたら買わなくていいんですよ!」昨日、問合せ頂いたおじいさんとの電話でのやり取りです。 最後は少々私も話しに疲れ気味になりましたが。シンアツシンを買って自分で治療するのも一つの方法です。病院に行くのも。治療院に行くのも。「ご主人、とにかく続けられる治療をしてください。じゃないとその時だけですから」「そうだねえ。でも結局15万で治療器を買ってしないとダメなんじゃねえ」「そうです!シンアツシンで治療するならですよ!」 [11月17日] 今朝の山陽新聞に「高血圧に注意!」と記事が載っていました。サッカーの監督のオシムさんが脳梗塞で倒れ入院しておられます。血圧も高かったのでは?ないかと思いますが。注意してもあまり自覚症状がないので困ります。別の記事で「中高年の6割はひざの痛みで」と。平均すると50代で「ひざの痛み」を感じているそうです。「長年使ってきたから」「無理したから」と痛くなって当たり前!のように言われる方が多いのですがどうなんでしょう?本当は痛くない方が良いに決まっているはずなのですが無理やり自分に言い聞かせているように聞こえます。悪くなって初めて分かる「当たり前の健康」「元気な身体」「痛みがない身体」の有り難さをもっと深く考えた方がいいと思います。私も当たり前のように息をして食事をして仕事して寝て遊んでまた・・。この繰り返しが出来るのはまあまあ元気だからです。元気でなくなったらそれも出来ません。健康な方はそのまま健康に。そうでない方はそれ以上悪くならないように。 [11月16日] 一昨日、5年前にシンアツシンを購入下さった方から修理依頼があったので自宅へ伺いました。当社から車で約20~30分のところ東岡山。購入当時81歳だったご主人さんですが現在は86歳。とても元気にしておられました。本体を見ると「コードの接触不良」でした。コードを交換すればまた調子よく作動します。感心したことがとても綺麗に扱われていたことです。月に修理依頼が多い時で2~3台ありますが、届いてびっくり!「もう少し綺麗にすれば・・」と思わせるものが良くあります。購入頂く際に「壊れるくらい使ってください。いくらでも修理しますから」と言ってお渡しします。実際に実践して「壊れるくらい」使って下さる方も。扱い方もあるでしょうが修理が必要になる方はやはり「良く使用」されています。機器は修理が利きますが身体はそうはいきません。壊れて修理が利かなくなるほど身体を痛めてはどうにもなりません。今日には修理が完了してこちらに届くはずですからもって行きますね! [11月15日] おばあさんの代わりに恐らくお孫さんと思われる女性の方が広告を見て問い合わせしてこられました。「シンアツシンという針治療器でですねえ・・・」「あ~結局その治療器を買わないとダメなんですねえ」と言われていました。このような返答が返ってくると「頭が固いのかなあ?」と正直思ってしまいます。「買わないと治療できないのは当たり前」です。治療してもらうにも「病院・治療院に通わないと治療してもらえない」のが当たり前!当然、治療費を払っての話し。医療機関に通院するのも自宅で治療器で治療するのも「治療する」ことには何も変わりはありません。治療法の一つのですから。どの方法を選ぶか?それは本人の自由です!「私は治療器はダメ」となれば他を探せばいい訳ですから。「ひざが痛い」と言われていたおばあさんに一度シンアツシンを試してもらいたいなあ!ひざの裏側に当ててみて欲しい!無理に購入する必要はないのですから。でも試すと欲しくなるかもしれませんよ?おばあさんに合えば効き目が出るからです!おばあさんの驚く顔・嬉しそうな顔がなんとなく想像できます。痛みのある方は「痛みがやわらぐ」だけで嬉しいのです。 [11月14日] 昨日、来場して下さった50代のご主人にはシンアツシンは効果が出なかったようです。腰が痛くて仕事も休んでいるらしく「なんとかならないか?」と説明会の知らせを見て電話してこられました。「病院に行っても指圧・按摩・針に行っても変わらない」と言われていたので「シンアツシンも針治療ですげど一度試してみてください。もしかしたら楽になるかもしれません」と希望を少々抱いて頂けるように話しをしてみました。実際、来場されシンアツシンを当ててみたそうですが期待した効果が得られなかったようです。この方、病院でレントゲンを撮っても特別異常がなく治療法がないように言われていました。シンアツシンで効き目が出れば治療法として取り入れれば良い訳ですが。時々おられます。効果の実感して頂けない方。痛みを楽にしてあげられない。悔しい! [11月13日] 昨日、目の前にある電話が鳴り「AC100を一つ注文お願いします」とご注文を頂きました。この方には2ヶ月前に同じく「AC100」をご注文頂いておりました。電話でお名前や送り先を聞いているうちに「聞いたことのある名前?声?」と思いながら「○○さんはどこが悪いんですか?」と尋ねると「実は・・・」となり「あ~」と思い出しました。今度は実家のお母さんが使用されるようです。お姉さんも「AC500」をお使いのようです。「AC200」発売数日後にHP上では、「AC100」の表示は消してあります。会社には数台在庫があるのですが電話を切った後「AC100の在庫があって良かった!」と安堵しました。2台目ですのでサービスをさせて頂き発送致しました。私も長年使っていますが「AC100」は使い勝手が良いですから!今日現在ですが「AC100」は3台在庫があります。 [11月12日] 「睡眠薬」の話しが新聞に載っていました。来場される方々で睡眠薬を常用されている方がおられます。「眠れないから1錠増やしてもらったの!」先週来場された方は「4錠飲んどるよ!」と言う方も。新聞の内容には、「1~2錠飲んでいる間はまだ問題がないそうですが、時期に眠れなくなると3錠・4錠と増えてしまうそうです。患者さんが要求するとお医者さんも辛さを見かねて出してしまう場合があるようです。飲み過ぎて日中、頭がボ~として食事もおろそかになったり、昼間に熟睡して夜寝られないなど悪循環になる場合が多いように書いてありました。筆者もお医者さんのようでしたが、患者さんが「眠れない辛さが先生には分からない」と言われることもあるようですが「睡眠薬」を飲み過ぎることの悪循環を説得するそうです。その時は、納得しても時期に。しかし最終的には「患者本人が意思をもってするしかない」ように書かれていました。 [11月11日] 2週間前にシンアツシンを体験頂いていて60代のご主人さんからご注文の連絡を頂きました。たまたま近所で説明会をしていたので会場終了後に自宅へ伺い納品してきました。2週間前シンアツシンを体験後、良い印象・感触を持って帰宅したそうです。二日後には首の痛みも感じるようになり、また1週間前に軽い箱をちょっと移動させようと持ち上げた瞬間にギックリ腰になりここ数日ツライ日々を過ごしていたようです。「あの時も首の痛いのがすぐ楽になったからなあ。ひとつ買うか!」となったそうです。説明も兼ねて実際に自ら腰へ当ててみてもらうと「やっぱり痛くなわ!」と腰を曲げたり反らせたりしながら効果を実感され「こうやって自分で治療せんといかんわなあ」と言われていました。 [11月10日] 「ご主人、小林明じゃねえ!」「おっ知っとるんやねえ!僕は好きなんよ。小林明の歌が」ご主人さんの携帯の着信音が「熱き心に」でした。「確か?私が18歳くらいの時にヒットした歌ですよ!」と明ネタで盛り上がったこのご主人さんには、前回宮津での説明会でシンアツシンを購入して頂いていました。農家で「自分のところは乾燥させる数値を1.6にするんよ!それの方が美味しいんよ」これは米を乾燥させる時の数値だそうです。農協に出す場合は「1.4」で乾燥させるそうです。乾燥があまいと虫がくる。し過ぎると味が落ちる。「難しいもんですねえ」「あ~まあねえ。農協に出さずに自分で販売するからなあ。買ってくれた人に美味しく食べてもらいたいから」と。ご主人さんのこだわりでしょう!これから冬場はする仕事がないらしく時間があまりかえって仕方ないそうです。「この冬は何をするなかあ?」「昔は京都の伏見に酒造りの出稼ぎに行ったりなあ。今はそれもないわなあ」と話されていました。 [11月9日] 「ぜんそくで咳が出てえらいんよ。呼吸しにくい感じがしてねえ」と70代の女性の方は言われていました。「ストレスがキツイんじゃないの?」と尋ねると「そう!イライラの性格だから。あとはお父さんがねえ…」と。ぜんそくの場合は鎖骨の下・腕の付け根辺りを刺激すると案外楽になります。「試しに当ててみて」と勧めると黙って当てておられました。合間に深呼吸したり。「なんか楽になってきたよ?呼吸が楽!」「針も痛くないしこれは治療しやすいねえ」と興味を示されました。「これ(AC200)くらいを自分で持ってされたら?」「そうやねえ。これくらいなら。でも主人に相談しないと」「しっかり相談されたらよろしいですけどダメって言われたら?」「私は欲しいけど。そうやけどねえお父さんに…」そこへご主人さん登場!この奥さんが一昨日シンアツシンが欲しかったけど買えなかった方です。またストレスの種が出来たかもしれません。 [11月8日]「奥さんがシンアツシンで治療しようと思ってもご主人さんがダメって言われたらどうにもならないですよ」という話しが、後に実際に目の前でそのようなことになってしまいました。二人の女性の方が会場に居合わせ、お二人共「AC200」を購入しようと考えておられました。お二人共「主人に相談しないと!」と言われていましたので「しっかり相談して下されは構いませんが…ダメ言われたら…」と話している時にご主人さんが登場!「終わったか?帰ろう」「ちょっとこれを買うと思うてんねんけど」「ダメ!ダメ!帰ろう」となりお一人は帰宅。「ホンマにそうなってしもうたねえ」「結局あ~なってしまうんですよ」「私は買って帰るわ!お父さんに言うても無理かもしれんから」自分で決められるんでしたらそれの方が良いと思います。決められない方はしっかり相談して下さい。 [11月7日]今日から4日間ほど京都へ参ります。前回説明会で購入頂いた方には予定をお知らせ済みです。上手く使って頂いてくれていると良いのですが?実際自分で治療してみるとシンアツシンの様子が良く分かります。疑問点も出てくるかもしれません。そこで改めて使い方の説明をお聞き頂くとより理解できるようです。昨日電話下さった山口県の方も長年ご使用頂いているので話しを直ぐ理解して下さいました。シンアツシンはしっかり使って役立てないと!購入しただけでは意味ないですよ! [11月6日] 昨日の朝、約4年前に山口県の阿知須町で購入頂いた女性の方から電話がありました。当時「ひざ」が調子が悪くてシンアツシンをお求め頂きました。農家の奥さんで気さくでまた優しい感じの雰囲気でこちらも話していても苦にならない方でした。来場されたのが午後2時ごろだったと思いますが暇にしていたのでゆっくりといろんな話しで盛り上がりました。長話をしていて奥さんが「正座していてもツラくならないね?」と言われたのを覚えています。今現在はひざの調子は凄く良いそうで農作業も無理はしませんが「楽にこなせる」と喜んでおられました。ここ3日前から「肩」の痛みがツライらしく近所の方に話しをすると「あなたそれは五十肩よ」と言われるそうです。状態を聞けば恐らくですが「五十肩」だと思いますがまあ一度診てもらった方が安心だと思います。シンアツシンで治療するのはそれからで良い訳です。これから寒くなってくると「肩」の症状を訴える方が極端に増えてきます。あまり「冷やさない」ように!心掛けてください。 [11月5日] どんなモノでも一長一短があります。シンアツシンの場合、「ほんの少し手間」がかかることでしょうか?治療のほとんどを自分でしないといけません。家族に手伝ってもらうことも可能ですが大半の方は自分でされているはずです。これを「短所」と判断するかどうかです。良い様に考えれば「自分で好きなようにできる」ということです。例えばクルマなど高いお金を払い購入し高い燃料代を燃やしながら毎年高い税金・保険料を払いながら皆さん維持しています。それだけ高い経費を掛けても自分のクルマがあれば「キーを回せばすぐスタート」できとても便利な道具ですが、やはり一長一短がある訳です。「自分でするのは面倒だなあ」と最初は思ってもやり始めると段々「当たり前」になってきます。シンアツシンの「長所」の「針治療を自分で」「すぐ痛みが和らぐ」「いつでも治療できる」こと。この「長所」が「短所」をすぐに打ち消してしまうはずです。 [11月4日] 「シンアツシンの針の出具合は調節できますよ」と話すと「あらっ?そんなこともできるの?」と感心したように言われる場合があります。実際、お渡しする場合には「針の調整」はその場で済ませます。「これぐらいで針の当たりはどうですか?」「もう少し出して・・」「これでいいよ」「任せます」とそれぞれ返事が返ってきます。基本的には「接触筒を下げた時の高さと同じにする」ことです。出し過ぎれば「痛い」と感じる方も。引っ込め過ぎると「物足りない」と感じる方と。「基本」の状態であとは「押さえ加減・力加減」で調整するのが一番良いと思います。やや押さえ加減で治療すると効果的です。「グイグイ押える」必要はありません。シンアツシンは「針」が命!当て方次第で効果も変わります。しっかり当てて「自分の心地良い」当て方・押さえ加減を見つけてください。 [11月3日] 中日ドラゴンズが日本一になってプロ野球が終了しました。落合監督の采配でいろいろ言われています。「交代さすべきでなかった」「自分なら代えない」「記録が懸かっているから」など。指揮官が判断したんですからそれでいいんです!先発がパーフェクトで抑えてリリーフへ投手へ。次に出る選手もかなりなプレシャーだったはず。恐らく先発投手も「あとはお願いします」という気持ちが強かったのでは?中日もこういう野球で勝ってきたのですからこれで良かったのでは? [11月2日] ヤフーオークションに「ゴールドシンアツシン」が出品されていました。これは1年間シンアツシンの普及に貢献した人に送られる品です。カバーをすべてゴールドメッキしたもの。「平成○○年度○○賞」とラベルが貼ってありますから誰が頂いたものかすぐ分かってしまいます。コノコさんからすると「あまり気分」のいいものではないでしょう。ただ「レア物」が出品されるということは、オークションの意義があるような気もしますが。昨今の「中古品売買の為」のオークションよりは健全な感じがします。 [11月1日] 「振動エクササイズマシーン」台の上に乗り猛烈な微振動に耐える!そんな機器があります。流行出してもう2年くらいになるのでしょうか?「一回15分500円」という宣伝を見かけます。「有酸素運動になる」らしい?結果痩身につながる?この部分はどうも真に受けられない私がいます。ある程度心拍数を上げて継続した運動をしないと有酸素運動にならないと思っています。健康な人は、220から年齢を引いてその数字の何%の運動を継続するか。私39歳。220-39=181。181×%で。その数字を目安にして運動を行う。%を高いときつい運動、低いと楽な運動になってきます。あまり心拍数も上がらないまたは平常時の心拍数と変わらなければあまり意味がないように思いますが。それと繰り返し筋収縮がおこらないように思います。やったことがないのでイメージですが「微振動に耐えながら自身の身体を支えようとして筋肉が収縮しっぱなし!」これが筋肉によい刺激になるのかもしれませんが。案外、高齢者の運動には良いかもしれません。負担が少なそうなので。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [10月31日] 日産GT-Rの開発現場を1年に亘って取材した番組を昨夜しておりました。試作してはやり直して。完成車にすることの難しさ。「我々の苦労はゴミ!お客様がどう判断されるか!」苦労して作り上げてもお客が「見向きもしない・評価が低い」 となるとどうにもなりません。モノづくりは大変です。良い物を作っても売れなければ意味がありません。シンアツシンもコノコ医療電機の現相談役の小川さんが約30年前に苦労して開発されました。「こんなもんはすぐ出来る!」と言われるお客さんもたまにおられます。現物の出来上がったモノが目の前にあるから言える訳ですが。最初から「作れ!」と言われると出来ません。シンアツシンは見た目だけでは評価はされませんが実際に当ててみると評価は急上昇します。日産GT-Rも乗ると「こりゃええなあ」と欲しくなってしまうのでしょうね! [10月30日] 昨日「子供がバレーボールをしているんですがひざを痛めて引きずって歩いています」とお母さんから問い合わせ頂きました。病院で電気治療をしていたそうですがほとんど症状が変わらないらしく今度は針治療に行ったそうです。「針をした時には歩き方が格段に良くなったんですよ」と言われていました。結局痛みが和らげば普通に歩けるようになります。痛いままでは当然運動も出来ないし弱ってしまうだけ。とにかく痛みを和らげて徐々にトレーニングしてひざの負傷をカバーできるように筋肉を鍛えないと!と言ってもまだ小学生だそうです。そんなに急がなくてもまずはひざの調子を良くすること。無理すれば確実に選手寿命は短くなります。これから練習すれば技術で怪我もカバーできるようになると思います。焦らず治療してください。 [10月29日] この前、NHKで中国地方の病院の話しをしていました。病院自体が無くなったり診療科が無くなったりとその地域に住んでいる住民に十分な医療が提供できない。山口県の豊浦町や島根県の日原町などの例が紹介されていました。シンアツシンの普及でいろいろな地域へ行きます。当然身体の悪い方々と話をします。田舎に行くほど確かに不満が大きいように感じます。「遠い方まで通院しないといけないからなあ」「近くの先生は内科が専門だから整形外科は分からない」など。田舎の先生は一人で何でも診ないといけないので大変だと思います。いつも思う。自分で出来ることは自分で!出来ないことを先生に頼めば!腰やひざの痛みはある程度自分でなんとかなるものです。普段から治療して病院にあまりかからなくて済むように。その程度のことは誰でも出来ることです。しかし地元の病院が縮小・閉鎖などになるのは不安だろうと思います。田舎暮らしがし難い世の中になりそうです。 [10月28日] 昨日の夕方6時頃車でスーパーへ行きました。その途中ヘッドライトの先の歩道に人の影が2つ浮かび上がりました。おじいさんとおばあさんが手をつないでゆっくりと歩いておりました。おばあさんの方が身体の動きがぎこちない感じで「あ~リハビリしょんじゃなあ」と分かりました。おじいさんがおばあさんの歩調に合わせてゆっくりと歩を進めて。当たりはもう夜。通行人が少ない時間を見計らってリハビリをしているのでしょうか?気をつけてリハビリしてください。 [10月27日] 説明会場で本人はその時「シンアツシン欲しいなあ」と思っても他の人の目が気になったり会場の雰囲気で購入しづらい場合があると思います。会場に知っている人がいたりして「あんた買うんか?」と尋ねられ「いやよく考えて・・」とか「まあすぐには決められ・・」など思いと反対のことを言ってしまう。後ろ髪引かれる思いで帰る訳です。昨日も来場されたご夫婦が本当はその時「シンアツシンが欲しかった」ようなのですが会場に居合わせた方の目が気になり帰られました。すると午後から再び来場されシンアツシンをお求めに!話しを聞けば奥さんはその時に購入意思があったようなのですが雰囲気で言い出せずにいたようです。家に帰って意思をご主人さんに伝えると「なんでその時に言わんか!」と言われたそうです。そんな方が結構おられるのではないかと思います。私も小心な方なので気持ちはよく分かります。しかしこの奥さんもご主人には意思を伝えられ結果自分の思うようになった訳です。ご主人にも伝えなければそのままで終わっていました。 [10月26日] 退職したばかりの看護師さんにシンアツシンを購入頂きました。ご夫婦で来場されご主人さんは腕のつっぱり。奥さんはひざの痛み。ご主人さんはすぐに結果は分かりませんでしたが奥さんは当てている最中から「あれ?楽になったよ。不思議?痛くないわ」とひざを曲げ伸ばししながら具合を確認していました。看護師でしたから立ち仕事。それに趣味のバレーボール。「仕事はもういいけどバレーは辞めたくないから」と右腕を振り上げ「アタック」する格好をしながら言われていました。「電気当てても取れないしこれは良い治療器ですね!」と言われ「電位治療器を買って毎日かかってるけどひざの痛いのは取れないわねえお父さん。こっちの方がはるかに値段も安いし痛みも取れるしねえお父さん」と「私これ欲しいの!」と気に入ったことをご主人さんにアピールしていました。「奥さん、電位治療器が効かない訳ではないんですよ!痛みをすぐ和らげることは苦手な治療器ですから」 1台ですべて賄う訳にはいきませんから。使い分けたら!痛みは「シンアツシン」で! [10月25日]「実は近所の人がこれを持っとるんじゃけどええ言うておったからなあ」とシンアツシンを試しに来られた70歳のご主人さんは、痛むひざにシンアツシンを当てた後効果を確認しながら言われていました。「ホントに痛みがとれたなあ!」「今日から始めてはいかがですか?ご主人さんが買うとするばどれがよろしいですか?」「この赤ばこいうのがええなあ」。かなり以前に買った電位治療器でひざの治療をしているそうです。「これは痛みをやわらげるのが専門ですから勝負が早いでしょう?あとは続けるだけですよ」 本当にあとは続けるだけ!これが出来ればなんとかなる訳です。恐らくご本人も分かっているはずです。「始めればいいのに!」と思う人はたくさんおられます。もったいないなあ。 [10月24日] 中学生の子供達は明日から「中間テスト」が始まるようです。普段勉強しないのに夜遅くまで机に向かって教科書を睨み、合間に漫画を読みとテスト勉強をしている感じです。切羽詰まってきてもしない子はしない!身体の調子が悪くても治療しない人はしない。シンアツシン体験会場に来られ「困ってます」と泣くように言っておられる方で、いくら効き目が出ても治療をやらない人は始めません。そういう方々はとことん悪くならないと治療しないのでしょうか?自分の身体だから思うようにすればいいと思いますが。昨日来場した女性の方は「あそこの整形の先生は治してくれない」「どうしようもない」と悪く言われていました。「先生のことを悪く言う前に自分は努力したの?」と尋ねると「そりゃ病院通って・・」と中途半端な返事しか返ってきませんでした。人任せも甚だしい!「もっと自分で考えて治療したら?」と正直思います。良くしたい方は普段から「治療」するべきです。その前に「予防」するべきです。普段から勉強しとけば楽なんですが! [10月23日]「年金暮らしです。私は年金を年間300万円くらい頂いておるからもう6000万円はもらったねえ!私の世代はもらう率が良いんです」「そりゃ有難いですねえ」「ホントに有難いですよ」と80歳のご主人さんは言われていました。払わない人達は確かに悪い。しかしもらい過ぎるのもどうなんでしょうか?年金財源が足らなくなっても仕方がないかなあと思ってしまいました。でも消費税アップは反対です。貯め込まないで使ってください。死んだら使えないのに! [10月22日] 会社の近所に住むおじさんが脚をやや引きずりながら歩いているのを見ました。ここ最近、ウォーキングする姿も見ないなあと思っていましたが、恐らくひざが悪いのだと思います。少し前に説明会に行く段取りでクルマに荷物を積んでいました。「東洋医学」「ひざ」「腰」の小さな立看板を見ておじさんが「何をされておられるん?」と話し掛けてこられたのでシンアツシンの説明を少ししました。「そんなのがあるの?」と少し関心を示した様子。しかし近所の方にどんどん勧めるのもやや気が引ける感じがします。まあ言って来られたら当ててみて頂ければ。おじさんも歳をとってきた感じです。 [10月21日] 歯周病の話し。昨日新聞に「歯周病予防」として「プラーク除去と禁煙を」と書いてありました。これらはよく知られたことだと思います。最後に「薬の副作用でも」と書いてあり「消炎鎮痛剤」「ステロイド剤」「抗凝血剤」などいろいろな薬の副作用として「唾液の抑制」「歯ぐきから出血しやすい」などがあると書いてありました。多くの方が日々いろんな薬を服用していると思います。「腰が」「ひざが」という方も痛み止めを飲んでいる方がほとんどでは? [10月20日] 広島のご主人さんは「肩」が悪く夜になるとうずいたり、手が痺れたりするらしく雑誌でシンアツシンのことを知り連絡をくれました。自宅へ伺い試して頂きました。日中はうずくことがあまりなく極端に効果を感じて頂けなかったようですが、手の痺れがすぐに和らいだようです。AC400あかばこを購入されました。広島の結構な田舎でなかなか治療にという訳には行かないような感じです。全国にはそのようなところがたくさんあるはずです。治療に通いたくても遠くて通えない。交通手段がないなど。テレビである医者が言っておられました。「治療に通うこと自体がリハビリです」と。通えない人は?そんな人が多いのも事実です。「通えないから」とあきらめていた治療を自分ですことが出来る。シンアツシンをそんな方々にもっと使って頂きたいと思います。 [10月19日] 昨日、群馬県の方からご注文を頂きました。。ネットショップ開店以来各都道府県からご注文を頂き「開店して良かった」と思っております。最初は「シンアツシンの宣伝になれば」「シンアツシンの信用度アップできれば」くらいの思いでスタートさせました。販売数は会場販売に遠く及びませんが。しかしインターネットという便利な方法で情報や物を入手する時代ですので、ぼつぼつ続けていきたいと思っております。ショップ内に「全国各地より」という項目に今までご注文頂いた都道府県を表示しております。青森・宮城・福島・山梨・富山・石川・奈良・島根・香川・徳島・愛媛・高知・長崎・大分。以上の県からご注文頂けると全国制覇!当社は、通常の説明会では北海道と沖縄県以外はすでに網羅していますが。シンアツシン・ショップとしてあと14県!お住まいの方で「シンアツシンを!」とお考えの方、是非ご注文ください。これも私の自己満足(目標)でしかありませんけど。 [10月18日] コノコ医療電機さんが時々雑誌に広告を掲載してくれます。昨日、広島県にお住まいの男性の方から連絡があり「シンアツシンはそんなにすぐ効くもの?」「記事を読めば良い治療器のように思うけど・・・」と質問を受けました。たまたま説明会を近所でしていたので今日自宅へ伺って実際にシンアツシンを試して頂くことになりました。「種類がたくさんあるけど、やっぱりこのAC3000が一番効き目がいい訳ですか?」「使い方次第ですがご主人さんの症状に合えばどれを使っても大丈夫ですよ」「そりゃ安心しました。一番高いものを買わないといけないかと思ってましたから」と言われていました。どんなものでも価格差があるということはコストを掛け機能や商品価値を上げている訳ですが、基本性能はほぼ同じだと私は思っています。さてこのご主人さん!効き目の程は? [10月17日] 先週からAC100型に代わってAC200型が発売されました。希望販売価格も15万円となりました。「高いなあ」と思われる方もおられるかもしれませんが治療器とすれば普通の価格ではないかと私は思っています。AC200型の登場でAC400型が機種選びの対象になってきているかもしれません。価格差がかなり縮まりました。「もう少し予算を上げればAC400型が」となる訳です。実際、説明会でも「調節機能があるから・・・」と機種選びの際に迷われる方も結構おられます。調節機能にこだわるかどうか?こだわらなければAC200型で十分!いつものことですがシンアツシンは「針先」が大事。患部へしっかり当てられるかどうか?機種ごとに良さはそれぞれありますが、どれを使用しても効果は極端に変わりません。シンアツシンを手に入れて治療しない限り、機種選びを思案しても仕方がないかもしれません。 [10月16日] 今朝の新聞に年齢の若い方で「肩や関節に不安を感じたことがある」というアンケートに多数の人が「YES」と答えているらしい。そして治療もせずに放置している。 当然仕事します。「ちょっと治療に病院へ」と頻繁には行かれないことがほとんどだと思います。そんなに自由の利く職場はありません。多くの人が「若い時は一晩寝たら治る!」とよく口にされます。「治って」はない。状態が少々落ち着くだけでは?もっと身体を大事にした方が後々「良かったなあ」となるはずです。身体に自信(勘違い)のある人は特に気をつけた方が良いと思います。私は胸を張って言えるほど自信はありませんが。 [10月15日] 「ウエストは85センチ以上あるからメタボリックじゃなあ」と言われる方がここ最近増えたように感じます。宣伝が行き届いているのだと思いますが。男ならなぜ85センチなのか?私にはすでにこの数字が怪しくて仕方ありません。85センチなら私も確実にメタボ!ひざの悪い方がお医者さんから「あなたの身長で標準体重から言うと○○キロは痩せないと!」と言われたという方がかなりおられます。あまり意味のないことだと思いますが。身長が同じなら体重も同じ?そんな訳がない!人それぞれ。体型も人それぞれですから。「太っていても痩せていてもひざの痛い人はたくさんおられますよ」と言うと「そりゃそうだねえ」と納得されます。太っているから「ひざが痛く」なる訳ではありません。「痩せることより筋力を鍛えるほうが早いし効果的ですよ」と伝えます。「ウエストが85センチ以上は・・・」という数字もあまり気にしないこと!太っているように感じれば運動しましょう!筋肉質の方と脂肪の多い方と同じ体重とします。どちらが良いですか? [10月14日] 昨日、シンアツシンを購入して下さった70歳のご主人さんは腰のヘルニアの痛みで困られていました。奥さんと息子さんに連れられ、ひざに両手を置き身体を支えながら来場されました。ご主人さんの症状・状態を奥さんが一気に話してくれご主人さんはその話しを聞きながら「そう、そう」とうなづくだけ!「注射を5回したら良くなる」と病院の先生が言うらしく「それでどうでしたか?」と尋ねると「全然だめやわ!」と奥さん。腰やお尻の辺りへシンアツシンを当て「ご主人、どうですか?」と身体を動かすように言うと「お~痛とうない!腰が伸びた」「お父さん、楽なん?」「楽やわ!」「この器械(シンアツシン)はいくらするの?」「頂きましょうね。お父さん!」と奥さんが話しを進め決まってしまいました。「このまま病院にかかっていてもどうにもならない」と奥さんは思っているのだと思います。手術は病院でないと出来ませんがそれ以外は出来ます。「これは自分でホンマに針治療が出来るなあ」とご主人さんも納得。恐らく奥さんの管理がしっかり行き届くはずです!ご主人さんガンバレ! [10月13日]昨日、AC200を納品してきました。先日お試し頂いた方からのご注文です。「効かんかったら買わんで済んだけど、何かよう効いたらしい」とご主人さんは言われました。奥さんが腰が悪くて来場されたのですが試してからの帰り「お父さん凄く楽じゃわ」と奥さんが何度も言われたそうです。「小走りで家まで帰ったからのう」と奥さんの様子が普段と違うのを見ていて思ったそうです。「いつもチラシは見ていたけど今回はお父さんが連れて行ってくれたから」と広告は気にしていたようですが、なかなかタイミングが合わなかったようです。93歳の認知症のおばあさんが自宅に居るので一人にして出掛けるのを遠慮していたそうです。 [10月12日] ラジオ番組のあるコーナーで「病気が良くなったきっかけ」「悪くなったきっかけ」は何か?という話しをしていました。その一番のきっかけは「人間関係」だそうです。家族や友人と良い関係にある場合に、病気が良くなった。逆の場合は元気な身体も徐々に病んでくる。精神的に左右されることで人は元気にもなり病んだりもするのでしょうねえ。毎日「わっハッハ~」と過ごせる方はそういないでしょう。気分が沈む時もあるから楽しい時の気分の良さがより気持ちよく感じることができると思います。気分よく過ごせるように努力も必要でしょうが。 [10月11日] 「シンアツシンを販売するのが僕の仕事ですから。だけど買ってもらわなかったとしても、こうやって試してもらって痛みが楽になると皆さん喜んでくれますからねえ」と言うと「そりゃ良い仕事だ!」とご夫婦で来場して頂いたご主人さんが言ってくれました。「でもご主人、喜んでもらうだけじゃねえ。やっぱり買ってもらわないとねえ」「そりゃそうだ!」奥さんが腰が悪く来場されました。奥さんが我慢強くなかなか治療に行かないそうです。いつも広告を見ていたそうですがこの度は「行ってみよう」となったようです。「帰って息子にも言うてみるかのう?どうするか?」昨日の朝、電話があり「AC200」のご注文を頂きました。 [10月10日] 「一番悪いところは?」「今、痛みはある?」「治療してる?」「何歳?」「これは刺さない針」と紙に書きながら筆談しました。この80代のおばあさんには、これで3回お会いしました。広告を見るたびに来場されているのだと思いますが前のことを全然覚えてないようです。毎回同じ話しをしている訳ですが。独りで暮らしておられるようですが大丈夫かな?と正直思ってしまいます。 [10月9日] ある遺伝子が原因で椎間板ヘルニアや坐骨神経痛などの症状になりやすいことが分かったそうです。新聞の内容にはその仕組みが簡単に書かれていましたが良く分かりません。遺伝子で「いずれこんな病気になりやすい」と分かる時代がきて予防に専念すれば大事に至らないようになるのでしょう。もっと長生きできるようになりそうです。まだ先の話しだと思いますが。病気にならないように「予防」していくことが大事です。「おや?」「あれ?」「なんか変だ?」と身体に普段と違う異常があれば早めに診てもらい治療する!本格的に悪くなる前に。 [10月8日]明日は「AC200型」の発売日です。明日から各代理店へ発送され販売が開始されます。以前に比べ上級機種の販売数は減っています。その分「簡易型」や「標準機」の販売が伸びています。AC200型販売台数の半分くらいは占めるのではないかと私は思います。価格が上がりましたのでAC400との価格差がなくなってきたのでどちらにしようか迷われるかもしれません?しかしシンアツシンはどの機種を購入されても痛みのとれ具合は極端に変わりませんから満足できると思います。さあ今度はAC200を広めるぞ! [10月7日] 昨日の昼、近所のうどん屋へ。いつもうどんを打っているご主人さんがいないので「お父さん休み?」と娘さんに尋ねると「腕が痛くてできないから休んでます」と言われました。ある程度までは製麺機でしたとしても仕上げは自ら打って切って!仕事の職種によって痛めることの多い箇所。職業病みたいなものですが悩まされている方は多いはずです。「仕事を休む」自営業ならこれほどツライことはないかもしれません。 [10月6日] 退職して2年。仕事中に痛めた腰が今でも痛みがあり痺れもある60代のご主人さんは普段これいってすることもなく考えることと言えば「腰の痛み」だけ。痛くて気になり夜、寝られないから睡眠薬を飲んで寝る。これを繰り返しているそうです。ストレスで精神的に疲れているようです。長年働いて退職。これから有意義な時間を過ごせるはずだったと思いますが。 まだまだ若い60代。このような話しを聞くと何より元気で過ごせることが一番ではないかと思う。生活に不安のないお金を少々持っていたとしても身体が言うこと利かないのでは意味がありません。若いうちから異常があれば早めに身体の手入れはやるべきです。痛みを先延ばししてもツライだけ! [10月5日] 「明日も試しに来ます」とシンアツシンの効果が出ているのですが様子を見て翌日来られる方が時々おられます。また当てると「確かに楽になるなあ」となる訳です。1回当ててみて効果があれば何度当てても同じように効果がでるはずです。シンアツシンを実際当ててみて効果を実感できない方のほとんどは「今痛くない」「合わない」のどちらかだと思います。「今現在はどうですか?」とシンアツシンを当てる前に聞くと「いや、今は痛くないよ」と答えられる方が結構おられます。こうなると当てたところで効果は感じて頂けない場合があります。この程度だと「軽くなったかなあ?」くらいは感じて頂けると思いますが。やはりシンアツシンの一番の特徴「痛みに対する即効性」を感じて頂かないと「よし!これで自分で治療しよう」と言う気持ちになり難いかもしれません。痛みがすぐに楽になるから皆さんシンアツシンをお求めになる訳です。1回試して「あら?これは!」と驚きや意外性を感じるようでしたらシンアツシン治療を始めるべきです。 [10月4日] 先日「デジカメ」をネット販売で購入しました。以前は数万円の買い物をインターネットでするのはさすがに抵抗がありましたが、かなり抵抗感がなくなりました。実際、シンアツシンを自らネット販売していますのでその当たりも悪く言えば麻痺してきているのかもしれません。しかし買い物をする場合、やはりそのサイトが「信用できそうか?」「大丈夫か?」と気になります。ちゃんと運営されているのか確認もしたくなります。これは逆に「シンアツシン・ショップ」にも言えることで私はまともに運営しているつもりでもネット上から来店して頂いたお客様がどのように感じて頂けるか?「まとにやってそうだ!信用できるだろう」「なんか怪しいなあ?ここは大丈夫か?」と思われるかこれは私には分かりません。多少の演出はあったとしても「ウソを書かない」「大袈裟に書かない」「あったことをそのまま書く」これだけは心掛けて日々更新しております。まず顔を合わせないので文章から読み取って頂くしかありませんから。あとは電話でお問い合わせ頂ければ私の生の声をお聞き頂けますよ! [10月3日] プロ野球も巨人と日本ハムがペンナトレースを制して各リーグで優勝しました。通常はこのまま日本シリーズですが仕組みが変わってここ数年おかしなことになっています。プロ野球を盛り上げようと捻り出した策でしょうが?私個人的には、日本シリーズは「巨人×ソフトバンク」戦になればいいなあと思っています。王さん、原さんお願いします。 [10月2日] 「ちょっと思案しよう」と70代前半のご主人さんは一緒に来られた近所のおばさんととりあえず帰られました。かなり迷っておられましたが踏ん切りが付かなかったようです。翌朝、会社へそのご主人さんから注文の電話がありました。普段何も治療してない状態で腰(坐骨神経)やひざの痛み・足のしびれと。特に坐骨神経痛のお尻や太ももの痛みには悩まされる場面が多いようです。昨日電話して「分からないことはありますか?」と尋ねると「いや~良く聞いて帰っておったから大丈夫。しかし当てると不思議と楽になります。思案したけど良かったかなあ?まあ信じてやってみます」と治療を始めて3日目。手応えは感じて頂いたようです。「ご主人、持っているだけでは良くなりませんよ!スイッチを入れて当てて頂かないと!」「そりゃ、そうでしょうなあ」 [10月1日] AC200型のサンプル品が届き現物を見ました。今までの白色のバイブレーターと違いシルバーと黒色の2色で構成されいます。針セットは今まで通りのようです。久方ぶりのモデルチェンジですからさすがに新鮮に見えます。ここでAC100型が販売を終了します。私も長年使用しましたが、なかなか使い勝手の良い機種でした。「スイッチを入れるだけ!」刺激の強弱・切り替えにこだわらなければこれで十分です。AC100の後継が「AC200」に切り替わります。もし「私はAC100型が欲しい」と言われる方はどうぞ在庫があるうちにお買い求めください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [9月30日] この4日間ほど説明会で出掛けておりました。来場者の方はそう多くなかったのですがシンアツシンの愛用者が数名増えました。今回購入して頂いた方々は私がそんなに勧めなくても「これくらいは自分でしないとねえ」と治療を自分である程度していかないと「良くならない」ということに理解してくださいました。結局「何も治療していないのに良くなる訳がない」と普段からなんとなく考えていた感じです。「分かっているけど・・・なかなか」という方が多い訳ですが、そこを行動に移しかどうか?60代と70代の女性。80才手前おじいさんとおばあさん。あれこれ「できない」「続けられない」といい訳することなくシンアツシン治療を始められました。 [9月29日]「お嫁さんも早速使ってみて気持ちがええいうて喜んでおったよ!」とシンアツシンを求めて帰られた次の日に電話をしてみると奥さんはそう言われていました。「お嫁さんはハリキって当てられなかったですか?」と尋ねると「いや~いきなり強くするしいっぺんにしたらダメだて言うたけどねえ」「最初はほどほどにと伝えてください」「そうします」と会話して電話を切りました。家族でシンアツシンを使えるのは良いことだ思います。「勝手に買って来て!」と家族から文句を言われ断念する方もたまにおられます。痛くない困ってない他の家族の方々は文句を言って終わり。あとは知らん顔。シンアツシンに替わる治療を探してくれるか?といえばそれはありません。本人が良くしょうとする意思を汲んで頂ければ良いのですが。シンアツシンは家族みんなで使えます。価値ある治療器の1台になると思いますよ。痛みがすぐ和らぐんですから! [9月28日]「田舎に来てからひざは痛くなるし、体重も7キロも痩せてしまうし」と少々心を病んだ様子の女性の方が来場されました。兵庫の西宮市に2年前まで住んでいたそうです。「向こうにいた頃は毎日忙しくてひざが痛くなる間もなかったけど」と思い出すように言われていました。環境が変わって上手く順応できてない感じです。自律神経失調症ぎみ。ひざの痛みが和らぐと気分も変わると思うのですが。田舎に引っ越してしまったことを後悔しているようです。 [9月27日]「主人は脳梗塞で寝たきりだしねえ、お祖母さんは認知症でほっとけないしねえ。自分の身体どころではないのよ!」とひざの痛みで悩む60代の奥さんは笑いながら言われていました。農業もしているようでこれも奥さんが一手に引き受けているようです。「奥さんが倒れたら終わりじゃないですか?」と言うと「いや~そうなのよ!ホンマにねえ」と笑顔で言われておられました。この方、それらをあまり負担に思わないようにしているそうです。ストレスが溜るから!「少しでもひざをこれで楽にしてください」と言うと「そうさせて頂きます」と返事が返ってきました。いろいろ大変なことを背負っているのにそれを感じさせない。楽天的なのか?愉快な奥さんでした。 [9月26日]ほぼ毎週日曜日には時間を極力作って小一時間自転車に乗るように心掛けています。ストレス解消と肥満予防にと励んでいます。体重が85キロありますが、特別痩せようとはあまり思っていません。体重を減らすことを考えるよりは筋肉を鍛える・弱らせないことを考えて運動しています。筋肉が太く強くなればそれだけで基礎代謝は増えます。エネルギーを使ってくれます。脂肪も減るかも?太り難くなる訳です。10キロくらいのウエイトを片手に腕や肩・背中の筋トレをして終了。暑いので汗もかきますし、何より気分がよろしい!毎日はできませんが、ある程度決めて実行すると効果はそれなりに感じられますよ。ただの肥満体ではけません!中身が重要です。 [9月25日] 安倍さん、弱々しい声で会見されておられました。去年の9月20日に党首になって1年、あの勢いのある態度・顔の艶やハリは見る影もありません。歳をとったように見えました。精神的ストレスから胃腸障害に。腰やひざが悪いのも困りますが精神的に参ったり胃腸が弱ったりすることの方が厄介だと思います。そんなことでは元気がでません。どこが悪くても困りますが元気に過ごせるように普段から気を付けるしかありません。 [9月24日] 先週来場されたご夫婦が喧嘩をしながらシンアツシンを購入されたそうです。担当者の話しだと最初は奥さんが「AC100を購入します」と意思表示したそうです。しかしその時ご主人さんはそのつもりがあまりなかったそうです。段々話しをしていると今度はご主人さんが本気になられ「買うなら一番ええ器械にしよう」と言い出し奥さんは「AC100で」と機種で喧嘩になったようです。機種が決まるまで夫婦で相談(喧嘩)したようですが結局AC500くろばこに落ち着いたようです。不思議なもので話しをしていて全くその気がないような方が結構「じゃひとつ頂きましょう」と言われることがあります。こちらが「えっ?買われるの?」と驚いてしまうことも。「これはいい!あれば便利だ」と褒める(褒め殺し)方ほど購入されることはありません。案外購入される方はじっくりこちらの言うことに耳を傾け話を聞いてくださる場合がほとんどです。「この人(担当者)は大丈夫かなあ?信用できるかなあ?」と判断されておられるのか?分かりませんが。「私を信じて頂かなくてもこれ(シンアツシン)を信じて欲しい」とたまに購入者の方に言うこともあります。 [9月23日] 「すぐに手術をするほどではないから様子見ながら治療しましょう」とお医者さんから言われ痛み止めや電気治療・運動療法をしている方は多くおられると思います。私も腰椎分離症があります。手術をするほどでもありません。しかし違和感があったりまた痛みも出ます。その時にどうするか?痛み止めを飲む?注射?針・灸・それとも我慢?手術をしないまでも生活の中で悩ませれる場面は何度も何度もあるはずです。様子を見ていたのでは良くなりません。違和感を感じたとき・痛みを感じたときにやはり治療をしないと!東洋医学では手術をすることはありません。そうならないように普段から気をつけて違和感や不調があれば関連したツボを刺激して正常な状態に近づけてやります。「悪化してから治療ではなく」「悪化する前(未病)に治療する」ことで病気にならないようにする訳です。 「悪くなって手術しましょう」はどうなのでしょう? [9月22日] 先週末に60歳後半の男性の方にシンアツシンをお求め頂きました。奥さんと一緒に来場されご主人さん は「腰痛」・奥さんは「ひざ痛」でした。バッチリ!痛みがとれ効果を感じて頂きました。「しかしホントに不思議だねえ」とご主人さんは針先を見ながら言われておられました。「お父さんこれで治療したら?」「病院に行っても特別治療方法がないんだから!私も使えるし」と奥さんに勧められシンアツシンの治療が始まりました。その方から一昨日の夕方連絡があり「お医者さんが勝手なことしないでそんなもの使わないでくれ!と言われるんです」「そうですか?それでどうされるんですか?」「今回は見合わせようと思います」という話しになりました。しかしご主人さんもあれだけ病院にかかっていても状態が良くならず不満を言われていたのに正直不思議でなりません。まあお世話になっているお医者さんの言うことはしっかり聞いた方がいいとは思いますが。奥さんは「私だけでも使えるんだけどねえ」と言われておられましたがご主人さんはそれを認めなかったようです。お医者さんが認めないからでしょうか?心底思う。自分の身体は自分で!できることは自分で!人頼みもほどほどに。 [9月21日] 「旅行(仕事)によく出かけるのでAC100はどうでしょうか?」問い合わせを頂きました。この方はすでにAC500くろばこを数年来使用されておられるようでシンアツシンの良さは十分理解されておられました。「AC100はAC500くろばこの70% の強さ」というところが少々気になった様子で「弱いのでは?」「物足りないかな?」と思われたのでは?実際、私も自宅ではAC100を使っております。「なぜAC500くろばこじゃないの?」と思われるかもしれませんが「扱いが楽」だからです。確かにくろばこやあかばこの方が機能的に優れています。しかし私は扱いが簡単な方を選びました。AC100は巾着袋に入るくらいの大きさですから持ち運びされることをお考えの方にはお勧めです。「旅先でも治療できる」中には「旅行先で治療することはない」と言われる方もおられるでしょう。感覚的には「高血圧の方が毎日薬を飲む」こととなんら変わりありません。 [9月20日] 腰の悪い70代の女性の方が「お医者さんがそんなこと(シンアツシン)しても治らないし意味がないですよ」と担当医から言われ電話してこられました。「私もそう思うんです」「曲がった骨が治ることはないと思います」といろいろ先生に聞いた話しを聞かせてくれました。全てを聞き終わって「奥さん、治らないのは当たり前ですから。シンアツシンを当てて曲がった骨が元に戻ることはありえませんから」「そうでしょう!だったらシンアツシンで治療しても意味がないですよね?」「奥さんは悪い腰をどうしたくて治療されておられるんですか?」「そりゃ痛みがあるから楽にしたいし今後のこともあるから」「だから治療されるんでしょう?痛みで困っている方々は痛みを和らげたくて治療しているはずですよ」この方には今一度シンアツシンの当て方を説明するように予定しました。皆さんそれぞれでしょうが「治療」の意味をどう考える?「自覚症状を和らげる為・治す為」恐らく「和らげる為」がほとんどだと思います。気持ちは「治す」なのですが。病院や治療院に通院することは結局痛みを和らげたいから!これに尽きると思います。段々と身体の部品が劣化してくるのに「完全に治る」訳がないと私は思っています。 [9月19日] 「東洋医学言うくらいだからこれ(シンアツシン)はチャイナ?」と先週ご夫婦で来場されシンアツシンをご購入の際に奥さんが言われました。「中国製ということですか?」と聞きなおすと「そう!」「いやこれは日本製ですよ」「あっそう!」と納得した返事が返ってきました。いろんな国で製造された製品が巷に溢れています。さすがに生産国で多少なり信用性を判断する場合が確かにあります。ブラウンのシェーバーもドイツ製と中国製とあり購入する場合なんとなくドイツ製を手にしていました。去年低周波治療器で足を乗せる機器を見ましたが「中国製」でした。価格が40万円近くします。私の偏見だと思いますが「中国製だったらもっと安くないと!」と思ってしまいました。まあイメージだと思いますが。と文章を打ち込んでいるこのパソコンは「中国製」ちゃんと作動してくれています。気にすればきりがありません。 [9月18日] 「もう歳じゃから!」という言葉を何度となく来場された方々から聞かせて頂きました。まあ話しの取っ掛かりとして適当な言葉なのかもしれません。確かに年齢を聞けば「そうですね」と言ってしまいそうなくらいの高年齢の方も来場されますが。年齢がそうであっても実際の体力・気力が年齢よりはるかに「若い」と感じさせる方が多いように感じます。結局「腰」や「ひざ」などの調子が良ければあとは「悪いところがない」というような方がざらです。その部分が良ければ元気になれる訳です。平均寿命が80歳を超える世の中です。100歳以上の方もたくさんおられます。ほどほどに元気に過ごせるだけの体力・気力は持ち続けて欲しい。私も含め、どなたも寿命を迎えるまでは。 [9月17日] 本日は「敬老の日」高齢者の方々を敬う日。普段高齢者の方と接することがほとんどです。やはり長く生きてこられている分知識が豊富な方が多くおられます。私の知らない話(とくに昔話)は興味を引きます。「当時はこうだった」と思い出しながら意欲的に話を聞かせてくださいます。現役を引退した方で業界の内情やからくりを話してくれたり。家族の愚痴を話し始めたり死んだ家族の話しをしたりと色々聞かせて頂きます。変な話になりますが会社に以前いた今は70代のおじさんに「昔の記憶はやっぱりカラーですか?」と聞いたことがあります。「当たり前じゃない!」と当然ですが返事をされました。普通考えて当たり前なのですが私が子供の頃はテレビは白黒放送がありましたし写真も白黒。昔は色のない世界だったのでは?となんとなく思っていました。白黒でしか見たことない時代のカラー映像(写真)をみると不思議な感じがします。 [9月16日] そろそろ「肩が痛い」と言われる方々が増えてきます。気温の変化か?分かりませんが不思議と「肩が痛いんです」と来場されます。シンアツシンで肩の痛みを治療する場合、腕の付け根の辺りを針先で刺激すると効果的のようです。基本は「痛みを感じるところ」で構いませんが腕の付け根の前側・後ろ側をまんべんなく当てると結構楽になります。あとは肩甲骨周辺!腕を大きく動かす程「肩甲骨」が連動して動きます。普段痛くて腕をあまり動かさない方の肩甲骨周辺の筋肉は硬くこわばっているかもしれません。と言うことはそこも治療しておかないと!動きがよくなりません。「痛みを楽にして動かすこと」 患部を過保護にすると後が困ります。 [9月15日] 「自分の症状に合わない治療は治療したことにならないのでは?」と私は思っています。「治療しているけど全然よくならない!」と言う方はたくさんおられます。結局自分の症状に治療が合ってない訳です。合わない治療はいくらしても仕方がないのでは?自分に合う治療方法を探してください。 [9月14日]安倍さん入院したそうです。かなりストレスがあったと思います。私には想像つきませんが。「孤立無援」という言葉が正に当てはまる状態だったように思います。安倍内閣は政治家の内容の悪さが目立った。「これでもか!」と言うくらい。次の総理も大変なんでしょうね。まともな議員を探して要職につけないと。また同じことを繰り返しそうです。今朝の報道では福田さんが優位だそうですが、新鮮味も何もない感じが。官房長官の頃のなんとなく冴えないしゃべり方が印象に残っています。 [9月13日]「これ?アツシン?とか言う器械ですかねえ?」と来場して下さったおばあさんは自分で痛む首にシンアツシンを当てながら尋ねられました。「そうですよ!シンアツシンと言います」「私はこれを前に買ってことがあるですよ」「持っているんでしたら、使えばいいのに?」「それが処分してしもうたんです」「どうして?」「効き目がなかったから!」「もったいない!今当ててみて調子良いでしょう」「ホンマねえ」とあれこれと話しをしました。当時説明もあまり聞かず購入したそうです。「こうやって使えば良かったんだねえ」とあらためてシンアツシンの良さを確認されていました。「ホントもったいないことしました」と後悔するように言われていました。今すぐ再び購入する元気はない様子でしたが、案外シンアツシンのことを思い出させて悪かったかなあと少し思いました。「処分しなきゃ良かった」と。 [9月12日]「やっぱり治療しないと良くならないわよねえ」と腰の悪い60代の女性の方はシンアツシンを求めて帰られました。普段なにも治療してないので「治療しなければ」と多少考えておられたようでこの度タイミング良くシンアツシンに出会えた訳です。「治療に通うのもねえ。近所のおばあさん達リハビリに通っておられるけど良くなってないものねえ」と言われていました。「どんな治療でもいいんですよ!効果があって続けられたら」「ホンマやね!私は自分でするわ。お父さんも腰悪いし私がしてあげようか」と。 [9月11日]2週間前に島根県の浜田市でシンアツシンを試して頂いた女性の方にご注文頂きました。息子さんに相談して許可が出たようです。「あの時1回ひざに当てただけで痛みがとれて治ったみたい」と言われていました。「治った訳ではありませんから。また痛みが出てきますよ」と伝えると「また痛くなったら当てればいいから買って置いとくの」と。この方はよく効果が出たようです。しかし痛いの我慢して過ごすよりは治療して少しでも楽にした方が気分が違います。痛みが再び出てきますからその前に治療して痛みを押さえ込んでください。 [9月10日] 昨日の夕方、ストレス解消に自転車を40分程度流すように乗りました。私の住んでいる岡山の岡南地区。浦安へ貫ける道が新しく出来て車の通りも変わりました。その新しい道は歩道も広く朝夕と歩く人の姿が多く見受けられます。前方に脚を引きずりながらこちらに歩いてくるおじさん。歩き方を見ると「ひざが悪いんだろうなあ」という感じでした。おじさんの表情は気分よく楽しく歩くと いうよりは「つらいのを無理して歩く」感じで顔の表情もつらそうに見えました。「運動をしなければ」と強く思っておられるのかもしれません。しかし見ていて「どうなの?」と思うことも。しかしある程度無理しないとダメな場合もあります。そんな時に少しでも楽に運動できるように「治療」する。運動した後にご苦労さんを込めて「治療」する。身体を長持ちさせるには必要なことだと思います。 [9月9日] 朝晩と涼しくなってきました。しかし日中はさすがにまだまだ暑いようですが。そろそろ農家の方々は農繁期を迎えられるのではないかと思います。この前説明会で行った地域は稲の生育が遅れていると聞きました。「稲刈りは2~3週間先になるかなあ」と来場されたおじいさんが言われていました。伊賀市での説明会の広告を見られた女性の方から問い合わせがあり「ひざに水が溜まって痛いんですよ」「私のひざにシンアツシンは効果がありますか?」とお尋ねになられました。「とにかく試してみてください」と伝えました。結局来場されることはありませんでした。この方も農家で今が農繁期だったようです。一時的に我慢して農繁期をしのげばいいかもしれません。しかし、一時しのいでもひざの調子はよくなりません。治療しない限り!「痛みを出し水を溜める」という身体の異常を合図として知らせてくれている訳です。その合図は自分にしか分からない。ですから早く応えてあげないと! [9月8日] 歳を重ねていくうちに身体に不安を感じるようになる。そんな方が説明体験会に多く来場されています。 「腰が痛い」「ひざが痛い」「ここもあそこも・・」と。私がこの仕事を初めて20年近くなりますが正直今も昔も変わらない感じがします。当時と同じように「腰が痛いんです」「ひざが痛いんですよ」と20年前は若かった方々が今は来場されていると思います。「まさか自分がこんな風に?」と思われているかもしれません。当時とほぼ同じやり方でシンアツシンを試して頂き「やってみよう!」と言われる方に購入して頂き今日まで続いてきております。ここまでやって来ると「痛みはシンアツシン」とほぼ確信に近い心境になってきております。すべての方に合う訳ではありませんがシンアツシンは本当に痛みをすぐに和らげてくれる。これを利用しないのはもったいない。これからまだまだ医療が進んで「痛み」を簡単に副作用なく和らげてくれる薬や道具が出てくるかもしれません。それまでの「つなぎ」にシンアツシンはまだまだ活躍できそうです。しかし西洋医学の急速な発展も地味な東洋医学に勝てない部分はまだあるようです。 [9月7日] 「80歳になるおばあさんがひざが痛くて困っていますが治りますでしょうか?」と問い合わせの電話がありました。「軟骨がちびているらしくて本人も痛くて歩くのがつらいようなんです」「治療は痛み止めの薬を飲むだけで今はほとんど効かないみたいで」「この刺さない針で治りますか?」と。「治ることはまずないでしょうけど痛みは楽になるのでは?」「痛みを楽にしておいて歩くこと・身体を動かすことが大事ですよ」と私が言うと「お医者さんが筋力を付けなさいと言われて」「痛かったらご本人はそれどころじゃないですよ。歩かれないから結局筋力も弱って歩くことも難しくなってきますよ」「いや、もうそんな状態です。なんとかもう少し楽にならないかなあと思っています」とやり取りして近々シンアツシンを試しにおばあさん(お母さん)を連れて来社される予定です。「自分で出来る治療」をとにかく考えてください。それがシンアツシンなのか何かは分かりませんが自分に合う治療法を見つけて毎日もしくは痛みを感じる前に治療する!痛みを楽にして身体を動かす!それが肝要だと思います。 [9月6日] 「AC500あおばこは・・」とお問い合わせ頂きました。平成10年だったと思いますが「AC500スーパーエース」から現在の「AC500くろばこ」へ切り替わりました。と同時に「AC500あかばこ」「AC500あおばこ」も登場しました。「AC500あおばこ」は針セットが普通より細く出来ているのが特徴です。これらは以前の「AC500Box GoldSuper」「AC500BoxGold」から切り替わりました。途中名称の変更があり現在の「AC400あかばこ」となり「AC400あおばこ」は生産中止となっています。どこかの販売店さんが「AC500あかばこ」と称して中古のシンアツシンを販売しておられたようですが写真を見る限りこれは「AC500BoxGoldSuper」で「AC500あかばこ」ではないように思います。シンアツシンは今でこそ箱の色で呼び分けています。「お客様のお使いの機種は箱は何色ですか」と尋ねると機種が大体分かります。しかしそれ以前のものは型番を確かめないと分かりません。読んでいてややこしいでしょう? [9月5日] 今月は「敬老の日」があります。「田舎のおじいさん・おばあさん(ご本人の父母)にシンアツシンを・・」とご注文頂いたこともあります。「使用するのは高齢者なのですが年寄りでもシンアツシンは使えるものでしょうか?」とご質問も頂きました。一番簡単なのは「AC100」です。電源コードを差し込んでスイッチを入れるだけ!とても扱い易い機種です。このようなご質問の場合は「AC100」をお勧めしています。案外ご高齢な方は調節機能があっても使わない場合があります。「断続刺激」などは効果的なので使って頂きたいのですが。煩わしいのかもしれません。シンアツシンはとにかく「針先を患部にまんべんなく当てる」こと!これさえ出来れば効果は出るはずです。「皮膚にまっすぐ当てる」「10~15秒間くらい押さえ続ける」ことも当然必要ですが。田舎のおじいさん・おばあさんへシンアツシンを一ついかがでしょうか? [9月4日] 先週、土曜日にシンアツシンを試して頂いたご主人さんから注文の電話がありました。「嫁に相談せんと・・」とかなり悩んでおられました。私も会館の部屋を撤収する時間がありましたので「ご主人、奥さんに相談されたらいかがですか?」と「また黙って買ってうるさく言われるのもかなわんから」「どうあれ月曜日に電話します」と言われて帰られました。そして昨日「ひとつ送ってください」と嬉しそうに連絡して来られました。相談相手が理解してくれると良いのですが、そうでない場合が多くあります。相談された方も判断材料は「値段」しかないのでは?相談する側も遠慮がちに相談しなければならないことも。「自分が良ければすればいいじゃない!」と快く言ってくれると。「そんな高い物!」「ホンマに効果あるの?」「続くの?」と否定的なことでも言われるとどうしようもありません。自分で出来る範囲なら自分で決めて!ある程度は思い切らないと出来ないかもしれませんね。自分の身体ですから。 [9月3日] 「やっぱり自分でしないと・・」といろいろ治療に通われた方ほどそんな考えに変わってくるのではないかと思います。逆に「何しても駄目だ!」となる場合も多いと思いますが。来場者の方にご説明する際に「自分でも出来る・続けられる治療をしてください」と伝えます。人任せで駄目なら自分ですればいい!簡単なことです。しかしそこで大事なことが「自分で治療して効果があること」これが伴わないと恐らく続かないと思います。シンアツシンが全てに関して良いとは言いませんが「自分でも効果的な治療ができる」ということで考えれば、お勧めできる治療となります。「治療した時はいい」「すぐ痛みが戻ってくる」など簡単に考えれば、痛み出す前に治療すればいい訳です。その治療方法が「治療院は駆け込む」「病院で薬をもらい飲む(注射を打つ)」「シンアツシンを自分で当てる」 これくらいしか方法がないのでは?「腰が痛い」「ひざが痛い」「肩が痛い」この程度なら私は自分で出来る範囲をシンアツシンで治療していきます。 [9月2日] 「ちょっと電話で相談してきます」と自宅にいるご主人さんに相談しに会館内の公衆電話へ向かった奥さんが数分して帰ってこられました。「とにかく家に帰ってから話しを聞くから」と電話では話しもろくに聞いてくれないそうで「奥さんとにかく相談してみたら」と伝えると「たぶん駄目って言うやないかなあ」とあきらめた様子で帰られました。昨日は3人の方が「どうしよう?」と悩んでくださり自宅に電話もして家族に「購入してもいいか」と確認してくれたりと本気になってくださいました。「やっぱり一緒に来ないと駄目だねえ」と70代後半の奥さんは電話で娘さんに相談して「許可」がもらえなかったのでため息をつきながら言われてしました。いつも思う。相談してもらって構わないのですが「いい返事」がもらえない。何度も何度も見てきていますので「自分で決められるものなら」と毎回思います。「とにかく病院に通えば」と言われたそうで「病院に通って良くならないから」こうやっていろんな治療を試す訳です。元気な人には分からないでしょう。痛いを和らげる為に薬と注射をするだけですから。本人達はそれが嫌なのです。シンアツシンで薬を使わず痛みが和らぐのですが。 [9月1日]「騙されたと思ってひとつやってみるか!」と70代のご主人さんは言われてシンアツシンを購入されました。ここ二ヶ月くらい前からひざが痛くなり気になっていたようです。自営で工務店を経営しているそうですがそれがまた忙しく治療へ行く間がないそうです。歩けなくなる程の痛みはないにしても仕事中に気になる場面が何度もあるようです。まだまだ仕事をやり続けたい気持ちは強く「できたら死ぬまでやりたいからねえ」と意欲的を話されていました。さすがにこのご主人さんの口からは「もう歳だから…」という言葉は最後まで聞くことはありませんでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [8月31日]「朝のドラマみてましたよ!ユウキとシンさんの」「私はそのドラマに出たんよ!」「奥さん出たん?」「後ろ姿だけ」ひざが悪くてシンアツシンを購入して下さった70代の奥さんは言われていました。伊根を舞台にした「ええにょぼ」を当時は欠かさずみた記憶があります。 [8月30日]「息子が医者をしてるから」「息子さんに診てもらって治療してもらったら良いのに」「それがねえ小児科だから」「ダメですか?」「ダメだねえ」と70代の奥さんは言われてシンアツシンを購入して下さいました。座骨神経痛でオシリの奥のほうが痛くなるようです。近所の医者に時々電気治療に通っていたようですが特別良くなる訳でもなく今では何もしてないようです。「何かしないといけないと思っていてもなかなか治療できないから。こんな治療器でも手元にないとねえ」と言われていました。ご主人さんに相談しに帰り15分しないうちに来場されました。お医者さんや看護師さんが身内におられても治療まではしてあげられないようです。 [8月29日]兵庫の加古川市にお住まいの方から電話があり、「しかしこの器械は良く効き目がでますなあ」とご主人さんは感心したように言われていました。15年も前に奥さんがシンアツシンを購入されたそうです。当の本人はあまり使用せずそのままになっていたらしく、ご主人さんが肩を痛めた時に偶々使ってみたそうです。半月ほどで肩の痛みが楽になり、趣味のボーリングへ行き張り切って投げたそうです。するとまた痛みだし、折角良くなっていたのに再発してしまい、後悔したそうです。今度は同じ失敗はしないように用心しながら治療します、と言っておられました。ちょっと良くなると無理するんです。無理すると言うよりはやってしまうんでしょうねえ! [8月28日] 「しびれの治療をしとるとが・・」と長崎県にお住まいの方からお尋ねの電話がありました。腰椎の狭窄症で数年前に手術をしたそうです。患部周辺に痛みとと太ももやふくらはぎにしびれが残っているようです。シンアツシンでしびれの治療をする場合、振動を弱くして少し長めに当てると取れ易いように思います。これも経験からですので正解かどうかは分かりません。実際しびれの症状で来場して頂いた場合、振動を一番弱くして当ててもらいます。そうすると案外「あれ?しびれが違うねえ」となることがほとんどです。そのようにお答えすると「やってみます」と電話を切られました。もう15年も前の話し、岡山の金光町で「しびれで困っとる!」と言われるおじさんにシンアツシンを購入して頂きました。ひざから足に掛けてしびれ自信のなかった私は「ご主人、しびれはなかなか取れませんから気長にやってください」と言うのが精一杯でした。数ヶ月後にそのご主人さんから「もう一台欲しいんじゃけど」と注文を頂きました。「症状はいかがですか?」と尋ねると「凄いしびれが楽になったんよ」「どうやって治療したんですか?」「そりゃおたくが言われるように気長に当てただけじゃ!」と嬉しそうに言われていました。「とにかく気長に当てた」ことが良かったのでしょう。 [8月27日] 毎月、月末の感想。とにかく日が経つのが早い。もう8月も終わり。「暑い・暑い」で終わっていくような感じがします。今月も暑い中、盆休みをはさみ説明会の開催数も少ないのですが、ぼつぼつ来場頂きまたシンアツシン愛用者となって頂きました。ネットショップも説明会での販売数には全く及びませんが毎月ご注文を頂いております。「シンアツシンてどんなもの?」という方が多いはずです。たまたま見た説明会の広告や雑誌記事など「シンアツシン」「振圧針」という言葉をネット検索してご来店頂いていると思います。広告・記事だけでは分からない「シンアツシン」の実体を当サイトでもう少しご理解頂けるのではないかと思っています。「どんなもの?」「試してみたけどもう少し情報を!」「資料は?」「いくらするの?」などご質問等ございましたら遠慮なくお尋ねください。納得してシンアツシン愛用者になって頂く為にも! [8月26日] 為末選手の予選レース。「あらあら・・」という間に6着。最後のハードルを飛び越えてからの失速。どんなスポーツでも言えることでしょうがいつも同じパフォーマンスが出来る訳がない。心と身体。その日の調子・感覚。難しいです。昨日は良い力のあるボールが投げられていたのに今日は指の掛かりが悪くさっぱり!今日は打席でボールがよく見える!毎日違う。あの感覚は一体何なんでしょうか?人間の身体は不思議です。 [8月25日] 昨日「自分で針治療します」と言うおじさんが「刺さない針」という言葉が気になったらしくどんなものか確かめに来場されました。坐骨神経痛があるらしく自分で出来る範囲に針をするそうです。シンアツシンを実際に試して良かったのか・悪かったのか何も言われず帰られました。で今朝電話があり「調子がいいから・・・」とシンアツシンをご注文下さいました。「針もして手の届かない後ろ側をシンアツシンでしようと思う。それの方がもっと楽になる気がします」と言われていました。とにかくシンアツシンは自分で安全に針治療が出来ます。ツボを気にせず痛むところへ当てるだけ!この点をおじさんは理解されたのだと思います。しかし「自分で針をする」ということですが凄いことです。 [8月24日] 鳥取県での説明会の広告を見られた方から問い合わせがあり「治療に行きたくても車も乗らないし駅まで1時間30分くらいバスに乗ってそこからまた15分くらい歩いて治療に行かないと・・」とおばあさんは困ったように言われていました。こういった話はよく耳にしますがお住まいの地域によっては本当に通院も大変なことだと思います。「この治療器は針治療が自分で出来るの?」「怖くないの?」とご質問頂き「とにかく試してみてください」と伝えると「やってみないと分からないからねえ」と言われ今日の午後から来場される予定です。ひざと坐骨神経痛で困っているようでした。仕事をしたり食事を作ったり身の回りのことを当たり前のように皆さん毎日していますが治療もまた自分で出来れば言うことないと思います。 [8月23日] 「ご主人、このままだと奥さん歩けなくなりそうな気がするんですけど?」と尋ねると「そう思うとります」「私もそんな気がします」と奥さんも不安な気持ちを言われました。結局痛くて歩けない・歩かない訳です。シンアツシンをひざの裏側と本人が痛たがるふくらはぎの周辺へ当ててみてもらいました。「お父さん楽に歩けるわ」「そりゃ良かったのう」と奥さんが歩く姿を見ながら言われていました。この方、普段の治療はほとんどなし。ここ1年くらいで急激に弱ったそうです。痛みを楽にすればぼつぼつ歩ける訳です。「お父さん私はこれで治療したい!」とご主人さんに言い「そりゃせんとおえん」とシンアツシンを求められました。奥さんは脚の弱りとともに気分も弱ってきてご主人に頼りっきりの様子で「奥さんはご主人に頼ってばかりじゃないん?」と尋ねると「今に始まったことじゃないんです。ず~とですから」とご主人は半分嬉しそうに言われていました。70代のご夫婦。奥さんが脚が悪いだけ!まだまだ元気です。 [8月22日] 「なかなかひざの痛みが楽にならないんですよ」と前回の説明会でシンアツシンを購入して頂いた80代の女性の方が来場されました。お年の割には活発なおばあちゃんで電動車を操り畑へ・スーパーへ・ゲートボールへと毎日適当に忙しく過ごされているようです。普段どんなふうに当てておられるか尋ねました。結局押し当てる数が少ないこと!ひざの裏側にあまり当ててないこと!それが原因のようです。今一度当て方を説明しながら当ててみると「あら?痛くないねえ!」と改めてシンアツシンの効果を実感されていました。「奥さん!ここをしっかり当てないと!」「ホントだねえ。私はそこへは当ててないねえ。今日からそこへ当ててみるわねえ」と痛みが楽になった脚を確かめるようにして帰られました。会場の玄関先に停めてあった電動車に乗ると手を振りながらスムースな発進。部屋の窓から手を振って見送りました。 [8月21日] 「女房とよく相談して」とご主人さんは席を立ちました。一緒に来ていた奥さんに「ところで奥さんはシンアツシンを気に入って下さいました?」と尋ねると「私は気に入りましたよ」と答えて下さり「お父さん一つ頂きましょうか?」「お前が良ければ買うかなあ」とご主人さんが購入を決定されました。ご主人さんはひざと腰。そして腕の痛み。奥さんは座骨神経痛。お二人とも普段治療にも通わず湿布を貼るだけ。今回シンアツシンでの治療を始めなかったら恐らく普段通り湿布を貼ることを繰り返すはずです。そのように私が言うと「そうでしょうね!」と奥さんが返事をされました。基本的に医者嫌いのご夫婦のようです。嫌いでも治療しないと!ご主人さんは習字の先生。腕が痛くて筆が持ち難いようでは困ります。しかし病院嫌いの方はホントに治療に行かないみたいですね! [8月20日]「お婆ちゃんホンマに痛くないん?」「ほら!腕挙げても肩痛くないよ」「へ〜凄い!」とお婆ちゃんを孫になる二十歳そこそこの娘さんが連れて来場され、シンアツシンの効果に驚いていました。大概若い方は治療器というと胡散臭いと感じる方が多いと思いますが、この娘さんは興味を持ったのか?自らシンアツシンを持ち、お婆ちゃんの腰に当ててあげていました。「もう少し強く押さえて」とお婆ちゃんが注文を付けると「これくらい?」と恐々力を入れて押さえていました。なんでもそうでしょうが、良いモノに出会えれば今まで持っていたイメージも変わります。ハズレばかりだとそうはいかないでしょうが。シンアツシンに限らず良いと感じるモノに出会えるかどうか?出会うだけではいけません。始めないと! [8月19日]「頚椎と胸椎を手術した」という漁師さんが奥さんに連れられて来場されました。腕や脚の痺れにかなり悩まされ身体を動かすことも大変だったそうです。術後痺れはかなり軽減され身体も動かせるようになったそうですが今度は腰椎に不具合が出て座骨神経痛に悩まされるようになったようです。漁船の長としてはいくら身体が悪いと言っても仕事で足を引っ張る訳にはいきません。「あと二年仕事出来たら」と言われておられましたが二年もつかどうか?この方仕事を辞めた途端に症状が進みそうな気がします。今は気力で身体をなんとか保っている感じです。もっと治療すれば良いのですが。結局シンアツシンで治療を始めることはありませんでした。 [8月18日]「奥さん前回ご来場頂いたでしょう?」「あれ?あなたでしたか?この前来られていたの?」「奥さんは覚えがありますよ私は」「この前調子が良かったからまた来てみたの」「今日は購入されるんですか?」「いやいや」と。三ヶ月前来場された時はひざの痛みでお困りでしたが、今回も悩みは同じ。治療をしてないことも同じ。治療する気、続ける気がないのも同じ!どうもこういう感じの方の気持ちは良く分かりません。 [8月17日]健康維持の為には自覚症状が出たらすぐに治療をすることが大事です。未病といえば耳にしたことがある言葉だと思いますがこの未病のうちに治療してしまうこと!未病の状態で自覚症状を感じている場合が多いはずから。本格的な病気になる前に。東洋医学は病気になることを食い止める効果が。食い止める為には早めの治療を。シンアツシンはそんな治療を素早く簡単にできる家庭用治療器です。 [8月16日] 今朝は、尿管結石の破砕後の検査に行ってきました。破砕した日に砕けた結石は出てきましたので安心しておりました。レントゲンを撮りエコー検査。先生曰く「右の腎臓の腫れも正常になっていますし結石も見たところ消えてますので大丈夫でしょう」ということで終了しました。20年前は8日間入院して大変な思いをした記憶があります。しかし今回は初日に破砕してあと一週間後に再診してもらっただけで終わり。凄く簡単に手軽に感じました。何回も破砕しないといけない場合もあるようで一回済んで助かります。明日からはシンアツシン説明会に出かけます。入院している場合ではありませんからホントに助かりました。 [8月15日] 「こんばんわ」と3歳になる弟の娘が挨拶してくれました。今までは私の顔を見て数秒の後には泣いていました。それがこの度はニコニコしながら「こんばんわ」と恥ずかしそうに言ってくれました。よくしゃべり話しかければ返答もする。半年でかなり成長した感じです。しかしちょっと見ない間に大きくなるもんです! [8月14日] 「カロリーゼロ」や「ローカロリー」の清涼飲料水が目に付きます。こう暑いと炭酸の効いたスカッと爽やかな飲み物が欲しくなります。乳酸菌飲料の「カルピス」が好きなので飲みますがこれもローカロリーのものが出ています。「糖分の取りすぎ」と言われる清涼飲料水も実際、糖類(砂糖やブドウ糖液)を使っていないかったり含有量が少なくなっているとなんとなく抵抗なく思いっきり飲める感じがします。ローカロリーといえども摂り過ぎれば同じでしょうが。アルコール類も同じ傾向にあるようですがこれも摂り過ぎれば同じ!人間は弱いですから欲には勝てません。おいしいもの・好きなものは食べたい!病気にでもならないとやめられないかも? [8月13日] 近くにといってもクルマで5分くらい掛かりますがお菓子屋さんがオープンしました。四国が本部の店でイメージは「タルト」です。昨日夕方娘を引き連れて行ってみました。四国で見慣れた看板が目に入り「あそこじゃ!」クルマが駐車場に満タン!店舗内も人がたくさん。「こりゃ駄目じゃ」と引き返し普段行くお菓子屋へ。私が住んでいる周辺は元々店はたくさんあるのですがここ数年の間に新しい店、それも既存店と競合する店が出店されています。前から「あればいいのに」と思っていたどんぶり屋がすぐ近くにオープンします。また流行るでしょう。皆好きですから。 [8月12日] 今日から16日まで夏休みになります。ネットショップは休まず営業中!商品発送も可能です。ご質問などございましたら遠慮なくお尋ねください。暑い日が続いておりますが水分補給はお早めに!私も結石が出来てから1日に3ℓくらい飲むように心掛けております。アルコールは逆に水分を出してしまうので遠慮しておりますが。 [8月11日] 結石破砕の外来手術を受けました。その日に帰られるのはありがたいと思いました。20年前は8日間も入院させて頂きましたから。小額ですが生命保険を掛けていますので「結石の手術を受けましたが手術給付は?」と担当者の方に相談しどんな書類が必要か尋ねました。「手術の際の同意書と領収があれば」と言われました。「高い診断書を書いてもらわない」と思っていましたから助かりました。確かに領収だけでは「どんな病気で」ということが分かりませんから診断書は必要なのかもしれません。しかし「病気になるとお金が掛かる」というのは普段から思っていますが実際に懐から現金が出て行くと強烈に実感させられます。やはり元気でいないと! [8月10日] さすがに盆休み前になると来場者数が極端に減ってきます。この暑さのせいもあるのかも知れませんが。昨日は結石の検査に病院に久方ぶりに行きましたが患者さんが少ないように思いました。待合もまばら。看護士さんも忙しく慌てた様子もありませんでした。ちょっと暇になる時期なのでしょうか?お陰で診察・検査・手術(破砕)をしてもらって4時間程で終了しました。病院での待ち時間はなんぼうにもかなわんですから! [8月9日]「腰が重い」「張る」また石が悪さをしている様子。私はなぜか?結石ができやすい。二十歳の時にまあまあ大きい結石を破壊してもらったことがあります。検査してもらってサイズを確認。場合によったらまた破壊してもらわないといけないかも?これから診てもらいます。 [8月8日] 「赤いランプは点いておるけど全く動かないですよ」と兵庫県で2年前に購入されておられる方から電話がありました。恐らくコードの接触不良と思われますが見てみないと分かりません。「宅配便でお送りください」と頼みました。シンアツシンの唯一の弱点はコード!コードの接触不良で作動しなくなる場合がほとんどです。メーカーも某M電器さんに相談したそうですが、コードの接触不良は長年の課題になっているようです。以前も書きましたがとにかく使用後コードを伸ばしてください。これだけで格段にコード寿命は延びますので。私が使っているAC100は10年を超えますがコードは当時のまま。やはり使用後コードを伸ばしています。 [8月7日] 新型機種AC200の登場が待ち遠しい。メーカーの話によれば「9月になれば」と言うことです。AC100はその時点で恐らく販売終了になると思われます。AC100はシンアツシンのモデルの中で一番扱い易くさすがに「簡易型」と言われるはずです。「簡易型」というと頼りない感じを受ける方もおられるかもしれませんが痛みはしっかり楽になります。今度発売されるAC200はAC100より性能もパワーもアップして登場するでしょう。その分価格もアップしますが。 [8月6日] 「歩くと足の裏側が痛いんですよ」と言われる70代の奥さんは店や通販で底の柔らかそうな履物を探しては購入しているようで、ある通販会社が販売している履物が一番良いらしく5足買い足の裏の痛みに備えているそうです。いくら柔らかいからと言っても歩くと痛む訳です。「なんとかならないかなあと思って来てみました」と台風通過後の雨の中をご主人さんに送ってもらい来場されました。「まあとにかく足の痛いところに当ててみてください」とシンアツシンを手渡しご自身で右の足に適当に当てておられました。数分後に「奥さん試しに歩いてみたら?」と奨めると「そうやね」と素足のまま歩き始めました。 [8月5日]「もう歳だからほとんどあきらめとる。治る訳がないし治療にお金もそう掛けられないしこのままでいいんです」と80歳前のご主人さんは言われていました。隣に居合わせたご主人さんが「ほんならどうしてここへ来たん?あきらめとんなら来る必要ないやろ?」と笑いながら言われました。「そうやけど少しは良くならないかと思うて来たんや」と照れながら返事をされていました。結局あきらめてはない訳です。痛くて日常困ればなんとかしたいと思うのが当然です。そのご主人さんもシンアツシンをひざに当てると引きずっていた右脚がスイスイ前に出るようになり見た目にも歩き易くなった感じでした。自分の右脚を確認するようにしてグルグル会場内を歩き回っていました。治療すれば今より良くなるのですが。もったいない気がします。 [8月4日] 30代の女性が来場され「もう6万円も治療に使いました。でも腰の痛みがとれません」と言われていました。いつものこと治療した時は良いけど時期に痛みを感じ出す。これも当然のことなのですが6万円も使ったのだからもっと良くなってもいいのではないかと力強く言われていました。「続けることができないといくらお金を使っても意味ないですよ」と言うと「お金が続かないからそんなに治療もできません」とまた力強くご返事を頂きました。治療費と言うと特別なような感じがしますが散髪に行って支払う技術料・クルマが壊れた時の整備料など同じ性格のものです。技術サービスに対して支払うお金です。支払わなければサービスは受けられない訳です。この方も話しを聞けば「治してくれません」と人のせいにするだけ。良くする為に自分は努力しているかどうかと言えば治療費を支払って終わり。「治療費払っているのだから」と聞こえます。いつも思うこと。「人頼みでは無理」そういうことです! [8月3日]「まあ相談して来れたら夕方までに来るわ」と60代のご主人さんは帰られました。そろそろ片付けようと段取りしていると「来たぞ!さっきはどうも」と、そのご主人さんが再び来場されました。「これを貰おう」とあかばこを指さされました。私もこのご主人さんがシンアツシンを購入しに戻って来られるとは全く思っていませんでしたから、恐らくびっくりした顔をしていたに違いありません。「おっかあも使うやろ」「今のままじゃ良くならんやろ」と言われ、シンアツシンを提げて帰られました。 [8月2日]いま続けている治療に納得出来ない方は多いと思います。毎日飲む薬もいつも貼る湿布も。病院でする電気治療も。自分の症状に良いと買った治療器も。どれも中途半端になって治療をしなくなる。しかしそうなる原因は何か?恐らく効果が得られないことだ皆さんは思っているかもしれません。また「結局何をしても同じ」と思い込んでいるかもしれません。原因の一つの効果が得られないというよりは「自分の症状に合った治療をしていない」という方が一番の原因だと私は思っています。 [8月1日] 今日はシンアツシンを試しに男性の方が来社される予定です。当サイトをご覧になり名古屋からの帰りに岡山で下車して来社されます。腰が悪いらしく以前からシンアツシンは気になっておられたそうです。さてシンアツシンを気に入って頂けるか?どうか?効果を実感して頂ければ良いのですが。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [7月31日] 徳島県で説明会をした際に来場して下さった方から「今度近くでまた説明会がありませんか?」と電話がありました。予定を知らせ電話を切りましたが、シンアツシンを当てて以来調子が良いようで「どうもシンアツシンが気になる」と言われていました。気になるのはおじいさんとおばあさんでその娘さんが連絡をしてくれました。「もう一度説明を聞きたいから連絡とってくれ」と娘さんに頼んだのでしょう。シンアツシンはとにかく効き目がすぐ分かります。この即効性は痛みのある方には「凄い魅力的」だと思います。針先を指圧する感じで当てるだけですから。もう一度その効果を確認して頂き愛用者になって頂ければ幸いです。 [7月30日] 今月は腰の痛みで来場される方が普段の月より多く感じました。先々週などは3日間説明会をしてほぼ腰の痛み(坐骨神経)の方々でした。時期のものがあるのでしょうか?寒くなると肩の痛みの来場者が増えます。ひざの痛みが一番多い症状ではありますが。シンアツシンで治療する場合に「腰は自分でできないだろう」「人にしてもらわないと」と言われることが結構あります。「こうすればできるでしょう」と実際にやり方を見てもらうと「あら?そりゃ自分でできるなあ」となります。ラクラクッションを使えばもっと楽に治療が行えます。動かさない日がないほど腰やひざ・肩は良く使う部位です。それだけ疲労も溜まります。それが毎日のことですから。身体を大事にしてください。「無理してきたからのう」は自慢になりませんよ! [7月29日] 今日は参議員の選挙投票日です。ほぼ選挙一色の日になります。特に夜の番組は。新しい流れが生まれるでしょうか?用事を済ませてから夕方までには投票に行ってきます。 [7月28日] 先日シンアツシンの購入を分割払いで申込み頂きました。女性の方で脚の神経痛で仕事も1ヶ月休んでいる状態で、病院に通院しても一向に改善せずたまたま説明会のチラシを見て来場してくださいました。効果も良く出て購入を決められましたが、信販会社が分割の受付してくれません。仕方がないので一旦取りやめる話しになっていましたが本人から連絡があり「凄く調子が良いのでやっぱり購入します」と一括払いで購入されました。1ヶ月近く病院に通っても良くならなかった痛みがシンアツシンの一回の治療で凄く調子が良くなったのですから「ここでやめてしまうのは」と考えたのだと思います。仕事も出来るようになりますしシンアツシンの代金くらいはすぐに稼げるはずです。「仕事を休んで1ヶ月病院に通って何していたのか分からない」とこの期間を無駄にしたと悔やむように言われていました。 [7月27日] 毎月月末になると「早いなあ」といつも思います。今年も後半に入ります。暑い盛りですがすぐ秋になり時期に暖房機器のお世話になるようになってしまいます。同じ繰り返しなのですが。これから盆前まで来場者の方が少なくなります。これも毎年同じ傾向。盆休み明けから来場がまた増えます。シンアツシンの販売台数も以前に比べれば少なくなりました。年間1万台以上販売されていた時期もあります。今は7千〜8千台というところでしょうか。しかしまだまだシンアツシンを知らない方がたくさんおられます。「こんな治療器があったの?」と思って頂けるように地道に宣伝していきたいと思います。 [7月26日] 広島県の方から「このシンアツシンというのはどんなものですか?実は母の遺品を片付けていたら出て来たんですが」と電話がありました。お名前をお聞きして名簿と照らし合わせると平成3年に購入頂いておりました。当時は腰が悪かったようです。娘さんにシンアツシンの使い方等を説明すると「それはいいかもしれんねえ」と早速使用してみるように言われていました。「お母さんから娘さんへ」引き継いで使用して頂ける。お母さんにシンアツシンを購入頂いた価値がここでまた上がりました。 [7月25日] 「会場に行かれないから自宅へ来てもらえないか?」と問い合わせがあり説明会終了後に担当者が伺いました。80歳の奥さんが調子が悪くご主人さんがその面倒を見ているそうです。大腿骨を骨折してからどんどん悪くなり今ではやっと歩けるくらいだそうです。臀部や太ももが痛むらしく多少でも痛みが和らげばもう少し楽に歩けるようになるのではとご主人さんは考えたようです。実際シンアツシンを当ててみて結果はどうか?あまり改善されなかったようです。結局のところ寝たきりに近い状態にまで身体が弱くなっている感じで筋肉も弱く自分の身体を支えているのがやっとの状態だったようです。聞いた範囲での感想ですが恐らくこの奥さんは歩けなくなるような気がします。リハビリがうまく出来なかったのでしょうか?骨折した部分ではなく他の部分が痛くて動けなくなってきています。そのような症状に合う治療をもっと早く行えば。そんな気がします。 [7月24日] 先週の土曜日と昨日と岡山市内の方がシンアツシンを試しに来社されました。実際痛みがとれると「あれ?」と不思議に思う様子が良く伝わってきました。体験会の電話の問い合わせでも「不思議と痛みがすぐに楽になりますから是非お試しください」と伝えます。試す前は「本当なの?」だと思います。私でも恐らく疑います。しかし実際試してみると「本当だったなあ」となる訳です。来社された2人の方も「本当じゃなあ」となりましたが2人ともシンアツシンの治療を始めるとはありませんでした。1人の方はかなり悩んでいましたが「女房に相談する」と言われて帰られました。いくら効き目があったとしてもシンアツシンを購入する方ばかりはありません。見ていて「始めればいいのになあ」と思う方はたくさんおられますが。こればかりはご本人の意思ですから。 [7月23日] この前も医療関係者の方から問い合わせがありました。すべては把握しておりませんがシンアツシンを使用して治療している医療関係者の方々が全国に点在していると思います。「刺さない針の治療方法もある」ということがまだまだ知らない方がたくさんおられるはずです。「針は刺すから怖い」という方々が治療に通うようになってくれたら。シンアツシンの針は痛くありませんから患者さんも安心して治療を受けられるはずです。昨今は脱サラや定年後に整体やカイロの療術院を開業されるように聞きます。知識があっても技術が伴わないと患者さんは通ってくれません。技術=効果です。効果をしっかり出さないといけません。支払った料金だけの効果を。一役シンアツシンがお役に立てると思います。シンアツシンを上手に活用して頂ければといつも思います。 [7月22日] 「あなたに負けた」と70代の女性の方は言われシンアツシンを求めて下さいました。「別に勝った負けたはないでしょう?」「いやいやあなたに負けたわ」「私は特別勝ったような感じはないんですけど」「とにかくやってみるわ」と。坐骨神経痛でお困りで治療に行ってもなかなか結果が出ないらしくたまたまチラシを見て来場して下さいました。「お母さん、騙されたと思って行っておいで!」と息子さんに奨められたらしく「帰ったらホンマに騙されて来たんかあ?言うて息子が笑うじゃろうなあ。息子達も腰が悪いからついでに使わそう」と楽しそうに言われていました。近くの特産物市場に野菜を出荷するのが生きがいで毎日畑で農作業をするそうです。「いま乗ってる軽トラックが壊れたら私も引退じゃなあ」「ホンマにですか?また新しいクルマ買うでしょう。恐らく?」「たぶん買うじゃろうなあ私は」そんな感じのおばあさんでした。 [7月21日] 先日体験会に来場して頂いたご主人さんは以前に出向いた体験会で「治す気はありますか?その気がないなら帰ってくれ」と部屋に入ってすぐ担当者に言われ腹を立てて帰ったそうです。「女房も脚が痛いから一緒に行ったのにホンマに腹が立ったぞ」「医者なんか分からんけど白衣まで着とったぞ」「医者ではないですよ。まあユニホームみたいなもんでしょう」「しかし白衣はおかしいぞ」とその場面を思い出してまた腹を立てていました。このご主人さんもシンアツシンを当ててみて楽になりましたが治療を始めることはありませんでした。もっと来場者の方にスマートに対応すれば済むことなのですが中に出来ない指導員がいるのでしょう。多少はお互い意見をぶつけ合いますので気まずい雰囲気になることもたまにありますが。しかし最終的には指導員が親身になって来場者の立場を考えないと。ちゃんと対応すれば気持ちは自然に伝わると思います。 [7月20日] 第一声「結局器械(シンアツシン)を売るのが目的か!」と説明会場に来られたおじさんは言われました。結果そうなるのかもしれせんが私が説明したいのは治療方法です。その治療法がたまたまシンアツシンだけだということなのです。あとはそれを選ぶのはご本人!シンアツシンを買うことが叶わない方は針治療に通えばいい訳です。灸でも病院でも。私が思うのはどんな治療法でも自分の症状に効果があって効率よく治療できる方法が一番良い方法だと思っています。今のところシンアツシンがそれに一番近い方法ではないかと。そのおじさんは坐骨神経痛とお医者さんに言われ病院で電気治療をしてもらっているそうですが一向に症状が改善されないと文句を絡めながら嘆いていました。「した時だけじゃ!すぐ元に戻ってしまう」とシンアツシンを当てながら話しておれれました。20分ほど自分でお尻の痛む箇所へ当てて「ほんら帰ろうかのう」と立ち上がりズボンを整えベルトを締め帰りかけました。「ご主人どうですか?今の調子は」と声をかけると「なんか凄く楽じゃ。尻ッペタの痛みがないのう」と部屋の中をうろうろ歩き具合を確認していました。「いや、調子ええなあ」「ご主人結局器械を購入して頂かないとこの治療は出来ませんから。まあ良かったら今日から初めてみられたらどうですか?少々お金は掛かりますけど」と奨めてみると「ほんなら一つ頂こう」となりました。最初の勢いと違うので少し拍子抜けしました。自分でやってみて「出来る」と思われたのでしょう。 [7月19日]80代のお母さんを息子さんが連れて来られました。「ほんなら様子をみて」と帰ろうとするお母さんに「お母さんこれ買うたらええがなあ!それだけ楽になっとんじゃから」とお母さんに奨めました。「まあでも様子をみて」と息子さんの奨めも断り帰られました。「なぜ治療始めないの?」「あれだけ困っているのに」といつも思う。お金の問題でしたら仕方ないでしょうがそれはなさそうでした。やはりやる気がないのでしょうか?それとも治療にお金をかけたくないのでしょうか? [7月18日]「やっぱり自分で治療しないと無理だわねえ」と60代の奥さんは思いシンアツシンを購入されました。「病院に行っても治療院に行ってもその時だけだからねえ」「自分で出来なかったらとにかく週に2回でも3回でも治療に通わないと治療が追い付かないでしょうねえ」「待ち時間もかかるし自分で出来ることはした方が逆に楽だしねえ」と。「自分じゃ続かない」と最初から決めつけている方が多い。シンアツシンで治療すること!迷うなら始める。迷わないならやらない。迷うということは気になっている証拠ですから。 [7月17日]昨日の地震で思い出しました。3年前の同じ新潟で起きた地震で脚の悪い家族を助けに行った息子さんも犠牲になった。地震が突然来れば恐らく元気な人でも慌てる。身体が悪ければなおさらかもしれません。いざという時の為にも元気でいないと! [7月16日] 「理学療法士の日」と新聞の1面を割いて広告していました。高齢化などでリハビリなどの知識を持つ理学療法士の活躍の場が増えているはずです。社会復帰をスムーズに出来るように患者さんを導く仕事です。しかし聞くところによると「流れ作業」のように患者さんを次から次へ。そんな状態になっているように聞くことがあります。実際当ショップでシンアツシンをお求め頂いたある理学療法士さんも仕事の内容に疑問を感じているように言われていました。「効果の上がらないことばかりで自分でやっていて納得できない」と。「他にもっと効果的な方法があるのでは?」と。そこで西洋医学だけでなく東洋医学も。どちらも「良いとこ取り」をしたほうが効果は上がると思うのですが。いつもそう思う。 [7月15日] 「うちのお父さん頑固おやじだから勝手に買うとうるさくて仕方がない」という80歳のおばあさんは「相談して連絡します」と言って帰られました。昨日担当者の携帯電話に連絡があり今日納品に行くこととなりました。おばあさん曰く「誠に難しいお父さんだから」「以前に4万円の灸の器械を言わずに買ってひつこく言われたから」と言われていたそうです。今回は息子さんも味方になってくれたようで話しがやり易かったようです。相談相手が親身になってくれれば話しも進みますが「そんなもん効きはしない」と話しも聞こうとしない場合もあるようです。最終的には自分で判断して自分のできる範囲でやるしかないと思います。 [7月14日] 今朝の新聞に「睡眠薬の副作用」の記事が載っていました。夢遊病のような症状がでることがあるそうです。無意識のうちに起き上がり行動してしまう。記事にはクルマの運転をした例が載っていました。来場者の方でよく睡眠薬を常用している方が多くおられます。飲んで安心して眠れるのでしたらそれもまたいいと思います。しかし薬ですからどんな作用をするか分からないこともあるでしょう。この前のインフルエンザの薬なども原因不明の異常行動が問題になっていました。極力薬に頼らないように出来たらいいのですが。 [7月13日] 現在発売中の週間新潮に「シンアツシン」の記事が掲載されているようです。少しずつでも広告して皆さんにシンアツシンの存在を知って頂く為には必要なことだと思います。「こんなものがあったのか?」と記事をみてコノコさんのHPや当ショップのHPに訪れて頂けたらと思います。あとは実際に試してみること!これが一番の説得力があります。記事の内容にウソはない!と言うことがご理解頂けるはずです。中には合わない方も時々おられますが。ひざや腰の症状は悪くなれば最終的に手術です。そこまでに至るまでは日常生活を送りながら痛みと付き合わなければいけません。またその痛みを和らげる方法が痛み止めか針・灸くらいしかないことです。治療方法を選ぶことも続けることも自分自身。シンアツシンはその痛みを和らげる方法の一つです。 [7月12日] 昨日は広島県三原市へシンアツシンを納品に行きました。岡山から1時間30分ほどで到着できました。ご主人さんは2度脳梗塞をしたそうですが身体の動きも良く見た目には病気をしたように見えません。2度目をした後に味覚障害がでてしゃべりも以前より口の動きが悪くなったそうです。合間にアイスクリームをご馳走になりましたが「ご主人甘さは分かるんですか?」と尋ねると「よく分からんのんじゃ」と大好きな甘い物を食べてもただ口に運ぶ感じでした。当然毎回の食事も「うまい」という感覚はないそうです。こういう後遺症もとてもツライ感じがしました。ご主人さんのもっとツライことは「クルマを息子さんに取り上げられたこと」だそうです。「危ないから運転はやめて」となったようです。「足をとられたようでツライよ!」と結構本気で嘆いていました。 [7月11日] 今日は、広島県の三原市にお住まいの方へシンアツシンを納品に行きます。先月の説明会でシンアツシンを体験頂きました。その時は帰られましたが「やっぱり続けないと」という気持ちになられたそうです。いくらどんな治療をしても完全に治る訳ではありません。また「治らないのなら治療しても無駄」と思われてもいけません。痛みのある方は「痛みが取れて楽になる」ことを望んでいるはずです。楽になってもまた痛みが溜まってきます。溜まる前に治療する。ただそれだけのことです!それが出来れば楽に過ごせるはずです。 [7月10日] 新機種「AC3000」が発売になりました。現物を見ていないので詳しくは分かりませんがパンフレットを見る限り以前の「SP2000」の地味な感じではなく少々華やか感じに仕上がっているようです。バイブレーターもホワイトではなくツートンカラーに。この機種は受注生産されます。家庭用ではありますが治療院などやはり医家向けの性格が強いかもしれません。今年は新機種「AC200」が登場します。私自身はこちらの方が気になります。早く発売して欲しいなあ。 [7月9日] 昨日は家の掃除をしました。外の草抜きから始まり風呂掃除・テレビの移設と。午前10時頃から午後3時頃まで。まあまあ疲れました。やり出したら色々次から次へ気になりだして手を付けてしまいます。さすがに腰がツライと感じましたので適当に切り上げました。よく農家の方が「かがんで作業した後、腰を伸ばすのがツライんですよ」と言われますが正しくそんな感じでした。腰の筋肉がこわばって硬くなっている感じがよく分かります。私も腰椎分離症を持っていますので、こんな状態を放置すればどんどん疲労が溜まりいずれ本格的な痛みをまた症状を感じるようになるのでしょう。シャワーをした後、早速シンアツシンを腰周辺に当て手当てしました。しかし、かがんで作業すると案外そけい部(股関節)が疲れるものですね! [7月8日] 説明会場である来場者の方と医療費のことで話しが盛り上がりました。「病院に行っても良くならない人が多いですけど医療費負担を半分くらいにしたら皆さんよく考えて通院するかもしれませんねえ?」「そりゃ気軽に行かれないわなあ。だけど本気良くしたいと思う人は負担が増えてもいくわなあ」「医療費控除も保険で負担してあげて尚且つ所得税で控除してあげるのもなんか変な話ですね」「ホントじゃ!保険だけで十分じゃなあ」「年金だけだから言うたところでない人もあるかもしれんけど皆適当にお金もっとるからなあ。自分のお金を使うとなれば皆良く考えて治療も受けるようになるかもしれんなあ。しかし自分の懐があんまり痛まんから有り難味がないんかもしれんなあ」「ごもっともです」。まあまあ安く医療を受けられることは凄く幸せなことだと思います。しかし治療にはお金も手間も掛かる!お互い医療費の無駄をしないように考えて治療しないと。「保険が利くから」と気楽に言わないように!皆の負担ですから。 [7月7日] 約10年前くらいに私からシンアツシンを購入して下さった方が来場されました。当時の書類を持参されておられ「あれ?これは自分が書いた字じゃなあ」と瞬時に思いました。当時、ひざと肩が悪かったようでひざは良くなったそうですが肩はなかなか思うようにならなかったようです。「今は首から肩、手の甲が痛いんだよ」と言われたので普段どのように当てておられるか?確認する為自分で普段通り当ててもらいました。ひざを良くされたくらいなので上手に当てておられました。「奥さん、肘のこの辺りにもしっかり当てた方が効果的ですよ」と言うと今度はそこへ当てておられました。「あら?手の甲が痛くなくなったよ」と手をグーパーさせながら具合を確認しておられました。「あら?腕も上がるようになったよ」と上がらなかった左腕を万歳するようにして確認しておられました。「当て方があるんだねえ」「痛いとこりだけでも構わないですけど少し範囲を広げて当ててみると案外効果的ですよ」と伝えました。「来てよかったよ!」と言って頂き嬉しくなりました。正直、この方の当時の記憶は私にはありませんでした。当然この奥様も当時の私の記憶はありません。 [7月6日]「よく考えて」「相談して」と言われて帰られる来場者はたくさんおられます。しっかり考えて相談して頂ければ構いません。しかしいずれにしても何か治療をしない限り悪くはなっても良くはなりません。結局考えても同じ!治療するかどうか。これだけのことです。考えるとすればどんな治療・方法でやるかぐらいのことでしょう。いつも言うようですが「自分の症状に合う」「自分で出来る」「いつでも治療出来る」これらの条件が揃わないとなかなか希望したような結果が得られないと私は思っています。その治療・方法がシンアツシンになるかどうか?ただそれだけのことなのですが。 [7月5日]湿布を腰から脚にかけてたくさん貼り「毎日これだけ貼るのも大変なんですよ」と70代の女性の方は言われていました。これが唯一の治療だそうです。去年より症状は悪くなってきて杖をつかないと歩き辛くなってきているらしく「通院しながら悪くなるんだったら意味ないですね」と私が言うと「そうなんです。近所のおばあさんも私も湿布を貼るしか方法がないんです」と言われていました。方法がないのではなく変えるつもりがない訳です。とにかく医者で診察してもらい湿布をもらって帰る。これが治療だと思っている様子でした。あまり私があれこれ言っても無駄に思えましたので言わずにいました。来場者の方には「なんとか楽になってもらいたい」と思いやっていますが考えにかなりギャップを感じさせる方はどうしようもありません。 [7月4日]前々回の体験会でシンアツシンを買って頂いた愛用者の方が来場されました。「ひざの具合はどうですか?」「もう水も溜らないし痛みもほとんどとれました」と喜んでおられました。「振動の音が大きくなって気になるんですが?」と言われたので本体を見てみると針セットを固定するビスが緩んでいました。「奥さんこれが緩んでいるから音がするんですよ」とビスを締めて解決!針セットの部品を新しく交換して針の出具合を調整して。やはり適当に真面目に当てておられる方は症状が良い方向に改善されています。シンアツシンは当てないと当然ですが効果がありませんから。その場に居合わせた三人組の60代の女性の一人の方が熱心に愛用者の方に質問していました。同じひざの痛みで悩み来場されていましたが結局シンアツシン愛用者になることなく帰られました。連れの二人の手前遠慮した感じです。チャンスは自分でつかんで下さい。みんな同じようにはいきませんから。 [7月3日]「針治療の評判は聞くけどどうも針が刺さると思うと怖いねえ」と言われ針治療をしたことない方が結構おられます。。シンアツシンは針を刺し込まないと書いてあるから体験に来ましたと言われる場合がほとんどです。刺さらないという安心感がありますら。刺さる!と怖い思いをしなくも刺さらない針で結構痛みは和らぎます。皮膚の表面を針刺激するだけで。そこがシンアツシンの特徴です。昨日修理の依頼が鹿児島の方からあり「当てるだけで楽になるから助かるよ」と言われて「早く直して頂戴ね!」と修理を急かされました。 [7月2日] 昨日は、早島町の「花ござ祭り」に行き家の居間に敷くござを一枚買って帰りました。一昨年に買ったござをやり返え新しく敷いたござの匂いは「アロマの効果があるぞ」というくらい誠にいい匂いがして心穏やかにさせてくれます。「おっこれがええが!」と思うござは大概国産品です。当然価格もそれなりのいい値段が付いています。い草製品も中国製におされて国産のござが少なくあったとしても価格が全然違います。価格が高くても良い製品は売れます。今頃は「高いか安いか」両極端!中間どころの商品が中途半端な感じになる時代です。シンアツシンもAC400あかばこがそれに当るかもしれません。でもあかばこが一番バランスがとれた機種だと私は思いますが。これもその人の価値感ですね。 [7月1日] 先月はAC100のご注文がほとんどでした。あとはツボ探索器のペンレーダーのご注文と。このペンレーダーを使い説明会場で来場者の方にツボを探してもらいます。「こりゃ、難しいなあ」と参考本を見ながら「ピー ピー」と音を鳴らしながら探しておられます。実際そこがツボなのかどうか?は確実なことは分かりません。目で見えないものを探す訳ですから。ただ不思議とツボのあるあたりにペンレーダーの先端を滑らすと「ピー」と音が鳴る。そこがツボとなる。そこへ鍼や灸をする。これで身体の調子が良くなる。これもまた不思議です。人間の身体はどうなっているのでしょうか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [6月30日] 田舎に行くほど医療機関が貧弱になり、また無かったりします。ひざや腰が痛いのに内科の先生に診てもらったり。長い道のりを通院したり。通院する足が無ければ治療しない。こんな方も結構おられるのではないかと思います。薬と湿布だけの治療。これで痛みに対処しながら毎日を過ごす訳です。シンアツシンの説明会でいろんなところへ参ります。都会で良い医療機関にかかっていても患者さんの症状はあまり改善されてないように思います。田舎の患者さんとほとんど変わらない。シンアツシンの説明会にはそんな方しか来られませんからそう思うのかもしれませんが。「毎日、ここで治療してくれたらいいのに?」と言われる方もおられます。このような方はまずやる気がありません。「治療してくれたら」ではなく「自ら治療する!」でないと。医療の地域格差は存在するかもしれませんが自分でできること・やれることは自分でする。頼り切っていては思うようにならないかもしれません。 [6月29日] 平成6年にシンアツシンを購入下さった京都市内の方から「私が買った時にはラクラクッションが付いていなかったんですが?今は付いているそうですね!」と電話を頂きました。「○○さんがご購入頂いた当時はまだラクラクッションは出来てなかったんです。出来て3年ほどなんです」と伝えました。できる範囲は手で持ってした方が確実です。届かない背中や腰の上部はクッションがあると治療し易いと思います。今頃はシンアツシンを購入して下さった方に「これは(ラクラクッション)いりますか?」と尋ねると「付けてもらえるものは付けておいて」と言う方と「背中の方はしないからいらない」と言われる方とどちらかです。クッションも上手に使えば治療がやり易くまた治療の範囲が広がります。私は今のところラクラクッションを使うことはありませんが。 [6月28日] 徳島県の愛用者の方から「壊れたみたいだから修理をお願いします」と修理依頼の電話がありました。8年前に購入しておられたようで話しの内容から「コードの断線」と思われました。「私はこれがないと困るの。でも本当にこの器械は良く効くよねえ」とこちらが嬉しくなるようなことを次から次へと言ってくださいました。「送ってください。すぐ修理しますので」と伝え電話を切りました。なんでもそうですが道具という物は使えばとても便利なものです。シンアツシンも同じ。使えばとても有難い道具です。持っていても使わない方には「ただの箱」だと思いますが。壊れてもいくらでも修理は可能です。シンアツシンは消耗品がないこと!購入後壊れない限りお金は掛かりません。 [6月27日] 午前中に説明会場でシンアツシンを試して頂いた女性の方が会社に問合せをしてこられ「随分、当ててから調子が良いんですが本当に効果あるかなあ?」と言われていました。恐らくこれだけ楽になるとは想像してなかったのかもしれません。不思議で仕方がない感じでした。「効果があるかないか?はご本人にしかわかりません。奥さんがシンアツシンを当ててみてどうか?それがすべてですよ!あとは続けるのみ」と伝えました。午後からご主人さんと再び来場されシンアツシンを1台求められ帰られました。いろいろ治療もして症状に良いと言われる健康食品も飲み続け、しかし症状はなかなか改善されない。健康食品はともかく治療は症状に合わない治療をしても意味がありません。だから症状が良くならない訳です。あとは治療回数。これが次に大事です。本気症状を良くするのであればこの二つは欠かせない事項です。 [6月26日] 男性世界一の高齢者が日本人になりました。111歳でしたでしょうか?「長生きの秘訣は?」「酒・たばこを飲まない」だそうです。しかしそんな質問されても本人は困ります。正直何が秘訣か分かりません。健康を意識して普段から気をつけていても駄目な時は駄目です。たまたま元気に過ごせたというのが正解かもしれません。ただあまり身体に負担を掛け過ぎないということは大事ではないかと思います。どんどん消耗するだけ。調子が悪ければ休む!治療する!元気で長生きしたいものです。 [6月25日] 自宅のエアロバイク(固定式自転車)をほぼ毎週日曜日には小一時間こぎます。こぎ終わった後はなんとも身体が軽くなった感じです。かなり汗もかきますので身体の中の毒素が「出て行った」感じがしてスッキリします。その後は軽めのダンベルで肩や腕・背中の筋肉に刺激を与えていきます。以上が私が行っている運動です。週一では痩せる運動にはなりませんが一種のストレス解消です。普段座って仕事する場合は椅子に掛けている時、お腹に意識して締めるように心掛けています。これだけでも腰痛予防になりますし腹筋や背中の筋肉に適度な刺激になっているように思います。痩せるにはもっと運動しないと無理でしょう。高齢者の方が「歩く」ことを実践しておられます。とても良いことだと思いますが歩く合間に筋肉運動をすればなお効果的な運動になります。軽くスクワットをしてみる!膝を高く上げてみる!踵を上げてみる!これだけでも加えると歩く時の姿がカッコ良くなるかもしれません。 [6月24日] 以前も書きましたが「サラシア」のお茶を普段良く飲みます。糖の吸収を抑えて肥満防止・吸収しなかった糖は腸内菌の栄養になり腸の動きがよくなるなど実際飲み続けてみて確かに実感できます。太り易い体質ですが体重の変化はありません。毎朝しっかりとお通じがあります。不思議とお腹がすっきりしていると体調がいい感じがします。高血糖の方にはいい素材だと思います。ダイエットにも。ダイエットと言えば今流行の「ビリー」DVDを見ながら体操する。とにかく痩せる為には運動しかありません!健康的に痩せるには。私ももっと痩せるには「サラシア」よりも運動。楽をして痩せる訳がない! [6月23日] 若者(20〜30代)が時々来場してくださいます。「今日は仕事が休みで」「今、身体の調子が悪くて仕事休んでます」「今は、仕事してません」という方が多いようです。「今日は休みで」という場合は構いませんが「調子悪くて休んで」や「仕事してません」では困ります。治療はどうしているのか?尋ねると「病院で電気治療と湿布を」と大概言われます。それで良くなっているかと言えば特別調子よくなった様子もありません。休養が一番の治療になっている感じです。早く復帰するためにも「もっと治療すれば」といつも思います。そんな危機感は伝わってきませんが。休養してちょっと調子が良くなってもまた復帰して普段通りの生活に戻るとまた同じように身体の調子を崩すでしょう。結局その繰り返しで徐々に症状を悪化させていく訳です。これは若い人達だけではなく皆さんに言えることだと思います。「おかしいな?」と感じた時にすぐに治療する!身体の知らせてくれる合図は素直に聞いたほうが賢明です。 [6月22日] 「やっぱり聞いて良かった。なんかやり方があるんじゃないかと思ってました」と3ヶ月前にシンアツシンを購入して頂いた80代の女性の方はあらためて説明を聞いて言われていました。「会場で当てた時は良かった」のに自分でやると効果が弱い!疑問に思い会場に尋ねに来場されました。結局、原因は押し当てたら直ぐ離す!押さえ加減が弱い!この二点が上手くできていなかったようです。あらためてやってみると以前のように楽になる。「これでまたやってみます」と言われ帰られました。①1ヵ所押さえたら10〜15秒程度押さえ続ける②指圧する感じでやや強く押さえる③患部にまんべんなく当てる。効果が弱いと感じる方はそのあたりを気を付けて治療してみてください。 [6月21日]「治療は自分でするものですよ!」ということを理解してもらうのは大変です。皆さん分かっているけど分かりたくないと言いますか自分では続かない、出来ないと自らに言い聞かせ言い訳にしているように見えます。本当は自分の症状に合う治療を探しているはずなのですが。シンアツシンを試すと「これはいいかも?」と感じているのですが購入を躊躇する。また今まで買った治療器と同じ二の舞いになりそうな気がするのかもしれせん。極端な言い方をすれば二の舞いになってもシンアツシンに良い感触があればやるべきです。シンアツシンは痛みのある症状には幸い効き目が良く分かります。正直、痛みのすぐ和らぐ治療器はなかなかありませんから。一番何が悪いかといえば治療が必要なのになにも治療しないこと!「なかなか良くならないんです!」と言ったところで当然のことです。治療しないんですから。 [6月20日]「そしたら奥さんこれでいいかなあ?」とAC100の購入の申込みをして頂くその時に一人の男性が来場されました。「こんにちは」と声をかけると男性も「こんちわ」と私と隣の奥さんにも同じように挨拶をされました。とたんに奥さんの態度に落ち着きがなくなり「そしたらこの方をしてあげてください」と立ち上がり帰ろうとしました。「いや、奥さんシンアツシンはどうするの?」と尋ねると「よく考えて」と言い残し帰られました。「え〜!」とこちらが目が点になるようでした。この男性が「さっきのおばさんはいとこなんよ」と言う言い方とさっきの雰囲気となんとなくお互い気が合わないのかなあ?と思いました。この男性も「器械買えんから当ててもらっても仕方ないからええわ」と直ぐ帰られました。これまた目が点!田舎のこと、ややこしいんでしょうねえ。しかしタイミングが悪い! [6月19日]以前は「S P2000」という医家用の機種がありました。バイブレーターが1台のSと2台のWと。医療機器の法律が変更になった際にSP2000は高度管理医療機器に分類され販売が難しくなりました。以来製造中止となっています。このSP2000シリーズが復活するかもしれません。詳しくは詳細が分かり次第お知らせします。前のSP2000はAC500くろばこと性能はほぼ同じでしたので今度は違いがあるのでしょうか?価格が高くて性能が同じならAC500くろばこがいいかなあ!持ち運びできるし。 [6月18日]説明会場に来ています。晴れたり曇ったり中途半端な天気です。「補聴器を点検してもらえば良かったなあ」と会館の掃除をしているおばちゃんが用意をしている私に話しかけてこられました。「奥さん、僕は補聴器屋ではないんです。すいません」と言うと「ほんならダメだねえ。農協の紹介で40万出して補聴器買ったけど使い難いしあまり良くないんよねえ」と不満を言われていました。「こんなのがありますよ」とみみ太郎をみて頂きました。「こりゃ凄いなあ!よく聴こえるよ」と笑顔のまま驚いていました。耳の不自由な方が来られた時の為に持ち歩いていますがこんな形で購入して下さるとは思いませんでした。 [6月17日] 肩甲骨の周辺が痛かったのでシンアツシンを当てゲルマニウムを貼り対処しました。少しは和らいだのですが、あまりにもつらく感じたので按摩をしてもらいました。「これは腰からきてますね」と腰を按摩してもらうとなんと痛みが和らいでしまいました。「さすが先生!」とは言いませんでしたがそんな気持ちです。シンアツシンで治療する場合、とにかく患部を主に治療します。ひとつ勉強になったの「治療範囲を広くとること!」肩甲骨が痛くてもさすがに腰を治療することは少ないと思います。素人ならなおさらです。みなさんもちょっと心掛けてみて治療してください。 [6月16日] 老人を弱者扱いする傾向が強すぎるように感じています。「年寄りだから」と。私は高齢者を弱者とは思いません。立派な大人です。元気な高齢者の方が多くおられます。中には元気のない方もおられますが。これから日本は高齢化がどんどん進む訳ですから元気な高齢者になって頂かないと困ります。場合によったら高齢者が日本を引っ張って行くことにもなります。元気のない高齢者の方には元気になって頂かないと!若者になめられないように高齢者の方々も努力が必要かもしれません。ところで何歳から高齢者(老人)なのでしょうか? [6月15日] 「藁をもつかむ思いで来ました」と言われる割には真剣さを感じさせない来場者の方が結構おられます。シンアツシンを当ててみてすぐに効果がでる。楽になる。あとは続けるだけ。「よく考えて」と「藁をもつかむ」思いの人が案外治療を始めません。シンアツシンで治療しないのは別に構いません。とにかく自分に合う治療をすればいい訳です。人を頼っていては正直治療を続けることは難しいと私は思っています。人に頼る方は、結局良くならないのも人のせいにして終わりです。 [6月14日] 「今日買って頂いた奥さんは4〜5回シンアツシンの体験会に行ったらしいです」と指導員が言っておりました。今回当社担当者から購入したのは「対応が一番まともな感じがした」からだそうです。何人かの指導員に会いシンアツシンを試してみてシンアツシンの良さはよく分かるけど購入までいかなかったのは担当者の対応に疑問があったからだそうです。購入を決め手続きして帰り際にそう言ってくれたそうです。当社担当者、私も含めて対応に気を付けないといけません。他社さんの指導員の方々もちゃん対応しているはずですが、一生懸命になり過ぎると来場者の方に不快な気持ちにさせることもあるかもしれません。いくらシンアツシンの良さが理解頂けてもシンアツシンを使って頂かないと意味がありません。道具は使ってなんぼ!普通にちゃんと対応するように心掛けていきたいと思います。 [6月13日] シンアツシンの購入者の半分以上は「ひざの痛み」で困っている方です。2番目に「腰の痛み」と続きます。日常生活で歩いたり、立ったりしゃがんだりと忙しく働いているひざ関節。ここを痛めるとどうにもなりません。床に落ちた物も拾うだけでも苦労します。体験会場で和室の場合があります。畳へ座ることが大変で「行儀が悪いかもしれませんが」と伝え長机の上に座布団を引いて座ってもらいます。痛いので格好も言っておられません。治療も湿布を貼ったり何回もできない注射・水が溜まれば抜いて。これを繰り返しているだけです。それで良くなればいいのですが。シンアツシンで治療する場合は「ひざの裏側」にしっかり当てることです。これで結構痛みが和らぎます。今の治療でなかなか良くならない方は別の治療法をやってみた方が良いと思います。それでもダメなら「シンアツシン」に頼ってみてはどうでしょうか? [6月12日] 「信じる信じないはあなた次第」とバラティ番組の不思議なことを紹介するコーナーがあります。見ていて「なんじゃこりゃ?」となる場合がほとんどです。シンアツシンも広告をみて「ホンマに痛みがとれるのか?」と当然ですがそうなります。「いろいろ治療してきたのにそんなに簡単に痛みが・・」と不信に思う訳です。しかし試すと「あら?」となる。「こんなことで楽になるの?」と不思議に思う訳です。中には不思議過ぎて逆に不信感が増す場合もあるかもしれません。予想外ですから。ただあまり疑い過ぎてチャンスを失うことも。痛みが和らぐのは事実です。理屈は針治療と同じですから。針治療が合う方はシンアツシンも合う。それを信じる・信じないはあなた次第です! [6月11日] 一度に治療しても一度に良くはなりません。シンアツシンを求め、「よしっ!治療するぞ」と張り切り長時間治療してしまう方が時々おられます。一度にたくさん当てても同じ。短くてもこまめに治療することが一番良いと思います。張り切らず・慌てず!少しずつ。 [6月10日] 「キネシオテープ」という言葉は以前から知っていましたが正直「テープを貼ったくらいでは痛みはとれんじゃろう」と思っていました。あるきっかけでキネシオテープの先生に会うことができ、話しを聞くと「案外効果的な方法なんじゃなあ」と思うようになりました。詳しくは分かりませんが貼り方一つで痛みを和らげることができるそうです。その先生はスポーツ選手を主に診ているそうです。腰やひざ・肩などスポーツ障害の三大部位とまで言っても過言ではないと思いますが、その痛みをキネシオテープで和らげることができる。痛みが余りなければ競技が可能な訳です。その先生が「シンアツシン」に目を向けてくださいました。テープだけでは和らがない痛みもあるそうです。そんな時に「シンアツシン」を用いるそうです。以前から思っていますがスポーツ選手にシンアツシンを普段のコンディション作りに役立てて欲しいと思います。「キネシオテープ」少し勉強してみよう! [6月9日] 「元気なうちに」「歩けるうちに」と悪くなる前に効果的な治療をすることはとても大事ことだと思います。「そんなこと分かってるよ!」と言われそうですが案外、ガマン大会をしている方は多いはずです。「まだガマンできる」と。結局そのガマンが症状を悪化させる原因の一つになると思います。「我慢・がまん・ガマン」もう我慢できなくなって治療に行く!それでは一時しのぎのように感じます。「治療は継続するもの」と私は思っています。継続しない出来ないものは治療ではないと考えます。まだしっかり体力も筋力もあるうちに治療して身体が弱らないようにしたいものです。 [6月8日] 指導員からの報告で「さっき軽四買うてお金を払ろうてきたとこじゃ」と来場してシンアツシンを購入して頂いたご主人さんは言われたそうです。「スバルの軽四」で本日納車だそうです。このご主人さんが来場された時の第一印象はあまり良くなかったようです。私はなんとなく想像できるのですが。それがシンアツシンを当てた後、急変したそうです。その効果に驚いたのか?「こりゃええ!わしはもらう」となったそうです。恐らく来場されるほとんどの方が「ホントに効果あるんだろうか?自分に合うだろうか?」と半信半疑だと思われます。それが期待以上に効果があると私でもびっくりするはずです。またびっくりしないと購入しようという気持ちにもならないかもしれません。シンアツシンの不思議は、とにかく痛みがすぐに楽になる!私も長年携わっておりますがホントに不思議でなりません。 [6月7日] ある介護サービス会社が話題になっていました。詳細は分かりません。ラジオでもこの話しをしていました。愛のある介護を!利益を追求しては!となんとなく奇麗事を並べている感じがしました。商売・事業としてある程度利益を出していかないとお客さんに継続してサービスを提供することなどできません。現場の介護ヘルパーさんに気持ちよく仕事をしてもらう為には仕事に見合った手当ても必要です。見合った手当てを支給するには事業として成り立たせ、またそれに見合った利益を出さないと。なんとなく介護=ボランティアのイメージは良くない!介護ビジネスと名が付く仕事ですから。医療や介護など弱者を相手にする商売は「利益を追求する」と叩かれ易い変な世の中だと思います。 [6月6日] 「皮膚に刺さらない針?痛くない針?いうてどんなもんかと思って来たんだけどこれじゃったら痛くもないなあ」と分解した針セットを見ながら得心したようにおじさんは言われていました。「ホントにこれで痛みが楽になるうんかな?」とシンアツシンの針には納得してもその効果は?体験していないので当然です!「ありゃ?ホンマに痛くないなあ」「あとはご主人が自分で日々治療できるかどうか?それだけですね!」「こうやって当てればええんじゃなあ」とシンアツシンを手に持って腕に当てたり肩に当てたりして自ら感触を確めていました。「不思議じゃなあ」「針は皮膚に刺さなくても充分効果はありますよ。お灸は皮膚の表面にすえるでしょう。無理に刺す込む必要はないと私は思いますけど。シンアツシンはそれが素人でも出来ますから」「そうだねえ」と効果も得心した様子でした。あとは実行に移すのみ!それが出来る方と出来ない方と。「シンアツシンを・・」と迷わない場合は仕方がありませんが迷う場合は思い切って初めてみてください。 [6月5日]「治療の貯金はできないですから。治療した時から減り続けるだけですよ」と説明すると「そうじゃろうなあ。ずっと楽なことはねえからなあ」「毎日治療して減った分だけ貯金したらええ訳じゃなあ」「そう!そんな感覚で丁度良いんですよ」との会話に私が伝えたいことをご主人さんがご理解頂き嬉しくなりました。「治る訳ないのは分かっとるから痛くなかったらええもんなあ。さっき自分で当てても痛とうなくなるんじゃから。やるべきじゃわなあ」と。建具屋をしながら農業も。毎日、腕も痛い!腰も痛い!「よしゃ!おばんに言うてくる」と帰り、5分後申込みに再び来場されました。 [6月4日]「これ(シンアツシン)も道具ですから使わないと役に立たないですよ。その道具本来の使い方をすればとても効率よく黙って仕事してくれますよ!」「そりゃ持っとくだけじゃダメじゃわなあ使わんと!でも使い方教えてもらってよかった」と言われるこの方は数年前にシンアツシンを買ったそうです。数回使ってそのままにしていたそうです。「もったないですね!」「本当じゃな。簡単に自分で出来るからなあ。これじゃったら」と喜んで帰られました。一年前にも電気治療器を買ったそうです。それこそもったいなあですね!痛みはシンアツシンのもんでしょう! [6月3日] 「痛いところを探がす」ことが上手にできる方は治療効果が上がり易いと思います。シンアツシンはツボに関係なくどこでも当てれば良い訳ですが使い方として「特に痛いところ」を探がしてそこへ当てると効果的です。自分の指で患部を指圧して圧痛点を探します。「おや?ここは他のところより痛みがきついなあ」と感じるところがあればそこへ針先を!断続で刺激するもの効果的。自分で治療していて効果がイマイチ上がらない方はちょっと意識して自分の痛みを探してみてください。 [6月2日] 先日、注文頂いた島根県の方から「届いたよ!」と連絡がありました。この前島根県で体験会を行った際に85歳の奥様に購入頂きました。その方が妹さんに当ててあげたそうです。肩とひざへ。調子がすごく良くなり「早く注文して」となったそうです。お姉さんも妹さんがシンアツシンの効果にびっくりした様子を見て、案外嬉しかったのではないかと思います。素人が当てて痛みが取れる訳ですから。治療師になった気分かも?電話で話しをしましたが「どちらがお姉さんで妹さんか?」途中分からなくなりました。声も似て訛りも同じ。「○○さんですよね?」「そうだよ!」 [6月1日] 「痛みのつらさ」は本人にしか分かりません。どの程度つらいのか?痛みを測るものさしはありません。「痛い」と口にするようになるとかなり本人の中ではつらくなってきているのではないかと思います。「口にする」のは周囲に分かってもらいたい!という意識が働くのかもしれません。また「痛い」と口にして気分を紛らしているのかもしれません。しかしいくら「痛い」と何度も口にしても痛み自体は和らぎません。やはり治療を施してあげないと!なかなか良くならない・改善されない方のほとんどは「治療の回数が少ないこと」それと「治療が自分の症状に合っていない」ことが多いように思います。「治療しているんだけど・・」と言われても一週間に一度もしくは10日間に一度程度の治療では恐らく追いつかないでしょう。身体は毎日動かし使い続ける訳ですから。「痛い」とあまり口にしなくても済むように自分に合う・続けられる治療法を見つけて実行してみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [5月31日]治療専門の先生方の大半は、治療器を使って治療することに抵抗があると思います。自分の手技で技術でというプライドがあるのだと思います。針の先生が・お灸の先生が・整体の先生が「シンアツシンを使ってみたいなあ」と思っても二の足を踏む訳です。恐らく私もそうなるかもしれません。しかしシンアツシン体験会に来場されたお客さんは「とにかく痛みをとりたい」というのが希望です。治療する側のプライドなど関係ありません。治療してもらって楽にしてくれたらそれでいい!その為に治療している訳です。「もしかしたら治療に役立つのでは?」と感じれば治療のプロとしては貪欲に取り入れて欲しいなあと思います。治療師自身がその治療法に惚れ込む・信じ込まないと! [5月30日]五月も終わります。そろそろ鬱陶しい時期はやってきます。そう「梅雨」です。5月・6月と来場者の方が増えます。シンアツシン愛用者が年間を通して増える時期です。あとは秋にもう一度ピークがやってきます。毎年不思議ですが同じような感じです。シンアツシンは、当てると痛みが和らぐので痛みに悩まれている方にはとても喜ばれています。とパソコンのキーを叩きながら「店長的こころ」を更新している今、電話がなり「親戚が欲しいと言うとります」と注文の電話が入りました。「嬉しい!」島根県で購入くださった方からの注文です。とにかく痛みのある方は痛みの和らぐ治療をしてください。私は痛みを和らげるには「痛み止めの薬か注射」「針か灸」しかないと思っています。あとは続けられる方法を自分で選ぶのみ! [5月29日]あるオークションサイトに当社が十数年前に販売したシンアツシンが出品されていました。「あ〜当時はこんな感じの箱で・・」と色や形・作動の仕方など見ていて思い出すようでした。今は丸くなっていますが、当時のシンアツシンは針先が尖っていました。刺さることはないのですが、あの針はさすがに初めて見る方にとっては「痛そう!」と多少怖く感じるかもしれません。オークションに出品されているシンアツシンでひとつ不思議なのが「新品」があることです。新品は当然、保証書も未記入です。メーカーから出荷されたままの状態で出品されているのが不思議です。製造番号が分かればいつ製造されてどこの販売店から出た商品かすぐ分かるのですが。中古品を落札するよりはまだいいでしょうかね? [5月28日] 「ところでこれは日本製か?」とシンアツシンを購入前に尋ねられました。「ええ!メーカーは東京です。日本製ですよ」と言うと「そうか」と安心したように返事をされました。今頃はどこで作っても同じような製品が出来ますからそう心配はないと思いますが、この方にとっては「日本製」というのが安心の条件の一つだったのかもしれません。この方の気持ち、私はなんとなく分かるような気がします。 [5月27日] 「少し変な音がするから調子をみてほしい」ということでシンアツシンを送ってこられました。仙台市にお住まいのこの方、10年前にAC500スーパーエース購入して頂き以来ずっと使い続けているそうです。変な音の原因は、針セットを固定するビスが緩んで針セット自体が振動して音が出ていました。ビスを締めて終了!長年の汚れ取りと交換できる部品を換えてお送り致しました。上手に綺麗に使われていてまだまだ大丈夫!シンアツシンは振動しますので音が出ることがあります。音のほとんどが針セットの周辺からでていますのでビスを締めたり、筒(スリーブ)を少し回転してみると消えたりします。解決しない場合はご相談ください。 [5月26日] 「大反響!」と言う言葉がよく使われています。「○○で大反響」と。確かに「あるある辞典」のような番組で放送され一夜明けると!ということはあるでしょう。シンアツシンの良いところは、その効果もさることながら地道に販売し続けていることにあると思います。電位治療器や低・高周波治療器は知っていても、まだシンアツシンを知らない方はたくさんおられます。変な話、大反響がないところがいいのかもしれません。一時的なもので終わらない。流行り物では終わらない。たまたま見た体験会のお知らせに出向き、「こんな治療器があったの?」という驚きと新鮮さ、「もっと早く出会えてれば」の悔しさと体験した方々はいずれかを味わうのだと思います。適当な反響は歓迎しますが「大反響」まで必要ありません。体験した方自身がシンアツシンに反響して頂ければ! [5月25日]今週、年配の女性の方に「おたく(私のことです)は、温和で優しいし信用してこれ(シンアツシン)を頂こうかしら」と言われて購入して頂きました。「奥さん、そう言って下さると、とても嬉しいですけど人間はウソを吐きますから私もウソを言うかもしれませんよ。でもさっきのこれ(シンアツシン)の効き目は正真正銘、ウソはありませんから!私が言うことよりこれ(シンアツシン)を信じて下さい」と言いました。奥さんも私の照れ隠しを見抜いて「そうだろうねえ」と笑いながら言われていました。以前も書きましたが「シンアツシンを信じて治療して欲しい」と思います。「あの人を信じて買ったのに…」となっては意味がありません。自身の症状にシンアツシンの効果が感じられたらあとはシンアツシンを信じて治療するのみです。いわゆる営業マン(私は指導員)はお客様にとって商品の価値を少々上げる為に味付けする程度のことでしょう。味付けし過ぎるとウソを言ってしまうかもしれません。 [5月24日] 「さっきおばあさんが来たでしょう。電話してきて”すごく良かったから行ってごらん”言われたから来たんです」と60代の奥さんは痛むひざを出してシンアツシンを当て初めました。「あらっ?ホントじゃねえ。痛くないねえ?」と連絡くれた近所のおばあさんが言われたことが本当だったことに改めて納得していました。「ちょっと帰ってお父さんもひざが悪いから行くように言いますから」と帰られ、10分後にご主人さん登場!ひざが悪そうでした。「おい?ホンマにおばあの言う通りじゃなあ。ほんならちょっと帰って来るから」とご帰宅。30分後、おばあさんと奥さんと二人で再び来場されました。ともにシンアツシンを購入されご機嫌よく帰られました。入れ替わり立ち代わりの訳は、そのおばあさんの息子さんが「おばあさんが欲しい言うとるんじゃが、ちょっと行って試して来てくれんか?」とその奥さんに頼まれたそうです。奥さんもおばあさんと同じひざの痛みで困っていたのでこれまた丁度良かった訳です。またそのご主人さんもひざが痛い。みんな痛みが和らいだので納得です!ご近所付き合いも大事ですね! [5月23日]「ばあさんがうるさいからこっそり持って帰らんといかんなあ」とシンアツシンを抱えるようにご主人さんは持って帰られました。「もうばあさんはわしが買うもんにいちいち文句言うからなあ」「ご主人、いろいろ買い物するんでしょう」「するで!通販で買ったり。もう荷物は運送屋に取りに行くんよ。配達してもらうと大変じゃ。でもばあさんも好きに買よんぞ!」「ご主人も苦労しますね」「大変ぞ!」と楽しそうに話しをされていました。「見つかって喧嘩しないでくださいよ」「うん!まあ見つかっても金額は適当に言うからなあ」と。夫婦仲はそれなりに良さそうでした。 [5月22日]「忘れるんだねえ。昨日した作業をねえ。あれ?どこまでしたかなあ、てねえ。困ったもんだ」と80代のご主人さんは言われていました。「そんなことくらいはいいけど約束事を忘れるからねえ!電話が掛ってきて思い出すからねえ」と。身体の心配もそうですが、「ボケ」るんじゃ?と心配する方も多くおられます。完全な予防方法はないと思いますが、日常がゆっくりし過ぎないことが良いのでは?年齢を重ねてもそれなりに忙しく過ごすこと。足腰が悪くなって行動範囲が狭くなることも影響しそうな気がします。どうでしょうか? [5月21日]「その日一日だけでも楽だったらそれでいいんです」と80代の農家の女性の方は言われました。「僕は奥さんと違って毎日楽な方がいいですよ」と言うと「いや、それはそのほうが良いけどねえ」と。結局治療を続ける気持ちがない訳です。「奥さん、身体が悪くなって仕事ができなくなったという人は多いですから、気を付けた方がいいですよ。今まで出来ていた仕事が出来なくなるとストレスは大きいですから」と言うと「でもまあもう歳だからねえ」と。ホントに元気なろうという意欲なし!なんとかすれば良いのに。無理のないようお大事にしてください。 [5月20日]「小豆島の知り合いがあれ(シンアツシン)は良かったぞ!と言うとったがそんなにええもんか?」と少し前に問い合わせ頂いた明石市の方にシンアツシンを購入して頂いきました。少し離れた神戸の会場に来場くださり、実際にシンアツシンをお試して頂きました。極端に症状が悪い訳ではありませんが「こんなことでも自分でしてないと元気に過ごせないわなあ」とご自身の身体を気を付けている感じが分かります。仕事もし、遊びも。元気にそれらをこなすだけの体力と健康を保つ為に手当て手入れをする。ほんの少しことですが、あとあと良い結果として自分にかえってくるはずです。自分の身体は自分で!面倒みましょう。 [5月19日]今朝、ラジオで「お年寄りの負担が増えている」と話しておりました。年金から引かれる金額が倍近くになるお年寄りもいるそうです。医療費負担も上がり病院にも気軽に行かれない。そんな方もいるかもしれない。と話しておりました。あまり気軽過ぎるのも困りますがお金の心配で病院にいかれないのでは困ります。「お金が掛かって大変だ!」ではなく普段から気を付けていくべきです。「歳をとればいろいろ悪いところが出て来るねえ」と言われるくらいですから自覚している訳です。それならなおさら気を付けて我が身を大事にする管理することが必要に思います。おやっ?と思えば早めに病院へ行く・治療する・我慢しない・無理しないなど症状を悪化させないように自分が気を付けるしかないですね!結局そうやってお金の掛からない身体に保つしかありません。 [5月18日] 「お父さんだけええ思いをしたらだめじゃ」と息子から怒られてシンアツシンの治療を断念されたご主人さんは「ええ治療じゃと思うけどなあ」とガッカリした感じで言われていました。お父さんだけが好きにお金を使ったらダメだよ!と言うことかもしれませんが。反対される話しは時々あります。なかなか家族には分かってもらえない。中にはすごく理解のある方も当然おられますが。正直思います。シンアツシンは何十万・何百万とする治療器ではありません。本人のできる範囲で大半の方々は機種を選び購入されます。ある程度自由にさせてあげたらいいと思うのは私だけでしょうか?「騙されている」「良くなる訳がないじゃろう」と周囲の人は片付けてしまいます。それも実際の効果も理解しようとしません。このような場合は、いくら言っても聞く耳を持ちませんから仕方がありません。時々「あんたも痛みで困れば分かる」と頭で思ってしまいます。痛みで困っている家族である本人の為に家族は良い治療法を探してあげるべきです!それが出来ないのでしたら反対した意味がありませんよ。 [5月17日] 「私は、毎日30分くらい歩いているんですけど別に構いませんか?」と腰やひざの悪い方から質問されることがあります。「それは別に構わないと思いますけど、○○さんはどう思われているんですか?」「いや、無理したらダメなような気もするし歩かないと弱ってしまう気もするし」と返事が大体返ってきます。「そのままの考え方で良いと思いますよ。自分が体調と相談しながら決めることですから」と言うと「そうですか」と期待はずれな答えに多少がっかりした様子になる場合がほとんどです。しかし実際毎日の運動を行なう時には、ちゃんと決まったメニューをこなすことは大事だと思いますが身体の調子が悪ければ具合を見ながら自分に合った量の運動をすることが重要だと思います。皆さん同じ体力・体調ではない訳ですから!「あなたは毎日5キロは歩きましょう」などと言えません。「毎日1万歩は歩きましょう」とよくやってますが何が基準か?分かりません。身体を動かす機会(仕事など)が多い方は無理に運動する必要はないと思います。機会の少ない方は必要でしょう。どちらにも言えることは偏った運動は逆に身体を痛める原因になります。それと仕事や運動あとの疲労回復を忘れずに! [5月16日]EMS器械の説明に遠方より担当者のSさんが来社してくださいました。以前から気になっている機器で「東レさん」や「伊藤超短波さん」が目だって販売しています。「そういうことなんですか」と話しを聞き他社との違いを明確に説明してくださいました。EMSは電気刺激で筋肉を刺激して強制的に運動させる。シンアツシンを購入して下さる方々の大半が「運動もしないとねえ」「痩せないとねえ」と言われます。年齢とともに体力・筋力に衰えを感じているようです。特に脚・腰の悪い方は、さすがに筋力が弱りその為に身体を動かすことが億劫になるようです。そういう方々にEMSが利用できないものか?と思っていました。患部のリハビリに!痩せなくても筋肉が強くなれば!どうでしょうか?今回来社して頂いた会社の商品は、他社とは違い出力周波数が高いことです。周波数が高いと深く刺激することが可能になるそうです。低いと皮膚の表面を刺激するだけになり効果は弱い。そこが大きな違いです。ただ価格が少々高めです。違いは価格にも現れるようです。さあ検討しよう。 [5月15日]先週、シンアツシンを購入くださいました60代の女性の方は、何度も何度も患部を動かしシンアツシンの治療効果を確認していました。お尻から太もも・ふくらはぎにかけて痛みがあり椅子から立ち上がる時やひざを屈伸したりすると痛みが走るらしく、特にひざの屈伸時が一番気になるそうです。自分で20分くらい黙ってシンアツシンを当てておられました。「奥さん、適当に当てたら動かしてみたら?」と言うと「こうして座っているのも本当はつらいんだけど今はらくですねえ」と言いながら立ち上がりひざの屈伸をしたり立ったり座ったりと効果を確認していました。「動かして痛いとこととか気になるところがあれば、そこへまた当てたらいいですよ」と勧めるとまた座り気になるところへ当て始められました。「どうしようかなあ。器械はたくさん持ってるけどなあ。う〜ん」と悩み考え「でも痛みが楽になるしねえ」と独り言を言うように言われていました。「奥さん、この治療器は痛みを和らげる為の道具です。温めましょう!血行良くしましょう!ではないんです。結果的に血行が良くなり温かくなりますから。奥さんに必要なのは血行の促進や温めたりすることも大事ですが痛みを和らげること!が一番ですよ」と伝えました。悩んだ末、シンアツシンで治療することなりました。皆さん購入には必ず悩まれます。当然のことです!お金もかかりますが自分に合う治療を是非してください。 [5月14日] 「取扱説明書がなくなったんですが頂くことはできますか?」と問合せがありました。「機種は何になりますでしょうか?AC○○と書いてあると思いますが」「AC500型スーパーエースと書いてあります」名簿を見ると平成8年に購入頂いておりました。現在も調子良く使って頂いているようでした。私も会場でのデモ機はスーパーエース(SA)を使用しています。当時の最高機種です。現在はAC500くろばこになっていますがSAもよく売れました。噂話になりますが、もしかしたら新機種か改良版かが発売になるかも?上級機種の変更はないと思いますが。あるとすればAC100型あたりの変更か?新機種か?本当かどうかは分かりません。しかしこのままの品揃えでも十分ですが。機種選びの際にもっと迷うような商品では困りますけど。 [5月13日]話によるとある病院の麻酔科の先生がシンアツシンを使っているそうです。また成果もあがっている様子です。時々「この辺りでこれ(シンアツシン)を使って治療してくれるところはないの?」と来場者の方に聞かれます。「通うんですか?」「あれば通ってみてもええけど」と。それがなかなかありません。ネットで検索すれば数件「シンアツシン療法」と治療メニューの中に掲げている治療院がみられます。お住まいの地域にあるかどうか?恐らく近くにあると言う方は限りなく少数だと思います。シンアツシンは家庭用治療器ですので素人が使用して効果が出るように作られています。プロが使えばなおさらですが家で自分で十分治療が出来ます。実際、痛みで悩んでいる方には「こんなものがあったのか!」と喜んで頂ける治療器だと私は思います。喜んで頂く第一歩としてまずはお試し・体験してみてください。治療に対する考え方が変わるかもしれません。 [5月12日] 「ほんらな分割でこれ(AC400)もらうかのう?」とご主人。「ちょっと相談して夕方までに来ます」と奥さん。身体の調子が悪いのは奥さん。ご主人さんは時々肩が凝るくらい。「しっかり相談してもらったら構いませんけど奥さんは治療する気持ちがあるんですか?」「今は凄く楽だけどまたすぐ戻るでしょう。結局治らないじゃない」と。「シンアツシンじゃなくても構いませんから何か治療した方が良いと思いますよ」「分かっているけど私続かないの」「それじゃどうにもならないですね」と少しやり取りしました。「まあ良く考えて」「ええんか?買って帰らんで?」と帰り際までご主人が奥さんの気持ちを確認していました。なかなか治療にも通わない方は、何にしてもやる気のない場合がほとんどです。お腹が空けば食事をするように、痛みがあれば治療する!これだけのことが出来ないのでしたら何をしても無理でしょう。この奥さん症状は悪い方です。「困ってます」と泣くように言われるわりにはどうなのでしょうか? [5月11日] 「自分はダガルカナル島からの生き残りじゃ」と太平洋戦争当時の話しをしてくださいました。89歳のこの方、年齢のわりには物凄く元気でダガルカナルの戦場を生き延びたのはこの元気な身体の賜物かもしれません。戦友が次々に戦死していく。毒蛇やサソリ・マラリアなど安心することはなかったそうです。食べ物は当然なく芋を植えて少しばかりの空腹を癒したそうです。「ご主人、以前にくらべて戦争の話をしてくれる方がどんどん来られなくなりました。本で読むとの違うからいつも聞き入ってしまいますよ」「うちの孫に言うても”じいちゃん僕ら分からんでえ”言うたら終わりじゃ」と。「九死に一生じゃった。これまで元気に生かせてもらって感謝しとる」と仲間の死を目の当たりにしてきて極限状態を生き延びたからこそ言える心のこもった言葉でした。 [5月10日]「前回来られた時におじゃましようと思ってたんだけど、腰とひざだけしかチラシに書いてなかったから行くのを迷って結局やめにしたんです。だけど、今回は他の痛みも書いてあったから来ました」と足首の痛みで来られた70代の奥さんは言っておられました。腰とひざしかダメと思ったらしく「足首でも肩でも痛みがあればシンアツシンは有効な場合がほとんどですから」と言うと「本当に来た時より足首が痛くないよ」と自分でシンアツシンを当てながら笑顔で言われました。「自分でできるのがいいわねえ。局部的に治療できる治療器がないから私買うわ」と求めて帰られました。30年来足首の痛みで悩まされていたそうです。「いい治療器が手に入った」と喜んでいる様子が伝わってきました。喜んで頂けるとやはりこちらも嬉しくなりますね! [5月9日]「また買ったら家族に笑われるじゃろうなあ」と言いながら70代のご主人さんはシンアツシンを持って帰られました。「自分の為だからなあ」と言われたので「ご主人が自分で身体を気を付けることは当然のことですし、それが結局家族の為になると思いますよ」と言うと「元気でおらんとだめじゃからなあ」と言われていました。言葉に気持ちがかなり入っていました。2週間前にお兄さんを亡くしたばかりだったので余計に思いが強かったのかもしれません。 [5月8日] 「こんなに痛くなったのは初めてだよ」と普段トレーニングジムに通い、身体を鍛えている60代のご主人さんは泣くように言われていました。ひざを痛め、この2週間ばかりつらい思いをしているそうです。しかし、長年身体を鍛えているので言葉には自信にあふれています。「ご主人は痛みに我慢強いからやり過ぎてしまうんじゃないですか?」と尋ねると「言われる通り!やってしまうんよ」と反省も半分、自慢も半分のような返事でした。「治療しないと運動も出来なくなる場合もありますよ」と言うと「よく分かっとるつもりよ!まあ様子見ながらトレーニングします」と言われ帰られました。あまり分かってない感じが私には伝わってきました。効率よくトレーニングをする為には身体のことを理解してないとできません。無理しても意味ないと思いますが。 [5月7日] 「この前来ていた会社は高い器械しか勧めなかったけど、おたくは手頃な器械を勧めてくれたから良心的じゃから頂きます」とシンアツシンを購入頂きました。「私も高級機をお勧めしたいのですが、機種はお客さんが決めるものですから」と言うと「販売する人は、だいたい高いのを買わそうとするからなあ」と言われ、今までそういう経験を何度かしたのかもしれません。「どれを使っても効果がありますから安心して使ってください」「そうさせてもらうわ!」とご機嫌で帰られました。良い買い物ができた!と感じて頂けましたでしょうか? [5月6日]明日から体験会を催しに各地へ担当者が参ります。広告チラシをご覧になられましたらどうぞシンアツシンの効果を実際に確認してください。「本当に痛みが取れた!」「あら?本当に痛くないわ!」と感じて頂けるか。それとも「いや、大したことないなあ」「私には効かないよ」となるか。どちらにしても試してみる価値はあります。合えば儲けもの!合わなければ他の治療を!そうやって皆さん、自分に合う治療法に出会えるのだと思います。来場して下さった方々にとって「良い出会い」になると良いのですが。 [5月5日]今流行りの高圧酸素カプセルのカタログをみました。はっきり分かりませんが医療機器ではなかったようです。「疲労回復効果」「美肌効果」「・・・効果」と最後に○○効果という言葉で表示していました。タンクに小1時間入って過ごす。身体中に効率よく酸素を取り入れることができるのでしょう。「口や鼻から吸ったのでは効果が違う」と書いてあったように思いますが、圧力をかけることに意味があるかもしれません。なんとなく流行りで終わりそうな商品のように感じます。もっとお手軽に家庭でできないと難しいかなあと思いますが。それに酸素を効率よく取り入れられるような心肺機能に自ら高めておく必要もありそうな気がします。 [5月4日]シンアツシンの針は、ほぼ交換することはいりません。しかし長年の使用で汚れがひどくなり交換したくなるかもしれません。ひどく汚れた場合はなかなか掃除しても綺麗になりません。気になる方は交換して頂ければと思います。当ショップでは交換用の針セットを販売しております。これが結構注文がございます。針セットが売れるよりはシンアツシン本体が売れてくれるほうが嬉しいのですが、針を新調するということはシンアツシンをこれからもまだまだ使うぞ!という意味でもあります。どんどんシンアツシンに働いてもらってください。そう簡単には壊れませんから。昨日の話し、使用後はコードのねじれを伸ばしてください。これだけでコード寿命は格段に伸びますので! [5月3日] 「2年間保証期間があるのにコードの修理をしてもらったら修理代金を請求せれましたよ」と九州にお住まいの方から電話がありました。「どちらに修理依頼されましたか?」と尋ねると「近所の電気店です」と言われました。「あ〜それは請求されるかもしれませんね。医療器機(シンアツシン)の修理は決まった工場でしかできませんから。こちらに依頼して頂いた方が良かったですねえ」と伝えました。確かにコードの接触不良だけでしたら近くの電器店でもできるかもしれません。しかし家電ではなく医療機器ですから専門工場に依頼した方が良いでしょうし、またそうしていけません。こちらに依頼して頂ければ無料で完璧に修理ができたのですが。この方、毎日決まって20分ひざの治療にシンアツシンを使うそうです。欠かしたことがないそうです。「使った後、コードのねじれは戻してくださいね。そのままで使い続けると断線しますから」と伝え電話を切りました。 [5月2日]奥様の治療の為、AC500くろばこをご注文頂きました。ある県にお住まいの方ですが通院している病院の担当の先生がシンアツシンを使って治療をしてくださるそうです。シンアツシンを病院の先生が使っておられるのは知っておりますがどこの病院の先生が使っているかまでは把握しておりません。当社でも個人的に病院の先生に購入頂きましたが実際に治療現場で使用されているかまでは確認しておりません。話しを聞いて「この先生は頭の柔らかい方だなあ」と率直に思いました。案外、私の方が西洋医学に対して「薬と手術だけ」と頭が固くなってきているのかもしれません。自分では「どちらも上手に用いれば・・」と思うようにしているのですが。医療関係者の方々の目指すところは皆同じではないかと思います。「患者さんの病気・症状を治したい・楽にしてあげたい」と恐らく思っているはずです。それに答える為には、西洋医学も東洋医学も関係なく一番適した方法で治療する。頭が柔らかくないとできないかもしれません。 [5月1日] 「この治療をしてもまた痛くなるんですか?」と問い合わせがありました。恐らく「1回治療して当分の間(期間は本人にしかわかりません)痛みがなく過ごせる」と思っているのかもしれません。「当然、痛みをまた感じだしますよ」と言うと「そうですか。でもそりゃそうだわねえ。治る訳じゃないからねえ」と言われていました。「とにかく自分に合う治療方法を続けるしかないですよ。痛みを楽にして身体を動かして筋肉を弱らせないこと。その為には痛みが楽になる治療をしないと」と言うと「私も80歳になりますけど本当に自分で動けるだけにはしとかないとねえ」と最初とは少し考え方が変わってきた様子でした。「治らない」とあきらめてしまってはどうにもなりません。もしかしたらシンアツシンが自分に合う治療法になるかもしれません。それを確認する為にも試してみないと分かりません。「結局、最終的には治療器を買わないといけないんでしょう?」とよくおっしゃられ方がおられますが、そのつらい痛み・症状は「自分持ち」なのですから自分で対処しなければなりません。その対処方法が何になるか?それを早く探してください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [4月30日]連休に入り今月4月も今日で終わり。この前、新年の挨拶をしたばかりですが本当に月日の経つのは早いですね。おかげさまでこの4月はシンアツシンの引き合いが結構活発でした。この前も書きましたがなぜか?3月くらいから引き合いが多くなります。不思議です。ネットショップを始めて3年目ですが平成17年も18年も6月からは極端に動きだします。これも不思議です。シンアツシンが気になり検索サイトで検索して頂き、たまたま当サイトへ来店。シンアツシンを再度研究検討頂く。当サイトが皆さまの判断材料としてお役に立てているかどうか?分かりません。情報をただ垂れ流すだけで、それが役にたつか情報かどうか?こちらも吟味して情報を提供していきたいと思います。 [4月29日]シンアツシンを取扱始めて19年目に突入しています。最初は「この針で痛みが取れるの?」「こんな高価な商品はすぐ売れないだろう?」と思っていました。しかしその先入観はすぐにどこかに飛んでいってしまいました。「痛くて困っているんだったらシンアツシンしかないでしょう!」と来場者の方に多少傲慢に言ってしまうことも以前はありました。年数を重ねるごとに話し方も考え方も勧め方も徐々に変わり今に至ります。以前は「どうして購入してくれないのだろう?」と買ってくれなかった場合のみ反省することが多くありました。「もっと良い話し方や勧め方をしないと」と。ここ数年は「どうして買ってくれたのだろう」と考えるようにしました。購入しない方はどう説明しても買われません。それより購入して下さって方が何を決め手に購入して下さったのかどうか?考えても答えは正直分かりませんが、やはり安心感・信頼感を損なわないようにすることが一番大事なのではないかと私は思います。 [4月28日]先週から当社に通って来られていたひざ痛の奥さんがシンアツシン治療を自分で始めることになりました。AC100と悩んでおられましたが断続刺激の機能が付いているAC400あかばこをお求めになりました。この二日間長野県へ旅行に行っておられたそうで善行寺などみて歩いたそうです。旅行前の4日間シンアツシンを当てに来社された後のこの度の長野旅行。「痛みはあったけど普段よりなんとなく楽に歩けましたよ」と言われていました。さすがに無理して歩いたせいもあり帰宅してからは痛くなったそうです。そして昨日シンアツシンを当てるとやはり楽になり「頑張ってやってみます」と決心されました。ご主人も「いつも痛い・痛いじゃつらいからのう。少しでも楽になるんだったら安いもんじゃ!ずっと使えるんじゃから」と奥さんに優しく励ますように言っておられました。これからは自分でしっかりと納得いくまで治療できますよ!と言っても最初から張り切り過ぎないようにお願いします。 [4月27日]シンアツシンの効果を感じられる度合いは、症状の重い・軽い、また個人差があると思います。実際体験会場でお試し頂き、やっているこちらがびっくりする位効果の出る場合も多々あります。また「全然変わらないよ」と来場者に言われがっかりする場合もあります。この「がっかり」する場合は特に「なんとか楽にしてあげたい」と思わせる方が多く「力不足でした」となり後味が誠によくありません。効果の出る方・出ない方があって普通ですし当たり前です。症状を完全に治す訳にはいきません。症状をいかに楽な方向に改善するか?その方法として何を用いるか?薬なのか針・灸なのか整体(カイロ)なのか?自分に合う方法でなおかつ続けられるかどうかが肝心です。いくら自分に合っていても続かなければ良い治療法とは言えません。早く自分に合う続けられる治療法に出会えますように! [4月26日] 「血液がサラサラになる理屈はなんでしょうか?」と電位治療器メーカーさんの担当者に尋ねました。「引っ付き合っている血球同士が血行が良くなることでバラバラになる・・・・」「そうなんですねえ」と聞きながらなんとなく納得してしまいました。よく電位治療器は「血液がサラサラになり・・」と言う説明を結構オーバーにやっています。「血液が綺麗に」言われても実際どうなのか?と不信に思いだしたらダメですね!効く効かないは別として毎日治療することで身体の調子が良くなればいい訳です。何が効いたか?分からなくても。しかし「血液が綺麗になる」というトークはどうなんでしょう?世の中に「血液を綺麗にサラサラに」「すべては血液に!」という過剰に思い込む人が増えそうな気がしますが。 [4月25日] 昨日の説明会には、昨年当ショップでシンアツシンを購入して頂いた方が来場されました。あらかじめ案内はしておりました。シンアツシンをご自分のペースで生活の中に取り入れておられるようです。腰が悪かったのですが、今度は肩が痛み出したそうです。毎日変わる体調に合わせてシンアツシンを活用して頂ければと思います。この方が「身体と心をケアしてもらって・・・」と言われていました。身体はシンアツシンで、心はいろいろ話しをして!全くの他人なのですがいろいろ話しをしていると「他人だから話しができる」ことがあります。世間話・自分が思うこと・考えていること・心配事など話しをするだけで心・気持ちが癒されることはあります。案外、そっちの方が身体を元気に保つ健康法の大きなひとつになるかもしれません! [4月24日] 「お客さんが怒って帰ってしまわれました」と会場担当者から報告がありました。この方、坐骨神経痛がひどくシンアツシンを試しに来場されたました。凄く気に入って「ひとつもらおう」となったようです。申込書にサインして頂いている時に「でもちょっと一言女房に言ってからにしよう」となり帰りかけたようです。そこで担当者がちょっと気に触るようなことを言ってしまったのか?怒って帰られたようです。担当者も「あれがいけなかったかなあ?」となんとなく怒ってしまわれた理由が分かるようでした。お客さんを怒らせてはどうにもなりません。来場者の中には、こちらの方が頭に来るような方もたまにはおられますが、でも極力怒らせたり不快に思ってもらってはいけません。折角シンアツシンを気に入って頂いた訳ですから気持ち良く購入して頂き使用してもらえるようにすることが肝心です。来場者の方に治療法の一つとしてシンアツシンの良さを理解してもらえるようにすることが指導員の一番に仕事だと私は思います。 [4月23日]宮崎県で購入頂いた70代の女性の方から電話がありました。「足首のねんざはもう少しですが、すっかり肩の痛みがとれましたよ」と話され「いつ頃ご購入頂きましたか?名簿見てみますから」「つい最近ですよ!10日程前くらいです」「あっ!本当ですね。しかし早く楽になりましたねえ。恐らく奥さんが上手に当てられたんでしょう?」「いえ、適当にやってたら楽になりました。本当に助かってます」と嬉しさを伝えたくて連絡して下さったようです。販売している本人が驚かされることがありますが、シンアツシンは不思議な治療器です。針で皮膚を刺激するだけで痛みが和らぎ楽になる訳でから。申し訳ありませんが理屈は説明(分かりません)できません。長年、痛みで悩んでいる方々はシンアツシンで助かるかもしれません。あきらめずに一度お試し下さい。 [4月22日]「お払い方法はどうしたらいいでしょうか?」と毎日通ってこられるひざ痛の奥さんは尋ねられました。「ちょっと高いから・・」とここ数日間の様子からしてなんとなく購入まで至らないのではと私は思っていましたが少し様子が変わってきました。「ご主人はどう言われているんですか?」と尋ねると「主人は当てたら調子良さそうじゃなあと言うだけです」と。これは奥さんご本人さんのやる気一つのようです。毎回シンアツシンを当てると楽になった喜んで帰る。徐々に確信へと変わっていると?思いますが。もっと勧めてあげた方が思い切れるのか?どうか。また明日来られるでしょうからもう少し話し込んでみようかと思います。 [4月21日]昨日もひざ痛の奥さんは、ご主人さんに送ってもらい来社されました。「昨日当ててもらってから凄く調子よくてちょっと無理して動いたかもしれません。なんか普段より痛く感じます」と言われていました。「普通痛くなければ動きますから。それが当たり前ですよ!その当たり前の状態にする為に治療する訳ですから」とシンアツシンをまた当ててもらいました。「やっぱり痛くなくなるねえ」と再確認。「あとはこれで(シンアツシン)治療を初めるかどうするかだけですよ」と気持ちを確認しました。「ちょっと高いから考えてます。効けば安いんだけど」と返事をされました。それを聞いて私の中で「この人は自分でできない人だなあ」となんとなく思いました。恐らく「考えます」で終わりそうです。一歩を踏み出せないのでしょうか?「これだったら」と直感すればその治療はやるべきです。傾向として症状のひどい方ほど治療していません。そこまでひどくなるほど中途半端な治療しかしてきてない訳です。「あきらめ」も悪化の原因かもしれませんが。さて今日も来られるかもしれませんが思い切ってやって欲しい。シンアツシンを当てると楽になるのですから。 [4月20日]昨日もひざ痛の奥さんはシンアツシンを試しに来社されました。「今日は昨日より少し念入りに当ててみましょうか」とひざの裏側とお皿周囲に当ててみました。「どうですか?昨日と比べて?」「昨日より凄く楽に歩けます。ひざも曲るし歩きやすいです」とシンアツシンの効果を再確認された様子です。「私は買って治療したいけどねえ」と奥さんは言われました。ご主人さんの許可がでないのでしょうか?「まあよく相談してみてください。でも最終的には奥さんがその気になって治療しないとどうにもならないですよ!ご主人が治療してくれる訳でもありませんから」と伝えました。「そしたらまた来ます」と言い帰られました。さあ今日もまた来られるでしょうか? [4月19日]早速、ご主人が奥さんを連れてシンアツシンを試しに来社されました。奥さんはこの前試しているのでなんとなく様子は分かるようでしたが、あらためてシンアツシンを目の前にして「あの時はこれでひざ痛が楽になったけどなあ」と半信半疑で言われていました。「とりあえずひざの裏側に当ててみてどれくらい具合が変わるか?やってみましょう」とひざの裏側だけにシンアツシンを当ててみました。3分程度当て「奥さんちょっと歩いてみて」「よいしょ」と椅子から立ち上がり歩かれました。「ホント!楽に歩けるよ。まだ前側が痛いけどさっきと全然違うよ」と驚きの顔をして言われていました。「そしたら今度は前側を当てて終わりです」とひざの前側(お皿の周囲)を当ててみました。2分程度当て「また歩いてみて」「あら!痛みがないよお父さん」とご主人に伝えていました。もう片方のひざを自分で治療してもらい自分でしても楽になることを確認して頂きました。「明日もう一度来ます」と言われて帰られました。さあ今日も来られるかなあ? [4月18日]一昨日、「針の器械はどんなもの?」と当社へ来られたご主人さんが昨日の夕方に再び来社され「女子(奥さん)が試しに来てもええかなあ言うとんじゃけど構わんかなあ?」と尋ねられました。「どうぞ!どうぞ!納得行くまでどうぞ!」「ほんなら明日連れてくるわ」と言い帰られました。奥さんがシンアツシンが良ければ治療する気持ちになっている様子です。年齢は65歳、やや太り気味とのことでした。ご本人も「このままでは」という不安な気持ちが大きくなってきているとご主人さんが言われていました。当然、本人がやる気で治療しないとどうにもなりません。数回治療しただけで「これじゃだめだ!」と投げ出すようでは何をしても難しいと思います。治療してみて「これは!」といい感触があればとにかく続ける。シンアツシンは痛みがすぐに楽になりますからその点は続け易い治療ではないかと思います。さあ今日、この奥さんの驚く顔が見られるでしょうか? [4月17日]昨日、2ヶ月前の説明会に来場された方のご主人さんが当社へ来場されました。「針の器械はどんなもの?」とシンアツシンがどんなものか見に来られました。話しを聞けば奥さんがひざ痛で来場されシンアツシンを当てた後、2〜3日調子が良かったそうです。「これで痛みが楽になるんかあ?不思議じゃなあ」と針先を手のひらに当てたり、指先に当てたりして感触を確かめていました。「毎日、痛い・痛いと聞くのもかなわんからのう!ええ加減少しはようなってもらわんとわしも疲れる」と愚痴を笑いながら言われていました。「よく分かったから帰って女子にどうするか聞いてみるわ」とカタログを持って帰られました。「シンアツシンをいくら当てても完全には治らないですよ」「それは分かっとる。そんな治る訳がないはのう。少しでも楽になってくれたらええんじゃ」と話しをしましたが、実行に移されるかどうか? [4月16日]シンアツシンの販売が3月から動き出しました。1月・2月はゆっくりでしたが3月からアクセス数も増え問い合わせやカタログの請求の件数も増えました。毎年のことですがこの季節になると動き出します。理由は分かりませんが。暖かくなり身体を動かす機会が増えます。動こうとしても痛みがあるとなかなかそうはいきません。「なんとかしないと!」という気持ちになるのでしょうか?とにかく季節に関係なく痛みを伴う症状はつらいものです。「楽にならないかなあ?」「痛みさえなければなあ」と思うはずです。少しでも調子よく楽に生活できるように、ほんの少しの手間をご自分の身体にかけてあげて欲しいと思います。 [4月15日] 「帰って息子に相談します」と二日前の説明会場で体験した80代の女性の方がご注文下さいました。「あれから調子が良いから送ってください。月曜日の午後から着くようにお願いします」「息子さんの了解はもらったんですか?」「いや、息子に言うと恐らくダメだろうから自分で決めました」と言われていました。実際、身体の調子は自分にしか分かりません。治療は自分に合う治療法で本人がその気になってやらないと、とてもじゃないですが続きません。「治す」必要はない。身体の調子が悪いなりにもそこそこ元気で痛みもあまりなく調子が良ければいいと思います。その方が気分良く過ごせますよ! [4月14日] 「苗字が珍しいですけどご主人は生れも育ちもずっとここですか?」「いや、私は岡山県の児島です。」「私も岡山です」と「あっそうですか」と少し盛り上がりました。奥さんがきつい坐骨神経痛で来場されシンアツシン治療を始めることになりました。「本当に当てるだけで楽になるねえ」と奥さんは喜ばれ「自分でできるし注射ばかりしたくないからこれで頑張る」と張り切っておられました。皆さんいろいろな治療をしてやってみて良かった・悪かったと感想を聞かせて頂きます。どれも悪くはないのですが、自分の症状に合ってない場合があるように感じます。やってみて良ければ続けること!これができれば効果的に治療できるはずです。 [4月13日]「水を溜めないでお金を貯めないと!」「本当やねえ」とひざ痛で来場された60代の女性方と笑いながら話しをしました。ひざに水が溜るたびにぬいてもらい、それを繰り返しているそうです。「ひざが痛いから椅子の生活やでえ」「くるま椅子じゃなくて良かったですね!」「そらそうや!くるま椅子の世話にならんようにせんと自分の脚で頑張らんとなあ」とまた笑いながら話されていました。「よし!ひとつ頑張ったろう!」とシンアツシンを求めて帰られました。気分の楽しい方でした。 [4月12日]「中国では針をよくされるんですか?」と来場された30代の女性の方に尋ねました。この方は中国から嫁いで来られていてご主人さんと一緒に中華料理店をしているそうです。仕事と育児で肩と肘を痛めながらも頑張っている様子でした。「針の上手な先生はたくさんいます。でも私はしたことない。病院に行きます」と言われていました。日本と同じように病院へ行き薬をもらって帰る。東洋医学の本場の中国も西洋医学が主流のようです。「これ(シンアツシン)だった手軽に治療できるね!」と熱心に当てていました。 [4月11日]「買って一週間になりますけど、どのくらいの時間当てたらいいですか?」と電話がありました。「一回に15分くらいでいいですよ!」と伝えると「えっ!それくらいでいいんですか?1時間くらいしてましたよ!」「奥さん、それは時間かけすぎですよ!」「やっぱり!そうだと思ったんでお聞きしたんです」と。説明書には目安の時間を書いてあります。また説明もします。治療していると段々時間が長くなりがちです。刺激に慣れたら少々は大丈夫ですが最初から当て過ぎると身体もびっくりするかもしれません。シンアツシンは長い時間当てなくても十分効果的です。短い時間でも回数する方が案外効果的な治療になりますよ! [4月10日] 「一年半前に買ったばかりなのに・・」とシンアツシンの不具合で電話がありました。「動いたり止まったり」という症状があるようで「バイブレーターコードの接触不良のようですねえ」と伝えると「私、困るわ!毎日これ使っているから」と言われました。故障箇所の一番は、バイブレーターコードの接触不良です。「直ぐに修理しますのでお手数ですがこちらに送って頂けませんか?」と伝えました。「私、困る!毎日・・」と言われる方は結構多くおられます。当てるとその日一日楽に生活できる訳ですから当てない日が続くと困る訳です。また不安にもなるかもしれません。「故障は仕方がない」と言ってはダメなのかもしれませんが、実際は故障するくらい毎日使ってくださっているという証拠でもあります。3日〜4日お待ち頂ければ修理・点検して、また見違えるくらい綺麗にしてお届けします。修理すればまた安心して使えますから! [4月9日]時々、説明会場に治療師さんが来場されます。チラシを見られて気になって来られるのでしょう。この前もお客を装って来場されました。かなり以前は「こんなことを地元でやられては困る。やめてくれ!」と抗議の電話もありました。商売の邪魔をされている感じを受けるのか?分かりませんが。そんな時いつも思いますが、シンアツシンを買われても治療に通う方は確実に今まで通り通院されます。「週一回治療に通うならあとの6日間はシンアツシンで治療してください」と説明しています。シンアツシンの目的は限りなく治療の間隔を少なくすること!週一回の治療で間に合う訳がありません。それを可能にするのがシンアツシンだと私は思います。 [4月8日] 「営業マンがうそを言っているのは分かるからなあ」と昨日シンアツシンを買って下さった会社社長さんが担当者に言われたそうです。そう言って買って下さったということは「お前はうそを言ってない!」と言う意味です。いつものことですが来場者の方に「上手に」言う必要はありません。またうそを言う必要もありません。実際に現場でご自身の身体で体験してもらい判断してもらいますから、こちらが上手な説明をする必要があまりありません。ほんの少しだけ「頑張ってやってみませんか?」と勧める程度です。その方が必要と感じればお求めになられます。今まで色々やってきて大した効果も上らない。上らないと言うよりは上げられない。中途半端に終わっている訳です。もう少しだけ本気になって治療すれば。効果は必ず上ります。シンアツシン治療はそれをやり易くしてくれる道具です。 [4月7日]昨日、「少し前からシンアツシンが動いたり止まったりするんだけど・・」と電話がありました。「ご主人、お名前と何県にお住まいですか?名簿見ますから」と尋ね名簿を見ると愛用者名簿に名前がありませんでした。他社さんから購入されていたのですが、購入した販売店に電話しても取り外されていて連絡がとれないと当社へ連絡してこられました。何年も前の当社のチラシを大事にとっておられたようです。「ご主人、購入した販売店の電話は変わっているみたいですよ」と新しい電話番号をお知らせしました。「よかった。よかった。どうしようかと思っていましたよ」言われ電話を切りました。シンアツシンはあまり故障しません。あるとすればバイブレーターコードの接触不良です。これはコードの交換で解決します。場合によれば購入したお店が無くなっていることもあるかもしれません。修理はメーカーが行ないます。まず販売店(当社も含め)では、簡単な部品交換は出来ても故障修理はできません。もし修理の依頼で販売店に連絡がつかない場合は、コノコ医療電機㈱03-3787-3332へ直接依頼出来ますのでご心配はいりません。故障するくらいしっかり使ってください。いくらでも修理しますよ! [4月6日]シンアツシンで治療する場合、指圧をする感じで皮膚に押し付けます。押し付けたら10〜15秒間程度そのままに!離してまた次へ。これを繰り返して治療します。押え加減の強さは、個人差があると思いますがやや強めに押えた方が効果が出やすいようです。ただ強く押えるばかりが良い訳ではなく、押えた強さが自分にとって「心地よい」かどうか?痛いのに我慢して無理して押える必要は全くありません。心地よい強さの刺激で治療するのが一番です。案外、優しい刺激で少し長めに押えた方が効果的かもしれません。 [4月5日]昨日、「やっぱりAC100に交換してください」と連絡があり担当者が自宅に交換に伺いました。この方70代の女性ですが、説明会場でAC500くろばこをお求めになられました。器械の類の扱いが不得意だそうでくろばこを買ったのはいいけど調節などの扱いが不安になりAC100に交換となりました。自分が扱い易いのが一番です!シンアツシンは、操作自体は誠に簡単です。機器の扱いが苦手なこの方もすぐに慣れられたと思います。案外、今時の台所家電の炊飯器や電子レンジの方が難しいかも?AC100はスイッチ一つですから誠に簡単です。機種を選ばれる時は、「自分が扱い易そう!」を重点に選んでみてください。 [4月4日]去年のシンアツシン県別販売実績で一番購入者が多いのは北海道!次いで東京都・兵庫県・大阪府・福岡県と続きます。全国で約7500台のシンアツシンが去年販売されたようです。多いのか少ないのか?よく分かりませんが少しずつシンアツシン愛用者の方が増えています。シンアツシンの販売をしていて顕著に変わってきたことは、以前はAC500型の販売が多かったのですがAC400型や特にAC100型の販売が多くなってきたことです。購入される方の意識が多少変わってきたのでしょうか?高級機のくろばこではなく、標準器のあかばこ・簡易型のAC100を選ばれています。シンアツシンはどの機種を使っても効果的に治療ができます。どれを購入されても大丈夫!自動車業界がクルマが売れなくて困っています。しかし軽自動車は過去最高の販売をしているそうです。なんとなく皆さんが高級路線から「普通に使えたらいいかなあ」という意識に変化してきているのかもしれません。 [4月3日]この4月から高齢者(年金受給のみで生計)の方々は分割払いの申込が出来なくなりました。年金だけでなく他に仕事をして収入があれば申込は可能です。いろんな販売会社がいろんな商品を分割払いで申込してもらい消費者の皆さんに購入して頂いています。分割払いができるからこそ商品が売れている事実もあります。しかし中には、問題のある販売方法をとっている会社があり、この度ある特定の業態、ほぼ特定された商品に関して規制して問題解決を図ろうとしています。布団・健康機器・浄水器・エステ・教材・健康食品・絵画・ミシンなどの商品は規制されています。次々売ってはいけない!1世帯に一つだけ!一度にたくさん販売してはいけない!など。しかし疑問があります。自動車など高額商品を同じ販売店から分割払いで2〜3台購入している場合は結構あります。農家の皆さんはJAさんから次々といろんな商品の購入斡旋を受け実際購入しています。と諸事情がありますが、これらの商品を扱う販売店はちゃんとしましょう!ということだと思います。まあシンアツシンは1台あれば充分でしょうけど! [4月2日] 「治療にはお金がかかるなあ」という言葉が久しぶりに重く感じました。昨日の話しの続き。シンアツシンが欲しくても買えない。仕方がないのですが。「治療には・・・」と時々聞きます。また私自身も来場者の方には言ってしまいます。「タダでは良くならないですよ」「少しはお金をかけないと」と言ってしまいます。「そりゃそうだ!」「何にしてもお金はかかるわねえ」と大概の方は返事をされます。余分なお金をかからないようにするには、身体を元気に保つこと!ただその元気に保つためにはお金が必要です。最低限の必要経費です。身体にいい食事をして、休養をとって調子を崩しそうになったら早めに手当てして病気の予防をする。そうすれば余分な治療費はかからないのではないかと思います。 [4月1日]昨日、来場して下さった70代のご主人さんにはシンアツシンで治療して欲しいと思いました。坐骨神経痛がきつく通院してもなかなか良くならず今では湿布だけ貼っているだけでした。「欲しくても今は買えないねえ」と何度も口にしておられました。「風呂に入れる機械代と毎月ハワイから送ってくる水のお金を3万円払っているから」というのがその理由です。この風呂へ入れる機械も坐骨神経痛が良くなればと思い購入されたそうです。「ご主人、お風呂は毎日皆さんはいるからそれはそれでいいですが!風呂の入ったあとにシンアツシンで治療すると効果的ですよ」と伝えると「そうだろうねえ!」と返事をされていました。シンアツシンを当てて後の坐骨神経痛の具合がかなり良いのでなおさらだと思います。悩んでおられましたが、今回は見合わせて帰られました。「月々3万円(2年間払い)」の支払いが重いのだと思います。このご主人、帰り際に「治療にはお金がかかるねえ」と言い残して帰られました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [3月31日]今朝、整体院の新聞折込広告が入っていました。「整体といえば痛い、骨をポキポキ鳴らす恐いもの。そんな不安をお持ちではありませんか?」と書かれていました。恐らく以前はポキポキやっていたのではないかと思います。よくテレビで首をポキ!背中をポキ!とやっていた映像を見ていますから印象にあると思います。イメージというのはなかなか変わらないようで針治療もまた「針をブスッ!と刺し込む」と大半の方は思われているはずです。シンアツシンは針を刺し込まずに治療します。不思議でしょうがこれで十分治療効果を得られます。シンアツシンの一番の特徴は即効性!あとに続く特徴は、自分で治療できる!ことにあります。治療してもらってもまた具合は悪くなってきます。また治療してもらいに通います。シンアツシンを使ってそれを自分ですればいい!毎日でも。好き時に。思うように!それがシンアツシン治療です。 [3月30日]昨日の会場へ来場して下さった方が言っておられました。「病院の先生に針治療してもいいですか?いうて聞いたら、もう来てもらっても診察しませんからどうぞ行ってください」と言われたそうです。経緯が分かりませんから何とも言えませんが病院の先生もそんなことを言わなくてもいいと思いますが。まあ先生も親身になって診察していてもこのように言われると面白くなかったかもしれません。いつも思いますが東洋医学と西洋医学のいいところをうまく取り入れたらと。医療を提供している側は案外「これが一番!」と思い込んでいるかもしれません。自信がありますよ!ということでもありこれは大事なことですが頭を固くする原因でもあると思います。昨日はまた近所でカイロプラクティック院を開業している方も来場されました。「シンアツシンを治療に加えてみられたら?」と勧めてみると「手技に自信がありますから」と言われていました。 [3月29日]今朝のテレビ番組でいま話題の団塊世代の退職後について伝えていました。理想と現実を。私がその立場なら仕事をしながらも元気に過ごしたい!シンアツシン体験会の来場者の多くは高齢者です。みなさん同じように「元気が一番いい」と言われます。歳を重ねても自分のことが自分でできてできることなら仕事をしたいと。これからの長い時間をどう過ごすか?楽しみですね!でもそれも元気な身体あってこそです。 [3月28日] 「この前も似たような説明会場に出掛けたら担当の人が凄く感じが悪くて嫌になりました。”買わないなら早く帰ってくれ”言うんですよ」とシンアツシンを買って下さった80代の女性の方は言われていました。この方の話しは少し前にも書きましたが生保の仕事をしていた方です。時々聞く話しです。担当者が、このお客さんは買わないと思うと扱いが変わるのでしょう。気持ちは分からないでもありませんが買っても買わなくても同じように接しないと!「また嫌な顔をされたら嫌だから今回も行こうか迷いました」と正直な気持ちを言われていました。「おたくはそれがないねえ!」「そうですか?見せないようにしてるだけですよ!」「そうかなあ〜(笑)」とこんな雰囲気でした。顔は正直なもので気持ちが表情に出ます。表情に出れば相手に伝わります。表情・しぐさ・言葉で相手の気持ちを察しています。来場者のほとんどは私より先輩の方ばかり!また人生経験豊富な方ばかり。私の一言一句聞き取り、表情を見られている訳です。小細工は必要ありません。普通にするだけです。 [3月27日]ある手術用のカメラを作る会社の会長さんがテレビに出てしゃべっておられた。「便利なものを作るのではなく、必要なものを作る!」と。司会の村上龍さんが携帯電話を例にあげておられました。「営業マンが必要としても必要の意味合いが違う」手術用のカメラも医者にとっては便利なものかもしれませんがそのカメラがある患者にとっては物凄く必要なものになる。「シンアツシンがあると便利ですよ!」とよく来場者の方に言います。便利ではダメ!「シンアツシンが必要です」と強調しないといけないのではと思いました。生活を便利にするものではなく生活(生きる)する為に必要なものとしてシンアツシンを勧めていきたいと思います。 [3月26日]ある力士が今場所体調不良で途中欠場し入院。あれだけ鍛えぬいた身体も病気・怪我には勝てません。いくら鍛えても疲労回復をしてあげないと疲労の積み重ね。これは我々素人も同じ。普段の仕事・家事など身体の疲労をそのままにする場合がほとんどだと思います。それが進み怪我をしたり、体調を崩したりして悪化させていくのだと思います。休む時は休み、休養をとらないと。「仕事だから休めない」「毎日の家事を休む訳にはいかない」が普通だと思いますが。しかし休養をとらないと後々困ることになります。1日のライフサイクルの中で身体を癒す時間を作るべきだと思います。「一晩寝れば」は若いときだけ! [3月25日]一昨日、問い合わせをしてきて頂いた坐骨神経痛の方が昨日来場されシンアツシンをお求めになられました。結構きつい神経痛らしくシンアツシンを当てると痛みが楽になったそうです。詳しいことは分かりませんが喜んでおられたそうです。湿布や薬だけでは?と何かいい治療はないかと探しておられ、たまたまシンアツシンに出会う。これだけのことなのですが、なかなか出会えない方、また出合おうとしない方も多くおられます。「治療器はたくさん買った」「何してもダメ」「結局良くならない」と自分で決めつけてしまっている方は多いのでは?いつも来場された方には言います。「何が合うか?分かりませんよ!」と。治療器と馬鹿にする方も実際多くおられますが、シンアツシンは当ててみるとその偏見もその場で変わります。決めつけないで試してみてください。何が合うか分かりませんから! [3月24日] 「便秘がひどいんですよ」という女性の方と電話で話しをしました。腰が悪く、去年はひざの手術もしたそうです。話しの中で「数年来コルセットをしています」と言われました。「コルセットをしてからどうですか?」と尋ねると「言われたらその頃から便秘がひどくなったような気がします」と返事をされました。確実なことは分かりませんがコルセットでおなかを締め付けると胃腸が動きが悪くなるのでは?食事の最中もコルセットをしたままでは消化に悪そうです。腰が悪いからコルセットをする訳ですが四六時中したままでは余計に悪くしそうです!仕事や家事など腰に負担を掛けそうな時にはして、それ以外ははずす方が良いような気がしますが。便秘したままでは、安心して食事も出来ないですね! [3月23日]昨日、体験会の広告を見て頂いた方から問い合わせがあり「坐骨神経痛がつらくて困っとる!医者が薬と湿布くれとるけど、どうにもならんのんです。」とつらさがこちらにも伝わってきそうなくらいお困りのようでした。「これからそちらに伺ってもよろしいか?」と岡山まで来られる勢いで、「お越し頂いても構いませんが、明日の体験会場で十分にお試し頂けますよ」と伝えました。今日、シンアツシンをお試しに来場されると思いますが効果が出るといいのですが?「うわっ、本当に楽になったわ!」と喜んで頂けるかどうか?良い結果が出ますように! [3月22日]タミフルという薬が話題になっています。10代の子供には飲まさないように!となったようです。朝のテレビ番組で厚生労働省を非難していましたが、あるコメンテーターが「最終的には本人が決めること」のように言われていました。また「薬に依存し過ぎ」とも。薬の安全性はプロに任せないと我々素人には分かりません。ただその薬に依存し過ぎているのは事実だと思います。来場される方の多くは、「たくさん薬を飲んでいるよ!」と言われます。何のために飲んでいるか分からない方もおられます。医者や薬店からよく説明を聞き、この薬はどんな作用・効能があるのか?副作用があるのか?理解してから服用するべきだと思います。 [3月21日] ひざを曲げる時、足のつま先の向いている方向に曲げないとひざ関節には負担が掛かります。やって見てください。つま先の向いてない方向へ曲げると曲げ難いですから。立ったままかかとをお尻に付くように曲げて見てください。恐らく皆さん、かかとがお尻に付かないと思います。ひざ関節はそこまでしか曲がらないように出来ています。正座はひざ関節にとって良くないのでは?日常生活の中で意識しないと思いますがひざ関節にかなり負担を掛けています。この積み重ねが、ある日突然違和感を感じるようになり、また痛みを感じるようになるのだと思います。身体が知らせてくれる合図(サイン)を見逃さずに早めに手当てしてください。「もう若くはない!」と感じはじめていたらなおさらです。 [3月20日] 昨日、テレビで「脳卒中が疑われた場合は、専門のスタッフがいる病院にすぐ行くこと」これが一番!発症してから3時間が勝負らしくそれまでに適切に処置しないといけないそうです。実際の映像で倒れて腕や脚に麻痺があり言語障害も出ている患者に血栓を溶かすきつい薬を投与すると、さっきまで麻痺していた腕が動き脚も動き、言葉もスラスラとしゃべられるようになりと効果テキメンでした。当の本人も「あれ?どうしたんだ?」というくらい症状が良くなったので驚いている様子が印象的でした。「しゃべりにくい」「視野が狭くなる」「もっていた物を落とす」など「おや?」と思えば病院に行って検査をしてもらうこと!身体の異変は自分が気づくしかないですから。 [3月19日] 一昨日、80代の方にシンアツシンを購入して頂いきました。「近所の人も行く言うとったけど来たかなあ?」「ひざの悪い方?」「そうじゃ!」と来場される前に説明会の話しをしたそうです。「あの人は、買ったか?」と質問されたので「いいえ、あまり治療する気がない感じでしたよ」と言うと「そうか。わしより悪いと思うがのう。治療せんと良くならんぞなあ」と言われていました。この80代のご主人は普段から悪くならないように気を付けている様子です。もうすぐ90歳近くになる年齢ですが元気な方で船でつりの出かけたり、流木を拾っては磨き置物を作ったりと忙しい時間をそれなりに過ごしている様子です。はやり意欲的に過ごされている方は、年齢を感じさせない勢いが伝わってきます。ワカメのお土産まで頂き有難うございました。 [3月18日] 「四角い箱に入るまでは元気でいないとねえ!」と来場して下さった高齢者の方に話していた指導員が以前いました。当の本人も60代後半で来場して下さる年代が近いこともあり結構そんな話しで盛り上がっていました。箱に入ってしまえば痛いも関係ありませんからそれまでは元気にすごそうよ!とお互いを奮起させている感じでした。気分は若いころと変わらないけど、体力の低下は年齢とともに実感させられるのではないかと思います。同じように気分まで萎えたのではどうしようもありません。身体の調子がそれなりに良いと、若いころと同じように元気よく意欲的に過ごせると思います。やはり元気が一番! [3月17日]「元気になりますよ!」と最近はシンアツシンを購入頂いた方が帰られる時に言うようにしています。シンアツシンを購入して帰られる時は半信半疑ながら「これで何とかなりそうだ!」と希望を感じていると思います。だからこそ「元気に…」「よくなり…」と伝えると、よりその気分を高めて頂けるのではないかと思います。「これはどうかなあ?」「大変だ」「難しいかなあ?」と希望のないことを言ったのでは「やっぱりダメなのかなあ」と意気消沈してしまうかもしれません。ちょっとした言葉で元気が出て心強く思って下さればいいのですが。完全に治ることはなくても、つらい症状が楽になるだけで本当に元気が出てくるものです。 [3月16日]「奥さん、ご主人あんな風に言われてましたけど良かったですね!それに今日はホワイトデーじゃから」「そうじゃねえ。二日前は私の誕生日じゃから、それも兼ねとるかもねえ」とシンアツシンを手にして喜んでおられました。60歳を少し越えた年齢ですが状態は結構悪く歩いている姿もゆっくりゆっくりとした頼りない歩きです。「お金をとってくるから一番上等な分をもらえよ!」と言い残してご主人が10分程して戻ってこられました。「よう使い方聞いて、しっかり使えよ!」と少々口が悪いのですが奥さんの身体の調子を気に掛けている様子は伝わります。こんなご主人でしたが、最初購入に反対しながらも奥さんの為にシンアツシンを気持良く買われ、なかなか男前な方でした。 [3月15日]首のヘルニアで肩甲骨周辺や腕にだるさやうずき、指にしびれを感じると60代のおじさんは来場されました。治療は首の牽引、辛いときは注射。手術を考えているそうです。「もっと他の治療をしてみられたらいかがですか?」と言うと「医者もそう言うんですよ」と返事をされました。手術はいつでもできます。いろいろしてダメならすればいいと思うのですが。首を手術するというのになんとなく安易な感じを受けました。 [3月14日]昨日は、ご夫婦にシンアツシンを購入頂いたと報告がありました。奥さんがかなりシンアツシンを気に入ってくださったようです。「これ(奥さん)は買っても続けないからなあ」とご主人は購入をためらったそうです。担当者の「奥さんに一つ買ってあげてください」との声に「仕方がないなあ」と購入に同意してくれたようです。「買っても続かない」というのはよく聴く言葉ですが、結局、効果を感じられないと続かなくなる訳です。シンアツシンは、当てれば楽になる!これで続いてしまう訳です。とにかく治療しないことには良くなりません。続く続かない以前に良くなろうという意欲が大事です。 [3月13日]シンアツシンを卸している販売店さんが来店され色々話しをしました。話しによればある他業種の方がシンアツシンを気に入ってくれ自社のお客さんを紹介してくれるそうです。お客さんの中に身体の悪い方が多いようで、その方に試してもらって良かったら購入してもらおうという話しでした。どこの業界も厳しいようで、特に個人や小さな会社は売れる商品を探しています。それが本業と違っていてもです。一時的の販売できても長く続かない場合が多く、やはり片手間ではどうにもなりません。本腰を入れてやらないと。またそれ以上にその商品を好きになってもらわないと「半信半疑」ではお客さんに伝わりません。当社もシンアツシンをもっと皆さんに知ってもらいたいと宣伝(お金をかけずに)しますが限度があります。個人・他業種の方でシンアツシンに興味のある方、ご協力頂けると大変助かります。 [3月12日]説明会場で「この方にはシンアツシンを是非使って欲しいなあ」と思う方がおられます。それは「何とかしてあげたい」と思わせる方です。シンアツシンを当てて凄く効き目が出ても、事情で購入できない。買いたくても買えない。こちらでは、どうにもしてあげられないのですが。しかしこの方々も、いずれにしても何か治療をされるはずですが効果的な治療ができるかどうかが肝心です。無理には言えませんが、それくらい何とかしてでもやってもらいたい。難しいですね。 [3月11日]シンアツシンの機種別の販売でAC100を購入頂くことが多くなりました。当社は以前よりAC100を他社に比べて多く販売してきています。使い易さは、シリーズ中ナンバーワンで、電源コードをさしてスイッチを入れるだけ!これだけです。上級機種は、電源コードをさしてボックス内の主電源を入れバイブレーターのスイッチを入れる。強さ加減をダイヤルで調整。ひと手間増えます。しかしこのひと手間で効果的な治療も可能になる訳です。どちらにしてもシンアツシンはどの機種を使っても効果的なのは変わりません。使い方・予算で選ばれればいいと思います。お勧めは、AC400あかばこです。 [3月10日]説明会の広告を見て「これは治療器を販売するんですか?」とお尋ねの電話を頂きます。「そうです。治療器を買われて自分で治療される方もおられますし、東洋医学の針の良さを実感して治療院に通うわれる方もおられますし、皆さんいろいろですよ」と伝え「でも、なかなか皆さん治療に通えないようですよ」と言うと「そうなんです」と。現実はこうだと思います。治療に通わないと分かっていても「忙しい」「治療院が遠い」「面倒」など理由で治療しないできない方がほとんどだと思います。「だから治療器」といい訳ではありませんがほぼ制限なく自分の意思で治療を行なうには「治療器」が一番です!今の痛み・症状は自分で解決するしかありません。治療器を買ってでも、治療院に頻繁に通ってでもつらく困っておられるならご自身で行動を興すしかないと私は思います。 [3月9日]説明会場に出向いている担当者から「おじいさんが、お金を持って4時までに来る言ってたけどまだ来ないんよ」と電話してきました。よくある話しで「ほんならお金を持って来ます」と帰られるお客さんは多く、実際にお金を持ってシンアツシンを購入に来てくださる方はそうたくさんはおられません。「あと用事もないんだったらもう少し待ってみたら?」と担当者に伝え電話を切りました。それから十数分後に「おじいさん来てくれたわ!」と報告があり、そのおじいさんは会場から自宅が遠く急いで戻って来てくださったようです。こんな時は、シンアツシンを買って頂いた嬉しさより約束を守ってくれた嬉しさの方が勝ります。私も営業の立場ですので自分が買い物をする場合、営業担当に期待をもたせないように心掛けます。「買えないものは買えない」「要らない」とはっきり言います。約束した以上は守って、守れない時は約束しません。しかし、このおじいさんも「あの人を待たせたら・・」と思い気が焦ったかもしれませんね。名刺を渡しと携帯番号くらいは知らせよう! [3月8日]昨日のニュースで「医療費を大幅削減に成功した」と長野県の旧北御牧村(現東御市)を紹介していました。映像では、高齢者の方々がプールで運動したり、地区の公民館で体操したりと身体を動かしている様子を流していました。公共施設に温泉施設・運動施設・医療施設を一ヶ所にまとめ使い易く、また連携の取れた使われ方がされていると伝えていました。その結果、医療費を大幅に削減でき、地域の高齢者も元気に過ごしているそうです。特に印象的だったのは、診療所の先生です。「とにかく薬」という考えではないようで皆さんもっている「自然治癒力」を高めること!「生き物としての当たり前の機能を低下させない」こと。「医療は万能ではない」?だったかそのような言葉を言っておられました。恐らくこの先生は、住民皆さんから信頼されているはずです。これもまた患者さんを元気にさせる要因ではないかと思います。 [3月7日]広島県にお住まいの方からAC500くろばこのご注文を頂きました。これから治療院を開くようでシンアツシンが目に留まったようです。シンアツシンが受け入られる大きな理由に、「針を皮膚に刺さない」ということがあると思います。この安心感が自分で治療する際により効果を上げていると思います。「針治療は怖い」と言われる方は結構おられます。「そんなことはないですよ!」と説明しても針を刺しこむイメージは、初めて針治療をする方にとっては大きな不安材料になるようです。思い切ってやってみると「あら?こんなもの?」というくらい大丈夫なものなのですが。針治療のプロの方にもシンアツシンを使ってみて頂きたいと常に思います。「安心感」のある治療とお客さんから思って頂けるともっと東洋医学の「針治療」は浸透していくと思います。こつこつとイメージを変えて頂けるように普及するのみです。 [3月6日] 「わしは、ええわあ!おばあが使うからのう」と奥さんが足のシビレの治療の為にシンアツシンをご注文頂きました。納品に伺ってみるとご主人の方が奥さんより悪いくらいで脚を引きずりながら歩いておられたました。「折角じゃからお父さんも当ててもらい?」「わしはええわあ!」「まあご主人、ちょっとだけ当ててみてください」と私が奨めるとズボンの裾をあげて痛むひざを出してくれました。「ご主人、ひざの表と裏と当てると様子が変わりますから」とおしゃべりしながら5分程当ててもらいました。「ちょっと、ご主人歩いてみて?」「よいしょ」と立ち上がり居間をウロウロ。「何かええのう!楽なぞ!」と当てた左ひざを確認するように動かしていました。「おばあ、しっかり使ええよ」と言い残して孫の迎えに出かけられました。案外、奥さんよりご主人の方が重宝するかもしれません! [3月5日]二日前にシンアツシンを購入頂いた80代の女性の方は、40年近く生保の仕事をしておられたそうです。島根県の山奥で雪の降る冬場は、チェンーを巻いて自動車で営業したそうです。去年から歩いていると段々腰(背中)が曲がるようになり、「格好が悪くて嫌!」とかなり気にされていたようでこの度、シンアツシンで治療することになりました。当時のお客さんに合う機会があり、また仲人をすることも年に数回あるようで「変な格好はできない」という気持ちもあり年齢を感じさせない勢いをお持ちの女性でした。いつも思いますが、お歳を取れれていても気持ちに勢いのある方は、その元気さが溢れていますね! [3月4日]自分で治療する場合、「加減」が大事です。「押える強さ加減」「押える長さ加減」は皆さん違うと思います。「もっと強く押して!」「優しく」と本人が心地よく感じる強さが大事です。あまり強いのは意味がなくなるかもしれませんが。ちょっとした加減で治療効果にプラスになります。シンアツシンは普通に当てて頂ければ効果的に治療できますが、さらに効果を上げる場合に、自分の中での加減が有効になります。「コツ」と言い換えてもいいかもしれません。そのコツをつかめば「こんな簡単な治療法」はないかもしれません。つかむ為にシンアツシンをしっかり当ててください。料理の「さじ加減」で味が劇的に変わるのと同じかもしれません。 [3月3日]近頃は、DIYが流行りで、家の修理や創作など「自分でする」為の情報や商品、店が増え、ちょっとその気になれば誰でも出来てしまいます。「そんなことしなくてもお金さえ払えばプロの方がしてくれる」と言われる方もおられるでしょうが。どちらが良いかは分かりません。しかし、ひとつ言えることは自分ですることでより理解すると言うこと!人任せでは理解できない。自分で手間ひま掛けてすることが後々生きてくる訳です。治療も自分ですることで自分の身体をより理解します。理解すれば治療もやり易くなり効果も上がります。これは自分でしたから得られる訳です。もう少し自分の身体に関心を持って治療して欲しいと思います。 [3月2日]昨日シンアツシンを買って頂いた80代のご主人は「よう医者は注射してくれるでえ」とひざをさすりながら言われていました。水を抜いてはヒアルロン酸!「ひとつも良くならん」と今までしてきた治療を嘆いていました。「しかし刺ない針は本当に痛くないなあ」と針を不思議そうに見ていました。「これでなあ?痛みがなあ」と針先を触っていました。本当に不思議なんですがシンアツシンの針は痛みが取れるんです! [3月1日]説明会場に来場された農家のご主人に「前回この会場でシンアツシンを買って下さった方も農家でしたけど、田植え機なんかは年に1回しか使かわんのに何百万ぞ。これは毎日使えるし安いでぇ!と言われて買われましたよ」と伝えると「ホンマだのう」と頷いておられました。「あれば便利だけどなあ」と思案しておられましたが、購入をあきらめて帰られました。恐らくこの方、また湿布を貼るだけの毎日になるのでしょう。痛みのある方がシンアツシンを当てると、ほとんどの方が効果が出ます。中には合わない方もおられますが。今までしてきた治療が合わなければ思いきって治療法を変えるべきです。でないと何も変わらず今まで通りの状態・もしくは悪くなると思います。年に1回しか使わない農機具でもないと困ります。私が言うのも変になりますが、シンアツシンが手元にあると本当に便利ですよ! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [2月28日]私事、三日前にパソコンの前へ。畳の上へ座ろうとした時に変な?しょがみ方をしたのか右ひざの内側が「グジャ!」と小さな音がしました。あら?と思い立ち上がると右ひざは何ともなく安堵してまた座ろうとひざを曲げると痛い!正座ができない!その日は痛みを感じるひざの内側は触らずにひざの裏側だけにシンアツシンを当ててみました。翌日、痛みの具合が昨日と変わらないので痛みのある部分にしっかり当ててみました。やはりシンアツシンを当てると痛みがとれます。しかし正座すると痛い!次の日は曲げた状態で痛いところにしっかり当てました。楽に曲がるようになりました。まだ芯の痛みはありますが、全く気にならないくらいの痛みになりました。早めに手当てして回数すれば早く回復するものだとあらためて思いました。今晩も風呂あがりに当てます! [2月27日] 昨日、説明会場に来場されシンアツシンを購入して頂いた女性の方は数年前にもシンアツシンを購入したことがあるように言われたそうです。なぜ?「2台目を」というと1台目を買った当時、自分で治療してみると期待した効果がなく、また購入した販売店にも使い方の質問もしないままにやめてしまったそうです。挙句の果てに買ったシンアツシンを友達にあげてしまったそうです。以来お灸を据えながら治療していたそうですが、たまたま広告が目に留まり再びシンアツシンの会場へ来られたそうです。「本当に効き目があるんですねえ!」と担当者から使い方を聞きながら当ててみて思ったそうです。それで今回の2台目となった訳です。とにかく「使い方ひとつ!」で効果が変わります。と言うと「難しいのでは?」と思われるかもしれませんが。この前も書いた通り、①皮膚に真っ直ぐ当てる②10〜15秒間程度押さえ続ける③指圧する感じで押さえつける。これができれば誰がしても効果はほとんど変わりません。「効果が弱い」と言われる方のほとんどが、②が守れていない場合が多いようです。この女性の方もお灸の火傷が気になっていた様子で、「これで楽に治療ができる」と喜んでおられたようです。 [2月26日] 昨日は、広島県にお住まいのご夫婦が島根県のある会場までシンアツシンを試しに来場して頂きました。10数年前に一度ある会場でシンアツシンを試したような?気がするらしくたまたまた雑誌を見て先週連絡を頂きました。「岡山まで行こうかなあ?」と言われていたので「島根県で説明会しますよ」と伝えると「そっちの方が近いから」と言われ案内致しました。実際試しに来られましたが特別困った症状はなく時々腰が痛くなるそうで、あとは奥さんが肩こりがひどいようでした。シンアツシンを持ち帰ることはありませんでしたが、「気を付けんとひどくなるからのう」「いつまでも若くはないからのう」と多少身体に不安を感じている様子で健康管理にシンアツシンを考えているようです。この方は、個人経営の社長さんでその責任感からきているのかもしれません。とにかく悪くならないように気を付けるべきです。 [2月25日] 「全国各地から」ということで今までにご注文頂いた方を都道府県別に数えてみると一番多かったのが北海道でした。二番目に神奈川・静岡と。インターネットですから日本中(たまに外国から)見て頂いています。不思議な感じがします。さすがに外国からの注文(注文頂いても販売できません)はありませんが。以前にシンアツシンを買って頂いた方に「娘がアメリカに住んでいて・・」と1台購入下さり自らアメリカへ送ったそうです。去年は韓国・フィリピンへ仕事で持っていくという方にも購入頂きました。まだまだシンアツシンを知らない方はたくさんおられます。シンアツシンの世話にならないように悪くならないのが一番ですが、身体の衰えは誰にもいずれ出てきます。上手に自分の身体と付き合った人が悪いなりにも「まあ楽に」生活していけるように思います。 [2月24日] 「痛みがまたでますよ」「またもどりますよ」とシンアツシンを試した方々に言うと「一時的なものか?」と少しがっかり(期待はずれ)する場合があります。戻るのは当然のことなのですが。そこで言い方を変えて「痛みがまた溜まりますよ」と言うと少し様子が変わります。シンアツシンで溜まった痛みをとって、また溜まってきたらとって。「溜まる前にとる!」も「痛みが戻ってきたらとる!」も同じことなのですが少し受け取り方が変わるようです。毎日の生活の中で疲れ・痛みが溜まるという普通に皆さんが感じていることに「痛みが溜まる」が頭の中で想像し易いのかもしれません。とにかく痛みがなければいい訳です!その為にシンアツシンを取り入れるかどうか?ただそれだけのことなのです。 [2月23日] 「痛み止めの薬を減らしたい・飲みたくない」と言われる方は結構おられます。「座薬を入れています」と言う方も。結局、痛みを和らげる為に飲んでいるのですがその為に胃腸を悪くしている場合もあり今度は痛み止めが飲めなくなっている方も多々おられます。そうすると痛みと格闘しなければなりません。シンアツシンは、薬を使いません。「その針先に薬が付いているのか?」と以前はよく言われたものです。それだけ効き目がすぐに分かるので初めて当ててみた方は不思議にそう思うのかもしれませんが。押し当てるだけで痛みを和らげ楽にするのがシンアツシンの特徴のひとつです。指圧をする要領でどんどん患部に押し当てていきます。これだけです!これができれば効果を実感できます。あとは自分のペースで治療するのみ。痛みがあまりなければ皆さん痛み止め飲まなくなります。痛み止め以外に自分に効果的な治療を加えれば確実に飲む回数は減るはずです。 [2月22日]電器店のご主人さんにシンアツシンを購入して頂きました。電器製品の販売競争は厳しく小さな店は量販店にとてもじゃない太刀打ちできないと言われていたようです。電器製品があまり売れないから健康機器・用具を一時扱ったそうです。それは「ゲルマニウム製品」一時流行しました。ブレスレット・ネックレスなど20数万円の商品です。これをお得意さんに奨め販売したそうですが、これが思わぬ不評で大変困ったそうです。ゲルマニウム自体とても良いものです。使い方一つで思わない効果を実感させてくれます。恐らく「いいですよ」とだけで販売してしまったのかもしれません。説明不足。島根県での説明会でも「近所の家具屋さんから奨められてゲルマニウムを買ったけどあまり・・・」と言う奥さんもおられました。その点、シンアツシンは効果がすぐ分かりますからある意味説明があまり要らない商品です。しかしちゃんと使ってもらわないと効果も半減します。やはり販売する側は、きちんと説明してお渡しするか、また質問にも答えられるようにしておかないと。道具は使い方ひとつ! [2月21日]適度に運動している人は、大腸ガンにかかりにくいと新聞やテレビニュースで報道していました。時々こういう健康に関する報道がありますが「ちょっと歩こうかなあ?」「何か運動するかなあ?」とこの機会に思う方もおられるでしょう。先週もテレビで「体温を1度上げると免疫力が5倍?になる」とやっていました。そこで1度体温を上げる運動で口に箸をくわえてスクワットをしていました。じわっと汗が出るくらいがいいそうです。そう考えれば運動すると病気にかかりにくいのは納得できそうです。この「適度な運動」が良いのだと思います。歯を喰いしばって頑張る運動ではなく、適当にする程度が。 [2月20日]昨日「ひざが痛くて正座が出来ないから困っています」とお問合せ頂いた50代の女性の方がご主人と来場されシンアツシンをお求め頂きました。「歩くのは何ともないけど椅子から立ち上がる時に痛むんです」「年齢の割には早いんじゃないですか?」と尋ねると「私もそう思ってます」と返事をされました。「年金をもらうまで頑張らないと」「あと何年あるんですか?」「7年あるの!」「奥さん、まだ7年ありますね」「そうなのよ(笑)」。購入するしないは試してから決めれば良い事です。実際、会場でご主人と試し調子が良かったのでしょう。「治療器は高齢者の為のもの」というイメージがあるかもしれません。治療器は「身体の調子の悪い方の為のもの」で年齢は関係ありません。悪い方ばかりでなく「病気を予防したい」と言われる方へも。50代の奥様、「年金をもらうまで」と言わず末永くシンアツシンをご愛用ください。 [2月19日]去年の12月にシンアツシンをお求め頂いた80代の女性の方がご主人と一緒に会場へ来場して下さいました。前回は奥さんが一人来場され長年悩んでいる腰と股関節の痛みが楽になればとシンアツシンを購入頂きました。やはり当てると調子が良く、「思い切って初めて良かった」と言われていました。「私が下手だったのでしょうが、最初は思うような効き目がでなかったけどねえ。孫に指圧を勉強している子がいてちょっと相談したら使い方を教えてくれたんですよ」と告白され「お孫さんは、この治療器のことはどう言われていましたか?」と尋ねると「おばあちゃんでもできるから良いじゃない。」と言ってくれたそうです。お孫さんに当ててもらい痛みも楽になり納得したそうです。「こちらも助かりました。お孫さんに宜しくお伝えくださいね」と伝言しました。シンアツシンは、プロでも素人でも使えます。上手に使って頂けばとても便利な道具です。手に入れたらとにかく当て続けて下さい。どんどん良さを理解して頂けるはずです。この方、お孫さんとの会話のネタが増えて良かったのかもしれません。 [2月18日]「あんまり治す気がないようなことをお医者さんや治療してくれる人の前で言ったりしない方がいいですよ」と来場された女性の方に言いました。「なんとか奥さんを良くしてあげたいと思いながら治療しているはずですよ」と言うと横からご主人が「それはそうじゃ!」と賛同してくれました。この方、自分から良くなろうという意欲がなく、それがご主人も歯がゆいのだと思います。「お前、これで治療せえ!今みたいに痛みが楽になったら良かろうがあ。たまにはわしが当ててやるから」とご主人は奥さんに奨めますが、本人は首を横に振って「いい!私はできないから」と笑いながら返事をしていました。「勝手にせえ」とご主人ご立腹!お金さえ払えばどこでも治療してくれます。ただ同じ金額でも「なんてかしてあげたい」と思わせる患者と「まあ適当に」と思わせる患者とあるはずです。いい患者になるべきだと思う。 [2月17日]ご主人の判断ひとつで奥さんの腰痛の治療にシンアツシンは使われる機会を失いました。腰が痛くて来場された奥さんはシンアツシンを凄く気に入って下さいました。「使い方を説明しますからよく聞いておいて下さいよ」と説明を始めようとした時にご主人さんが迎えに来られました。「お〜い、終わったか?」と。奥さんはシンアツシンを購入する意思を主人に伝え説明をしていました。ご主人も黙って聞いていましたが、奥さんの説明が終わると「まあ帰ろう!今回は見合わせえ」と言い、先に出ていきました。「私が買うから」と言う奥さんの声にも反応せず。「ごめんねえ。あの様子だからとても買えないわ」と奥さんも帰られました。それぞれ事情があるでしょうが、もう少し話しを聞いてみるとかできないものかと思いました。冴えないご主人に久しぶりに頭にきました。腹を立てても仕方がないことですが。奥さん内緒で注文して下さい! [2月16日]内臓脂肪のたまっているメタボリックな方に尿酸値の高い場合が多いそうです。これがまた動脈硬化(心臓病や脳卒中の危険)が促進されるようで運動療法と食事療法で内臓脂肪を減らさないと。検査で尿酸値が高い場合はメタボリックの一員かどうか?の指標になるようです。お腹にシンアツシンを当ててますが私は以前に比べて凹みましたよ!(本人体験談)さて内臓脂肪が少なくなったのか? [2月15日]兵庫県高砂市で10年前にシンアツシンを購入頂いた方からお電話を頂きました。「本当に助かってますよ。当時は腰が痛かったけどすぐ楽になりました。胃がおかしいなあと感じた時は当てると良くなるし買って良かった」と言われていました。シンアツシンの良さを理解すると恐らく治療に通うことが無駄に思えてくるかもしれません。自分で治療ができてしまうからです。この方もそう言われていました。 [2月14日]今朝のニュースで自分の骨をボルト代わりにして骨を固定する手術を島根県の病院でやっていると報道していました。従来の金属部品で固定すると中には炎症を越して痛みを感じる場合があるそうです。しかし、自分の骨を使う場合、拒絶もなく同化してしまうそうです。ひざや腰の手術を受けられる方が多くおられますが、また違ういい方法ができるかもしれません。自分の骨を使うのですから部品として使えるだけの元気な骨を保たなければ。何にしても元気でいなければいけませんね! [2月13日]他店で購入した方が来場されました。「効き目がないから使ってない」と多少不満げに言われ「購入したお店の担当者に電話すれば教えてくれますよ」と伝えました。「その担当の方と指導法が違うと余計に迷うかもしれないから基本だけ」と大まかな使い方を説明して自分で実際当ててみてもらいました。「本当!楽になるねえ」とシンアツシンの効果を再度実感していました。「良かった来てみて。また使います」と喜んでいました。道具ですから使い方ひとつで効果も変わります。特別な技術も必要ありませんが3つのことが出来れば誰でも効果的な使い方が出来ます。①皮膚にまっすぐ当てる②1ヶ所10秒程度押える③患部にまんべんなく当てる。これだけです。誰でも出来るはずです。分からないときは、購入店の担当の方に遠慮なく質問して解決してください。せっかくのシンアツシンがもったいない! [2月12日]シンアツシンの特徴は、「針治療」が自分でできること!そしてすぐに効果が分かること!これは実際シンアツシン療法を体験した方はその手軽さと効果はご存知だと思います。私が言うと可笑しな話しになりますが、これだけすぐに効果が分かるものはなかなかないのでは?それも自分で治療して。いつも来場者の方には伝えますが、治療は自分でするか人にしてもらうか。どちらかしかありません。選択肢は限られる訳です。自分に効果のあるものを上手に活用した治療をした方が結局良くなるのでしょう。完全に治らないのは当たり前として日常生活に困らない状態(痛みをあまり感じない)にすればかなり気分良く生活できるはずです。薬でも注射でも、針でも灸でも上手に取り入れてください。選択するのは自分です。 [2月11日]昨日、シンアツシンをお求め頂いた80歳前のご主人さんは健康管理がよくされています。朝は5時30分に起きて4キロほど歩き体操をし、食事の用意と洗濯と生活のほぼすべてを自身でこなしていました。というのも奥さんが調子が悪く正直やらざるをえないとのことです。しかし、あまり苦にならないようで案外楽しんでやっているそうです。ある程度規則正しく生活できるからいいのかもしれません。自分のことは自分でする。時間を作っては自分の時間を楽しむ。なかかな久方ぶりに生活を楽しんでいる方にお会いした感じがします。「長生きしたい訳ではなくて元気に過ごしたいからねえ」と言われていました。 [2月10日]「ひざや腰が悪いからプールに毎日行って運動しています」と言われる方によく出会います。この前も書いた通り、とにかく運動(運動療法)はいいことだ!と思い込み過ぎているのかもしれません。「運動してもなかなか良くならないです」と努力が報われない感じで言われますが結局治療をしてない方が多すぎる。運動は治療というよりは機能回復・筋力維持が目的ではないかと思います。治療は、自覚症状を和らげる。この二つを組み合わせてより効果が上る。痛くて動くことが出来難い場合は治療して痛みを和らげ運動する。使った部位は治療・手当てする。これの繰り返しで元気になるのでは? [2月9日]これも例え話しで使いますが、「虫歯」。虫歯になった歯を削って消毒して被せて(詰める)治療します。これはひざや腰の治療(手術)にもいえることですが、元の完全な状態にもどる訳ではありません。結局、治る訳ではないと言うことです。たまにシンアツシンの会場へ来られた方が「これで治療すれば治るか?」と質問されます。また話しの中で「治る保証してくれるか?」まで。こうなってくるとこの方には何を言っても理解してくれない場合がほとんどですが。「治らないし、治る保証もできませんよ。お医者さん保証してくれないでしょう?」と言うと「そんな治療は意味がない」とまで。「治らない・治せない」ということが理解できないのか?医療は治す為にする訳ではなく元気な身体を取り戻す為にあると私は思いますけど。一番は予防して悪くならないようにすること! [2月8日]よく治療をすることを食事に例えて話しをします。「外食(病院・治療院へ治療に行く)ばかりはできないでしょう。家で自炊(自分で治療する)しないと。」例えが良いか悪いか分かりませんが。できる範囲で自分でするべきですね!案外、家でも人任せ(奥さん任せなど)な方はあまり努力している様子は少なく感じます。自分ですると自分の頭で考えながら治療します。この考えてすることが効果を上げてくれると思います。運動するにしてもただ身体を動かすだけでは効果はあがりません。「ここを治療する・ここを鍛える」と考えながら治療・運動するとより効果があがるはずです。 [2月7日]先週お客さんから聞いた話しなので正確な内容は分かりませんが、テレビ番組で西洋医学のお医者さんと東洋医学の治療師さんが対談をしていたそうです。腰痛の話しで「治せるか?」と問いに西洋医学のお医者さんは「治せない」と答えたそうです。東洋医学の治療師さんは「治せる」と。この話しを聞いた時は「どちらも正解!」だと思いました。西洋医学のお医者さんの「治せない」というのは当たり前で一度悪くすれば完全に治る訳がないと思います。また東洋医学の治療師さんのいう「治せる」は腰の痛みがなければ治ったと普通に思いますから。どちらにも言えることは「完全には治らない」というところは一致していると思いますが。二つの治療法の優劣をつけるよりは、いかにうまく治療に用いるかです。結局は良くならないことには意味がありません。そのテレビを見てそういうふうに感じて頂いた方がおられるか?どうか。大事なことだと思います。 [2月6日]今朝の山陽新聞の医療の記事で「ひざ」治療・手術のことが載っていました。ひざ関節症は60歳以上の女性が8割を占めるそうです。男性は少ないということでしょうか。治療法は、塗り・貼り薬と飲み薬でその他に「ヒアルロン酸」注射だそうです。比較的副作用が少ないそうで週1回の間隔で5回注射するそうです。これで症状はかなり改善されるようですが、それでも良くない場合は手術だそうです。説明会場でお客さんから聞く内容とほぼ同じです。「5回したら良くなるから」とヒアルロン酸の注射をしている方の多いこと!しかし良くなっていないのが現状です。まあ会場には悪い人しか来場されませんから特別そう思うのかもしれません。東洋医学を併用して治療すればもっと効果がでると思っています。シンアツシンでひざの裏側をしっかり治療する。お皿のまわりも。股関節も。患者さんも言われるがままではなく自ら良くなる為に治療に貪欲になってほしいと思います。結局それが自分の為になることですから。 [2月5日]神戸新聞に「動物病院で注目!鍼」と。獣医さんにシンアツシンを購入頂いたこともありますが、今頃のペット達も人間同様に生活習慣病や関節痛で悩んでいるのでしょう。生活習慣病は飼い主の影響がかなりあると思いますが関節痛は高齢になれば徐々に自然発症する確率は高くなります。それだけ動物も長生きするようになってきたのでしょうか?ツボの位置は人間と変わらないそうです。たまに「犬にこれを当ててもええかなあ?」と言われる方がおられますが「どうでしょう?」としか言えませんでした。このような報道があれば「いいのかなあ?」と思ってしまいそうです。まあ人間に当てて大丈夫なのですから犬も恐らく大丈夫?でも人間の治療用ですから。製造メーカーも「そんな動物用に作ったのではない」と言うでしょう。東洋医学の応用範囲はまだ広がるかもしれません。 [2月4日]シンアツシンを初めて見る人にとっては「まあ簡単な器械だなあ」と恐らく思うはずです。「簡単」ということは「分かりやすい」、ということは「扱い易い」ということです。たくさんのスイッチ・ダイヤル・ランプの点滅など高機能(高価値)に見せるには必要かもしれません。正直そのような操作をしてまで素人には必要かどうか?。最低限の機能を備えていればよい訳です。シンアツシンは見た目の余分な装飾・機能を限りなく省略して扱い易くしています。実祭、東洋医学の針治療は「針」で、お灸は「もぐさ」で皮膚を刺激するだけです。簡単そのもの!治療は簡単なおかつ効き目が出ること。これが一番です! [2月3日]来場者の方と話しをいしていると「運動することは凄く良いこと」と半分誤解されている方が結構おられます。しないよりは運動した方が良いに決まっていますが特別する必要はないと私は思います。恐らくほとんどの方が日常生活の中で家事や仕事・朝から晩までそれなりに身体を動かしているはずです。それでも運動を必要と思う人は、そう思わせる理由があるはずです。「体力が弱ってきた」「筋力が弱ってきた」「太り過ぎ」「ひざや腰が痛むから運動を」「日常、身体を動かすことが少ない」など。普段から動いている方は運動しようとあまり思わないかもしれません。筋肉は疲労させ疲労回復させないと強くなりません。また同じ強さの運動は段々意味がなくなってきます。それでも生活強度(日常生活で身体を動かすこと)の少ない方は意味を持つはずです。基礎代謝量も増え毎日筋肉も使い循環器の流れも良くなり体力維持には効果的です。運動したら疲労回復・身体の手入れが必要です。そうしないと下手をすれば疲労の上乗せになり身体を壊す可能性があります。それでは運動する意味がありません。時代の流れは、「身体を鍛える」ではなく「リラックス」「ストレス解消」などの身体を癒すことです。 [2月2日]90歳のおじいさんが来場されました。「すね(ひざ)と腰が悪うて困っとんじゃ」「家で電気治療しとるんじゃけど、ええことならんのう」と言いつつも年齢を感じさせない元気な方でした。現役の農家で「痛とうなかったらそれでえんじゃ」と。「当ててみようか?」と私が言うと「いや、自分でやってみるわ!」と意欲的に自ら治療を始めました。他にも来場者があったのでしばらく自由に当ててもらいました。合間、様子をうかがいながら目をやるとこれがなかなか上手に使っておられました。「ご主人歩いてごらん?」と奨めると「うん、トイレに行きたいから」と急いで立ち上がりトイレへ。「いや〜ええですなあ。痛くないですなあ」と喜んでおられました。購入されることはありませんでしたが、高齢の方でもやはり意欲的な方はあらためて元気だなあと思いました。「もう歳だからなあ」と60代70代の方々が言い訳・自分に言い聞かせるように言われますがこの90歳のおじいさんからすれば「若いのう」となるでしょう。私なんかは大人であっても子供みたいなもんです。 [2月1日]「もう一年リハビリに行っているけど全然変わらない」と。どうして治療法を変えないのでしょうか?「どうして?」と質問すると「いや〜まあ治療しないよりはいいかなあと思って」だそうです。効果なくてもまだ続けるだけまだましかもしれませんが、多くの人はあきらめて治療をしなくなっていると思います。「何をしても同じ」と思い込まれると困ります。症状にあった方法で治療すれば確実に今よりは状態が良くなるはずです。それをするかしないで大きく日常生活に違いがでるでしょう。こちらもそれを理解してもらえるよう説明しなければいけませんが。しかしお金をかけたくない方が多い!無料では良くなりませんよ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [1月30日]昨日来場された80歳前のご主人は昨年の12月中頃に腰を痛め、ほぼ3週間寝たままだったそうです。やっと動けるようになり養生しながら過ごしているそうです。話しを聞くと「家の者はちょっと良うなりゃあれせい、これせいと働かそうとするからかなわんでぇ」と嘆いていました。まだ本調子じゃないのに。「皆悪りぃところがねえから好きなことを言う」と家族の愚痴を一通り話して帰られました。このご主人の話しがすべて真実かどうかは分かりませんが、話し半分としてもやはり自分の痛みはなかなか家族には理解してもらえない場合が多いのかもしれませんね。 [1月29日]老後夫婦揃って生活する場合、また奥さん一人で生活する場合と比べると夫婦揃って生活する方が奥さんが死ぬ確率が2倍になるそうです。ストレスがキツイのでしょうか?説明会場に来場されるご夫婦もいかにも仲良く見える場合もありますし「どうなのかなあ?」と見える夫婦もあります。ある程度御互い様でしょうが、やはり旦那さんに問題がある場合が多いのでしょうかね?。自分のことは自分でできるだけの元気な身体でいられるようにお互いの健康維持にシンアツシンをお役立てください。 [1月28日]土曜・日曜日に説明会をすると来場して下さる年齢層が若くなります。30代・40代の方々が来場されます。さすがに「自分でよくする」「自分で治療する」という感覚は弱くなります。私も含めて中途半端に元気ですからなかなか自ら治療しようという気分にならないのかもしれませんが。私がシンアツシンをお求め頂いた方で一番年齢の若い人は41歳です。当時、私は20代でしたがこの方と色々話しをする中で「結局は自分でなんとかしないとなあ」と恐らくそのように言われたと思いますが、この方はAC100をお求めになられました。腰と肩が悪かったはずです。意識の問題で少なからず危機感がないと本気になりませんから、この方は想像・意識の中で自分の身体を心配していたのだと思います。私も身体の悪い人に会い悪い話しを聞くばかりなので、それなりには気を付けております。しかし気を付けていても調子を崩す時はありますが大事になるかどうかは?普段の管理で必ず違うと思います。 [1月27日]去年の年末に問い合わせ頂いていた方からAC400あかばこの注文先週末に頂きました。「インターネットで見ればオークションで中古品が格安で販売されているし中古品を買うのもなんとなく気になるしどうせ買うなら新品がいいかなあと」と年末の時点ではその様に言われ「考えます」と電話を切られました。それから三週間後「せっかくだから新品を」とご注文を頂きました。決めてはというとこの方は「やっぱり中古品はどうも気になる。針を肌に直接当てるし誰が使ったか分からないし」だそうです。そんなことを気にしない方は関係ないと思いますが。確実に新品の方がまず間違いないと思いますが、中古品の場合は使用状態で良品かどうか変わってきます。オークションの場合、商品状態確かめられないのがツライところですね! [1月26日]「コードがダメになったから直してくれるかな?」と8年前に滋賀県で購入頂いた方から修理依頼の電話がありました。当社の顧客名簿には購入当時は64歳で現在72歳。ひざが痛くてシンアツシンの治療を始めておられました。「いつも当てとるけどホンマに調子がええよ!近所の人にも貸してあげてるんよ。皆、ええ言うんだけどこのキカイ高い言うわなあ」と楽しそうに話しをされていました。この方はハイパワー上級機種の「AC500くろばこ」をお求め頂いています。近所の方々もAC100やAC400あかばこの存在を恐らくご存知ないので「高いなあ」と思っているはずです。「他にも機種ありますから紹介してください」と私が言うと「せっかく買うんだったら一番ええやつ買わんと!」そう返事が返ったきました。この方の考え方は、「安物はダメ」と。あと人に奨める場合も自分が良いと思う物を奨める!これは正解だと思います。しかしシンアツシンはどの機種をお使いになられても効果的な治療はできますので。修理品が届いたら早く修理して送りますね! [1月25日]不思議とこの時期になる「肩の症状」でお困りの方々が増えます。普段は腰やひざの痛み・神経痛などがほとんどでついでに肩も痛いと。1月になってからは「肩が痛い」というのが症状のメインになりつつあります。肩の悪い方は、ほぼほとんどの方が治療していません。これもまた不思議なのですが。治療していないということは、シンアツシンを当ててみても続ける意思があまりなく「有難う」で終わります。「治療すれば今より楽になるのになあ」とこちらが思ってもやはり本人がその気がないと。とにかく悪いところがあれば治療した方がいいですよ。確実にその部分は弱くなっていくはずですから。 [1月24日]「結局、治療は続けないと良くならないもんねえ」とシンアツシンを買って下さって50代の女性の方は言われていました。この方に限らず恐らくほとんどの方々がそう思っているはずです。1回・2回で良くなる(治る)訳がないと。思っているけど出来ない・続かない。原因の一つに「忙し過ぎる」というのがあると思います。よく「暇がない」と言われる方がおられます。「暇がない」訳ではないのでしょうが、一息ついたら何もせずゆっくりしたい。「治療に行こうか・どうしようか」と葛藤しながら結局「今日はやめておこう」となるのかもしれません。でそのままずるずると。こういった方々は多いと思います。「でも続けないと良くならない」が現実です。シンアツシンも続けないと意味がありません。身体の具合で人生が大きく左右されることもあると思います。良い方向へ導く為のちょっとした努力は必要ではないでしょうか。 [1月23日]シンアツシンは、治療の際に身体に電気を通電することはありません。バイブレーターを作動させる為に電気を必要としますが針先を皮膚に接触させても電気を通電することはありません。「これは電気が流れるのかなあ?」と購入頂いた方より質問の電話を頂きましたのであらためて。電源コードやバイブレーターにもコードがつながっていますので電気を流れるように思うかもしれませんが。一切、流れませんのでご安心ください。 [1月22日]「あるある大辞典」の放送問題は、健康関連の情報に対してかなり打撃を与えたような気がします。どこのテレビ局でもそれに似たことをやっていますが視聴者があまり本気・信用にしなくなる可能性があります。私は以前から「まあよく健康ネタがあるもんだ」と思っていました。実際にはあるのでしょうが毎週毎週、みのさんに限ってはほぼ毎日と制作する側も大変だと思っていました。「やらせ」などは前からあることですが、ちゃんとした肝心な放送まで信用度が下がってしまうこともあるかもしれません。少し疑って見聞きするくらいで丁度いいのかもしれませんが。シンアツシンがマスコミに取り上げられた時もその影響力に驚いてしまいました。それだけ私達視聴者にとって大事な情報源でありまた娯楽であります。これからも良い番組を提供してください。 [1月21日]シンアツシン(振圧針)の説明体験会の広告を見て「シンアツシン?」と不思議に思いネット検索して来店下さる方々が多いと思います。また実際に体験会に行って「試したシンアツシン気になるなあ」とネット検索して来店と。今時のことですので大概のものは検索すれば情報が得られると思います。その情報が真実かどうか?は別として。膨大な量の中から真実を見極めるのも難しいかと思いますが、私としては限りなく真面目に真実のみ伝えたいと思います。文章ですので多少オーバーになりかけることもありますがグッと我慢して冷静にやっとります。シンアツシンを気に入れば気に入るほど皆さんに分かってもらおうと力が入ります。しかも一人熱くなっても独りよがりな文章を書き連ねる可能性も出てきます。極力気を付けて皆さん来店下さった方々にシンアツシンの良さが普通に確実に伝わるよう努力していきたいですね! [1月20日]「娘(中学生)がバレーボールをしていて足が痛かったり腰が痛かったり」ということでお母さんが来場されました。ご本人も腰から臀部(坐骨神経)にかけて痛みがありシンアツシンを当ててみると「あらっ?痛くなくなりました」とシンアツシンの針先を見ながら不思議そうに言われました。「う〜ん、どうしようか?」とかなり購入に悩まれていました。自分もそうですが娘にもと考えている様子で本気悩んでいました。「分割でもできますよ」と奨めてみると「すごく欲しんですが学校(私立)に結構お金がかかってキツイんです。」と悩む原因を言われました。近畿地方の学校へ寮に入り学校へ行っているそうです。実際のところお金がかかるんでしょうねえ?私立は?お母さんは痛みを我慢しながら働いて無理していると思います。スポーツ選手は痛みがあっても無理してやってしまいます。結局普段のパフォーマンスが出来なくなり選手寿命が短くなってしまいます。上手に自己管理をしないと。これは指導者の仕事でもあるでしょうが。 [1月19日]「奥さん自分で治療出来そうですか?」と神経痛で痛む自分のふとももに一生懸命シンアツシンを当てている70代?と思われる方に問掛けると「いや私はできないわあ!」と言われました。シンアツシンを当てると痛みが当てる前より調子が良いようで「本当に痛みが取れるねえこれ!」と驚くように言っておられ、また意欲をもって自ら当ててました。でも答えはノーです。あれだけ困っていると話しをしていても治療しない訳です。結局その身体をどうしたいのか解りません。 [1月18日]昨日半年ほど前に2回指導センターへシンアツシンを試しに来られた60代のおじさんにくろばこを購入頂きました。腰が悪くて困っておられましたが、半年まえには「ちょっとお金もいるからまた考えてみます」ということでそれっきりになっていました。昨日再び来店されましたが、以前に比べ一層腰が前かがみになったようです。シンアツシンを当てるとやはり調子がいいらしく、今回思い付かれたそうです。結局なにか治療しなければ良くなることはありません。このご主人にはその方法がシンアツシンになったということです。 [1月17日]昨日シンアツシンを購入頂いた女性の方はアスパラガスを栽培している農家だそうです。アスパラガスは成長が早いらしく、朝収穫しても夕方にはまた切り取りに行かないといけないそうです。中腰で収穫するそうですが、これがなかなか大変!また切り取りにハサミを使うのですが、何本と切ると手から腕、肩、首と痛いの疲れるのと愚痴を言うように言われていました。シンアツシンを当てると痛みが和らぎ「これくらいで楽になるなら自分でやります」とお求めになられました。ほぼ休む間もなく働き、疲れも溜りに溜っている様子です。日々の生活の中で少しでも身体を休め疲労をとることが大事です。痛みがあればなおさらです。 [1月16日]昨日ご夫婦にシンアツシンを購入頂きました。ご主人は長年肩が悪く、しかし治療は全くしていません。「ご主人どうして治療しないんで?」と尋ねると「医者行っても日にちが経てば良くなるでしょう。言うからバッテン行かんと」言われました。仕事が趣味らしく少々痛くてもやるそうです。肩に当てると痛みがかなり楽になったらしく、腕を上げ下げして様子を確認していました。「お父さんどげん?」と奥さんが声をかけ「楽よ!本当に」と。これで楽にに仕事ができる!と喜んで帰られました。 [1月15日]ある方のお母さんが亡くなられました。88歳。10年前に倒れられ、それ以来寝たきりだったそうです。段々認知症も。「ずっと寝たままも本人もかなわんと思うからまあまあ」と。ある意味納得できる様子でした。まだまだこれから高齢者が増え、亡くなられたお母さんと同じような方々があちこちの病院に入院されていくのでしょうか?突然病になってしまう場合もあるでしょうが。本当に自分で気を付けるしかないですね。 [1月14日]「これから何が心配気になりますか?」と来場者の方に質問すると「やっぱり身体かなあ。あとボケかなあ」と半分冗談・半分本気で言われます。実際問題先の心配をしても仕方がないのですが歳とともにお金より身体が一番のようです。身体の方は無理をせず悪ければそれなりの治療をしていけばそれなりに元気に過ごせると思います。ボケ(認知症)は本人も気づかない場合が多いようですので周囲が気にかけるしかありません。「まあ歳だから多少の物忘れは」と安易に考えかちですが超長寿社会ではそうはいかないようです。指先は頭につながっているのか?シンアツシンで刺激すると良いようです。開発者小川さんがよく言っていました。 [1月13日]介護ヘルパーをされている50代の女性の方にシンアツシンをお求め頂きました。やはり介護の仕事というのはキツイのでしょう!身体の具合いを悪くされています。段々男性のヘルパーが活躍するようになってきているようですがちょっとした力仕事は女性には過酷なのかもしれません。物なら少々手荒に扱っても大丈夫かもしれませんが人はそうもいきません。大変な仕事だと思います。この方もあまり無理をすると年齢を重ねた時に自分が人の世話にならないといけなくなります。大概の人は最後にはある程度人の世話にならないといけませんがその期間を短くする、世話になっても極力自分のことができるようにそれなりに元気でいなければいけません。「まだ若い」「あまり困らない」と油断するといずれ答えがでると思います。元気で過ごす為にはそれなりの努力は必要ではないでしょうか。 [1月12日]「何か良いものはないかとと探しているんだ」と20数年脚の痛みで困っている70代の男性は言っていたそうです。かなり脚を引きずりながら奥さんと来場されシンアツシンを試してみたようです。「あんた?普段と歩き方が全然違うよ!」「おっ楽に歩ける」とシンアツシンの効果を実感した様子で言われたようです。結局シンアツシンを求めることはなく帰られたそうです。担当者が「何か良いものを探して・・言うわりには本人やる気が全くないからなあ」とぼやいていました。奥さんの方が「あんたこれで治療すれば・・・」と帰り際までご主人に言われたそうですが本人がどうも。まあ効き目が出たから購入して下さる訳でもなくご本人が必要性を感じて頂けるかどうか。第一に治療する気があるのかどうか。いつも思います。本人の問題ではありますが家族の問題でもあることを本人は自覚して欲しいです。実際、家族に身体の調子が悪い者がいれば困りますから。 [1月11日]昨日は、来場頂いたご夫婦がシンアツシンを購入下さいました。奥様が結構ひどい坐骨神経痛でシンアツシンを当ててみるとかなり痛みが楽になられたようです。ツボ探索器でツボと思われる箇所を示すと「お〜本当にツボ言うものはあるんじゃなあ」と感心されていました。実際目に見えませんから確実なことは分かりませんが探索器で探ると不思議とツボらしき周辺は反応があります。ご主人はこのツボ探索器に興味を示したようで自分でも操作して自分のツボを探っていました。「難しいですよ。操作に慣れないと」と伝えると「本当じゃなあ。練習がいるな」と返事をされ、また探り続けていました。人間の身体には東洋医学で言う「ツボ(経穴)」があります。そこへ針をしたり、灸をしたり、指圧したりと皮膚に刺激を与えます。これで痛みを軽減したり身体の調子を整えていく訳です。不思議です。シンアツシンは、この「ツボ」に関係なく治療できるのが特徴の一つです。「痛いところへ当てるだけ」これがシンアツシンの一番の使用方法です。 [1月10日]「これは1回で治るんですか?続けないとダメなの?」と男性の方から問い合わせがありました。正直、いつもながら返答をするのが面倒な質問でした。「当然、続けないといけないですよ」とお答えすると「それなら意味がないねえ」と返事がありました。こうなると説明のしょうがなくなります。「是非あきらめずに何か良い治療をしてください」「ありがとう」と電話を切られました。医療に対する不信感が恐らくあるのだと思います。しかしそれでは前に進みませんのでどんな治療にしても自分の感覚・直感を信じて良いと思う治療法があればするべきだと思います。この男性は、「お灸も針も病院も行った時だけ調子が良いだけですぐに痛くなるから意味がない」とも言われていました。意味がないと思えばしなければいい訳です。意味のある治療をすれば。この方、変形性ひざ関節症でお困りのようでした。シンアツシンでひざの裏側をしっかり治療すると結構楽になりますけど。しかしこれもやってみないと分かりません。だから試して欲しいのですが。 [1月9日]約1ヶ月前から風呂に「ゲルマニウム温浴」という名の物体(木箱)を沈めています。気のせいか風呂上りに身体が凄く熱く感じます。毎年子供達がしもやけや冷え性で寒くなる季節になると指を腫らしたり足の指を腫らしたりしていました。ゲルマ温浴をやりだしてからか?どうか分かりませんが普段のこの時期より調子が良いそうです。何がいいのか本当のことは分かりませんが、ゲルマニウムは不思議と効果があります。痛みのあるところへ貼れば痛みを和らげる。シンアツシンを当てた後に患部へ貼ると楽な状態が長持ちします。シンアツシンとゲルマで相乗効果があるのでしょうか?ゲルマニウムをお持ちの方は、シンアツシンの治療後貼ってみてください。「おやっ?」と感じて頂けるかもしれません。 [1月8日]遺伝子でどんな病気にかかり易いというのが今頃は分かるそうです。今朝も脳梗塞になった人と健康な人ではその遺伝子に違いがあるように報道されていました。ガンなど聞くだけで怖い病気になり易い遺伝子が自分にあるとなれば生活態度が変わるかもしれません。それだけ気を付けるようになる訳です。いずれはそういう検査が始まるのかもしれませんね。普段の健康診断の結果を聞くよりドキドキするかも?23歳の時にした大腸検査の時「小さなポリープがありますね?」と内視鏡を診ながら医者。1週間後検査結果を聞く時はドキドキしました。「わし?ひょっとして大腸ガンか?」と勝手に思いました。 [1月7日]今朝は寒い朝となりました。雪が舞っております。昨夜の強風も「台風か?」というくらい強く感じました。1月・2月は雪の為に説明会場へたどり着けないことが時々あります。「もう少しの距離なのに」と思っても渋滞が激しい・通行止など。雪国の方は少々では驚きもしないと思いますがこちらの方では冬用タイヤを履いている車の少ないこと。ノーマルタイヤで出動する訳ですから渋滞になって当然。2年前に兵庫県佐用町へ行った時は朝から凄い雪でした。国道2号線船坂峠を越えると雪国で道の白く積もった雪も踏み固められスケートリンクのようになっていました。上郡町へ向かう交差点を左折すると果てしなく渋滞していて身動き出来ない状態でした。幸い開始時刻に間に合い終わってみるとAC400あかばこを1台購入頂き、2日後には同じくあかばこをご注文頂きました。良い思い出。 [1月6日]「一家に1台シンアツシン」を目標に販売活動を長年やってきました。まだまだシンアツシンの存在自体を知らない方々がシンアツシン愛用者の方よりはるかに多くおられます。その方々にいかに知って頂くか?試して頂くか?そして購入して頂くか。宣伝広告費をかければお金がかかり商品価格に反映されてしまいます。昨日「ありがとう浜村純」で「テレビを見るのはタダではないよ。受像機を買うのにお金かかるし第一、テレビ番組の制作自体に我々が買う商品の代金に含まれてる」と。地道に宣伝します。シンアツシンの広告チラシを見られましたら痛みで困っている方は会場へ・そうでない方は「シンアツシン」「振圧針」とネット検索してください。シンアツシンの正体が分かります。今ご覧頂いている方はネット検索してご来店頂いたと思いますけど。 [1月5日]本日より今年第一回目の会場説明会を行ないます。何名の来場者の方がお越しになられるか分かりませんが、シンアツシンをお試し頂ければと思います。毎年同じことの繰り返しですが、どこに行ってもいつ行っても身体の調子の悪い方は多いですね!病院が繁盛するもの当たり前です。昨日の話、不健康な期間が短いほど医療費は安く済む訳です。「国(保険)が負担してくれるから」と安易に考えて頂くと困ります。医療費を削減できるのは皆さんの普段からの自己管理・意識があってこそだと思います。 [1月4日]日本は世界に誇れる長寿国です。今朝の山陽新聞に「平均寿命」と「健康寿命」と引き算するとその数字は日本は世界でもトップクラスだそうです。その数字というのが健康でない期間「不健康な期間」となり、人の世話にならないと生活できない期間となるようです。どこかの先生の言葉が記事になっていましたが「健康寿命を長くすること」これが一番だと。好きなことが出来て人の世話にならなくても過ごせるように。「ひざが痛い」「腰が痛い」など年齢を重ねるごとに発症し易いこの症状を早めに和らげて極力元気な身体を保てるように気を付けないといけません。身体が元気だと気分も若々しく保てます。 [1月3日]1日は上州路・2・3日は箱根路で。ずっと走る姿をテレビで放送しています。正月名物の駅伝です。どのスポーツにも言えることですがショータイム(娯楽)になっていくようで何となく冷めて見てしまうのは私だけでしょうか?選手の頑張る(言われなくても頑張っている)姿はいつみても気持ちを熱くさせますが。 [1月2日]初売り!限定企画。くろばこ・あかばこ・AC100 各2台ずつお年玉特別商品として販売いたします。限定ですのでご希望の方はお早めにどうぞ。詳細は「ショップからのお知らせ」をご覧ください。 [1月1日]本年もどうぞよろしくお願いします。シンアツシンの宣伝販売を使命としておりますので、できる限りご来店頂いた皆様にシンアツシンの情報源として頂き、また購入して頂きたいと思っております。岡山の天満屋も明日が初売りなので当ショップも明日から初売りを行いたいと思います。限定企画にてご奉仕させて頂きます。 |
|
|
Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス
|
||
| Copyright (C) 2004-2009 シンアツシン・ショップ. All Rights Reserved.【当HPで提供される全ての情報に関する権利及び文章・画像等の著作権は全て当社に帰属します。未承諾使用禁止します】 アトラス株式会社 〒702-8047 岡山市南区若葉町27-14 086-262-5411(代) 0120-26-9944(通話無料) | ||